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第1章結論と概要分裂確定日:2026年8月31日(合流協議が頓挫)議員数:49人(立憲系21人・公明系28人)主な影響:①野党の結束が弱まり与党が法案を通しやすくなる可能性が高まる②公明党の減税賛成余地が残り、減税交渉の材料になる③統一地方選で野党系の票が分散し、与党が地方議会で多数を拡大しやすくなる中道改革連合が立憲系と公明系に分裂したことにより、野党側の結束が弱まり、与党が法案を通すハンディが低下する可能性があります。また、公明党が消費税減税に賛成余地を残すため、減税交渉の材料
中道改革連合分裂へのニュースを見て思った事。◯中道改革連合が出来る時に感じた事自民党に対抗する勢力(塊)を作ろうとする趣旨は理解できた。公明党の斉藤鉄夫代表が、長い間蜜月関係の自民党から連立離脱をした覚悟は感じた。ただ衆議院選挙の時は統一会派にしておき、選挙後に新党にすれば結果は違ったような気がした。政治評論家の方や、中道改革連合に批判的な意見の方は、結局選挙互助会だったと揶揄するけど、選挙互助会の何処がいけないの?って聞きたい。議員さんって当選して初めて議員さんと
今日はこんな感じです!シャツ→ポロシャツ(ネイビー)ベルト→ボルドーパンツ→ネイビーシューズ→ボルドーポロシャツはこんな感じ…現在26℃、最高気温35℃の予報が出ている大阪昨日は上司が1日外出でしたので、終日のんびり出来ましたやらねばならない仕事もありますが、明日以降でも間に合う事は明日にしようと手をつけませんでしたやり過ぎてしまうとどんどん仕事が舞い込んでくるだけですからね…無理をするのはもう辞めにしましたので(画像お借りしました)これは酷い話ですね〜主義主
中道改革連合、立憲民主党、公明党は31日、立民に続き公明党も中道に合流せず、参議院では両党が別れた状態を続けることを確認しました。今後分党を含め調整するとのことですが、今年1月に衆議院解散総選挙のために結成された中道改革連合は、実質的に崩壊したともいえるのではないでしょうか。見事に、オールドメディアの見通しと思惑は、外れたようです。消費税減税を掲げていたのに、、、。歴史に残るマネジメント、マーケティングの失敗例として名を残すとともに、左派野党とオールドメディアの信頼失墜の象徴となるかもし
野田佳彦に重大疑惑浮上!政治系動画サイト「福すけニュース」が2026年9月1日投稿した動画です!【衝撃】野田佳彦に重大疑惑浮上!中道改革連合の「結党時の説明」と食い違い!?記者の直撃にまさかの「ノーコメント」で逃亡中(再生時間14分31秒)https://www.youtube.com/watch?v=Gn44C5qW9G8&t=9s野田佳彦に重大疑惑浮上!高崎市郊外で、アパートお探しなら、2LDKフルールA102御検討下さい!アパートにしては画期的なリノベーション、ペアガラ
立憲は結局公明に議席を譲って衰退しただけで終了。#中道改革連合#立憲#公明#合流#断念#事実上#分裂#結党#主導#野田佳彦#ノーコメント◆中道・立憲・公明が合流断念中道改革連合が事実上の分裂へ結党主導の野田佳彦氏は「ノーコメント」https://news.yahoo.co.jp/articles/664d06817a27f9b3df228f44457476c83022b485「ちぎりと友情、信頼は今後も不変」中道・立憲・公明が合流断念中道改革連合が事実上の分裂
野党の中道改革連合。立憲民主党と公明党が選挙を前にした1月に合流した政党。あくまでも合流したのは衆議院だけで、地方組織と参議院は、それぞれ立憲と公明が存続していて、選挙後に統合する話だった。が…選挙で大敗したことで雲行きが悪くなり、そして破談に。まぁ、公明側からすれば、選挙は大敗ではなかった。寧ろ、支持層の高齢化や幅広く支持を得られる政党でもなく、さらに野党に転じたことで単独のままだと埋没するだけと言う状態だった訳だし。変わったのは、立憲側と言えるのだろう。あれだ
