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あのね言いたいことは山のようにあるねんで公明党を論ずる前に立憲民主党ってのねもうあのアホ政党は論ずる値打ちもねぇな日本の恥だ!いやいや、痛いわ!ジジイが二人空を見て青春ドラマか!?いやそんなピュアな心かけらもないジジイ二人参政党が『日本人ファースト』と言ったからって恥ずかしげもなくこいつらも真似して堂々と『生活者ファースト』?自分らの頭はないんか?でくらしを真ん中へ?今更ですか
中道改革連合、再建不能!マウスポインターを持ったマウス君が、ニュースを伝えています!ネット大衆紙「ブルーカラー」!ニュースキャスターマウス君!日々伝えられる国内外のニュースから、まるで、鼠のように細かく情報を集めては、緻密な分析をしています!ネット大衆紙「ブルーカラー」!大衆紙というより知識人の好むような話題を提供します。他の政治系ユーチューバーとは、ある意味一線を画した、興味深い存在です!では、そんな、ネット大衆紙「ブルーカラー」が、2月12日投稿した動画です!2026/2
『なぜリベラル左派が嫌いですか?』斎藤幸平さんが投げかけていた。個人的には昨夜のリハックでの中道改革連合(立憲)山岸一生さんの『病気』の話が腑に落ちる日常で仕事をしていても、やはり【ムードメーカー】は必要。そんな存在がリベラル界隈にも欲しい【界隈にある2つの病気】pic.twitter.com/qi6rdcnEwE—稲中もの(@INAKAMONO1116to)February11,2026隣に座る太栄志氏の憮然としたお顔もすごいがこういう訓練
今度の『衆院選』、時間がたてばたつほど、トンでもない結果になったものだと改めて思う。『高市台風』が吹き荒れたのは、2つの要因があると思う。第一は、『高市首相』にこんなに人気があって、しかも、その『人気が直接、選挙での投票に結び付く』とは誰も思わなかったということだろう。今回は、明らかに『立憲民主党』と『公明党』による『一時しのぎ』の『中道改革連合』が徹底的に嫌われ、『軽蔑』に近いような『嫌悪の対象』とされたこと。(その『嫌われる力?』というか、『選挙民を逆なでする鈍感力』『厚かま
高市早苗総裁の圧勝の衆議院選挙、徳川家康の関ヶ原に似ている。|日本ワインと吟醸酒へのソムリエ的視点ソムリエなのにまたまた歴史ネタです、今回も現世の政治とのアナロジーで。自分の感性には、つい先日2026年2月8日投開票日だった第51回衆議院議員総選挙における自由民主党の圧勝劇が、日本戦国時代のハイライトの一つであります関ヶ原の戦いでの東軍徳川家康方の雪崩式勝利に似ているなぁと響いた次第です。今回は皆さんとそれをシェアできたらと考えましてアウトプットした…note.com宜しくお願いいたしま
選挙の時の創価ってすごい勢いで誰でも覚えはあるんでない?そんなに親しくない友人からいきなり電話とか会いたいとか…うちの母親は出身地の学友からひさしぶりに手紙が来たと喜んでいいたら選挙のお願いと布教活動だったと言うのは遠い昔の思い出w[拡散希望]創価学会員の老人が埼玉県の団地に住む知人宅に個別訪問をしてこれを渡してきた裏には池田大作大全集の池田大作の言葉団地は創価学会員が多いと言われている中道改革連合は直ちに創価学会信者による公職選挙法違反をやめさせるべき💢選挙期間中の個別訪問
皆様、こんにちは。中道改革連合、兵庫5区「かわとやすし」です。第51回衆議院選挙終わりました。今回の選挙は1月18日に公認候補を拝命し1月23日解散、1月27日公示、2月8日投開票となんの事前準備もできないままでの選挙戦突入、皆様のご協力をいただきながら今、持てる力をすべて出し切りましたが、残念ながら落選いたしました。ご支援いただきました皆様には深くお詫びすると同時に深く感謝致します。私にとって生まれ育った故郷の三田市を含む兵庫5区からの挑戦、近畿でも有数の広い選挙区、まだまだやり残
