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横浜市中区の野毛山動物園に、上野動物園から「マヌルネコ」がやって来たのは約1年前のことでした。やって来たのは、2024年4月に生まれたオスの「フィーガ」(FIGA)性格は、「頑固で忍耐強い。慎重だけど時に大胆」。マヌルネコもふもふの毛に覆われていて、目は緑がかった黄色。足は短めで太い尻尾も可愛らしく、2歳にしてこの‟貫禄”……。マヌルネコの生息地は、シベリア南部から中央アジア一帯の砂漠地帯や樹木のない岩石地など。日中は巣穴や岩の割れ目で過ごしているようです。「マヌ
【9月6日の話をアリバイ偽装方式で10月15日投稿】■個人的な記録も兼ねていますので、やたら細かくてスミマセン。※記事中の通貨カザフスタン・テンゲ(kzt)は、3で割るとほぼ日本円になります。カザフスタン最後の朝ごはんアルマトイ3泊目の朝、カザフスタン最後のBreakfastは、他の人が食べていて「あれ、なんだ?」と思っていた"FRENCHTOASTWITHSAUSAGE"にした。どう見てもフレンチ・トーストじゃないので、最初メニューの中のどれかわか
▲長さ29.5cm、山の高さ4.8cm!!中央アジア遠征の帰り(先月22日)、いつものように関空のKIXDUTYFREEArrivalShopNorthでお買い上げ。今回は、みなさんご存じの三角チョコレート・TOBLERONE(トブラローネ)である。3,300円→2,310円にディスカウントされていた。箱の底を見ると、たぶん賞味期限だろう、"14.11.26"とある。ディスカウント理由はこれだな(笑)あの見慣れたベージュ(かな?)系の小さい(150g)のでは
地政学の家計簿「地政学の家計簿」へようこそ。このチャンネルでは、世界のニュースを「日本の暮らしと国益」の目線でわかりやすく読み解きます。中国経済の行方、一帯一路の現在地、モンゴルや中央アジアの資源、レアアースをめぐる各国の動き、そして南鳥島の海底資源――。遠い国の出来事に見えるニュースも、実は私たちの物価、年金、雇用、そして日本の将来に深くつながっています…www.youtube.com中国の富裕層が日本へ逃げてくる|「潤日」93万人の衝撃と東京マンション買い占め
地政学の家計簿「地政学の家計簿」へようこそ。このチャンネルでは、世界のニュースを「日本の暮らしと国益」の目線でわかりやすく読み解きます。中国経済の行方、一帯一路の現在地、モンゴルや中央アジアの資源、レアアースをめぐる各国の動き、そして南鳥島の海底資源――。遠い国の出来事に見えるニュースも、実は私たちの物価、年金、雇用、そして日本の将来に深くつながっています…www.youtube.com中国不動産バブル崩壊|30億人でも埋まらない空き家と「恒大」の末路|日本の「
マッドフラッド笹原俊サイン入りAmazon(アマゾン)3,120円日米経済戦争後編:新たな世界への道のりAmazon(アマゾン)550円日米経済戦争中編:こうして日本の富は収奪されたAmazon(アマゾン)550円日米経済戦争前編:失われた30年はなぜ起きたのか?Amazon(アマゾン)550円マッドフラッド1人類の文明は、19世紀初頭に核戦争で一度滅んでいた?史上最高の栄華を誇ったフリーエネルギー文明の運命とは!?