8月31日は、「や(8)さ(3)い(1)」と読む語呂合わせから「野菜の日」。天候不順による野菜の価格変動は、家計に直結するため、安いときに買って冷凍、など防衛策も必要に💸“冷凍野菜”検索が10年で17倍にクックパッドが示す家庭の“使い切れない”現実|DXマガジンまとめ買い・頂き物・家族の予定が合わない──そんな「使い切れない」日常を、家庭が冷凍で受け止め始めています。クックパッドの解析では、野菜の冷凍保存検索が2015年比で平均約17倍、ゴ
公明、立憲、中道の、いわゆる「公立中」の統合の話は、結局なくなったようです。私はこれら三党のどこも支持していないので詳しい経緯というのは分かりません。まあ、薄々わかっていた通りになったというのが私の感想です。で、今後どうなるか、というとおそらくは元の鞘に戻って中道がなくなるという事が考えられます。元の鞘に戻っても、中道って党名が残ると公明党関係の人はあまりいい印象を受けないでしょうから、中道はなくなった方がいろいろと都合がよさそうです。「ゴリラ」が中道に移って、党名変更
まあ、それが妥当でしょうね。中道はゼロから党を作っていれば国民からの評価も違ったでしょうけど、複数ある既存の党を使って方針を変えてまで新たな党を作るというのは、国民が納得するわけがなく、勢力拡大なんて当初から…無理。結党を主導したと言われている野田氏の責任は大きいですね。立憲に関しては、わざわざ、しっかりした船から皆で急造船へ乗り移ろうとか…理解不能。公明に関しては延命工作をしているだけであり、痛みの激しい老朽船が先に沈むか、短納期で作った急造船が
政権を決める衆議院の選挙で採用された小選挙区制以降、自由民主党に対抗すべく、新進党→民主党→民進党→中道改革連合が誕生した。直近で結成された中道改革連合が存続の危機を迎えた。発足の発端は、自由民主党に保守色の強い高市早苗氏が総裁に就任。長年連立を組んでいた公明党が高市氏を嫌って、これを解消。高市氏が衆議院の解散を画策し、実際に実施したため、衆議院だけ当時の立憲民主党代表野田佳彦氏と公明党代表斉藤鉄夫氏が実は考えが近いを理由とし、当座の選挙対策のために衆議院議員だけで結成したのが中道改革連
中道改革連合が分裂するとかしないとか。「もともとが選挙目的の野合だから」という声も多く聞かれるが、私としては「中国が、公明党を使って高市政権崩壊を狙ったもの」だと踏んでいたので、それが分裂すると聞いて「中国の工作もハンパだなぁ」と。もっと徹底してやるもんだと思っていたよ。中道の伊佐と、自民・橋本岳、公明・川村雄大の3人が8月に訪中して、これは「中道に立憲、公明だけでなく、自民の親中派までも取り込むための工作」として催されたんじゃないかと見ていたんだが、橋本岳が先に帰国したところ
中道改革連合と立憲民主党と公明党の3党の合流は区切りとしていた8月末までにまとまらず、断念することとなりました。桜井シュウは落選中ということもあり、様子を見守ることしかできず、残念です。桜井シュウの時代認識として、自民党がポピュリズムに走る中で、責任ある政治を実現する政党が日本の政治に必要と考えます。具体的には、特に金融市場において、円安が進み長期金利が上昇しているのは、日本に対する信認の揺らぎです。日本だけでなく、アメリカも支離滅裂な政治が行われていて、世界は限界に達しつつありま
まあ何というか、やつぱりね、としか言いようがない。予想されたとはいえ、1年持たなかったか😅https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA317E60R30C26A8000000/中道改革連合「立憲民主・公明系」に分裂の公算3党首、合流断念を確認-日本経済新聞中道改革連合、立憲民主党、公明党は31日、国会内で党首会談を開いた。立民に続いて公明党も中道に合流しない方針を伝え、参院は両党が分かれたままの状態を続けることを確認した。衆院で中道は立民系と公
