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初秋の京都府立植物園かなり遠くから撮ってるんだけど、105mmマクロなので圧縮効果がエグい(笑)20-200mmに戻せばいいんだけど、外で頻繁にレンズ交換はしたくない・・・マクロレンズのまま植物生態園へここは、自然のままの草花がたくさん生えている足元の小さな花をマクロレンズでスナップしていこう♪なんだろ?すごく小さな花なので、ピントを合わすのが難しいがんばってたら、老夫婦に声をかけられた「メガネツユクサを撮ってるん
木曜日も自転車で北山通り高野川に鹿がいましたよ親子ですかね月見でたでた~月見~でた~よいよい植物園の北門から入ってまずはコスモスフジバカマクライミングサンパラソルサルビア続きは明日
京都府立植物園の森の中を彷徨っていると、ごっついレンズで撮影しているおじさんがいたこりゃあ、何かいるに違いない目を凝らすと、木の枝にスズメくらいの鳥がちょこまか動いているのが見えるまさか、この機材でスズメを狙っているとは思えないので、おじさんに聞いてみた「あの小鳥は何ですか?」「コサメビタキですよ」コサメビタキ・・・初めて聞くが「ビタキ」っていうくらいだから、ジョウビタキとかルリビタキのお友達?おじさんは800mmだけど私は400m
ハイビスカス・レッドフラミンゴハイビスカスといえば南国の花の代表格で、ハワイでは州花とされる。ハイビスカス・レッドフラミンゴ:アオイ科園芸品種日本でも沖縄や鹿児島などでハイビスカスを市町村花に指定しているところが多い。ハイビスカス・オレンジフラミンゴバルボフィルムは、世界中にさまざまな種類が原生し、ユニークで奇妙な花を持つことで知られる多様なラン科の着生植物。バルボフ
先日の植物園の続き、目的は雨後の花弁の水滴。あじさい園の池の蓮、目の前に虫?最近見かけないミノムシ?単に枯葉が蜘蛛の糸に揺れる!ほぼほぼ紫陽花は終わっている。ギョギョギョ!?なんじゃこりゃ!又もや蜘蛛の糸の仕業。こうなると蓮の華の水滴が期待できる。撮る紫陽花は皆無!『相国寺の蓮、早くも見頃』この二、三週間は近親者の不幸が重なり、思いかけ