ブログ記事7,626件
数ヶ月前、大神神社と夢に出てきた。こちらの神社さん、2023年6月に初めて参拝した。それまで私は、大神神社の神様に敬遠されていた😳😳その時の話はこちら⬇️『また旅に出る(大神神社)』朝護孫寺から大神神社まで、快適なドライブだった🚗大鳥居近くの無料駐車場🅿️が、神社から一番近いと調べていたので、そこに停めて歩いていると…もっと近くて広い駐車…ameblo.jp『また旅に出る(三輪山)』ネットの情報によると、三輪山の中での出来事は他言無用らしい。だが、神職さまの説明によると、草木や石など、
◆大神神社のツウな参拝当ブログはブログ形式を取っていないブログなので…上げたばかりの記事よりも過去の記事へのアクセスの方が多く、望んでもいないのに、神社ジャンルでは上位にランクしてしまっております。過去の人気記事には数万というアクセスがあるものの、一記事当たりは当日と翌日とを含めても100アクセス程度。あまり影響力はないのをいいことに、敢えてこのしがない当ブログにお越しの方々に、あまり大きくは広めたくないお話をしてみようかと思います。*当記事は参拝方法を強要するものではなく、あくま
◆大美和第151号(~1)大神神社が講社崇敬会会員等向けに年2回発行される「大美和」。今号で151号目。昭和二十六年の発刊から70年余り続いているとのこと。神職たちの大神を奉斎する「篤い」「熱い」お気持ちがダイレクトに伝わってくる小冊子。この書を頂けるだけでも講社崇敬会会員である価値はあるくらいに思っています。今回は…とパラパラと頁を捲り…興味深いものだらけ。毎号のことですが。今回もまた数回に渡り記事を起こします。~*~*~*~*~*~*~*~*~*~著作権に配慮
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今日は、「みむろ杉ろまんシリーズDioAbita-ディオアビータ-」に手を伸ばしました。日本酒にはまった初期の頃、YouTubeでたまたま目にしたレビュー動画がきっかけです。あの時は、なんとなく特別な感じがして、思わず楽天市場でポチッと購入してしまったんですよね。初心者ならではの勢い、思わず笑っちゃいます。あの頃は、何を飲んでも新鮮だったなあ。そんな懐かしい思い出とともに、久しぶりにこのお酒を前にしています。ラベルのデザイン
賀茂郡と賀茂氏賀茂の地名は「延喜式」神名帳の「カモ」という訓みや、扶桑略記の天武9年(680年)の「別駿河二郡、為伊豆国」という記述から、古代に田方郡とともに賀茂郡が成立したと考えられている。平成十八年、奈良文化財研究所は、伊豆国の荷札木簡と断定出来る二枚の荷札木簡を公表したが、そのうちの一枚には、次のような文字が記されている。「辛巳年鴨評加毛五十戸」表(辛巳年691年)「矢田部米都御調柑五斤」裏奈良文化財研究所また、「出雲
綱越神社(つなこしじんじゃ)大和国城上郡奈良県桜井市三輪字大鳥居1168(大神神社P利用、歩いてすぐ)■延喜式神名帳綱越神社の比定社■旧社格村社■祭神祓戸大神大神神社の摂社、一の鳥居(大鳥居ではなく正式な一の鳥居)へと続く参道にある祓戸社。大神神社の拝殿手前にも祓戸神社が鎮座していますが、古来からの祓戸社は当社。◎社名の由来は「夏越(なごし)大祓」からとも、綱を越えて「三輪山」を拝したとも。また通称は「おんばら」さん、「御祓え」からきているようです。◎本社(大神神社)の
2025年11月の国宝を巡る旅、前回の続きの3日目22日の夜からご紹介します写真は天理市石上神宮の国宝拝殿です11月22日の夕方、三重県鈴鹿市の白子の浜から奈良に戻り、車を返してから奈良公園手前の興福寺に向かいましたこちらは室町中期建築の国宝金堂ですその隣の同時期建築の国宝五重塔は修理中でしたこちらは鎌倉前期建築の国宝北円堂こちらは同じく鎌倉前期建築の国宝三重塔です興福寺は藤原氏の氏寺で平城京遷都の際にこの地に移転し、「古都奈良の文化財」の一部として世界文化遺産に登録さ