ブログ記事6,977件
毎週金曜日はパーソナルトレーナーによるストレッチング!ひとりでは出来ない身体の柔軟性を高める補助を毎週行っています。前半はストレッチ、後半は疲労している身体の各部分を念入りにマッサージしてもらっています。毎週個別のメニューを組んで頂きその週の疲労度合いによって身体の各部分のストレッチメニューを組み合わせたマッサージをしてもらっています。やっぱりスポーツ専門のトレーナーは上手!お蔭で50を超えても腰が痛くなったことも無いしドライバーはまだまだマン振り100球しても翌日はピンピンし
『EPON〜✨🆕✨AF-207』エポンゴルフ「フラッグシップFWAF-207」試打クラブご用意できましたm(__)m☀✨🤗是非❗✨ご体感くださいませm(__)m🎵✨☺️伝統的形状のフラッグシップFW、AF-207が新発売。よりコンパクトでクラシックな形短重心設計モデルで、高い操作性を誇ります。内部にはタングステンを充填し、低重心化することで球も上がり易くなっています。【2025年9月19日発売】事前予約承り中🎵✨😆-------------------Newmo
美しいスイングで知られるアダム・スコット選手が、どんなクラブを使っているのか気になっていませんか。スコット選手はタイトリスト契約ながら、ウッドやアイアン、パターに他ブランドも組み合わせた、こだわりのマルチメーカー構成が特徴です。この記事では、アダム・スコット選手の現在のクラブセッティングを、ドライバーからパターまで使用モデルごとに整理します。あわせて、一般ゴルファーが同じ系統を狙うときの選び方や代替モデルも紹介します。先に結論|アダム・スコットのクラブセッティング
本日のブログは立花が担当いたします。どうぞよろしくお願い致します!さてタイトルにもありますように。ある意味、変態アイアン(誉め言葉)のご来店がありましたので、ご紹介をしたいと思います!!三浦技研KM-700×RODDIOIシリーズマットブラック仕上げ三浦技研KM-700アイアン今は亡き、神の手、故三浦勝弘氏が最後に監修したアイアンですね。そして、そのシャフトに選ばれていたのが……RODDIOI-Seriesマットブラック仕上げ。このシャフト
本日の日曜日もお陰様で三浦技研のフィッティングやツアーから帰ってきたプロゴルファーのクラブ調整で閉店まで大忙し…朝からバタバタで工房に入る暇が無かったです。母親が鰻が食べたいとのことで閉店後に近所の大好きな”鰻丸”さんに食べにいくことに!このブログでも度々登場する鰻丸さんは実は今年から経営権を譲渡したらしい。創業者が身体を壊したらしくその技術を付きっ切りで教えたとか…この前一緒に食べに来た時に常連様が言ってました。「アレ?長屋さん、正直前よりもさらに美味しくなった?
三浦技研のヘッドというのは、本当に“自由度の塊”である。そんな素材をいかんなく発揮するのがメルサの仕事!今回の製作テーマは明確だ。ロフト角はすべてCB-302の数値を採用しつつ、ヘッドはあえてTC-102を使う。「何でTC-102なの?」と聞こえてきそうだが”百聞は一見に如かず”とにかくTC-102の方がフィッティングで相性が良かったからだ。ただ、「CB-302よりも飛ばないね…」と言うことになって…では作りましょう!と言うことになった。普通なら「モ
TC-102もまだまだ多くのカスタム製作受注を頂いていますがこれも代表例となるカスタムだ。「とにかくストレートじゃぁないと気持ち悪くて構えられない!」と昨日とは真逆な意見(笑)そんな意見もちゃんと9ポジションフィッティングで検証…。とにかくストレートフェースしか真っすぐ打てなかったですね…(汗)もうここまで心が身体を支配していると私もアドバイスのしようがないですね…。全番手びっしりストレートネックで作ってキャビティアイアンでは世の中に無いアイアンを製作しました。
三浦技研の23年ぶりのレフティ向けアイアンが情報解禁されましたね。新製品レフティアイアン「LT-900」「LC-900」の情報を追加いたしました。-株式会社三浦技研LC-900-株式会社三浦技研LT-900-株式会社三浦技研23年ぶりの“ミウラの左”!レフティ「900シリーズ」誕生。名器ベースのLT&LCを徹底解説-みんなのゴルフダイジェスト追記:ササキが鍛造・CNC加工、三浦が研磨らしい。三浦技研とササキが提携!日本のものづくりの粋を結集した
