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アッサラーム・アライクム糖質とウズベキスタン大好き♡なサミーラです。ウズベキスタンでの滞在を終えまして、首都タシケントから、復路もウズベキスタン航空(HY航空)に乗って帰国しました~♪ウズベキスタン☆ボリューム満点!ウズベキスタン航空の機内食@NRT→TAS|糖質のない人生なんてウズベキスタンで作られた機内食って、どんなん?気になりますよねぇ~ちなみに、タシケント空港を発つのは、22時5分と、深夜の時間帯。搭乗前に、しっかり夕食は食べておりますさて
昨日の記事を書いているうちにモンゴル人の刀の歴史についてちょっとわからなくなってきたので改めて調べてみました。というか、チャットGPTに聞いただけですが。騎兵の刀剣というと反りのある曲刀を思い浮かべがちですが、典型的な騎馬民族であるモンゴル人の刀剣が曲刀に移行したのは15世紀以降との事でした。13世紀、つまりチンギス・ハンの時代はまだ直刀が主流だったとの事。・・・・・8世紀頃からテュルク人が緩やかな湾曲のある曲刀を使い始めた。これが「テュルク・モンゴルサーベル」↓h
■ビシュケク発アラ・アルチャ国立公園とビシュケク1日観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/752/ビシュケク発アラ・アルチャ国立公園とビシュケク1日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現標高約2,200m、天山山脈の麓に広がるアラ・アルチャ国立公園と首都ビシュケク街歩きキルギスの首都ビシュケクから、天山山脈の大自然と街の魅力を一日で楽しむプライベートツアー
昨日早朝に2週間停戦の発表があり、一旦落ち着いた?翌朝を迎えました。原油に続き、樹脂製品の原料となるナフサは今後不足するのでしょうか?日本の1年のナフサ消費量は約3,500万kl前後で、国内精製原油から約40%の1,300万kl強、残り60%の2,100万kl弱が海外からの輸入で調達されています※1。【出典】※1石油化学用原料ナフサ|石油化学工業協会www.jpca.or.jp輸入ナフサの国別輸入比率から中東産の割合を計算すると74%で、国内精製原油からのナフサにおける中東由来率は90%