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前回からの続き(3月28日のこと)です京都府立植物園は幾度となく訪れています総集編(クリックして貰うリンクしてます)今回はその頃、Xで投稿されてた桜を実際見てみたくて来た次第でした植物園の中へ入ります案内図春らしく入った所からチューリップが咲いていました雪柳入ってすぐの所(右手)にも桜がけっこうある所がありましたそこは桜品種見本園となっていて、INTHEGREENというレストランの前にありましたけっこう満開な状態で、見頃で来て良かったです😊ここだけでも見ていて楽しかった
キノコ花言葉【疑い】キノコにも花言葉が有るんですよぉ~~(⌒0⌒)/~~キノコ全体:「疑い」マツタケ(松茸):「控えめ」エリンギ:「宇宙」エノキ茸:「協力」「共存」「共生」コガネキヌカラカサタケ:「幸せを呼ぶ」「願いが叶う」「高貴」でも…キノコの花って…???まぁ~~良いかぁ~~(笑)ずっと…ずっと…雨模様が続いています。京都で出会ったキノコです。最後のキノコは「キノコ文庫」と言って京都府立植物園の中に有ります。キノコの中には本が入っていて、子供達が自由に本を読むことが
ふるさと万華鏡第75回「植物学者・郡場寛」大正時代から昭和時代にかけ、国内外で活躍した青森県出身の植物学者郡場寛(1882年~1957年)を紹介します。郡場は青森市に生まれ、両親は酸ヶ湯温泉(青森市)の基礎を築きました。八甲田の豊かで多様な動植物が身近な環境で育ち、植物学を志しました。東京帝国大学(現・東京大学)卒業後、現在の北海道大学や京都大学等で教べんをとり、多くの研究者を育てました。彼の業績で忘れることができないのは、第二次世界大戦中における日本統治下でのシンガポールでの活
八重咲の貴船菊貴船菊は、江戸時代初期に中国から入り京都の貴船神社辺りで野生化したものをいう。貴船神社の貴船は、キブネと呼ばず「キフネ」と濁らない貴船菊(キブネギク)ただし、この貴船菊は本来の中国から渡来した秋明菊のことで、現在は似た種や交配種も含めてこれらを総称して秋明菊と呼ばれる。キブネギク菊の名前がついているが、キク科ではなくキンポウゲ科のアネモネの仲間で、原種の
こんにちは。京都の朗読家馬場精子です。ブログにお越しくださいましてありがとうございます。連休ですが、公演やレッスン、そして10月からNHK文化センターでの秋季講座も始まりますので、その準備をしていました!国内初開花というお花をみました。「観峯玉」(カンポウギョク)という名前だそうで、今年の9月17日に初めて咲いたそうです。メキシコのバハ・カリフォルニア半島が原産地だそうです。この15mにもなる植物は、たいへん成長が遅いそうで、なんと、1年に数cm伸びるか伸びない