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三浦技研さんより4月10日に新ポケットキャビティアイアン「PI-402」が発売になります。PI-401から5年ぶりのモデルチェンジです。ニッケルクロムモリブデン鋼フェースによる弾きと、35gタングステンによる低重心設計で飛距離とやさしさを追求。適切なバウンス効果と振り抜きの良さ両立させた「KISSAKISOLE」本日から予約受付をスタートしました。また、試打の7番アイアンもご用意いたしました。シャフトはスリリングSYUHARIIron(70g・硬さS相当)です。お問い合
今日は会社からさっさと帰ってきて1UPGOLFさんへ。三浦技研LC-900の受け取り詳しい写真は1UPGOLFさんのブログでどうぞ。三浦技研LC-900アイアン(レフティモデル)+N.S.PRO850NEO(S)|1upGOLFブログちなみに上記ブログではロフトライが標準数値になってますが、実際は下記のとおり調整していただいてます。バランスは自分で鉛調整。スペックは7IMIURALC-900/NS850NEOS(1番手ずらし)36.75inch
マッスルバックに憧れはあるけれど、「自分の腕前で本当に打てるのかな」と迷っていませんか。あの吸い付くような打感と、狙った弾道を操れる爽快感は、一度味わうと手放せない魅力があります。ただモデルによって、打感の質・操作性・多少のやさしさは意外と違い、選び方で満足度が大きく変わります。この記事では、いま手に入る現行モデルを中心に、マッスルバックを厳選して打感と操作性の違いで分かりやすく紹介します。先に結論|迷ったらこの3本・打感を最優先するなら→ミズノMizun
三浦技研限定パターの御案内です。購入制限があり確実に御購入できるのは1店舗あたり1本です。早く御連絡いただいたお客様優先になりますのでよろしくお願いいたします。
お盆休みのシーズンは例年来店客も少なくフィッティングの予約も無く暇!遅れがちだった製作もこの期に合わせてスピードアップ!毎日順調に進んでおります!【三浦技研TC-102#7~#P】KBSツアーVS~クラフトマンカスタム詳細~ロフト角個別設定#7(33度)#8(37度)#9(41度)#P(46度)ライ角:標準FP値:0.5mmオフセットソール形状ダブルカットソール刻印色:色入れ無し【三浦技研RFウェッジ52度/58度】KBSツアーVS
まさに実用性と究極の打球感がセットになった限定アイアンが発売します!CB-1008から始まったこの限定純鉄アイアンシリーズはマッスルバックのTB-ZERO、そしてKM-700へとバトンタッチ。今までの純鉄シリーズの中ではまさに一番易しいボリュームゾーンのヘッドが今回案内する純鉄限定CB-302です。銅下メッキを施しても素材にS20Cを使ってもS15C素材を使ってもこの究極の純鉄素材のマイルドさには叶いません。ではなぜ純鉄素材をスタンダードにしないか?私も削ったことあります純鉄素
『ロッディオコンシェルジュショップ』ハイブリッドの「フェースアングル&シャフト」のご相談でご来店いただきましたm(__)m☀✨🤗お客様のご要望を伺い「シャフトのご注文」「ロッディオパーツのご注文」「グリップのご注文」をいただきました🎵✨⭕️さま❗✨クラブ完成まで今しばらくお待ちくださいませm(__)m#RODDIO#ロッディオ#Hybrid#フェースアングル#シャフト#ご相談#ゴルフ工房#instagolf#bellclub#地クラブ#職人#東京#世田谷
『販売を一時停止していたアイアン販売再開』一時販売を停止していた三浦技研PI-402アイアンの販売を再開いたします一体型軟鉄鍛造とは異なるアプローチで飛距離性能を徹底追及それでいて構えた瞬間に伝わる三浦技研らしいシャープな顔飛び系アイアンにありがちな『やさしいけど顔がボテッとしている』『飛ぶけどグリーンで止まらない』『弾くけど打音が軽い』そんな飛び系アイアンのネガティブをMIURAらしい設計とフィーリングで徹底的にねじ伏せた
