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3年前ツアーで東北地方の桜巡りの旅に出ましがなんと、葉桜旅行になってしまい悔しい思い出次に行く時は桜の時期に合わせたマイカーでの桜巡りを決意ようやく念願かない東北地方の桜巡りに行って来ました4月19日18:30自宅を出発し角館へは8時頃には到着するように出発し途中、東北道路大森PAで車中泊7:20道の駅なかせんの桜並木私達は、高速のPAで車中泊しましたが、道の駅駐車場スペースは車中泊の車(夜うるさそう~)高速のPAは快適東北地方は桜満開ですガソリンを満タ
山のはちみつ屋さんに別れを告げて、乳頭温泉郷に到着したのは13時過ぎ。昨年秋に乳頭温泉の鶴の湯温泉で左足をケガしてしまい、途中リタイアしました。早速、湯めぐりリベンジです湯めぐりスタンプ帖を持って、「湯めぐり号」で、GO桶のっけてるミラーも桶?湯めぐり帖は、宿泊客のみ購入ができて(2,500円)、1年間有効です。乳頭温泉郷の7つの温泉に各1回ずつ入浴ができて、湯めぐり号にも乗車できます。まずは、『孫六温泉』この『先達川』が茶褐色に見えるのは、温泉成分に
さて❣️いよいよ今回のメインイベント10年以上前から憧れてた乳頭温泉郷鶴の湯♨️へ横手やきそばが思ってたより時間かかったんで直で宿に向かおうと思ったけどまだちょっと早いしあの方に会いに行くよ〜💕たつこさん♡たつこさん久しぶり〜ヾ(*´▽`*)ノこんなに金ピカだったべか?(-ω-;)アレ?※田沢湖は日本一深い湖です17時頃から雨予報やしどんより〜☁️晴れてたらコバルトブルーの神秘的な景色が見れるんやけど😅いよいよ乳頭温泉郷へずっと長い長いダートをバイ
電話をかけてもつながらない、空室を見ても出てこない、せっかく休みが決まったのに希望日に泊まれない。鶴の湯を目指していると、そんなもどかしさにぶつかることがあります。でも、ここで旅そのものをあきらめる必要はありません。むしろ大事なのは、「何に一番惹かれて鶴の湯に行きたかったのか」をいったん整理して、その満足感に近い宿を選ぶことです。雪見の露天風呂に入りたいのか、乳白色の湯に浸かりたいのか、山の静けさを味わいたいのか、囲炉裏や郷土料理まで含めて楽しみたいのか。そこを見失わなければ、鶴の湯本
せっかく乳頭温泉郷へ行くなら、温泉だけでなく、夕食でも「ここに泊まってよかった」と思える宿を選びたいですよね。ただ、乳頭温泉郷は“秘湯”の雰囲気が魅力なぶん、宿ごとの個性がかなりはっきりしています。「料理が美味しい旅館に泊まりたい」「女子旅だから、清潔感や泊まりやすさも大事にしたい」「秘湯感は楽しみたいけれど、宿選びで失敗したくない」「何時間も調べ続けず、早く候補を絞りたい」そんなふうに感じている方も多いと思います。乳頭温泉郷は、きらびやかな温泉街ではありません。山の静けさ、白濁
おはようございますAmyです。昨日の夜の便で東京に戻ってきました☆すでに秋田が恋しいです!さて、一昨日の乳頭温泉郷の続きです鶴の湯を後にし、次にどこの温泉行こうか〜となり、休暇村に行く予定でしたがその先にある黒湯温泉は兄も行ったことないかも?となり、黒湯温泉へ向かうことにしました!駐車場に車を停めて、坂道を歩いて下っていくと黒湯温泉があります。ちなみに、乳頭温泉郷は7つの湯、鶴の湯・妙乃湯・黒湯温泉・蟹場温泉・孫六温泉・大釜温泉・休暇村乳頭温泉郷があります。7湯はそれぞれ源泉を
今日は昼前に「乳頭温泉」へ山かげにはまだ雪が残っておりました摂津のお父様。秋田まで来たらまだ雪遊びが出来ますよ~豪雨の「乳頭温泉郷」1つ目はここおしゃれな店構え「妙乃湯」さん。入口に囲炉裏。少し混んでいたので時間待ちして入浴次に訪れたのは「乳頭温泉郷」と言えばここが出てきます「鶴の湯」さん。雪のシーズンの映像見ると雪がかなり積もっていて、夜のライトアップが凄く綺麗そしてただいま新潟市内で晩御飯実は私は初めての『バーミヤン』[中華飯]ナウ周さん、朝
