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日本一深い湖・田沢湖を中心に広がる自然と、名湯・乳頭温泉郷。静かで空気も澄んでいて、家族でリフレッシュするのにぴったり!①湖畔の絶景リゾート「田沢湖レイクリゾート」田沢湖を見渡すロケーションと、広々としたお部屋が魅力。ベビーベッドや子ども用アメニティの貸し出しもあり、赤ちゃん連れも安心。館内にキッズスペースや絵本コーナーもあって、家族にやさしい工夫がいっぱい!地元料理のビュッフェも人気だよ。天然温泉田沢湖レイクリゾート楽天トラベル②源泉100%かけ流し「休暇村乳頭
『2025/2秋田(乳頭温泉、新玉川温泉)移動編』一度行ってみたかった乳頭温泉に来ることができました。まずは移動編です。湯巡りするならこの時間の移動がおすすめです。08:05仙台駅発こまち(東京は06:3…ameblo.jp10:49大釜温泉前バス停発まずは湯めぐり号で鶴の湯へバスの上に風呂桶のオブジェ夏であれば休暇村↔︎妙の湯↔︎大釜温泉↔︎蟹場湯は歩けそう、冬は雪があるので無理っぽい。特に鶴の湯は1箇所だけ離れているので徒歩では無理。11:01鶴の湯前バス停着1日片道
ついに念願の秋田『乳頭温泉郷』です!乳頭温泉郷の紅葉の見頃時期は、例年10月中旬~下旬とのことなので、その時期でお宿を探したのですが、『休暇村乳頭温泉郷』ただ1軒だけ、10月28(火)に1部屋空きがありました。翌日水曜日は、大好きなダンスの日なので、ドタバタしたくないのですけど、仕方がありません予約をしたのは、9月初め。その時は、念願叶うのでルンルンだったのですが…大満喫のハワイから帰ってくると、旅行に出かけたいとは思わなくなっていて…その上、10月に入ると連日のク
今日は、お出かけするのでとりあえずの朝食。そして、新しいYouTube動画もアップ⤴️⬇︎〈秋田旅〉秘湯乳頭温泉郷・混浴露天風呂めぐり。孫六温泉「六庵」満喫プランと、黒湯温泉&蟹場温泉日帰り入浴と、お昼ごはん。https://youtu.be/sj4LzetVL9oお姉さんと一緒。アラカン女子のふたり旅です。乳頭温泉の日帰り入浴だけを集めて編集しました。・黒湯温泉・孫六温泉・大釜温泉の足湯・蟹場温泉乳頭温泉は、四度目。立て直しで休業していた孫六温泉「六庵」は、
どれだけ投稿が遅れてるか📸の雪をみればでわかります💦予約投稿ですが、きっと投稿される頃には、『暑いあつ〜い』と言っているのかな…。今回の日帰り温泉は、乳頭温泉郷にある蟹場温泉へ。『蟹場』と書いて『がにば』と読みます。盛岡は晴れてましたが、やはり秋田駒ケ岳の麓だけあり、雪が降っていました。インバウンド需要で、元気におしゃべりするお国の方がグループで来てまして、静かに入りたいのに壁越しの女湯が騒がしい…。蟹場温泉。不思議な名前なのですが、なぜ、蟹場温泉かというと、近くの沢で
乳頭温泉郷大釜温泉をチェックアウトした後は、少し車を走らせて、鶴の湯温泉の見学へ繰り出しました🚗秋田県の秘湯、乳頭温泉郷の鶴の湯温泉秋田の秘湯温泉宿、乳頭温泉郷、鶴の湯温泉www.tsurunoyu.com鶴の湯温泉の手前に車をとめて、てくてく歩いて行ってみました❗️透き通る川の水、なんて綺麗なのかしら🏞️これこれ❗️この佇まい✨いい感じですね〜手前に、鶴の湯のご案内が掲示されています。(以下引用)鶴の湯温泉は今から約350年前の開湯、元禄14年(1701)開業と伝わる、乳頭
