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今日は「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う」海の日。ーーーーーーーーーーーーーーー早朝、フランツ(3世)と散歩。午前9時20分頃、立憲民主党香川県連・小川淳也事務所共同事務所に集合し、小川淳也後援会「じゅんじゅん会」の方々や小川淳也さんの秘書さんたちと高松港へ移動。そして、高松港から土庄港へ。■高松港↓10:40~11:40↓小豆島フェリー・しょうどしま丸■土庄港土庄港到着後、正午頃、小豆島町池田の「イマージュセンター(小豆島町農村環境改善センター)」に到着
午前7時40分〜8時5分、JA檀紙支店西側交差点で2466回目の『朝のご挨拶』。〔高速道路の高架橋で日陰になるとは言え暑かったです…〕『朝のご挨拶』後の午前8時30分頃、香東校区内の企業様を訪問し、懇談させて頂きました。その後、立憲民主党香川県連・小川淳也事務所共同事務所と香東校区・円座町の「とみの和憲政務活動事務所」に立ち寄ってから、午前11時10分頃に一旦帰宅。正午からは高松空港ライオンズクラブの元会員さんの告別式に参列。いつも明るくチャーミングな方でしたが、心からご冥福をお祈り
最近、ある本を読みました。山田朝夫さんという方が書かれた、「流しの公務員の冒険」という本です。詳しくは読んでいただきたいので割愛しますが、私はとにかくその内容に共感しまくっており、その感想を兼ねて、表題のようなテーマを書いていこうと思います。※まず、この山田朝夫さんという方がどんな人なのかをかいつまんで説明しましょう。彼は1961年生まれなので、私のちょうど10歳上。同時に小川淳也さんよりも10歳上です。小川さんと同じように東大を出たあと、自治省に入省した
風雲急を告げてまいりました相手の批判よりも政策本意で、とか対決より解決、とかいう人たちもいますが政治家として甘いのでは?秀吉が中国大返しで、政策を訴えたか家康が関ヶ原で夏の陣で、政策を訴えたか党利党略の批判は聞き飽きましたが政府がおかしい時におかしいと批判しない野党なんて野党と言えますか高市総理は、ついこないだまで解散なんてしてる暇はない、と言っていた。なのに大事な予算の年度内成立を犠牲にした。積極財政に期待はしたが、信用に値しなかった。維新