秋田空港に着いてから、どこを回れば秋田らしさをしっかり味わえるのか迷いますよね。秋田は見どころ同士の距離が少し離れているため、何となく行き先を並べるだけだと移動ばかりで疲れてしまいます。でも、最初に拠点を決めてから回る場所を絞れば、秋田空港発着でも、秋田市内の歴史散歩、角館の武家屋敷、田沢湖の絶景、乳頭温泉郷、男鹿のなまはげ文化まで、満足度の高い旅にできます。この記事では、秋田空港から観光を始める人が迷いやすい、車なしの日帰り、1泊2日、レンタカー利用の2泊3日まで、現実的に回
乳頭温泉郷で温泉宿を探すとき、「せっかくなら美人の湯と呼ばれるような、なめらかな湯ざわりを楽しみたい」「でも秘湯だから、宿選びで失敗したくない」と迷いますよね。乳頭温泉郷は、秋田の山あいに点在する秘湯の温泉地です。白濁の湯、茶褐色のにごり湯、ブナ林に囲まれた露天風呂など、温泉好きにはたまらない魅力があります。ただ、そのぶん宿ごとの個性がはっきりしています。昔ながらの湯治場らしい宿がいいのか、設備が整った安心感のある宿がいいのか、秘湯感を優先するのか、食事や部屋の快適さまで重視するのか。調
田沢湖に泊まるなら、せっかくだから「もう食べきれないかも」と思うくらい、秋田らしい料理を楽しみたいですよね。田沢湖の青い湖面、たつこ像、乳頭温泉郷、角館、秋田駒ヶ岳。せっかくここまで行くなら、景色や温泉だけでなく、夕食や朝食までしっかり満喫したいところです。ただ、田沢湖で料理重視の宿を選ぶときに大切なのは、単に「量が多い宿」を探すことではありません。秋田らしい郷土料理を食べたいのか、きりたんぽ鍋や山の芋鍋を楽しみたいのか、ビュッフェで満腹になりたいのか、囲炉裏料理や民宿の家庭料理に癒やされ
秋田、乳頭温泉郷は秘湯と呼ばれています。まさに秘湯です!11月中旬〜4月中旬まで雪が道を塞いでいるので冬季休業していた温泉がやっと営業開始になりました!公道から横道入って歩きだと20分くらい。黒湯温泉江戸時代から続く、乳頭温泉郷の中でも一番奥にある秘湯です。源泉が見れます。昔ながらの湯治場って感じでいい!!温泉卵、美味しかった混浴があるけど、流石に女1人では入れないわぁ歩きでしかいけない秘湯冬場の道解けてきた孫六温泉乳頭温泉郷のなかで唯一Steamサウナがある。川
乳頭温泉郷に一人で泊まってみたいけれど、どの宿を選べば安心して過ごせるのか、少し迷ってしまいますよね。秘湯らしい雰囲気には憧れるけれど、女性一人旅だと「混浴が多そうで不安」「食事のときに気まずくないかな」「アクセスは大丈夫かな」「古すぎる宿だと落ち着けないかも」と、予約前に気になることが増えてしまいます。せっかく秋田まで行くなら、調べるだけで時間を使い切りたくないですし、「雰囲気だけで選んで失敗した」と後悔するのは避けたいところです。乳頭温泉郷は、ブナ林に囲まれた山あいに個性豊かな温泉宿が
毎日が少し慌ただしくて、ふと「どこか静かな場所で心を整えたい」「自然の中で深呼吸したい」「今の流れを変えるきっかけがほしい」と感じることはありませんか。そんなときに秋田は、とても相性のいい旅先です。秋田には、勝負運や仕事運を願いたくなる神社、恋愛や美しさにまつわる湖、足を踏み入れた瞬間に空気が変わる森や渓谷、地球の熱を肌で感じる温泉地まで、心と体をゆるめてくれる場所が点在しています。ただし、秋田のパワースポットめぐりで大切なのは「どこへ行くか」だけではありません。秋田は見
鶴の湯に泊まりたいのに、電話はつながらない。やっと確認できたと思ったら、希望日は満室。楽天トラベルや予約サイトを見ても空きが見つからず、「もう鶴の湯は無理なのかな」とため息が出てしまいますよね。でも、ここで大事なのは、鶴の湯本館だけを見続けて旅行そのものを流してしまわないことです。乳頭温泉郷には、鶴の湯の雰囲気に近い山の宿、湯めぐりを楽しみやすい宿、田沢湖や高原を拠点にしながら秘湯気分を味わえる宿があります。本館が取れない日は、「鶴の湯を諦める日」ではなく、「旅の満足度を落とさず、別ル
