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長期あずかりのFDもアレコレエンジン部品の加工も終わり色々そろってきた。エキセンのメタルも見当で選んで組んでみたが…標準値にピッタリ♪ラッキ~♪さて、ハウジングをスタンドに…。あれ?ないな?あっ!そうか…オブジェ用に使ってた。もう2個同じのがあるが、あれは4G63とRX8のREを乗せてたな…ブルーポイントのぐるぐるハンドルで回せるヤツがあったはずだ。アレ一番便利なんだよな。どこに……くっそ~…エンジンスタンド4基全部埋まってんじ
我が屋のFD…ポンプの異音が、ごくたまぁ~に出た来たので、燃料ポンプを交換しました。上のセガレが乗っている時の方が、発生頻度多い感じで…元々、うちのFDは前オーナーが燃料ポンプを5万キロ位の時に交換してます。(ディーラーの整備簿付きなので、整備履歴が分かるんです。)なので最悪は、年式アルアルだけど…ガソリンタンク内の錆発生ね。。。(あまり乗らない車だから、何時もガソリンはほぼ満タンにしてますけど…前オーナーがどうだったか?は、分からないので。)で…行き付けの車屋さんに、燃料
RX-8の可変ポートは鏡面開始。長年にわたり私の仕事だったが、とある匠に託してみる事にした。結果はまだ出ないが、浜松行って帰って来たらここまで出来てて感動。寝る時間が出来そう。O様号FDは補機類完了、明日電源系統の新品ハーネスが届いて搭載予定。S耐、オーポリはこの体制で初だったような、、。予選は3位、Dメカたちも頑張ってます。猛暑の明日はどうなるか楽しみとチョット不安、、、。胃が痛む。なんてね。レースウイングは各所で好評!以上、明日は積車で千葉方面、往復55
電気自動車(EV)の普及が進む一方で、「航続距離への不安」や「充電インフラの不足」、「バッテリーの重量とコスト」といった課題は今なお根強く残っています。そんなEVの弱点を鮮やかに克服する技術として、世界中から熱い視線を浴びているのが、トヨタとマツダの提携・共同開発アプローチによって進化を遂げる「ロータリーEVシステム(発電用エンジン)」です。一時は絶滅も危惧されたロータリーエンジンが、なぜ今、次世代EVの救世主として脚光を浴びているのでしょうか。その理由と仕組みを詳しく解説します。な
どうも皆さんこんにちは!特に言うことがないあざらっちです!今回ブログでレビューして行くのはこちら!↑トミカリミテッドヴィンテージNEOより、日本車の時代vol.18マツダRX-8SpiritRです!実車の方は2012年に生産終了になったRX-8の最後の特別仕様車として発売されたグレードとしてRX-8のスピリットRが発売されました!そしてこのスピリットRを最後にして約10年ちょっとの間、マツダのロータリーエンジンの歴史に空白が空くことになったのですが、なんとつい近年になってMX-
M様号RX-8は日帰りでブレーキメンテ予定でしたが、イロイロだめでお預かりとなりました。FCのH様号エンジンばらしました。フロントカバーのリリーフバルブのスプリング折れてました、FCFD合わせて20/1ぐらいで起きてる症状です。在庫あります。以上、今日は早く帰って明日に備えます。
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、いつもの「レスポンス」の記事w先月も同じような記事を上げてますが、比較してみると「タイトルだけちょっと変えている」だけでありますw前回は、『マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味』オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、こういうネタは「メーカーから言われている」のか「PVを稼ぐ為に妄想する」のかよくわか…ameblo.jp今回は、
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、「スポーツカーが事故」だそうです。スポーツカーと乗用車正面衝突2人死亡、2人軽傷備前市・岡山ブルーライン事故:山陽新聞デジタル|さんデジ19日午前11時45分ごろ、備前市鶴海の県道「岡山ブルーライン」で、スポーツカーと乗用車が正面衝突した。2台とも激しく損傷し、スポーツ...www.sanyonews.jp19日午前11時45分ごろ、備前市鶴海の県道「岡山ブルーライン」で、スポーツカーと乗用車が正面衝突した