(「晴レルヤ」シャトーブリアン(奥)とカイノミ(中バラ))「雪で投票行動が鈍るさかい組織票の中道が優位になりはりますやろなあ」「トランプの高市支持声明は票を減らすだけやんけ」「創価学会の底力をなめたらアカン、舐めたらアカン、VC3000ノド飴!」そんな不安とともに投票が始まった第51回衆院議員選挙2026だが、ふたを開けてみれば自民党が全議席の3分の2を超える316票を獲得するという未曾有の大勝利に終わった。しかも比例名簿をちゃんと用意していればあと14議席獲得できたはずという
2月10日に3ジジ放談が配信されました。高市自民党の圧勝と「立憲民主党」の潰滅を受けてのものです。衆議院事務局:国会の深奥部に隠された最強機関Amazon(アマゾン)昭和天皇の「極秘指令」(講談社+α文庫)Amazon(アマゾン)ロッキード事件「葬られた真実」Amazon(アマゾン)平成政治20年史(幻冬舎新書ひ6-1)Amazon(アマゾン)わが輩は保守本流である保守本流から日本政治への警鐘Amazon(アマゾン)面従腹背Amazon(アマゾン)権
衆院選は自民が単独で3分の2を超え、与党の圧倒的な大勝となった。ここまでの結果を予想した人は、ほとんどいなかったと思う。日本みらい研の予想でも、自民は最大でも300議席を超える程度とし、与党全体で3分の2を超えるかどうかが注目であるとしていた。公示前、著名な政治評論家や報道機関は、中道改革連合は連合組織と創価学会が合体したことで組織力を発揮すると予測し、接戦の選挙区が増えるとの見方が大半であった。学会票の動きを根拠に、票の流れを実しやかに解説する報道が多かった。これまで何度か解説して
本日(2月8日)開票の衆議院議員総選挙で、誠に残念ながら落選となりましたこと、お詫び申し上げます。2017年の初当選以来、3期8年、多くの方々にお支え頂きました。そのご期待に沿えるように国会で力を尽くしてきました。2期目、3期目の選挙では、得票を増やしてまいりました。しかし、今回は大幅に得票を減らす結果となりました。何が問題だったのか、しっかりと分析して深く反省します。選挙期間中の街頭活動では、「頑張ってね!」「応援しているよ!」「入れたよ!」というお声がけを多くいただくなど、前回
2000年前後に出現した「2ちゃんねる」という電子掲示板が出現しました。共通の趣味の話題で互いに匿名のまま自由なやり取りができるので、自分も利用するようになりました。しかし驚いたことにそこには、自分と異なる意見の者への罵倒、侮蔑、平気で「死ね」と罵る醜い言葉が充満していました。これが匿名になったときの人間の本性なのかと恐ろしくなりました。いつしか政治家の選挙がインターネット上の風で大きく左右されるようになりました。かつては政治家というのはたいてい嫌われ者だったような気がするのですが、まるで
衆議院議員選挙2026で大敗した中道改革連合の共同代表お二人が、辞任を表明したとのこと。結果を見れば当然の判断だとは思いますが、既に代表選への立候補に意欲を示している人がいるとのこと。絶対にあり得ないことではありますが、私の習性として「私がその立場ならどうするか?」と考えてしまいます。これだけの大敗をした政党で、今後、参議院や地方の合流を目指していくことになります。これだけの大敗なので、そこに難色を示す人も出てくるかもしれません。次の代表選に意欲を示しているのは立憲
裁判所から断罪された前科数十犯の犯罪組織「創価学会」の消滅も確定的だし、犯罪者の素性を暴くネタもマンネリ気味になってきたので静観していたのですが、ここにきて犯罪集団がまたおかしなことを始めました。立憲民主党と公明党は党首会談を行い、「中道勢力の結集」を目指して中道改革連合を結成するんだとか。反日で親中、親韓で前科数十犯の犯罪組織「創価学会」の政治部が分離してできた「公明党」が、「中道」とか「現実生活に根ざした」なんて言葉は使っていいのかしら。他国で反日運動を煽動、盗聴、尾行、不法侵入、爆破
高市総理の、奇襲解散、見事思惑通りに成功。野党の選挙手法見事惨敗😂🤣😂🤣立憲民主党&公明党、似ても似つかない党がいきなり引っ付き、中道改革等とバカゲタ党を作り、信念のなんたるかを置き去りに、邪な考えで引っ付いたは蓋を開けると、有権者からはバカにするなと言わんばかりにサジを投げられたも同然の結果、創価学会票狙いの立憲、経団連票狙いの公明党、どっちもどっちドングリの背比べというお粗末党という事です。令和新撰組、悪口、非難しか聞こえて来ず、政策実現出来る可能性を微塵も感じないのに、何を偉そうに街