中国香港の英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポストはこのほど、公式サイトには、中国は中央アジアの国であるカザフスタンとの医療保健分野での協力を拡大することを約束し、同国が中国伝統医学を自国の医療制度に組み込むことを支援し、協力が単なる製品の輸出にとどまらないようにしていると紹介する記事を掲載しました。中国と中央アジア諸国との協力では近年、一般的に「健康シルクロード」と呼ばれる医療衛生分野がますます注目されています。中国の伝統医学は協力の重要な柱となっています。中国側は鍼灸や薬草栽培などの普及に
ここ数年、ウズベキスタン🇺🇿へ渡航する人が増えたようで、SNSや拝見しているブログでも旅行記を目にするようになりました。ウズベキスタンは、2019年に観光法(に相当する法律)が制定され、観光立国を目指し、急速発展した国。という記事を前に読んだけど、リンクを失念。私もここ数年、旅好き友人・知人に対し、一押しの旅先として、ウズベキスタンを勧めてきました。観光立国に向けた発展途上を肌で感じられる国!この変革期の勢いはいましか体感できないよ!・・・えと、まずどこにあるの?中央アジア!週1で直
ウズベキスタンで買ってきた、絵4枚とカリグラフィー2枚を部屋に飾りたくて、世界堂に頼んでみた。『中央アジア【旅アト編】お土産』今回の中央アジア(カザフスタン、キルギス、タジキスタン、トルクメニスタン、ウズベキスタン)で買ってきたお土産を紹介したいと思う。移動の関係で、ウズベキスタンに…ameblo.jpカリグラフィー2枚は一つのフレームに収め、フレームに合わないサイズの絵はマットをいれてもらって、完成。ポスターフレームなので、軽くて安価だけれど、マットを入れることで、なかな
セントラルアジアンシェパード、または、アラバイ、セントラルエイジアンオフチャルカと呼ぶ人もいます😊中央アジア原産の護畜シープドッグです。ロシアが原産と思っている人も結構います。まぁ、それも間違いではないと言っても良いでしょう^^;なぜなら、旧ソビエト連邦時代の中央アジア諸国は、カザフスタン・ウズベキスタン・キルギス・タジキスタン・トルクメニスタンの5か国、その時代は、アラバイもソビエト原産だったという訳です😅だから、中央アジア原産と言っても、旧ソビエト原産と言っても間違いではないんですよ😊
中央アジアを旅している間、「次はどこに行く?」という話になった。いつものことだが、おそらく夫の脳内は旅でいっぱい。私は、自宅での生活も大切にしたいし、楽しみたい。生活の一部になっているヨガも、今所属しているオンラインサロンも、リアルタイムで参加したい。老親のことも気になる。そもそも、楽しむことに少し罪悪感を感じるメンタルブロックもあるようだ……。今年はヨーロッパへひとり旅をしてきたので、夫にも「ひとり旅してきたら?」と促したところ、「今月中旬に、フランス、ベルギー、オランダに
タルタリアは中央アジアから北東アジアに至る地域を占めている地帯ですこれが復活する世界線に合流すれば世界地図は大きく変わります『1800年以降巨人が姿を消した理由―土石流の隠蔽古代宮殿の真の目的。』ニコラ・テスラ1856年7月10日~1943年1月7日1800年以降巨人が姿を消した理由―土石流の隠蔽WhyGiantsVanishedAfter…ameblo.jp『タルタリア最後の炎―文明を滅ぼした36時間の地獄泥の洪水が起こったのは1811年!?』タル
今日から10月の三連休が始まる。今年も残すところ、3か月を切った。年末までの残り時間に意識を向けると、あっという間だなと思う。そんなことを考えていたら、今年のこれまでを振り返りたくなった。この9か月、結構旅に出ている。退職後には夫と旅行しようと決めていたけれど、思っていた以上に出かけている。そして、目的地の多くは夫からの提案だった。中央アジアの旅では、実は何度も「なんで私はここにいるんだろう」とぼやいていた。別に、すごく行きたいと思っていたわけではない。