今回の製作は三浦技研のフラッグシップ”TB-ZERO”をユーザー様に合わせて易しく作ること!マッスルバックが難しい理由のひとつにヘッドの重心位置がある。マッスルバックは重心が浅くそして高い。重心が浅いヘッドはヘッドの回転力が無い為にスイングによってインパクト前後でしっかりヘッドを回転させる必要がある。この画像を見て欲しい。左は純正のTB-ZERO、そして右が今回製作したTB-ZEROを机の上に置いてみた。製作したTB-ZEROの方が傾いていると思う。純正の傾きを合わせてみる
ご覧いただきありがとうございます今日も朝から気温と湿度がグングンと上がってる大阪今日から40度超えの地域もあるみたいです屋外でお仕事もしくはラウンドされてる方は熱中症にはじゅうぶんお気をつけてくださいさて、表題のこれがミウラの左900シリーズ23年ぶりに三浦技研のレフティモデルが発表に姫路の三浦技研で鍛造を打ちそのヘッドをパートナーシップで手を結んだ栃木の(株)ササキでCNC加工した三浦技研とササキの協業モデルです三浦技研史上最も売れたCB1008をベースに開発された
『CaliberHockeyGrip〜✨🆕✨限定カラー』人気のキャリバーグリップ「限定カラー」入荷いたしましたm(__)m☀️✨🤗ヤバいキャリバーグリップ❗✨いかがでしょうか🎵✨😆#Calibergolf#CaliberHockeyGrip#キャリバーグリップ#新感覚#ゴルフ工房#ゴルフ男子#ゴルフ女子#ゴルフ初心者#enjoygolf#instagolf#bellclub#地クラブ#職人#東京#世田谷区#甲州街道#tokyo#setagaya
トゥルーテンパーテンパーは昔から番手毎に重量変化したり調子を変化させる番手別構造のシャフトを作りたがる傾向にある。今回も再登場の重量が変化する”AMT”シリーズだ。AMTシリーズは何故か発売しては廃盤、そしてさらに再登場と”出たり入ったり”を繰り返している。このAMTシリーズの最も泣かせるポイントはフィッティングがし難いことだ。AMTシリーズの特徴は基本的に3gずつ軽くなったり重くなったりする番手別設計の重量フロー設計が最大のポイント。その為に特徴は全番手に及ぶ為に7番アイアンだけの
本日のブログは立花が担当いたします。どうぞよろしくお願い致します!さて、タイトルにもありますように。三浦技研とJONESSportsのコラボレーションキャディバッグがご来店されましたのでご紹介です!三浦技研×JONESSPORTS限定キャディバッグアメリカ・オレゴン州発のJONESSportsらしいクラシカルで洗練されたデザインに、三浦技研のロゴが映える特別仕様モデルです。ネイビー×ホワイトの落ち着いたカラーリングは上質感があり、三浦技研ユーザ
「何か良いシャフトないか?」と常連様がふらりとメルサに立ち寄られた。こういう何気ない一言から、思いがけない一本が生まれることが多々ある。「最高に面白いシャフトありますよ~。ちょっと打ってみませんか?」そう言いながら、二人で打席へ…。クワットリングの特徴を説明しつつ、“ここから入れて…こうして…こうして…”と一連の特徴を紹介しつつも大変構造に興味を持って頂いた模様…「ほぉ、当たるな~♪、この球も良い、この球も…」試打を終えてヘッドを手に取りながら「ヘッド
このパターのDLCブラック仕様が完成してきました!今回はボディのステンレス部分をDLCブラックに、そしてアルミニウムのインサートは金属的にDLC加工がNGの為にアルミ専用加工”アルマイト”でシルバー色にカスタム変更することになった。ここから指定された色を入れる作業だがキャメロンの色入れって綺麗ですよね!大きいドットは表面張力が作用して何回も何回も色入れをしないと綺麗に塗れないのが現状だ。その為にこの作業は半日以上掛かる。しかも塗った色に気泡があったりするととにかく気
臨時休業のお知らせ!1月22日(木曜日)1月23日(金曜日)ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願いします。スチールシャフト=シルバーメッキの時代からブラックが選べる時代にようやく到来へ…本日、日本シャフトから”LUXURYBLACK”と銘打って4月からモーダス105、モーダス120そしてモーダスウェッジからブラック仕上げのスチールシャフトを発売すると言う。これは限定発売でもない継続的な発売の為に今後はシルバーメッキとブラックメッキを両立して