元外交官の田中均さんが素晴らしい主張をされています。以下の動画です。ご覧になった方も多いと思いますが、久しぶりにぐっときました。・『日本の行方が心配だ(田中均)』(2026年2月4日田中均の国際政治塾)https://www.youtube.com/watch?v=1ws73mGbffU&t=9s田中さんの主張は、このままだと自民党が大勝し、暴走するので、それを止める必要があり、そのためには中道に投票すべきであるということです。小異を捨てて大同につき、国難を乗り越えようと
選挙に立候補した各陣営の関係者、それから雪の中でも投票に行った有権者の皆様それぞれおつかれさまでした自分も当日の19:00くらいに投票してきましたいやぁすごいことになっちゃいました😳自民党の勝ちっぷりと中道の負けっぷりが両極端すぎて唖然としますね個別だとネタがありすぎるこれで投票率は55〜56%くらいらしい60%を超えていたらさらに差が出たってことだね今回はここまで高市旋風が吹き荒れた選挙となりましたさいなら
自らの天中殺明けに狙いを定め高市早苗総理が仕掛けた怒涛の解散・総選挙は、与党「自民党」が過去最高の316議席を獲得するという歴史的な大勝に終わりました。一方、「立憲民主党」と「公明党」が合体して放った起死回生の奇策、新党「中道改革連合」は壊滅的な惨敗を喫し、この先どこへ流れつくのかも見えないありさまです。実は、算命学的に見ると、今回の総選挙の明暗を分けたキーパーソンは解散・総選挙を仕掛けた高市総理ではなく、誰もが仰天した新党「中道改革連合」誕生の仕掛け人・野田佳彦共同代表で
「法律がなければ犯罪はなく、法律がなければ刑罰はない」。こちらはドイツの哲学者であるフォイエルバッハ(LudwigAndreasFeuerbach,1804年7月28日-1872年9月13日)氏の名言。それは確かに言えて、刑罰が犯罪を決める基準となり、基準から外れた犯罪があった場合は、それを取り締まる刑罰が必要になる。それだけの事だが、時にその刑罰が無くても罰する必要もあるだろう。実際、それが間に合わずに呆れる程に軽い刑罰になったりする事もある。バブル期に綾瀬であった未成年による【女子
旗幟(きし)を鮮明にしないと、相手を説得できない。つまり自分の立場を明確にしないと、人はついてこない。今回の中道はひどかった。もともと自民とくっついていた公明に、立憲が飲み込まれた。立憲の議席は21で激減、公明は28名で7名増えた。公明の作戦勝ち。旗幟を鮮明にできず、公明に迎合した立憲は予想通り消滅した。「立憲はいらないな」とのタイトルでブログを書いたが、その通りになった。予想に反していたのは、選挙で消えたのではなく、選挙前に消えたことだ。公明党の党首はニコニコ顔。旗幟を鮮明に出来ない者の末路だ
これ書いてる時点でまだ確定はしてないんだけど、読売の開票速報画像でも置いておく。んで2024年の結果との比較。まあわかりやすいね。小選挙区では圧倒的なほど自民党一色になったけど、比例代表ではほぼ変わっていない。つまり「高市早苗」と「自民党」が信任されたのではない、ということだ。他に選択肢がないし、自民党以外があまりにもありえなさすぎただけ。創価学会という名の公明党も勝手に消えたから、自民党単体であれば信任してもいいという層が戻ってきただけ。
「私も党を引っ張る立場に」中道代表選出馬の階猛氏大敗の原因は「時間足りなさ過ぎた」中道改革連合の党代表選(12日告示、13日投開票)への出馬を表明した階猛氏(59)は11日、党本部で記者団の取材に応じ、党再建の方針について「政策論争で勝負す…www.sankei.comさすが階猛氏オブラートに包めないシレッと凄いことを言っている法の抜け穴、下手をしたら組織的な公正証書原本不実記載や住民基本台帳法違反の可能性に言及しているのと同じ衆院選で中道が大敗した要因については、「時間が足りなさ過
