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『2025/2秋田(乳頭温泉、新玉川温泉)移動編』一度行ってみたかった乳頭温泉に来ることができました。まずは移動編です。湯巡りするならこの時間の移動がおすすめです。08:05仙台駅発こまち(東京は06:3…ameblo.jp10:49大釜温泉前バス停発まずは湯めぐり号で鶴の湯へバスの上に風呂桶のオブジェ夏であれば休暇村↔︎妙の湯↔︎大釜温泉↔︎蟹場湯は歩けそう、冬は雪があるので無理っぽい。特に鶴の湯は1箇所だけ離れているので徒歩では無理。11:01鶴の湯前バス停着1日片道
ついに念願の秋田『乳頭温泉郷』です!乳頭温泉郷の紅葉の見頃時期は、例年10月中旬~下旬とのことなので、その時期でお宿を探したのですが、『休暇村乳頭温泉郷』ただ1軒だけ、10月28(火)に1部屋空きがありました。翌日水曜日は、大好きなダンスの日なので、ドタバタしたくないのですけど、仕方がありません予約をしたのは、9月初め。その時は、念願叶うのでルンルンだったのですが…大満喫のハワイから帰ってくると、旅行に出かけたいとは思わなくなっていて…その上、10月に入ると連日のク
『温泉三昧と出羽三山07乳頭温泉郷鶴の湯温泉』『温泉三昧と出羽三山06乳頭温泉郷孫六温泉』『温泉三昧と出羽三山05乳頭温泉郷黒湯温泉』『温泉三昧と出羽三山04乳頭温泉郷湯めぐり帖』『温…ameblo.jp温泉三昧と出羽三山生まれ変わりの旅07から続く1日目休暇村乳頭温泉郷【公式】《ベストレート保証》秋田県仙北市、十和田八幡平国立公園に位置する四季の美しいブナ林にたたずむ秘湯の宿です。休暇村では2種類の泉質の掛け流し温泉を楽しめるほか、湯めぐり号での
北東北の旅2023冬2023年12月に秋田県、岩手県に行きました私たちの住む札幌から飛行機で秋田入り『北海道エアシステム丘珠~秋田線☆2023年10月新規開設の航路に乗ってみた』2023年12月に北東北(秋田・岩手)旅行に出かけました住んでいる札幌から秋田の間は北海道エアシステム(HAC)丘珠~秋田線を往復利用※HPより引用予約した時…ameblo.jp秋田空港でレンタカーの迎えを待つ間見つけた案内板今回は日本酒もテーマのひとつこんなに酒蔵があるのね秋田は秋田犬も有名
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>9日頃から急に寒くなった盛岡。10日の朝は、長袖に厚手のトレーナーを着こんだ。ストーブを試運転、エアコンも暖房にしてみた。9月の末まで暑かったののに。北国の秋は元々駆け足なのに今年の秋はもっと短そうだ。山の紅葉の便りが届いているが、この急な寒さで、どうなんだろう。考えているより行ってみよう。11時半過ぎ、車のキーをポケットに。盛岡から国道46号線を西に。奥羽山脈をトンネルや橋で突っ切る。秋田県
この記事は、乳頭温泉郷の日帰り温泉を予算別に比較して、初めて訪れる方や再訪を考える方にとってコスパの良いプラン選びを手助けすることを目的としています。日帰り利用の基本情報、アクセス、各湯の特徴や泉質、混浴やタオルルール、モデルコースや持ち物リスト、周辺観光や予約のコツまでを網羅して、実際に現地で迷わないようにまとめましたので、目的別や予算別に最適なプランを見つけてください。秋田・乳頭温泉郷日帰り温泉|基本情報とこの記事の使い方本節では乳頭温泉郷の概略とこの記事の使い方を簡潔に示します、乳
乳頭温泉→新玉川温泉の移動編です。移動時間だけ考えると途中のバス停で乗り換えも可能なのですが、雪の中のバス停で待つのはやめた方がいいと思い田沢湖駅まで戻りました。10:45乳頭温泉バス停発羽後交通蟹場温泉から乗る人は少ない。(2人)鶴の湯に宿泊した人たちが途中のアルパこまくさから乗るので一気に乗車率が上がる。荷物置き場も一杯に、、、前が見えない。(11:21田沢湖畔バス停)途中田沢湖で降りる場合、田沢湖畔12:04→田沢湖駅12:16のバスもあるが冬はシーズンではないのでやめ
15:05大釜湯着15:10大釜温泉チェックイン荷物を預かってくれたオーナーが案内してくれた。少し湯疲れしたので部屋に入って一度休憩。暖房が旧館の部屋は石油ストーブ1台、新館は暖房施設がある。昔に学校を移築したらしい。確かに学校のような雰囲気。大釜湯♨️黄土色の酸性泉、浴槽の底に泥が堆積していて別府温泉のよう、泥パックができそう。露天がぬるめ、内風呂は熱め24時間入浴可能今日のお客さんは5組7名、おひとり様が3人。部屋でビール🍺冷蔵庫はないので窓側で冷やす。旅館の水
田沢湖高原温泉の2日目、深夜に降った雨は、夜明け前から雪に変わりました。除雪車は4時から稼働、除雪したすぐから雪は積もり、キリがない状態です。相棒は除雪車の電動音が気になり、4時から眠れなくなったそうです。部屋から見える駐車場の車、雪に埋もれたものもありました。雪に霧が重なると運転するのも大変と、送迎バスの運転手さんは言っていました。予定通りホテルの送迎バスを利用して、乳頭温泉郷の「鶴の湯」に行きました。屋根の積雪は1メートルくらい、転ばないように新雪を選び歩きました。人が歩いたと
どれだけ投稿が遅れてるか📸の雪をみればでわかります💦予約投稿ですが、きっと投稿される頃には、『暑いあつ〜い』と言っているのかな…。今回の日帰り温泉は、乳頭温泉郷にある蟹場温泉へ。『蟹場』と書いて『がにば』と読みます。盛岡は晴れてましたが、やはり秋田駒ケ岳の麓だけあり、雪が降っていました。インバウンド需要で、元気におしゃべりするお国の方がグループで来てまして、静かに入りたいのに壁越しの女湯が騒がしい…。蟹場温泉。不思議な名前なのですが、なぜ、蟹場温泉かというと、近くの沢で