中道改革連合、分裂へ中・立・公の党首、合流を断念中道改革連合の小川淳也、立憲民主党の水岡俊一、公明党の竹谷とし子各代表は31日、国会内で会談し、協議を続けてきた3党合流の断念を確認した。(共同通信より)やはりそうなりましたか・・・。元公明党議員はそれなりに残ってるから分裂して公明党に合流しても前とあまり変わらないでしょうが立憲民主党はいよいよ党の存続が危ないかもなぁ。何でも与党に反対するばっかりで、方向性が見えませんし・・・。こんなのだから、与党に舐められて140兆円もの
中道・立憲・公明正式に合流断念2026年8月31日https://news.yahoo.co.jp/pickup/6593764池田大作党と名前を変えろよ!店によく来る常連の創価爺さんに人間革命を全巻無料で頂いたんですが、全て新品だったので驚きましたよ。もちろん読まずに他に貰った創価学会関連書籍と共に、レンタカーのプロボックスで二往復分をブックオフに売りに行ったら300万円を超えたので驚きです。
一日中曇り空☁️で最高気温は29℃でした今日で8月も終わりです金魚鉢ちゃんともしばらくお別れ来年の6月ごろにまた会おうねー👋立憲民主党が中道改革連合(元立憲民主党の議員➕元公明党の議員)と公明党との三党合流を見送ることを決定し公明党出身の議員は中道改革連合を離脱する方向で調整に入っているそうです始めから無理があったんですよ〜💦ブログにも書かせていただきましたが私も本意ではなかったのですが2月の衆議院選挙では"戦略的投票"ってことで選挙区は中道
中革連・立憲・公明が合流を断念したと聞いたところで、まあ当たり前だよなと思うが、一応、本日の毎日新聞の記事から引用しておく。(以下引用)中道改革連合の小川淳也、立憲民主党の水岡俊一、公明党の竹谷とし子の3党首が31日午後に会談する。立憲に続いて、公明も3党の合流について見送りを表明する見通し。今年1月の中道結党以降目指してきた、政権交代に向けた中道を軸とする野党勢力の結集は、白紙に戻ることになる。(中略)中道は1月に、立憲と公明の衆院議員が合流して結党した。参院議員や地方議員の
2月の衆院選で中道改革連合が惨敗したとき、正直、わたくしはその結果をすぐには受け止められませんでした。何より苦しかったのは、旧立憲の仲間たちが大量に落選したことでした。これまで応援し、国会での活動を見てきた多くの議員が、一夜にして議席を失っていく。その光景は本当に悲しく、選挙が終わってからもしばらく気持ちを立て直すことができませんでした。そして今、ようやく立ち直りかけたところで、あの時とはまた違う苦しさを味わっています。2月の時は、中道改革連合という新しい政治勢力が有権者の信頼を得られなかっ
どうでもいいのだが、公明と立憲の合流による中道の結成は先の総選挙でも国民に約束されたものだと思う。不協和音による合流の白紙と、中道から公明出身議員が撤退されるとも言われている。一部の報道では公明出身議員の離党もしくは、中道の分党と伝えられているが、存在意義がなくなった中道は新進党のように解党すべきではないのか。こんなに国民を愚弄する政治はない。遅かれ、早かれ、立憲系の政党は党組織を維持する上で資金繰りが大変になるのでは。中道・立憲・公明きょう党首会談へ中道の“分裂案”も浮上(日テ
中道改革連合と立憲民主党、公明党の合流協議が破談となった。2月の衆院選で惨敗後、党勢低迷が続く中道への合流に、立民が背を向けた。協議では基本政策や選挙に関する相互不信がむしろ増幅。立公系議員の寄り合い所帯の中道は、結党7カ月で瓦解(がかい)寸前の様相だ。「非自民」結集を目指す政界再編はまたも挫折した格好で、多党化する野党の軸は見えないままだ。◇思惑ばらばら「ベストを尽くしたが立民には響かなかった。力不足だ」、28日、国会内で開かれた中立公の党首会談後、中道の
