ブログ記事891件
2025.04.18-2025.04.19秋田旅行乳頭温泉郷秘湯鶴の湯温泉で日帰り入浴編角館の武家屋敷の枝垂れ桜が見たくて秋田旅行を計画しましたが、桜には早かった、、、稲庭うどん、きりたんぽ鍋など秋田グルメを賞味田沢湖、乳頭温泉、角館の武家屋敷など巡りましたではもはや風情しか感じない、昭和レトロ?な受付でお金を払います料金は大人ひとり700円、さらに今回、温泉に入る予定でいたのにタオルを忘れたので購入、200円御湯印ってあるんですね日本秘湯を守る会と
「乳頭温泉で、昔ながらの湯治宿に泊まってみたい。でも、古すぎて不便なのは少し不安」「せっかく遠くまで行くなら、温泉も食事も雰囲気も妥協したくない」そんな気持ちになるのは自然なことです。乳頭温泉郷には、木造の素朴な湯宿、ブナ林に包まれた露天風呂、現代的な快適さを備えた宿まで、個性の異なる宿が点在しています。どこを選んでも同じではなく、「湯治場らしさを最優先するか」「快適さも大切にするか」「公共交通で動きやすいか」によって、満足できる宿は変わります。迷ったときは、次の3軒から選ぶと失敗しにくい
「せっかく鶴の湯へ泊まりたいと思ったのに、何度調べても満室……」雪に包まれた茅葺き屋根、乳白色の露天風呂、灯油ランプがともる昔ながらの湯治場。写真を見れば見るほど泊まりたくなるのに、希望日を検索しても空室が見つからず、「もう予約は無理なのかな」と落ち込んでしまいますよね。ですが、鶴の湯は予約方法が一般的なホテルとは少し異なります。楽天トラベルなどで本館の空室を探し続けるのではなく、電話と公式Web予約を使い分け、部屋タイプや日程を柔軟にすることが大切です。さらに、本館が満室でも、鶴の湯
秋田空港に着いてから、どこを回れば秋田らしさをしっかり味わえるのか迷いますよね。秋田は見どころ同士の距離が少し離れているため、何となく行き先を並べるだけだと移動ばかりで疲れてしまいます。でも、最初に拠点を決めてから回る場所を絞れば、秋田空港発着でも、秋田市内の歴史散歩、角館の武家屋敷、田沢湖の絶景、乳頭温泉郷、男鹿のなまはげ文化まで、満足度の高い旅にできます。この記事では、秋田空港から観光を始める人が迷いやすい、車なしの日帰り、1泊2日、レンタカー利用の2泊3日まで、現実的に回
乳頭温泉の紅葉を見に行きたいけれど、「10月のいつなら見頃?」「鶴の湯が満室なら、どこに泊まればいい?」と迷いますよね。山の紅葉は、わずか数日の違いで景色が変わります。せっかく遠くまで行くなら、色づいたブナ林と白い湯けむりが重なる、乳頭温泉郷らしい秋景色を見たいものです。先に結論をお伝えすると、乳頭温泉郷の紅葉は例年10月中旬から下旬が見頃です。過去5年は10月20日から26日の間に見頃が記録されているため、最も外しにくい宿泊時期は10月20日前後から25日頃。早めの色づきと比較的静かな旅を
田沢湖高原温泉の2日目、深夜に降った雨は、夜明け前から雪に変わりました。除雪車は4時から稼働、除雪したすぐから雪は積もり、キリがない状態です。相棒は除雪車の電動音が気になり、4時から眠れなくなったそうです。部屋から見える駐車場の車、雪に埋もれたものもありました。雪に霧が重なると運転するのも大変と、送迎バスの運転手さんは言っていました。予定通りホテルの送迎バスを利用して、乳頭温泉郷の「鶴の湯」に行きました。屋根の積雪は1メートルくらい、転ばないように新雪を選び歩きました。人が歩いたと
秋田を2泊3日で旅したいと思ったとき、いちばん悩むのは「どこまで回れるのか」ではないでしょうか。田沢湖、角館、乳頭温泉、男鹿半島、秋田市内。どれも魅力的なのに、地図で見ると意外と離れていて、車が必要なのか、どこに泊まればラクなのか、旅程を組むほど迷いやすいんですよね。せっかく秋田まで行くなら、ただ移動に追われる旅ではなく、青く澄んだ田沢湖を眺めて、角館の黒塀の町並みを歩いて、夜は温泉宿で秋田の味をゆっくり楽しむ。そんな「秋田に来てよかった」と心から思える2泊3日にしたいところです。この