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新しいユニフォームで挑んだ全国ヤングクラブカップ予選結果は、まったく自分たちらしさを出せないまま敗戦でした。悔しい。本当に悔しい。わたしより選手の方がそう思っているはずです。練習でやってきたことも、普段できていたことも、思うように出せませんでした。焦り、緊張、迷い、そして流れの悪さ。色々なものが重なり、最後まで立て直すことができませんでした。でも、こういう試合こそ、今の自分たちの現在地なのだと思います。勝った時は勢いで見えなくなることもあります。けれど、負け
こんにちは高1と中1の子供がいるパート主婦のりんです先月中旬から子供の風邪、インフルエンザ、私も久しぶりに風邪をひき毎日家族誰かが薬飲んでる状態ですみなさんは大丈夫ですか?色々な感染症流行っているので気をつけたいですね中1次男の期末テスト返ってきました✏️あまり勉強してないと思ってましたが思ってた以上に良い点数おそらく高校に入ってから日常的に勉強頑張っている長男の勉強時間と比べると少ない感じがしてるだけで次男なりに考えて勉強時間を確保してたのだと思います(
昨日は、ヤングクラブカップ前、最後の練習試合でした。レフトエース、そしてミドルを欠いた状態で迎えた1日。相手チームも修学旅行でベストメンバーではなく、お互いに同じような状況の中での練習試合となりました。今回はA・Bチームに分かれて試合を実施。どちらの試合も実力が近く、本当に有意義な時間になったと思います。Bチームには、本来Aチームで出場しているライトやレフトの選手も送りました。もちろん、目の前の試合のためだけではありません。来年度の新チームを見据えて、“今”経験させたい
保護者が我が子を無条件で応援すること…それは、本当に素晴らしいことだと思っています。今日は、少しだけ私自身の話をさせてください。私は小学生の頃、少年野球チームに所属していました。そして、亡き父がコーチとしてチームに関わっていました。以前にも書いた通り、当時の私は運動が得意ではなく、完全に補欠。試合に出られるのは、練習試合で本当にたまに‥そんな選手でした。「こんな自分で申し訳ない」そんな気持ちがどんどん大きくなり、ついに「辞めたい」という思いが溢れて、練習を休んだことがあります
中学校の部活で外部指導者として関わっていた頃のことです。外部指導者という立場上、やはり顧問の先生より前に出ることはできません。ポジションや戦術についても、常に先生と確認を取りながら練習を進めることが多くありました。それ自体は当然のことだと思っています。ただ、その中で一番気になっていたことがあります。それは、子どもたちのモチベーションでした。部活という環境では、どうしても・本気で勝ちたい子・楽しく、ほどほどにやりたい子この二つに分かれていきます。これは、どの学校でも起こり得ること
地域移行の関係で、クラブチームが中体連に出場できる年から、登録をさせていただいています。ただ――初年度は、本当に辛い思いをしました。正直、ここではすべては書けません。ひとつ例にあげると、数年前のある日のこと。クラブの選手が、同じ学校の部活動の生徒からこんなことを言われたそうです。「KVCってヤバいんだって?」「え?何がヤバいの?」と聞き返すと、「何がヤバいかは分からないけど、大人がヤバいって言ってた」……。その話を聞いたとき、本当にシ
佐渡ヶ島から昨日帰宅しました。2泊3日の旅行。途中で雨も降りましたが、「雨だから行けない場所」「雨でも楽しめる場所」を分けながら予定を組んでいたので、結果的には予定していた観光スポットをすべて周ることができました。自然、景色、食事、そしてゆっくり流れる時間。普段とは違う時間を過ごせたことで、気持ちも少しリフレッシュできた気がします。…とは言え、夜に自宅へ戻った瞬間から現実へ。溜まっていた仕事を終わらせ、完全に仕事モードへ切り替えました。そして今日からは、またバレー
男子チームとして、約2年半ぶりに大会(神奈川県6人制バレーボールクラブU-14男子交流大会)に参加させていただきました。実はこの大会、「出場させてあげたい」そう強く思った、誰にも伝えていなかった本当の理由がありました。今回の大会は、3年生にとって最後の試合。このメンバーで——そんな想いも、もちろんありました。しかし、理由はそれほど簡単なものではありません。実は3年生は、1年生のとき、「クラブチームとして大会に出場したい」その一心で、KVCに入部してくれまし
こんにちは、進学スクールアロンです。この春からアロンでいっしょに勉強する生徒さんを募集しています!まずは授業を体験してみてください!無料で受講できます。中学生夕方コースを新設!!これまで時間の調整がつかなかった方学校外での活動が忙しい方ぜひ一度お問い合せください「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「新学期受講生特典春のキャンペーン入学金(11,0
今日は、男子チームについて、少し触れてみようと思います。男子チームを立ち上げたのは、ちょうど3年前。現在はスクール生として、約15名の子どもたちが通ってくれています。初年度は、1年生はクラブとして中体連の大会へ、高学年の子たちは、それぞれ部活動で大会へ参加しました。その結果、同じ中学校の先輩と後輩が、別の立場で戦うそんな、少し不思議な状況になることもありました。その後、「部活動で先輩と一緒に試合に出たい」という声もあり、男子は完全にスクールという形で中体連の登録をやめ、今も