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大神(おおみわ)神社奈良2泊目は、近鉄桜井駅前のルートインに泊まりましたせっかく駅前のホテルなのだから、と急に思い立ち、翌朝は始発に乗って、お隣の三輪駅・大神神社へ向かいました近鉄桜井駅ホテルから徒歩1〜2分です誰も・いない始発電車が入線しました桜井駅5:43発始発にしては遅いような🤔私の地元駅の始発は、4:35発です社標二の鳥居05:53到着扁額三輪明神とも呼ばれる、日本最古の神社です今年3月に初参拝してから、今日は2度目以前ブログの記事にした時と、写真がほとん
おはようございますご訪問、いいね、フォロー、そしてポチッ⛩️⛩️⛩️としていただき、ありがとうございますいつも感謝しております⛰️【ふるさと納税】お茶深蒸し煎茶「式部の香り」3本パック(茶葉100g×3本)計300g~独特の甘味が感じられる三国屋一番人気のお茶~日本茶人気緑茶お茶おちゃ茶葉お茶葉煎茶深蒸しホット水出し急須ティーパックお茶屋焙煎香ばしい美味しい国産楽天市場16,000円お味も香りも、最高です大神神社
ヤマト王権の始まり、「計画都市」と箸墓古墳金澤成保古来より神聖視される奈良の三輪山の麓は、ヤマト王権の発祥の地とされ、三輪山の西北には、日本初の「計画都市」ともいえる纒向(まきむく)遺跡の宮殿跡が発掘されている。また、ヤマト王権とそれに臣従した豪族の墳墓の様式とされる「前方後円墳」の初期の古墳が築かれており、そのうち最古の巨大「前方後円墳」が、箸墓(はしはか)古墳である。(箸墓古墳。写真は、桜井市教育委員会の提供)纏向遺跡も箸墓古墳も、卑弥呼の年代と一致すると見られること
みんな今日は大和神社から山辺の道を通って大神神社に無事に奈良生活4年目を迎えられたお礼と報告をして桜井駅目指す予定が、、駅降り間違えて大和神社行けずそこで出会ったのが猿田彦大神👇近所の人が熱心に手を合わせていたので、話しかける、、".困ったときに助けてくれますよ"って言われた、、そこから崇神天皇陵を目指し👇からの山辺の道と思ったら熊出没注意これ怖かったクマ鈴も、クマスプレーもなし。仕方ないから国道に降りて安全な道を歩く。そしたら👇水口神社⛩️に辿り着く、、からの景行天皇陵
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今日は、「みむろ杉ろまんシリーズDioAbita-ディオアビータ-」に手を伸ばしました。日本酒にはまった初期の頃、YouTubeでたまたま目にしたレビュー動画がきっかけです。あの時は、なんとなく特別な感じがして、思わず楽天市場でポチッと購入してしまったんですよね。初心者ならではの勢い、思わず笑っちゃいます。あの頃は、何を飲んでも新鮮だったなあ。そんな懐かしい思い出とともに、久しぶりにこのお酒を前にしています。ラベルのデザイン
昨日の「呼ばれないと行けない場所」大神神社の御神体の山三輪山に登ってきましたいつもは日曜日に活動してるトレッキング部ですが、平日にお休みを合わせて三輪駅で待ち合わせ紫陽花がもう咲いてたこの鳥居を抜けると気持ちいい参道が続きますこの参道が好き無事に登れますように朝日の逆光が眩しい一度、三輪山からの朝日が見てみたいんで友達に打診してみようと思う登山で化粧が落ちる前に今日も端は切れたけど半分ではないまゆちゃん襷をかけて祓ってからここから登りますさーて、登りま
