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ボレダー。おはよー。週末、倉庫の片付けをしてたら、主人の“ジャンク(ガラクタ)”を発掘20年以上放置されてる過去のレコードコレクションです。もう、プレーヤーも無いんだしさ。眠らせておくくらいなら、売ったらダメ元で提案してみると…確かに…レコードだって、誰かに聴いてもらう方が本望だよな。抵抗されるかと思いきや、拍子抜けするほど、アッサリ快諾。全て私に一任してくれました。ただ、売ればなんて簡単に言ったものの…パンクメタルクラブミュージック私にはまったくもって、よくわか
今日は恒例の真岡の骨董市とフリマの日。雨で中止が続いたので2か月ぶりの開催になるのか?朝6時に朝まで呑んでいた尊師を迎えに。お寝坊尊師を乗せて真岡に向かう。6時半にはすっかり明るくなっている。骨董市会場は既に出店完了状態。笠間君が既に掘っていた。3人でレコード探し。無いように見えてちらほら散見。回を追うごとにレコードが掘れなくなっている。高中正義なんて履いて捨てるほどあったのに全く見ない。2か所の骨董市を回ったが、良きレコードに出
最近はthreads経由で知ったFacebookでのレコ好きグループ板にハマってたんですが、そこで突如タイトルの訃報が流れてきました。最近はこの手の訃報が多いですね。Ozzy,RoyAyers,RickDerringer,ミュージシャンじゃないですが渋谷陽一氏…。そして先ほど知ったのがTerryReid…。テリー・リード。この人をご存じですか?私の中ではあまりに巨大な方でした。どういう経緯で知ったのか今となっては思い出せないんですが、中古レコードを買い始めた学生
GW…それは廃盤セールの季節…。特に首都近郊の大型レコ屋は、連日どこかでレア盤セールをやっている。そしてリンク先のレコ友さん達も、ゴリゴリの収穫を報告されている:1.山崎さん『山崎利雄のブログ』より山崎利雄のブログ山崎利雄さんのブログです。最近の記事は「黄金週間特別企画bestofMuddyWatersを探せ‼︎(画像あり)」です。ameblo.jpBlues最高峰の一枚!@D店2.レコヅケさん『レコヅケのアナロ愚道日記』より『レコード本日の姫ーるフォーク』
★2025年03月17日(月)天気も良かったので、この日は都内に出向いての中古レコ屋巡りとした。ただ、なんか出掛ける支度などに手間取ってしまったため、自宅を出るのが遅くなってしまったが。中古レコ屋「お茶の水/D/クラシック館」。まずは中古CDを数点購入。その後、中古レコ棚をチェック。「ん?」と思えるもの2点を発見。ただしこのタイミングでは購入せず。近くの某居酒屋で飲食飲酒。居酒屋に入るとお金がかかるので「駄目!」と常々思っているのたが、ついついふらふらと入ってしまう
★断言しよう。「読み出したらやめられなくなる本」史上最強といえば、これはもうダン・ブラウンである。え~と‥‥ここで言っているのはあくまで「読み出したらやめられない!」という基準での話。「最終的に大傑作かどうか?」ではないので、その点はお間違えなく。つまり「読み出したらやめられずに最後まで一気読みしてしまったんだけど、最後まで読んだら実は大したことがなかった」というケ-スはあるかもしれませんよ‥‥という事です。ダン・ブラウンが日本でブレイクしたのは、確か2000年代初頭に出た『ダ・ヴ
1986年にリリースされたジョージ・ベンソンのブラコン・アルバム。彼のヴォーカルのフォーカスした作品でサウンド的にはいかにも80年代的なポップな仕上がり。とはいうもののお得意のヴォーカルとのユニゾン・ギターフレーズやクリーンなカッティング・フレーズが聴ける。シンセ・ベースが中心だが1曲ずつマーカス・ミラー、ランディ・ジャクソンがベースで参加。1WhileTheCitySleeps...2KissesInTheMoonlight3Shiver4LoveIsH
【↓ブログの順位を確認する↓】ZZTopのセカンド・アルバム『RioGrandeMud』は、彼らの輪郭がはっきりと見えてくる一枚だ。テキサス・ブルースを土台にした、低く、乾いた音。派手さはないが、芯が太い。ビリー・ギボンズのギターは、最小限の音で景色を作る。ベースとドラムは前に出すぎず、3人の距離感がそのままバンドの魅力になっている。『JustGotPaid』や『Francine』に聴けるのは、後年の洗練とは違う、まだ土の匂いを残したZZTOPの姿だ。レコードで針を落と
今日は久しく行っていないスーパー(徒歩25分くらいなのでウォーキングにちょうど良い←これ大事)まで行くはずだったが…なんと道中にある西友の斜向かいに中古盤のショップがあるでないの⁉️1月30日にオープンしたらしいが、その間に近辺に行っているはずだけど全然気が付かなかった(^_^;)こじんまりした店の割には品揃えが多く、100円や300円のコーナーもあるのでじっくりと物色してしまった(^^)アナログは斉藤哲夫の1st、CDは持っているが100円なら買わない選択肢はない!今まで聴く機会がな
【↓ブログの順位を確認する↓】元々、骨董やアンティークが好きということもあり、近隣で開催される骨董市には時間があれば足を運ぶようにしている。最近はそれに加えて、個人で出展されている方のブースを中心に、「レコードはないかな?」という視点でも、ぶらぶらと眺めるようになった。レコード店の価格ではなく、お手頃な値段で手に入ることもたま~にあるし、時にはかなりレアな一枚に出会えることもある。今年は「神奈川やまと古民具骨董市」「逗子骨董市」「大井競馬場フリーマーケット」などに顔を出した。