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◆大神神社のツウな参拝当ブログはブログ形式を取っていないブログなので…上げたばかりの記事よりも過去の記事へのアクセスの方が多く、望んでもいないのに、神社ジャンルでは上位にランクしてしまっております。過去の人気記事には数万というアクセスがあるものの、一記事当たりは当日と翌日とを含めても100アクセス程度。あまり影響力はないのをいいことに、敢えてこのしがない当ブログにお越しの方々に、あまり大きくは広めたくないお話をしてみようかと思います。*当記事は参拝方法を強要するものではなく、あくま
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今日は、「みむろ杉ろまんシリーズDioAbita-ディオアビータ-」に手を伸ばしました。日本酒にはまった初期の頃、YouTubeでたまたま目にしたレビュー動画がきっかけです。あの時は、なんとなく特別な感じがして、思わず楽天市場でポチッと購入してしまったんですよね。初心者ならではの勢い、思わず笑っちゃいます。あの頃は、何を飲んでも新鮮だったなあ。そんな懐かしい思い出とともに、久しぶりにこのお酒を前にしています。ラベルのデザイン
大神神社から来年用の御神符等講社崇敬会員向けの縁起物等が届きました。(とっくに届いてまして…)(この記事を作成している本日は21日なのですが…)(丹後国熊野郡の記事が途切れるこの日にUPとします)内容物は例年通りかな?毎年ブック型の大箱にコンパクトにまとめられ届きます。*御神符*絵馬*御飾り*カレンダー*自祓串*福寿箸*御屠蘇の薬草*初詣時の御屠蘇・雑煮・ぜんざいの接待券*行事予定表*年2回発行の「大美和」それと…*来年度会費の納入催促用紙…。昨年は入ってい
賀茂郡と賀茂氏賀茂の地名は「延喜式」神名帳の「カモ」という訓みや、扶桑略記の天武9年(680年)の「別駿河二郡、為伊豆国」という記述から、古代に田方郡とともに賀茂郡が成立したと考えられている。平成十八年、奈良文化財研究所は、伊豆国の荷札木簡と断定出来る二枚の荷札木簡を公表したが、そのうちの一枚には、次のような文字が記されている。「辛巳年鴨評加毛五十戸」表(辛巳年691年)「矢田部米都御調柑五斤」裏奈良文化財研究所また、「出雲
こんにちは、美衣です。昨日29日は、奈良県の桜井市へ行きました。昨年6月にひとりで行った大神神社(おおみわじんじゃ)『【奈良旅】三輪ひとり散策』こんにちは、美衣です♪5月のGWにグループ展開催のため毎日通った奈良県桜井市。『ワークショップが楽しい♪アートグループ展in奈良県桜井市』こんに…ameblo.jp「次は三輪山登拝出来るかな?」で終わっていたブログ。実現してきました!ご一緒してくださったのは、ブロ友の
あをによし奈良の3日目は今回のクライマックス大神神社の御神体である三輪山登拝です。神聖な御山登拝のため、身を清めてから登りました。大神神社摂社、狭井神社での受付時間も9時から10時30分まで。狭井神社内には三島由紀夫の「豊饒の海・奔馬」の石碑があったのも三島ファンとしては貴重でした。御山の中ではもちろん撮影や飲食禁止です。険しい山道で、登りはとても身体が重く感じられましたが下界へ降りると身が軽く、清らかな空気を身体全体で体感しました。
2026年2月の記録2026年2月京都・奈良旅旅の目的は☆予約をきっちりこなす☆京都・奈良のおいしいモノを食べる2026年2月の京都・奈良旅3日目「キトラ古墳」見学のあとは近鉄、JRと乗り換えて桜井駅で下車して向かったのは「大神神社」大神と書いて「おおみわ」日本語は難しい…創建にまつわる事柄が古事記や日本書紀にも記されていて日本最古の神社とも言われる大神神社立派なしめ縄がかけられた鳥居は通常とは違う形日本最古の神社ともなると普通じ
ブログ更新6802回目奈良県桜井市「株式会社三輪山本」そうめんを造り続けて300年。伝統と革新に満ちたそうめん。所長散策ぶらり~お散歩旅です。三輪そうめん山本は、奈良県桜井市・三輪山のふもとに本店を構える、手延べそうめんの老舗です。創業は江戸中期までさかのぼるとされ、「株式会社三輪山本」として手延べそうめんやつゆ類の製造・販売、お食事処の運営などを行っています。三輪山本のそうめんは、伝統的な手延べ製法で作られた極細麺が特徴です。製麺後に一定期間熟成させることで、