奈良県桜井市に鎮座する磯城御縣神社は、日本の国家形成史において極めて重要な「神祇の転換点」を象徴する聖域である。皇室の至宝たる三種の神器が、伊勢の地へと旅立つ前に奉斎された神宮の原郷として、その歴史的意義は計り知れない。この地は、神武天皇による建国以来、第十代崇神天皇に至るまでの皇居が置かれ、大和朝廷の政治と祭祀の枢要として機能してきた。その神聖なる歴史の証左として、境内には今なお、宮中と同床共殿であった三種の神器と、倭大国魂神(おおくにたまのおおかみ)の計四座を奉斎していたとされる古代の
◆「大神神社史」より~18【大神神社の鎭座8】シリーズ物企画記事を数種類、概ねそれぞれ1ヶ月ずつ上げていますが…最近は全体の上げる記事が大きく変わる時に、お口直し的?的な意味合いで上げるようにしております。例えば大和国内の神社等の記事が続いたのが終わり、他国の記事へと移る時などに。今まさにその時。明日からいよいよ「丹後」遠征時の記事が上がり続けます。おそらく1ヶ月ほど続くでしょう。自身にとっては楽しみでしかありませんが…。~*~*~*~*~*~*~*~*~*~■過去記
賀茂郡と賀茂氏賀茂の地名は「延喜式」神名帳の「カモ」という訓みや、扶桑略記の天武9年(680年)の「別駿河二郡、為伊豆国」という記述から、古代に田方郡とともに賀茂郡が成立したと考えられている。平成十八年、奈良文化財研究所は、伊豆国の荷札木簡と断定出来る二枚の荷札木簡を公表したが、そのうちの一枚には、次のような文字が記されている。「辛巳年鴨評加毛五十戸」表(辛巳年691年)「矢田部米都御調柑五斤」裏奈良文化財研究所また、「出雲
①からの続きです不思議な夢をみて大神神社へ⛩️①『不思議な夢をみて大神神社へ⛩️①』算命学でハッピーライフスピリチュアルプランナーの弥呂久(みろく)です12月始めに河口湖に旅行して倍音流しながら瞑想してた時のこと寝てるのか起きてるのか微睡みの…ameblo.jpへびの口からお水が出てる紅葉もいい感じ〜昔の鳥居はこんな感じだったんだよね本殿はなく山が御神体なので拝殿からお参り三輪の神様・大物主神(おおものぬしのみこと)白蛇が三輪山の神様の化身らしい因幡の白うさぎにちなんでかうさ
奈良旅、前回からの続きです。三輪山登拝申し込み前にも書きましたが、大神神社の御神体、三輪山は登拝できますが、時間に決まりなどあり、申し込みが必要です。行かれる際は大神神社HPをよく確認することをお勧めします。まずは大神神社の摂社、狭井神社の社務所にて登拝料を支払って三輪山登拝の申し込みをし、説明を受けます。登拝料は300円でした。(2025年4月時点)登拝は、往復2〜3時間かかる、必ずしも一番上まで行かなくても良い、下山は午後3時まで、下山後必ず下山報告届を提出することなどの
◆大神神社のツウな参拝当ブログはブログ形式を取っていないブログなので…上げたばかりの記事よりも過去の記事へのアクセスの方が多く、望んでもいないのに、神社ジャンルでは上位にランクしてしまっております。過去の人気記事には数万というアクセスがあるものの、一記事当たりは当日と翌日とを含めても100アクセス程度。あまり影響力はないのをいいことに、敢えてこのしがない当ブログにお越しの方々に、あまり大きくは広めたくないお話をしてみようかと思います。*当記事は参拝方法を強要するものではなく、あくま
こんばんは先日、念願だった鳥海山登山をしたmakochan登山の余韻に浸りつつ、ここ数日は全身筋肉痛で大変でしたよく頑張ったよね『憧れの鳥海山に登ってきました‼︎』こんばんはmakochanは、ついに、憧れの鳥海山に登ることができましたーやったよー🙌以前は、毎年夏に月山に登っていたのですが、その仲間たちとはなかなか集まれ…ameblo.jpで、今回の鳥海山登山では、私には登山の他にもう一つの目的がありました。それは、、、「鳥海山大物忌神社山頂本殿」にお参りすること⛩️念願が叶い