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おはようございます。昨夜も寝る前に熊本で地震がありましたね💦断層が剥き出しになっているようで、古代の神がどういった存在なのか、縄文の祈りがわかってきます。今日は感情や感性が非常に揺らぐ日であり、賑やかさと緊迫感の両極端な日でありますが、蘭子は映画ちいかわを観に行きますけっこうちいかわって不思議の国のアリス的な世界観があって、ほわほわするんですよ。さて、今日はかつての近畿地方の地元神が集約されている地域が詳細にわかってきましたので、書いていきます天皇が即位したあとは、古事記の神さまが
◆大神神社のツウな参拝当ブログはブログ形式を取っていないブログなので…上げたばかりの記事よりも過去の記事へのアクセスの方が多く、望んでもいないのに、神社ジャンルでは上位にランクしてしまっております。過去の人気記事には数万というアクセスがあるものの、一記事当たりは当日と翌日とを含めても100アクセス程度。あまり影響力はないのをいいことに、敢えてこのしがない当ブログにお越しの方々に、あまり大きくは広めたくないお話をしてみようかと思います。*当記事は参拝方法を強要するものではなく、あくま
みんな❗️今日は山の日、、昨日の帰り際に聞こえてきた声、、三輪山へ祈りに行こう🙏🏻今は暑いから登拝は中止だけど、、天香久山行くか迷ったけど、昨日"山の日"と聞いて最初に思い浮かんだのは三輪山だったから大神神社目指して行ってきた今日は、そんな汗もかけず涼しさを感じた夏の暑さに抵抗感じてる方多いように思うけど、私達の身体は今の地球にちゃんと馴染める様に出来てると思うのは私だけ❓私達の身体も進化し続けている、、意識の向け方次第、、天気予報や報道に惑わされないで欲しいかな、、今日
日本国内には神社がおよそ8万社あると言われていますが、その中で”日本最古の神社”と言われる神社がいくつかあります。いくつかある理由は、古すぎて文献に載っていないことも多々あるらしく、はっきりと証明できないからなんですよね。三輪山を御神体としている大神神社(おおみわじんじゃ)もそのひとつで、国内、また奈良では最古の神社ではないかとされています。厳かでこの神々しい雰囲気、自然と心がすーっとしてきます。三輪の駅で降りた人はそれほどに多くなかったのですが、こちらに
大神神社さんの節分祭を終えてランチのお店へと戻ります。途中、一瞬のタイムトリップ?三輪素麺やおでんなんかも頂ける、かつてはあちこちで見られた感じの懐かしいお店がありました。こちらには、神道大神誠教総本部・・・???行く時も飛ばしましたが、帰りもかなりなスピードで戻って来ました~♪しかし・・・室内はカウンター席のみですが、当然のことながら満席です・・・出て来られたご主人に、感謝と共に節分祭の報告をします。再びやって来ました山辺の道花もりさんは、かき氷や
三輪山に眠る本当の神?神々の系譜に隠されたタブー先の大物主神様倭大物主櫛𤭖玉命様と天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊様邇芸速日命様との関係をエーアイに紐解いてもらった右寄りの方は読まないでね♡エーアイの回答なので間違いも含んでいるかも…邇芸速日命と大物主神の関係は、日本神話の中でも特に複雑で、さまざまな解釈や伝承が重なり合っています。今回収集した情報と、これまでの対話で得られた知識をもとに、AIとして両者の関係を考察します。1.異なる系譜上の神ま
綱越神社(つなこしじんじゃ)大和国城上郡奈良県桜井市三輪字大鳥居1168(大神神社P利用、歩いてすぐ)■延喜式神名帳綱越神社の比定社■旧社格村社■祭神祓戸大神大神神社の摂社、一の鳥居(大鳥居ではなく正式な一の鳥居)へと続く参道にある祓戸社。大神神社の拝殿手前にも祓戸神社が鎮座していますが、古来からの祓戸社は当社。◎社名の由来は「夏越(なごし)大祓」からとも、綱を越えて「三輪山」を拝したとも。また通称は「おんばら」さん、「御祓え」からきているようです。◎本社(大神神社)の
神々神託昨夜、大物主大神様が私へのメッセージとしてくださったお言葉です。ご自分の心を整えるためにご活用いただきましたら幸いです。大変貴重なものになります。生きるために必要な事をお伝えになられています。私としては、永久保存版として残したい記事と言えるものです。大物主大神は、奈良県桜井市大神神社にご鎮座されておられる神様です。三輪山が御神体とされ、化身は、白蛇様です。赤い目をしておられます。人に似たお姿にもなられます。ご気性は、朗らかで、慈悲深く、歯に衣着せず、ズバリ仰られる神様です。時