旧ソ連構成国で中央アジアのウズベキスタン、カザフスタン、キルギスを周遊。ウズベキスタンのタシケントに5日滞在した後、カザフスタン最大都市で旧首都のアルマトイを訪問し4泊しました。アルマトイは人口150万人を超える大都市。繁華街の目抜き通りには多くの若者が。夜のアルマトイ繁華街をNikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影。
旧ソ連で中央アジアの1国『カザフスタン』。旧都で同国最大都市のアルマトイ。アルマトイ市街地にて女性を観察。美女が多いと言われるカザフスタンですが、どういった特徴があるのか、実録動画で解説させていただきます。
久しぶりにメガネを新調してみた。フレームが少し個性的なメガネで、レンズは遠近両用にした。今までかけていたメガネは、フレームとレンズに少し傷が入り、ピントも気になり始めていた。それと、もうひとつ気になっていたことがある。そのメガネをかけていると、「お仕事は先生?」と言われることが何度かあったのだ。中央アジアを旅しているときにも、そうだった。メガネのせいだけではないと思うけれど、「先生」に見られるって、実はあまりうれしくない。もう少し自由な自分を見せたい
こちらの3刷が久しぶりに発刊されました!これまでUSED市場でしか手に入らなかったこの「キルギス大統領顧問日記」、今ならピカピカの新品をお手元にお届けします定価本体1200円+税のところ、こちらのブログを見た、とのことで以下にお申し込み頂きますと、特別価格1000円(送料込み)でお送り致します。また、ご希望の方には宛名、著者のサインを入れさせて頂きます!↓eternalsky.seo@gmail.com上記のアドレスに、・お送りする住所・お名前を
今日は朝から英語のレッスン。ちょっと、週末に受けようと思っていたレッスンが受けられなくなってしまって、いつもとは違う先生で受講してみました。アフリカ系アメリカ人の先生で、とても良い先生でした。NY州で生まれて、今はブラジルに住んでいるとのこと。なんか、色んな先生と話していますが、自分が生まれた国じゃないところで生活をしている人がすごい多いんですよね。もちろん、そういう人がオンライン英会話の講師になりやすいという傾向があるのはわかっているのですが、それでもやっぱり、語学の壁がない人
2026年RM1=39円百ウズベキスタンスム=1.35円1万ウズベキスタンスム=RM3.41シンガポールドル=125円1米ドル=159円ウズベキスタン旅の基本情報(タシュケント&サマルカンド)言語ウズベク語ロシア語キリル文字観光地では片言の英語が通じる程度時差日本からマイナス4時間日本が先に日が昇る通貨ウズベキスタンスム1万スム=131円ゼロの数が多いので要注意両替タシュケント国際空港内に2ヵ所市内で両替商は見つからなかった
中央アジアの旅から1週間ほど前に帰国した。食事量については、旅行中にお腹を壊してしまったこともあり、朝は飲み物だけ、夜も消化の良いものを少量だけ、という日もあった。そのため、帰国時には体重が1.5キロほど減っていた。とはいっても、帰国後は少しずつ元に戻りつつある。旅先ではよく歩いていたのだから、普段の生活でも、もう少し歩く時間を増やしたほうがいい。そんなことを、あらためて感じている。『中央アジア【旅マエ編】⑥旅の荷物に体重計』来週から出かける中央アジアの旅は
■世界遺産サマルカンド1日観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1465/世界遺産サマルカンド1日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現世界遺産レギスタン広場立ち寄り!異国情緒漂う青の都サマルカンド探訪ツアーシルクロードの宝石世界遺産サマルカンドを巡る1日旅青の都と称され、シルクロードの中心として栄えたウズベキスタンの古都サマルカンド。有名なレギスタン広場