本日も三浦技研CB-302×クワットリングで完成!【三浦技研CB-302#6~#G】クワットリング・アレグロ艶消しバージョン今回のご依頼は、「性能」「デザイン」「所有感」のすべてを高い次元で満たすことがテーマ。CB-302の持つ易しさ、クワットリングのカスタム性を備えたシャフト、そしてメルサのDLCブラックサテン仕上げ。この3つが揃うことによりまさに“特別×3”の仕様と呼ぶにふさわしい仕上がりになった。~クラフトマンカスタム詳細~・ロフト角:個別設定#6(2
さて、本日はご予約を頂いた三浦技研KM-701のアッセンブルだ。こちらのヘッドは”アイアンセットのフィッティング時にその流れで…”と言うことでヘッドキープだ。う~ん…KM-701終わってしまいましたね…。KM-701の最大のコンセプトである”故三浦会長自らの研磨”である為に三浦会長がお亡くなりになられた瞬間、このウェッジの運命は尽きることになった。三浦会長のコンセプトは…「一打にすべてを懸けるゴルファーのために、自分も一打分の魂を込めてクラブを作る!」
お値段以上パーディーワンですお客様に大満足して頂けますようにお値段以上のサービスを心掛けていますタイトリストアイアンのリシャフト#5〜7T350#8〜PwWT250計7本ヘッドのネック内、カーボンシャフトの中にヘッド重量が足りない分のウエイトがすべての番手に入っていましたそれぞれ何グラムが入っているのか確認します5番4.5g6番4.0g7番2.0g8番1.0g9番2.5gPW2.5g484
お値段以上パーディーワンですお客様に大満足していただけますようにお値段以上のサービスを心掛けています高知県のリピーターのお客様から御注文いただきましたヘッド三浦技研PI-4026~GWシャフトTRAVIL75フレックスS1番手軟らかずらし5番用~10番用グリップMiuraABRRubberBlackM60バックライン有ソケット三浦GTシルバーシャフトの挿入方向スペックロゴ裏グリップ下巻テープ
ミズノのアイアン=打球感!三浦技研も打球感!と思っている方は多いのではないだろうか?その答えはメルサにあります。メルサはどちらの最新モデルもレンジで試打が出来る全国でも珍しいショップであり…”どちらが打球感が優れているの?”との質問を多く頂きます。アイアンの打球感ほど個人差を感じるものはないので一概にどちらが良い?との結論を私の個人的感想を述べて結論づけるのは間違いな気もしますね。使っているボールも違えどレンジボールのみで打球感を判断することも間違いな気がする。ミズノプロ
『SQUAD〜PUTTER』パターのご相談でご来店いただきましたm(__)m☀✨🤗いろいろ試打されてお客様が気に入ったパターブランドはSQUAD🎵✨😆SQUADパターは「フェイス面/ヒール」と「バンパーフランジ」に【スピン/カラーパーツ】を入れられるんです❗✨実際····お客様が選んだ【スピン】でヘッドがどんなイメージに゙なるのかわかりませんよね····😅リアライズ吉田代表に話したところ速攻❗✨「SQUADパターヘッドにスピンを入れ」イメージ画像を送ってくれました🎵✨😆
まずはブリヂストンのノーメッキウェッジ”BITINGSPINノーメッキウェッジをお預りしてメルサ独自のカスタムを施す。BITINGSPINウェッジはフェース面に施されたこのレーザーミーリングが特徴のウェッジ!レーザーミーリングはその上からメッキ処理を施すと埋まってしまう。DLCは厚さ3ミクロンの超薄膜処理なのでこのレーザーミーリングが埋まることはまず無い。この特徴を生かしつつも嫌がられる錆びの問題も解消しさらにノーメッキのフィーリングも残す為にトリプル効果を狙ってメルサ新開発
「もっとやさしく飛ばしたい…」「でも、見た目の端正さには絶対に妥協したくない」そんな想いを持つMIURAファンに朗報です。メルサでも大人気モデルだったPI-401の後継モデルとして、新作PI-402が実に5年ぶりに発表されました。前作の完成度が高かっただけに、今回のモデルチェンジを待ち望んでいた方も多いはずです。そんなPI-402ですが三浦ファミリーであるメルサには、発売に先駆けて試打ヘッドがいち早く到着しました!本日より試打が可能となっていますので、ぜひその進化を体感
『RODDIO〜✨🆕✨HYBRIDHead』ユーティリティのご相談でご来店いただきましたm(__)m☀✨🤗お客様が選ばれたブランドは.Roddio🎵✨ヘッドは「UT3/21°」❗✨シャフトはTRPX「HYBRID6S」🎵✨グリップは人気のクロス「BLACK」❗✨⭕️さま❗✨ありがとうございますm(__)m🎵✨☺️是非❗✨当店の試打クラブをお試しくださいませ🎵✨😆#ロッディオコンシェルジュショップ#RODDIO#HybridHead#UT#TRPX#