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上岡敏之氏と読響メムバーとによるチェムバー公演、済む、演目はジョリヴェ《リノスの歌》、サン=サーンス《セプテット》、フランク《クィンテット》である、事後はまた京都から上岡氏を追っ掛けて来られた方と呑む、チェムバーは主題から拍子からさっぱりわからない曲もおおいが、っきょうのライン・アップはわりにわかりよい曲ばかりだった、っなかではジョリヴェがやや現代的のわかりにくい音も含んでいた、一般にはほとんど有名曲のないこの作家だが、っその名を聞くことがあるとしたら、ラッパの人たちからだ、っなにかトロム
第37回ミュージック・ペンクラブ音楽賞授賞式が、本日4月22日、北とぴあカナリアホールにて開催されました。各部門の受賞者や代表者、ご関係者の皆様が多数出席され、終始和やかな雰囲気のなかで式典は無事終了いたしました。今年度の受賞者は以下のとおりです。【クラシック部門】ソロ・アーティスト部門:庄司紗矢香(ヴァイオリン)室内楽・合唱部門:サントリーホールチェンバーミュージック・ガーデンオペラ・オーケストラ部門:東京・春・音楽祭現代音楽部門:東京都交響楽団ジョン・アダムズ自作自