■ビシュケク発世界遺産ブラナ塔とラグマン作り体験📅ご予約・詳細はこちらからビシュケク発世界遺産ブラナ塔とラグマン作り体験-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現天山山脈を背にして広大な草原に建つブラナ塔にシルクロード時代の栄華を感じ取れます天山山脈を右手にビシュケクから東に約85kmのところにある、トクモク市近郊の世界遺産「ブラナの塔とバラサグン遺跡」を見学します。バラサグンは、11世紀にテュルク系遊牧国家のカラハン朝の都とし
■ビシュケク市内ショッピングツアー📅ご予約・詳細はこちらから👇https://tabi-choku.com/plan/detail/1694/ビシュケク市内ショッピングツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現キルギスの文化・食・人々の生活が凝縮されたキルギス最大級の青空市場を訪ねますビシュケクの暮らしと文化を感じる市内ショッピングツアー。色とりどりの香辛料や絨毯、民族衣装が並ぶ「オシュバザール」または「オルトサイバザー
毎月、ブログのアクセスランキングを眺めながら、どんな記事がよく読まれているのかをまとめている。自分の備忘録代わりに書いているブログだが、その時の自分を鮮明に思い出すためにとても役立っている。さて、9月に最も読まれたブログは、なぜか先月も1位だった記事だった。1位『アルメニアで買ったおみやげたち』2位『中央アジア【旅アト編】お土産』3位『中央アジア【旅ナカ編】①ソウルで乗り継ぎ』4位『中央アジア【旅ナカ編】⑩キルギス人ガイドとランチを食べた』ちなみに
今回の中央アジア旅で、自分用に買ったお土産は、ウズベキスタンのブハラで買った3枚の絵になる。2枚だけの予定が1枚増えて3枚になった。『中央アジア【旅アト編】お土産』今回の中央アジア(カザフスタン、キルギス、タジキスタン、トルクメニスタン、ウズベキスタン)で買ってきたお土産を紹介したいと思う。移動の関係で、ウズベキスタンに…ameblo.jpブハラには、今回の旅で二度行った。最初に訪れたとき、ブハラ近郊の街でルーミーの絵を見つけた。そのときは、買わなかった。
2026年RM1=39円百ウズベキスタンスム=1.35円1万ウズベキスタンスム=RM3.41シンガポールドル=125円1米ドル=159円ウズベキスタン鉄道座席クラス鉄道クラス種別アフロシャブ号Afrosiyob特急列車(新幹線に近い)全席指定エコノミ&ビジネス&VIPありアプリで海外発行のクレジットカードが入力できない時あり各旅行会社やエージェントが座席を事前にブロックしていることも多々あるらしい1日前2日前になるといきなり空席が出て
トルクメニスタンの旅行では、3人のガイドさんにお世話になった。普段は個人で手配をしているけれど、今回はガイド付きツアーに参加することになった。トルクメニスタンは、入国の際に現地入国管理局からの招聘状とビザが必要で、個人で取得するのは難しいためだ。2泊3日の旅では、行程に合わせて3人のガイドさんにお世話になった。最初のガイドさんには、ウズベキスタンからトルクメニスタンへ陸路で入国するときから、地獄の門があるダルヴァザまでお世話になった。このときの国境越えの様子は、
カザフスタンを旅していて、日本車を結構見かけた。もちろん、韓国車や中国車も多い。ガイドさんに聞いてみると、以前はもっと日本車が多かったそうだ。今は、価格の安い韓国車が人気なのだという。こちらは、私たちが乗った車↓そんな話から、日本製品の話になった。「昔は、テレビもソニーやパナソニックを使っていたよ」今は、テレビなどの家電も韓国メーカーが多いという。日本製品は、質がいい。だから、信頼できる。ガイドさんの話からも、日本製品は質がいいという認識があることがわ
今回の中央アジア旅では、5カ国訪れているけれど、移動の関係で、ウズベキスタンに3回入国している。1回目の入国は、9月中旬、2回目はシルバーウィークの前の週、3回目の入国は、シルバーウィークの週になる。シルバーウィークが関係しているのか、1回目の入国よりも、2回目3回目に入国した時、日本語を話すツーリストに出会うことが多かった。2回目に宿泊した、ブハラのホテルの半分以上は日本人。ふらりと入ったレストランも次々と日本人特に、女子グループがやってくる。私の友人のなかでは、ウズ