こんにちは♪2月12日木曜日になりました。先月末で仕事場を引越ししましたので、あれこれと忙しく過ごしておりました。先日の事ですが、古物商許可証の変更届を出しに管轄の警察署へ出向きました。いつもどんな時も警察に行くのは嫌ですよね。逮捕されるような事はしてませんから大丈夫なのですが、どうも警察署へ行くのは好きではありません。嫌いな警察署ですが古物商許可証を持っていると、警察のお世話にならなければなりませんから、嫌でも行くしかありません。今回は店舗住所が変わったので、その届け出に行きました。
色々な意味で今回の衆院選は、今まで政治に関心のなかった若い人たちやマインドだけは若い人たちが、自分ごととして政治に関心を持つキッカケになったようです。実年齢で満40才くらいより下の日本人は、古き良き時代の夢に満ちあふれていた日本をこれっぽっちも知りません。選挙が終わったら「関心がなくなる」というのが従来の日本の姿だったのですが・・・もちろん、人口の一定割合は「残クレ族」です。逆の「族」の人たちは、こんなのを興味深く見ているハズです。自
第51回衆議院議員総選挙、予想を上回る最悪の結果になりました。騙し討ち的なワガママ解散で行われた総選挙、自民党が単独3分の2超えという圧勝、竹中平蔵がかかわっている新党「チームみらい」が謎の大躍進、その一方で立憲野党勢が大きく衰退。前回のブログでは不安がありながらもなんとか良い点を見出そうとしたが、結局不安の方ばかりが的中してしまった。急な総選挙で準備ができていなかった点を考慮しても、立憲野党勢はマイナスの大きな要因があった。そのうち2党について書いていく。それ以外に、れいわ新選組の支持票が大量
立憲民主党と公明党が新党を作るというの驚きましたけど、なんだか付け焼き刃みたいで情けない感じしかしませんね。それに浸透の名前が「中道改革連合」・・・どこぞの田舎の暴走族みたいな名前というのが悲しい。さらに浸透のロゴを今日20日に発表するそうですが、たった数日でロゴデザインを作って決めてもらいブラシアップするデザイナーも可哀想・・・短時間でこういうのを依頼する方もひどいです。まっ、やっつけで作った様な新党ですから長続きするとは思えませんが・・・デザイナーとしてはせっかくロゴを作
ここ最近はユーチューブで音楽を聞くようになって、なんかこの曲いいな~と思ってたらアニメの主題歌だった。なんてことが頻繁に起きています。緑黄色社会の『花になって』とかアイナ・ジ・エンドの『革命道中』など様々、これを書き出すとキリがありません。ダンダンダダダン♫この疾走感が癖になる。そして音楽を聞いてると無になれる。なんも考えたくないときは、ひたすら音楽を聞いてます。ただ単純に音を楽しむ、それ以上でもそれ以下でもないゼロの領域、ノリに乗って何も残らない脳のグレート・リセットです
先日、横山玖汪先生から月ごとの吉方位を教えてもらいました。今まで行きたい所に思いつきでお出かけや旅行をしていたのですが、今年は、ちょっと縁起担ぎしてみようかな?と思ってます。毎月の吉方位がどこなのか調べて手帳に書き込んでみました。お散歩好きな私ですが、今年は、毎月1回は吉方位に足を運んでみようかと思います。そして節分も今年は定休日の火曜日なので、どこかにお参りに行こうと思います。鎌倉ばかり行っている私ですが2月3月は吉方位である、金沢区・横須賀・横浜なら山手界隈のお散歩チャレン
選挙のたびに、日本維新の会や国民民主党、参政党などの新興政党が躍進を遂げ、日本政治は「多党化の時代」に突入したと言われて久しい。これらの政党が国民から一定の評価を得てきた理由は、冷静に分析すれば明らかな原則がある。野党は今まで政権与党に対し、批判が中心で国家運営の包括的な政策パッケージはほとんど提示してこなかった。彼らが繰り返してきたのは、相手への誹謗中傷や本筋から離れた枝葉末節の議論であり、国民がその姿勢に辟易していたという現実がある。多党化は、このような従来型の野党やリベラル政党
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-9965.html?sp安住、ポケットに手を入れ演説!車内で足組みパン食べる!ポケットに手を突っ込んだ応援演説で印象最悪!大震災では「フン、政治家に押し付けるな(頼るな)。こっちが助けてもらいたい」!もりした千里と大接戦-正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本