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いかんいかん!なんだか書かない癖がついちゃったみたい…ようやく重い腰を上げて各アプリの続編についての記事を纏めて書き始めたらまったく終わりが見えず…切り替えてアプリ毎にまいりますまずはイケ戦最愛の光秀さん♡♡♡至福・激情・刹那の愛ルート…全てをあっという間に制覇!本編の永遠ルートのその後…の設定で多分、本編と同じライターさんのシナリオなのではないかと思いました。さてイケ戦の続編は、安土城砲撃によって更に歴史が変わることで主人公に生命に関わる問題が発生しそれを乗
只今、城郭建造物の一つであります「城門」(『全国「城門」を巡る』シリーズ)をお届け中です。「城門」については、『全国「城門」を巡る”はじめに”』において、簡単に説明していますので、どうぞご覧ください。はじめに↓『全国「城門」を巡る”はじめに”』「城郭建造物」の「御殿(居館)」シリーズを終えました。「御殿」には殿さまやその家族が居住したり政務を執る為の所謂「御殿」や、城主・家族の憩いの場や来客対応の…ameblo.jp「はじめに」でも記載しましたが、「城門」は軍事施設である「お城」へ
こんにちは。今回も前回に続いて昨年末の北関東旅行からです。今回はなかなかの貴重画像になるかもですよ。では、早速、、、上杉憲政木像(水上建明寺)今回の北関東旅行のテーマ「関東管領ってナニ?」でしたから、コチラがメインディッシュなんでした。まあ、結局は「ナニ?」なのかはわからずじまいだったのですが、、、関東管領だった上杉憲政さんが北条に追われ、谷川岳を越え越後に逃げおちる際に、念持仏を持って行けず、憲政さんを開基とし、同行していた秀翁龍樹大和尚さんが開山したのが、コチラの建明寺さん
【2026年1月4日】No2360山・川・海、自然をこよなく愛するラーメン大好き直洋建設の砂川です自然豊かな秋田県北部の大館市で雪国、北国を強く意識した家づくりをしてます。私のblogを見に来て下さりありがとうございます大河ドラマ『豊臣兄弟!』が今日から始まりましたね初回の今日ワクワクしました今までフォーカスされていなかった秀吉の弟『秀長』を主人公としたドラマそう言えば最近はNHK総合で秀長をテーマにした番組が多い
おはよ〜(*´∀`*)ノ"♡11月になりました。朝晩めっきり寒くなってきました。今日はこんな時間に投稿。自動ではありません。これからお出かけなので、既に起きてます。新潟県上越市にある上杉謙信公ゆかり「春日山神社」へ行ってきました。階段を上がると良い眺めです。シンプルです。上杉謙信公銅像手水舎拝殿&本殿上杉謙信公が神様です。お社をナナメから本殿御神輿末社ここは春日山城の一角でハイキングコースにもなってます。結構ヘロヘロだったので、歩きたくても歩けなかった。
この度、私の知り合いがカレンダーを作ったので紹介させていただきます。『戦国勢力図カレンダー2025~2026』戦国時代の後期を舞台に、大名の勢力が分かりやすく色分けされています。時代の流れを振り返るときに役立つ保存版のグッズだと思います。また、勢力の拡大や衰退のキッカケとなるような合戦が、年代ごとに解説されています。なぜ武田信玄と上杉謙信が激突したのか?信長亡き後の織田家はどのように豊臣秀吉に吸収されていったのか?勢力図で見れば、こういった経緯も非常に理
上杉謙信は、何故名前を何度も変えたのか?って話をします。まず、日本史の、特に戦国時代の、名前についての「ルール」を3つばかり、挙げときます。1.戦国武将(大名)は、出世すると、偉い人から一文字貰って名前を変える。2.偉くなれば苗字も変える。下剋上の究極の形の一つは、主家の養子になって家督を継ぐことである。3.ある程度長生きした戦国大名は、たいてい出家して、法名(僧侶としての名前)をつける。最終的には、それが教科書に載る名前になる。歴史上の人物は、生涯に何度も名前を変えるのが