MIURA(三浦技研)?より11月14日発売予定の「CB-302純鉄限定アイアン」のご予約受付を開始いたしました。CB-302はアベレージゴルファーから上級者まで存分に使えるキャビティヘッドの純鉄モデルです。純鉄仕様のやわらかな打感をやさしいモデルで感じて下さい。今回の仕様はロフトの関係で(5i:25,Gw:48)7本セット。マットホワイトクローム仕上げで、ソール形状はダブルカットになっています。また、グリップ・ソケット・ヘッドカバーは限定専用品です。早期完売が予想され
先日のラウンドではトゥ側までフルスコアラインのウェッジを持参してテストいたしました!(^O^)三浦技研TWー01ウェッジであります!d(^_^o)三浦ファンの方ならご存知だと思いますが、他のウェッジとは大きく違う個性的なウェッジです!😃シャフトはモーダス3・ツアー115フレックスRシャフト装着です(^O^)ロフトは56度であります!(^O^)今回USEDで入荷して来たウェッジなのですが、TWー01は中古市場でも2万円前後と高値が付いているウェッジで、何でそれだけ高いのか?確認するため
お値段以上パーディーワンですお客様に大満足して頂けますようにお値段以上のサービスを心掛けています三浦技研の新製品PI-402試打クラブ打ってみました打感は軟鉄のようにやわらかい弾き系の打感はあまり感じないのに7番ロフト角29度でカットに打ってキャリー165ヤードドローで打つとキャリー175ヤードと弾き系のフェース、飛び系アイアンと同等以上に飛距離が出るこれにはびっくりそれから当たりが悪いと感じても縦の距離
”朝から梅雨らしいしとしと雨…"土曜日とは思えないほど静かで暇だ。「今日は暇だなぁ…」なんて思いながらも気持ちを切り替えて工房にこもり、昨日から取り掛かっていたPINGのi500を含めて3セットのアッセンブル作業を一気に仕上げた。その中でも、まずはメルサで人気のこのシャフトから。【三浦技研PI-402#7~#G】クワットリング・アレグロ気が付けば新しくなったPI-402への装着シャフトはこれでクワットリングが3セット目だ。抜群の相性を誇るクワットリング!…と言うよ
「もっとやさしく飛ばしたい…」「でも、見た目の端正さには絶対に妥協したくない」そんな想いを持つMIURAファンに朗報です。メルサでも大人気モデルだったPI-401の後継モデルとして、新作PI-402が実に5年ぶりに発表されました。前作の完成度が高かっただけに、今回のモデルチェンジを待ち望んでいた方も多いはずです。そんなPI-402ですが三浦ファミリーであるメルサには、発売に先駆けて試打ヘッドがいち早く到着しました!本日より試打が可能となっていますので、ぜひその進化を体感
今回の製作は三浦技研のフラッグシップ”TB-ZERO”をユーザー様に合わせて易しく作ること!マッスルバックが難しい理由のひとつにヘッドの重心位置がある。マッスルバックは重心が浅くそして高い。重心が浅いヘッドはヘッドの回転力が無い為にスイングによってインパクト前後でしっかりヘッドを回転させる必要がある。この画像を見て欲しい。左は純正のTB-ZERO、そして右が今回製作したTB-ZEROを机の上に置いてみた。製作したTB-ZEROの方が傾いていると思う。純正の傾きを合わせてみる
「直線的で細いゾディアのマッスルバックのようなトップブレードに仕上げて欲しい…」そんな一言から始まった今回のご依頼。ライ角を整え、ロフトを調整し、あとはDLCコーティングに回すだけ…そう思った矢先に追加の要望が飛んできた。「このヘッドだ。」今回の研磨対象はカムイのCCミルドフォージド。キャビティモデルとしてはトップブレードが比較的薄めで、構えた時の印象も悪くない。トップブレード自体はそこまで強い湾曲があるわけではないが、ショートアイアンになると丸みが