秋田県は観光地が混みすぎず、ゆっくり過ごせるのが魅力です。悠久の時を刻む秋田・美の競演|角館・田沢湖・乳頭温泉郷を巡る旅をご紹介します!■おすすめ観光スポット東北の旅もいよいよ秋田へ。今回は、まるで映画のワンシーンのような美しい風景に出会える、秋田屈指の名所3ヶ所をご紹介します。1.角館武家屋敷通り:みちのくの小京都で江戸の風情を歩く深い黒塀に囲まれた邸宅が続く「角館武家屋敷通り」。一歩足を踏み入れると、そこには江戸時代から続く静謐な空気が流れています。通りを彩る立派なシダレザク
※この記事は楽天トラベルのアフィリエイトリンクを含みます。宿の雰囲気や写真は、すべて楽天トラベル公式ページを参考にしています。楽天トラベル公式サイトを見てみるブナ林の秘湯で、家族時間。乳頭温泉郷で三世代旅行するなら楽天トラベルで予約できる宿2選秋田新幹線で田沢湖駅へ。そこからバスで約40〜50分。ブナ林に囲まれた秘湯、乳頭温泉郷は、泉質の異なる7つの源泉が点在する、日本を代表する温泉地です。ただ、正直にお伝えします。乳頭温泉郷の7軒のうち、楽天トラベ
何度電話してもつながらない。空室を見に行っても埋まっている。せっかく行く気になったのに、そこで心が折れそうになりますよね。でも、ここで本館だけにこだわって止まってしまうのは本当にもったいないです。乳頭温泉郷の旅は、「鶴の湯に泊まれたかどうか」だけで満足度が決まるわけではありません。むしろ、動き方を少し変えるだけで、白濁の湯、山の静けさ、囲炉裏や郷土料理、雪見露天の高揚感まで、しっかり手に入ります。先に結論です。本館が取れないときは、別館山の宿を最優先で確認し、その次に乳頭温泉郷内の
せっかく秋田で温泉宿に泊まるなら、ただ温泉に入れる宿ではなく、できれば源泉掛け流しで、食事も雰囲気も含めて「泊まってよかった」と思える宿を選びたいですよね。ただ、秋田の源泉掛け流し宿は、秘湯感を味わえる山あいの宿もあれば、アクセスがよくて予約しやすい宿もあり、方向性がかなり違います。そのため、なんとなく有名な宿を選ぶより、何を重視して泊まりたいかで選んだほうが満足度はぐっと上がります。そこで今回は、秋田で源泉掛け流しの宿に泊まりたいという気持ちにまっすぐ応える宿だけを厳選しました。
先月の18日から乳頭温泉郷の鶴の湯温泉の2,3号館の仕事でした・・・始めた頃はまだ残雪がいっぱい・・・(写真は多少日付が前後します・・・)他にも部屋がいっぱい有るのとコロナ禍もあって、2,3号館は久しぶりです・・・施工前・・・施工後・・・今回は15部屋の表替えです・・・土日祭日は混雑するので、平日のみの施工なのと・・・1日1部屋しか施工できないので、今日までかかりました・・・徐々に雪も溶けて無くなってきてますが、たまにちらほら降ったりしました・・・搬出や搬入時
乳頭温泉で旅館を探していると、秘湯感のある宿はたくさん見つかるのに、「夕食はできれば部屋でゆっくり食べたい」と思った瞬間に、急に選びにくくなります。山あいの静かな空気に包まれて、にごり湯に浸かって、食事の時間まで落ち着いて過ごしたい。せっかく乳頭温泉まで行くなら、食事会場へ移動して慌ただしく済ませるより、自分たちのペースでゆっくり味わいたいものです。ただ、乳頭温泉郷は秘湯としての魅力が大きい反面、部屋食までしっかり狙える宿は多くありません。だからこそ、最初から候補を絞って見ていくほうが、満足
やっぱり、秋田かなあお魚美味しいしきりたんぽ鍋も食べたいし行きたいなあきりたんぽ鍋って家庭で作るの作れる人が少ないんだよね都内だと秋田料理専門店もなかなかみないし秋田いかなきゃ食べれないの秋田に旅行行きたいなあるるぶ秋田角館乳頭温泉郷'26(るるぶ情報版)Amazon(アマゾン)秋田──環日本海文明への扉Amazon(アマゾン)秋田のトリセツAmazon(アマゾン)まっぷる秋田角館・乳頭温泉郷'26Amazon(アマゾン)秋田、遊びの風景A
湯めぐり号で鶴の湯に到着部屋で一息ついたあとは…鶴の湯到着前回の記事はこちらから『一年越しリベンジの旅秋田乳頭温泉④』休暇村から湯めぐり号に乗り20分程度で鶴の湯に到着しました休暇村の日帰り温泉の記事はこちらから『一年越しリベンジの旅秋田乳頭温泉③』田沢湖駅に戻り乳頭温泉行…ameblo.jpさあ、雪道を歩いて湯めぐり開始です♨️お風呂の配置はこんな感じ一つの温泉宿ですが川を挟んだ村の集落のように宿と温泉が配置されています中の湯は鶴の湯の代名詞の温泉混浴露天風呂と男女
