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こんにちは高1と中1の子供がいるパート主婦のりんです先日次男の中学が始まり遅れて長男の高校がもうすぐ始まりますとはいっても夏休み中🌻は長男➡️学校の夏期講習、部活(文化部)、文化祭の準備次男➡️週5で部活(運動部)でほぼ毎日学校行っており親からみると登校時間が変わっただけに感じてしまいます長男は夏休み中、午前帰りが多く、夏休み入ってからしばらくお弁当は作っていませんでした🍙昨日久しぶりにお弁当作ったのですが猛暑の中自転車で25分かけてお弁当持ち歩く事が心配でかな
ひらつかバレーボールフェスティバルに参加してきました。そして、この交流会は昨日だけでは終わりません。今日も、明日も続いていきます。その初日‥私は、とても悩んだ末にひとつの決断をして臨みました。この決断は、きっと悲しい想いをする子が出てしまう。それが分かっていながらの選択でした。KVCは「少しでも全員がコートに立つこと」を大切にしているチームです。それでも今回、選んだ道は…ポジションを明確にするために、全員がコートに立てないかもしれない現実を受け入れること。簡単な決断
人を選ぶということ中体連の春の大会が、近づいてきました。中体連はご存知の通り、1チームしか登録できません。予選は14名。県大会は12名。現在、渋沢KVCは新1年生を含めて20名。数字だけ見ればシンプルです。予選で6名。県大会では8名。ユニフォームを着ることができない選手が出ます。競技だから仕方ない。頭では理解しています。でも…苦しい。本当に…それ以外の言葉が見つかりません。みんな頑張っている。みんな一生懸命やっている。みんな大切な選手です。それでも、選ばな
中学進学を前に、「バレーボールは部活がいいのか、それともクラブチームがいいのか」迷っている保護者の方、選手は多いと思います。・学校の部活で本当に大丈夫?・クラブチームは厳しすぎない?・最後まで続けられるか不安…実際に、体験会や日頃の相談の中で、最も多く聞かれる質問です。わたし自身、部活動の外部指導者として長く関わってきた経験があります。その立場から見ても、部活・クラブのどちらか一方を肯定、否定することはありません。学校の先生方も、日々の業務がある中で、本気で指導に向き
昨日は、平塚農商高等学校にお邪魔させていただき、練習試合をさせていただきました。中ブロックから進学した卒業生たちが、それぞれの場所で一生懸命に頑張っている姿を見て、とても感銘を受けました。そしてKVCからも、新高校1年生が入部し、今後一緒に活動させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。平塚農商高等学校のM先生は、とても熱心で、選手一人ひとりをしっかり見ておられる本当に素晴らしい先生です。KVCの平日夜練習にもお越しいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。昨日の
中学校の部活で外部指導者として関わっていた頃のことです。外部指導者という立場上、やはり顧問の先生より前に出ることはできません。ポジションや戦術についても、常に先生と確認を取りながら練習を進めることが多くありました。それ自体は当然のことだと思っています。ただ、その中で一番気になっていたことがあります。それは、子どもたちのモチベーションでした。部活という環境では、どうしても・本気で勝ちたい子・楽しく、ほどほどにやりたい子この二つに分かれていきます。これは、どの学校でも起こり得ること
確か1月の終わりだったと思います。息子が学校からお知らせを持ち帰りました。中2から使用する教科書、参考書、ワークなどの申し込みの手続きですね。申し込みと言っても、必ず必要になるものなので配送の有無、配送の場合、配送日・時間の指定など手続きをするということなんですが…。もちろん期限までに済ませました。数日前に学校から必要な教科書類のリストが届いたんですが、思っていたよりは少なかった…。全部で10冊ちょっとくらいかな。まぁ入学前の去年に大量に届いていて、3年間使用するものなど
新生KVCは(3月19日現在)新中学3年生6名新中学2年生7名新中学1年生7名合計20名でのスタートとなります。さらに、一般登録している高校生以上の選手も数名在籍しており、大学生以上の選手については、指導者としても関わりながら活動してもらっています。交流大会などでは、できるだけ多くの選手が試合を経験できるよう、2チーム以上での参加を目指していきます。そして男子スクールは14名での活動となります。ここで、来年度に向けてKVCの仲間になってくれた選手たちを、簡単に
いま、本当にたくさんのクラブチームが体験会を実施しています。これまであまり表立って体験会を行っていなかったチームも、最近は案内を目にすることが多くなってきました。それはきっと――**「クラブを選手が選ぶ時代」**になったからだと思います。「通えるクラブは一通り見てから決めよう」そんな考え方が、少しずつ当たり前になってきました。これは、とても素晴らしいことだと感じています。先日のブログでも書きましたが、クラブチームにはそれぞれの**「色」**があります。クラブチーム