ミズノのアイアン=打球感!三浦技研も打球感!と思っている方は多いのではないだろうか?その答えはメルサにあります。メルサはどちらの最新モデルもレンジで試打が出来る全国でも珍しいショップであり…”どちらが打球感が優れているの?”との質問を多く頂きます。アイアンの打球感ほど個人差を感じるものはないので一概にどちらが良い?との結論を私の個人的感想を述べて結論づけるのは間違いな気もしますね。使っているボールも違えどレンジボールのみで打球感を判断することも間違いな気がする。ミズノプロ
『ほっと一息✨〜今月は月②ゴルフ』昨日、日曜日の定休日にお誘いいただき「ゴルフ」に行ってきました〜☀✨🤗コースは「ザ・セイント9TOKYO」🎵✨バリバリ育っている「ラフ&グリー」に見事にヤラレ(笑)😅超激ムズなラウンドになりました〜m(__)m(笑)😅それでもゴルフは最高に超おもしろいmm(__)m☀✨🤗皆さま❗✨いつも楽しいラウンドありがとうございますm(__)m🎵✨😆#ほっと一息#ザセイント9TOKYO#今月は月2ゴルフかな#ありがとうございます#感謝
今日は仕事が終わって1UPGOLFさんへ。三浦技研LC-900の試打クラブを借りてきた。1週間貸してくれて、コースで打ってもいいとのこと。ありがたい。左がLT-900、右がLC-900。LTのほうはDG120が入っててちょっと重くて使えなさそうだったんで借りませんでした。家に帰ってきて追加撮影。・・・良い。所々薄っすら切削痕が残っててかっこいい。数値よりバウンスあるように見える。キャンバーソールの稜線が立ってて滑りそう。最近調子のいいG740に近いソ
前回のこのメッキも珍しかった。『三浦技研TC-102”ダブルニッケルミラー仕上げ”』三浦のカスタムメッキシリーズの中でもかなり珍しいメッキの部類に入ると思うダブルニッケルミラー仕上げ!これだけ三浦技研のクラフトマンカスタムを製作し続けている…ameblo.jpミラー仕上げは三浦のクラフトマンワールドのカスタムメッキシリーズの中でも特に”有料”なメッキに属する為に選択する方も少なくなったのが現状だ。今回はこのメッキ!これは有料扱いではない無料のメッキシリーズ”ダブルニ
三浦技研限定パターの御案内です残りわずか
本日の日曜日もお陰様で三浦技研のフィッティングやツアーから帰ってきたプロゴルファーのクラブ調整で閉店まで大忙し…朝からバタバタで工房に入る暇が無かったです。母親が鰻が食べたいとのことで閉店後に近所の大好きな”鰻丸”さんに食べにいくことに!このブログでも度々登場する鰻丸さんは実は今年から経営権を譲渡したらしい。創業者が身体を壊したらしくその技術を付きっ切りで教えたとか…この前一緒に食べに来た時に常連様が言ってました。「アレ?長屋さん、正直前よりもさらに美味しくなった?
トゥルーテンパーテンパーは昔から番手毎に重量変化したり調子を変化させる番手別構造のシャフトを作りたがる傾向にある。今回も再登場の重量が変化する”AMT”シリーズだ。AMTシリーズは何故か発売しては廃盤、そしてさらに再登場と”出たり入ったり”を繰り返している。このAMTシリーズの最も泣かせるポイントはフィッティングがし難いことだ。AMTシリーズの特徴は基本的に3gずつ軽くなったり重くなったりする番手別設計の重量フロー設計が最大のポイント。その為に特徴は全番手に及ぶ為に7番アイアンだけの
本日のブログは立花が担当いたします。どうぞよろしくお願い致します!さてタイトルにもありますように。ある意味、変態アイアン(誉め言葉)のご来店がありましたので、ご紹介をしたいと思います!!三浦技研KM-700×RODDIOIシリーズマットブラック仕上げ三浦技研KM-700アイアン今は亡き、神の手、故三浦勝弘氏が最後に監修したアイアンですね。そして、そのシャフトに選ばれていたのが……RODDIOI-Seriesマットブラック仕上げ。このシャフト