2026年3月号のじゃらん季刊誌「とーりまかし」にじゃらん人気温泉地ランキング2026で別府温泉郷が急上昇!という記事があったので紹介します。今年は20回目の節目を迎えるということで、例年以上に注目度が高かったのですが、大きな変動がありました。全国人気温泉地ランキングベスト50今回の調査は、全国172,595人の投票により、334の温泉地からランキングが決定しました(調査期間:2025年9月1日〜13日)。1位は草津温泉(群馬県)、2位は別府温泉郷(大分県)、3位は箱根温泉(神奈川県
田沢湖に到達!・・雪山が湖面に写ってきれいなもんですね・・ま、それ以上ないので、笑、すぐ退散しましたが、笑・・雪は多いんですが、けっこう水面は低いようで、桟橋が浮いてます・・やっぱり渇水気味なのかな?・・山が近づくと雪の量がさらに・・2m以上積もったんでしょうね~。まず、黒湯温泉に行こうと思ったんですが、道路が異様に細く、行けるのか?と・・後に、ちょっと奥まで進んでみましたが、「通行止め」の看板が・・歩くと1km以上あるそうなので、今回は断念かな~と。・・乳頭温泉郷休暇村の
秋田駒ヶ岳BCツアー2日目3/4『乳頭山』2日目は乳頭山へ向かう事となった。昨夜からの降雪で今日は雪面がいいコンディションになっていることに期待です。乳頭温泉郷より入山。登山道わきの雪稜を歩いていくガイド。これが帰路にちょっとしたハプニングを引き起こすことになろうとは知る由もなかった。最後の温泉宿「孫六温泉」ここから登山道に入ります登っていくと昨日同様田沢湖が見えてきた。但し今日は展望は期待していません。と思いきや、昨日登った秋田駒ヶ岳の山々が見えてきた
せっかく秋田で混浴温泉を探すなら、雰囲気だけで選んで後悔したくないですよね。有名な温泉に行ってみたら日帰りだけだった、予約が取りにくかった、混浴を期待していたのに実際は男女別中心だった、そんなズレはできれば避けたいところです。秋田で混浴をしっかり楽しみたいなら、まず軸にしたいのは乳頭温泉郷です。秘湯らしい空気、白濁の湯、山あいの静けさまでまとめて味わいやすく、しかも宿の選び方しだいで旅の満足度がかなり変わります。先に結論です。秋田で混浴温泉を満喫したいなら、混浴そのものを楽しみたい人は
鶴の湯妙乃湯大釜温泉孫六温泉黒湯温泉蟹場温泉休暇村乳頭温泉
何度空室を見ても埋まっていて、電話もつながらず、「今回はもう無理かもしれない」と気持ちが折れそうになりますよね。でも、鶴の湯は予約が取れないこと自体が珍しい宿ではありません。むしろ大事なのは、そこで旅そのものをあきらめないことです。鶴の湯本館に泊まれたら理想ですが、日程が決まっているなら、同じ旅の満足感をかなり残せる宿を先に押さえておくほうが、あとから後悔しにくくなります。まず結論です。鶴の湯に未練があるなら、いちばん先に見ておきたいのは鶴の湯別館山の宿です。鶴の湯の世
せっかく乳頭温泉まで行くなら、ただ湯に浸かるだけで終わらせず、心がすっと整う寺社にも立ち寄って、旅そのものを深く味わいたい。そんなときに意外と悩むのが、どの宿を選ぶと、温泉の満足感も、寺社観光の動きやすさも、どちらも取りこぼさないかということです。乳頭温泉エリアは、宿そのものの魅力が大きい反面、立地の違いで旅の印象がかなり変わります。「秘湯感を最優先にしたい」のか、「寺社も無理なく回りたい」のか、「食事や部屋の快適さまでしっかり欲しい」のか。そこを間違えなければ、旅はぐっと満足度の高
せっかく乳頭温泉まで行くなら、やっぱり鶴の湯に泊まりたい。あの茅葺きの風景、白くにごった湯、山の空気まで含めて味わいたい。そう思って調べ始めたのに、予約方法がわかりにくかったり、満室ばかりで手が止まってしまったりすると、気持ちまでしぼんでしまいますよね。でも、鶴の湯の予約は「本館そのものに泊まりたいのか」「乳頭温泉らしい時間をちゃんと楽しみたいのか」を分けて考えると、選びやすくなります。このページでは、鶴の湯本館を狙うときの進め方と、もし本館が難しい日でも満足度を落とさずに泊まれる宿を、わ