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トルクメニスタン🇹🇲で暮らしていたのも、それについて本を書いたのも、住み込みの🇹🇲出身のお手伝いさんがいて、トルコにいつつトルクメニスタンが身近だった日々も、すっかり遠くになりにけりな今日この頃ですが、時々ひょっこりとご縁のある、イスタンブルでのあちこちで出会ったトルクメン食日記です。近所にあるKanyonというモールのポスター、金髪&赤いワンピの女性の後ろ姿が、どうしてもトルクメンの男性民族衣装にしか見えなかった私イスタンブルには、トルクメニスタンはじめ中央
セントラルアジアンシェパード、または、アラバイ、セントラルエイジアンオフチャルカと呼ぶ人もいます😊中央アジア原産の護畜シープドッグです。ロシアが原産と思っている人も結構います。まぁ、それも間違いではないと言っても良いでしょう^^;なぜなら、旧ソビエト連邦時代の中央アジア諸国は、カザフスタン・ウズベキスタン・キルギス・タジキスタン・トルクメニスタンの5か国、その時代は、アラバイもソビエト原産だったという訳です😅だから、中央アジア原産と言っても、旧ソビエト原産と言っても間違いではないんですよ😊
2026.09.16-2026.09.25ウズベキスタン旅行成田空港ラウンジで朝食編初めて中央アジア、ウズベキスタンに行ってきましたウズベキスタンは治安も良く、物価も安くモスクなどの世界遺産もとても美しかったですシルバーウィークのせいか、思っていた以上に日本人が多くてビックリしました簡単な旅行行程表↓-------------------------------------------9/16日本・成田発→韓国・仁川発→ウズベキスタン・タシュケントタシュケント
BeshQozonとは?「料理を見るために観光客が集まるレストラン」が、世界にどれほどあるでしょうか。タシュケントにあるBeshQozon(ベシュ・コゾン)は、ウズベキスタンの国民食「プロフ(オシュ)」を巨大な鉄鍋で調理することで知られる人気店です。昼食時になると何千人もの人々が訪れ、地元の人も観光客も同じ料理を囲みます。この記事を読んでから訪れれば、「なぜ巨大な鍋で一度に大量調理するのか」「プロフが単なる炊き込みご飯ではない理由」「シルクロードとプロフの意外な関係」が分かり、料理その
今回の中央アジア旅では、5カ国訪れているけれど、移動の関係で、ウズベキスタンに3回入国している。1回目の入国は、9月中旬、2回目はシルバーウィークの前の週、3回目の入国は、シルバーウィークの週になる。シルバーウィークが関係しているのか、1回目の入国よりも、2回目3回目に入国した時、日本語を話すツーリストに出会うことが多かった。2回目に宿泊した、ブハラのホテルの半分以上は日本人。ふらりと入ったレストランも次々と日本人特に、女子グループがやってくる。私の友人のなかでは、ウズ