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「政党」としての看板は残したい。でも、実態はどうなんだ?もし政党としての活動より、政党交付金を受け取るための形を維持することが優先されているように見えるなら、そりゃ国民から「結局、目的は政治なの?それとも交付金なの?」と疑問を持たれる。政治団体の看板を残して、公金を受け取る仕組みだけはしっかり維持する。そんなことになれば、「制度上できるからやる」という話だけでは、国民は納得しにくい。政党交付金の原資は国民の税金。だからこそ、受け取る資格があるかどうかだけではなく、「なぜその形を残す必
「落ちればただの人」とは政界の常套句だが、この男の場合は「ただの人」になるプロセスさえ、庶民の神経を逆撫でしているようだ。5月2日、週刊誌『SPA!』が報じた中道改革連合の前衆院議員・岡田克也氏(72)の近況が、ネット上で炎上という名の「集中砲火」を浴びている。記事のタイトルは「秘書を減らし、グリーン車もやめた」。12回連続当選を誇った“三重のプリンス”が、落選によって政治資金4500万円を失い、節約に励む姿を追ったものだ。記事の中で岡田氏は、政党交付金や旧文通費がなく
昨日(3月16日)、今日(3月17日)と時々、国会中継を見ている。もっとも、『大相撲中継』を見たり、国会中継がつまらないとウタタ寝したりしているので、そんなに真面目に見ているわけでもない。明らかに、高市サンは、答弁の仕方(というか態度)がこのところ変わってきたようだ。自民党が馬鹿勝ちしたので、自信満々かというとそうでもない。何となく、びくびく(というかオドオド?というか)とした感じで、何かに怯えているようである。恐らく、それは、『電撃的な解散-総選挙』で自民が勝つには勝
生徒に敬意をもって献身する教育者の中道「中道」とは決して左右の中間という意味ではなく、特定のイデオロギーへの執着を離れて1人の人間の尊厳を価値の根本においていく価値観です。この生き方は政治に限らず万般に通じます。私が「中道」を人生の規範としてきたのは私が教育の仕事に携わっているからです。教育の目的も「1人の学生・生徒の幸福」にあります。そしてその根本は学生に心からの敬意をもって接することだと恩師から教わりました。創価教育の父・牧口常三郎は32歳で大著『人生地理学』を著わした地理学の大家で、あ
中道改革連合、ネットでは「中道」とは呼ばずに「中革連」と呼んでいる。「中国のために日本で革命を目指す連合」という意味だろうか。それにしても、今回の解散総選挙、短期決戦だから、マスコミはこの耳慣れない「中道」の露出を多くし、論点を何故か消費税減税に持ち込んで中道改革連合を支援する体制で臨むようだ。これまで増税しか考えたこともなかったのに「生活者ファースト」とは!というのも、「中革連」が急に食料品消費税ゼロを公約にして、自民党の2年限り食料品消費税ゼロに対抗しようとしているからだ。そして
衆議院議員総選挙の直前に結成された中道改革連合は、選挙後に立憲民主党と公明党と合流する予定ではいました。しかし、選挙結果は改選前の議席から1/3未満にまで減らすなど大惨敗で国民の大きな支持はえられなかったことなどから、3党合流は検討したものの実現できないことになりました。本日(9月9日)の中道改革連合の常任幹事会において、公明党出身者は公明党に復党し、立憲民主党出身者は新党を結成することになりました。一方で、それでも1千万票以上の得票をいただきました。その意志を踏まえて、衆議院では引き続き
最近、ある本を読みました。山田朝夫さんという方が書かれた、「流しの公務員の冒険」という本です。詳しくは読んでいただきたいので割愛しますが、私はとにかくその内容に共感しまくっており、その感想を兼ねて、表題のようなテーマを書いていこうと思います。※まず、この山田朝夫さんという方がどんな人なのかをかいつまんで説明しましょう。彼は1961年生まれなので、私のちょうど10歳上。同時に小川淳也さんよりも10歳上です。小川さんと同じように東大を出たあと、自治省に入省した
立憲が中道改革連合との合流を完全拒否へ!政治系動画サイト「福すけニュース」が2026年8月9日投稿した動画です!緊急事態!立憲が合流を完全拒否へ。中道改革連合・公明との協議がまさかの決裂寸前。伊佐進一が本音暴露で火に油を注ぐことに…(再生時間17分30秒)https://www.youtube.com/watch?v=SWA5NByOSjE&t=667s立憲が中道改革連合との合流を完全拒否へ!高崎市郊外で、アパートお探しなら、2LDKフルールA102御検討下さい!アパートにし