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はいたい(^-^)/6/14~16沖縄日記です✈️長崎を出発のときは大雨で。沖縄着いたらもう真夏ひろがる海に飛びこみたくなります😊琉球古典音楽野村流音楽協会舞踊地謡研修部勉強会このために沖縄入りしてますので先生の前の席へ…(*^-^*)演目はかぎやで風諸鈍節之踊江佐節女こてぃ節花風之踊松竹梅之踊加那よー天川泡瀬公民館今回初めての会場でしたあらためて練習せねばと気づかされる研修です💦夜は舞研仲間と音遊酒場仲へ沖縄料理楽しみ⤴️😆今日は飲む日
第49回(2025年)八重山古典民謡コンクールが終了結果が出ましたまずは全ての受験者の皆さん、本当にお疲れ様でした八重山民謡を学ぶ教室に入ったら、コンクールは挑戦しないといけないという義務はありません義務ではないにも関わらず、コンクールに挑戦する!と決めた勇気。ほんとうに素ばらしいと思いますその勇気はこれからの三線人生の財産になると、思います不合格
◆会場:JR横浜線・中山駅徒歩2分「舞天(ぶーてん)」◆入会金:5000円◆年会費:4000円◆お稽古料:毎回:2500円※月謝制ではありませんが、お稽古には月2回以上(できれば毎週)通える目処のある方が対象です。◆三線をまだ持っていない方は三線レンタル有:有料(下記注◆チューナー:¥1600◆手ぶらでお稽古も可能(下記注◆三線購入希望の方は沖縄から取り寄せいたします◆日程:毎週木曜日1)12:45~13:50超たまごクラス1~3名の少人数で唄って弾ける「基本テク」を
八重山古典民謡コンクールの日程詳細・審査番号が決まりました6/6〜6/8に開催審査番号抽選の様子↓審査番号が決まると、コンクール気分がいよいよ高まりますコンクールの事をよく知らない人は、「コンクールってそんなに大事なんですか…?」と思うかもしれませんコンクールは自分の力が合格なのか不合格なのかを審査する場所です受験者はもちろんの事、受験者が所属する研究所にとってコンクールは年間の最大のイベントと言えます受