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日時:2026年3月22日会場:新宿文化センター指揮:アンドレア・バッティストーニソプラノ:佐藤康子メゾ・ソプラノ:脇園彩オルガン:高橋博子合唱:新宿文化センター合唱団(合唱指導:山神健志)東京フィルハーモニー交響楽団(コンマス:近藤薫)SS席9,000円1F13-20番台<木管トップ>フルート:神田勇哉オーボエ:芳野円香クラリネット:リー・リーリンファゴット:廣幡敦子<金管トップ>ホルン:高橋臣宜トランペット:古田俊博トロンボーン:辻姫子新宿文
ジャン・シベリウス(1865~1957)は、北欧のフィンランドが生んだ偉大な作曲家です。特に、交響曲と交響詩の分野で偉大な功績を残しています。交響詩の分野で傑作を多数書いた後、1898年から1899年にかけて作曲した<交響曲第1番>が高く評価されて、30歳代半ばにして、シベリウスはシンフォニストの仲間入りを果たしました。そして、1901年に次の交響曲を完成させ、翌年に、ヘルシンキで自らの指揮で初演されました。それは大成功となり、今日に至るまで、シベリウスの全交響曲の中で最も演
在京時代はプロオケ定期会員のスケジュール中心の日程でしたが、タイミングが合えばアマオケ(新交響楽団さんは別格扱いで会員だった)やアマ吹奏楽にもお邪魔していました地元九州の団体も同じ様にぼちぼち聴いてみるかということで、今回は九大フィルさん~そして6/14にはサムライブラスさんを聴きに長崎へ梅雨で雨模様もありウロウロするもの面倒なので、アクロス福岡地下レストラン街で早めの夕食カツ丼&ざる蕎麦セットいただきましたが、このご時世のせいかミニカツ丼がミニミニカツ丼になっているようなホー