まさかの公明まで離脱、中道改革連合が事実上消滅へ!政治系動画サイト「福すけニュース」が2026年8月30日投稿した動画です!まさかの公明まで離脱!中道改革連合が事実上消滅へ。選挙の踏み台にされた立憲の一人負け状態(再生時間15分39秒)https://www.youtube.com/watch?v=Ogp0U5I0GS0&t=36sまさかの公明まで離脱、中道改革連合が事実上消滅へ!高崎市郊外で、アパートお探しなら、2LDKフルールA102御検討下さい!アパートにしては画期的な
やっと中道が分裂して元のさや(立憲と公明)に納まりそうだ。今年2月の総選挙を前にして、立憲の野田が選挙対策としての奇手を考え、政策も不一致な公明と合流することを勝手に決めた。そして中道改革連合という訳の分からない政党が誕生。結果は大失敗。得をしたのは公明党のみだった。立憲は118議席も失う大敗を喫した。全ては野田佳彦の責任なのだ。『中道改革連合、「中道」又は「中革連」は嘘つき政党で有害な政党だ。仏教でいう真の中道とは?』中道改革連合、ネットでは「中道」とは呼ばずに「中革連」と呼ん
こんにちは!今日もアイヴィのブログをご覧くださいましてありがとうございます!中道改革連合は8月を期限とした参院の立憲と公明との合流協議が破談となりました。そりゃ衆院選でのあの負け方を見たら参院の立憲議員は絶対合流などしたくないでしょう。それにしても罪深いのは野田&安住のコンビ。この2人が周りにあまり根回しもせずに決めてその後始末を現執行部がしなければならない。なんだか気の毒になりますね…。では今日のお勧めです!Clocheシアーロゴプルオーバー¥12,100(シロ:ブラウン)ROS
アメブロは今日(8月30日)を「冒険家の日」と推しています一度でいいから冒険してみたいことある?▼本日限定!ブログスタンプ今日はこういう日でもあります国際失踪者デー富士山測候所記念日ハッピーサンシャインデーヤミ金融ゼロの日マッカーサー進駐記念日冒険家の日中津ハモの日宮崎ぎょうざの日みその日EPAの日サワーの日キャッシュレスの日8月30日といえば、ある意味忘れられないことがあります。17年前(皇紀2669年、平成21年、西暦2009年)の今日投開票の第
中道結党7カ月で瓦解の危機-Yahoo!ニュース泥船政党・・・その名は中道改革連合そもそも中道って何❓やっぱり麻生閣下は正しかった😂👍✨「中道って意味不明でしょうが。憲法改正するのかしないのか『中道です』、原発活用するのかしないのか『中道です』って。政治ってのは結論を出すんだ!結論を!高市になってから間違いなく3ヶ月で結論出してる。高市内閣になって世の中明るくなった」pic.twitter.com/jMK9TcXnmW—ドンマイおじさん(@don_mai_do
ただでさえ、選挙の当落関係無く中道から立憲へ戻った人が少なからずいる上、参議院議員の立憲が中道に合流するメリットは…無し。素人から見ても、合流しようとすれば立憲が完全に崩壊するのは間違い無いですね。英断というか、見送りは当たり前。で、公明は近日中に再び行われる三者の会談にてどうするのかを表明予定みたいですが、公明については立憲を取り込んで生き延びようとした可能性があり、それに失敗したからといって公明が合流を見送りすれば、国政で生き残るのは…困難。
中道改革連合の伊佐進一衆議院議員、公明党の川村雄大参議院議員、自民党の橋本岳衆議院議員の3人が訪中し、27日に中国共産党中央対外連絡部の陸氏と面談したとのこと。この訪中には賛否両論あるようです。日中関係に比べれば、大したことではないかもしれませんが、公明・立憲・中道改革連合の三角関係も気になります。へライザー総統はご心配のようです。私は、公明党・創価学会の知り合いには優秀でいい人が多いので、期待しています。しかし、立憲民主党とは合わないと思います。