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「半木神社はどこにあるの?」「半木は何と読む?」「普通の神社のように自由に参拝できる?」と気になっていませんか。半木神社は、京都府立植物園の中にひっそり鎮座する小さな神社です。有名観光地のような華やかさはありません。しかし、木々と池に囲まれた静かな森で手を合わせる時間には、混雑した京都観光では得にくい穏やかさがあります。この記事では、半木神社の読み方、由緒、ご祭神、ご利益、アクセス、参拝時の注意点から、周辺観光に便利なホテルまで分かりやすく紹介します。最初に結論半木神社は「なからぎじん
三日前、青いケシを撮りに植物園に行っているが、同じ観覧温室でサボテンの「夜の女王」も咲いていた。ところが昨日、植物園の案内を見ると「月下美人」も咲いている。両日の昼夜逆転室の草花を織り交ぜて、満開前の「夜の女王」、これが「月下美人」、こちらの4輪と手前に2、3輪、貴重と思っていたが、咲く時は結構咲くのだ。「月下美人」も「夜の女王」も共にサボテン科、少しこちらの方が全体に白っぽい、満開の「夜の女王」ひと際大きい、横顔も女王にふさわしい、暗闇に光るこの花は月見草、
GW備忘録②備忘録のため記しておきます。面白くもなんともありませんただ京都に興味のある方はどーぞ立ち寄っていってくださいまし。5/2いつもなら、家を出たら右へ進む。(東向き)なのに、この日はどうしてだか左へ進んだ。(西向き)おかげで期間特別公開の木島櫻谷旧邸を見学することができた。普段は門が閉じられていたので特に気にも留めなかったが、この日はついていたはなれにある、現在はギャラリーとなっているこちらがまた素晴らしい。久保寺一二三さんが描かれたこの絵にとても惹かれた。大
カエル姫です。お盆の9連休の14日金曜日、炎天下の植物園に行ってきた。街中のビル街とは異なり、炎天下でも木陰があって風も通り、思いのほか過ごしやすい。こんな変わった植物にも会えるパイナップルリリーですって。まだ蓮の花も咲いている。涼し気なひょうたんの棚色々な形があるんだ、真夏の植物園も楽しいサルビアが満開そして、目的はわかるかなあ、ヤマガラ写真のほぼ中央、柵のロープの上にのっています。下の道路に降りてきた。木の上