2025.04.18-2025.04.19秋田旅行乳頭温泉郷秘湯鶴の湯温泉で日帰り入浴編角館の武家屋敷の枝垂れ桜が見たくて秋田旅行を計画しましたが、桜には早かった、、、稲庭うどん、きりたんぽ鍋など秋田グルメを賞味田沢湖、乳頭温泉、角館の武家屋敷など巡りましたではもはや風情しか感じない、昭和レトロ?な受付でお金を払います料金は大人ひとり700円、さらに今回、温泉に入る予定でいたのにタオルを忘れたので購入、200円御湯印ってあるんですね日本秘湯を守る会と
2025.04.18-2025.04.19秋田旅行乳頭温泉郷秘湯鶴の湯温泉へ向かう編角館の武家屋敷の枝垂れ桜が見たくて秋田旅行を計画しましたが、桜には早かった、、、稲庭うどん、きりたんぽ鍋など秋田グルメを賞味田沢湖、乳頭温泉、角館の武家屋敷など巡りました田沢湖を出発し、乳頭温泉を目指します雪山が遠くに見えますが気づけば道路わきに雪が残っているような場所に田沢湖スキー場まで来ました目指したのは乳頭温泉の中でも風情があると言われる、鶴の湯温泉日帰り
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>9日頃から急に寒くなった盛岡。10日の朝は、長袖に厚手のトレーナーを着こんだ。ストーブを試運転、エアコンも暖房にしてみた。9月の末まで暑かったののに。北国の秋は元々駆け足なのに今年の秋はもっと短そうだ。山の紅葉の便りが届いているが、この急な寒さで、どうなんだろう。考えているより行ってみよう。11時半過ぎ、車のキーをポケットに。盛岡から国道46号線を西に。奥羽山脈をトンネルや橋で突っ切る。秋田県
田沢湖高原温泉の2日目、深夜に降った雨は、夜明け前から雪に変わりました。除雪車は4時から稼働、除雪したすぐから雪は積もり、キリがない状態です。相棒は除雪車の電動音が気になり、4時から眠れなくなったそうです。部屋から見える駐車場の車、雪に埋もれたものもありました。雪に霧が重なると運転するのも大変と、送迎バスの運転手さんは言っていました。予定通りホテルの送迎バスを利用して、乳頭温泉郷の「鶴の湯」に行きました。屋根の積雪は1メートルくらい、転ばないように新雪を選び歩きました。人が歩いたと
2022.11.29本日は乳頭温泉郷に泊まりに来ました。本日の宿は、田沢湖の駒ケ岳温泉の姉妹館になっている宿です。駒ケ岳温泉めっちゃ良かったから、今度はこの宿を予約して見ました。鶴の湯温泉別館山の宿です。田沢湖駅からは16㎞、鶴の湯温泉の1.5㎞手前にあります。木造1階建、川沿いのブナ林に囲まれた宿でチエックイン15時アウト10時、全10室バス・トイレ付きです。一般客室は9部屋、そして1室は離れで2間続きのスイートルーム、1日1組限定となっています。石組みの土台の上に建てられた玄関
乳頭温泉→新玉川温泉の移動編です。移動時間だけ考えると途中のバス停で乗り換えも可能なのですが、雪の中のバス停で待つのはやめた方がいいと思い田沢湖駅まで戻りました。10:45乳頭温泉バス停発羽後交通蟹場温泉から乗る人は少ない。(2人)鶴の湯に宿泊した人たちが途中のアルパこまくさから乗るので一気に乗車率が上がる。荷物置き場も一杯に、、、前が見えない。(11:21田沢湖畔バス停)途中田沢湖で降りる場合、田沢湖畔12:04→田沢湖駅12:16のバスもあるが冬はシーズンではないのでやめ