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どうも皆さんこんにちは!特に言うことがないあざらっちです!今回ブログでレビューして行くのはこちら!↑トミカリミテッドヴィンテージNEOより、日本車の時代vol.18マツダRX-8SpiritRです!実車の方は2012年に生産終了になったRX-8の最後の特別仕様車として発売されたグレードとしてRX-8のスピリットRが発売されました!そしてこのスピリットRを最後にして約10年ちょっとの間、マツダのロータリーエンジンの歴史に空白が空くことになったのですが、なんとつい近年になってMX-
強烈寒波19日(水)と3連休にピークか。核禁会議の参加見送り被爆者怒り。政府は「オブザーバー参加を見送る」と明らかに。さて、マツダルーチェロータリークーペ(S-DX)を見つけました。ロータリーエンジン搭載の美しいクーペ/マツダルーチェロータリークーペ(S-DX),1969年式(昭和44年)1969年から1972年まで製造・発売した前輪駆動の2ドアクーペ。開発コードはRX87。RX87のボディはルーチェには存在しない2ドアのハードトップで、低く長い独特
昨日は撮影でした。フロントリップのロードクリアランスはこんな感じ、最低地上高は、アンダーパネルと同じ位置です。FRP(黒ゲル)とカーボン、今回は色付きも販売します、パールと赤と黒の3色リアウイングの垂直ステーは画像の穴あきと穴無しのプレーンの2種類。(仮合わせはNGでした、ネジ穴位置を修正して完了)翼端板も2種類になります。上画像のサカナタイプの翼端は低ドラッグ仕様。素材はFRPとカーボン(ウエット)です。明日はFSWでGR86の足の最終テスト、近藤翼選手に乗ってもらって、
この記事はプロモーションが含まれています。こんにちは!hanamiです!あの伝説の名車がまさかの形で日常にやってくるかもしれない!【速報!】RX-7ファンよ、刮目せよ!ディアゴスティーニ「週刊マツダRX-7」創刊!1/8スケールの超絶クオリティ!いつ発売?気になる総額は?車好きなら誰もが知っているあのロータリーエンジンを搭載した美しいスポーツカーマツダRX-7!特に生産終了を記念して2002年に1500台限定で発売
点火系のパーツのテストってREの場合は大きなリスクを伴います。過去に何度もぶっ壊しました。でもお世話になってるし願望的期待を込めて、2つ返事で『イイヨ!』って事で。近日やります。独立点火なので、FD3SでもパワーFCや純正コンピュターじゃLが同爆なので無理で、閉角もいじれないとダメ。Vプロを筆頭にフルコンで独立対応が必須のうえ配線加工も必須だからプロ仕様。んじゃ売れるのか?って思うけどテスト結果次第。海外製のいろんなものはダメなヤツが多くて、プラグの消耗がワンウエイだっ
去らない寒波に凍える3連休か22日~24日も日本海側は大雪3連休がおわると、一気に春がくる?さて、マツダの2代目・コスモAPリミテッド/コスモL(1975年-1981年)がありました。ここからは、お借りしました。調べると、コスモスポーツの生産中止から3年後の1975年10月に「コスモAP」として復活。「AP」はアンチポリューション(公害対策)の意味である。エンジンは135PSの13B型エンジン、125PSの12A型エンジン、レシプロエンジンの2,0
T様号はエンジンの慣らし完了したので、セッティング。懐かしい?F-CONiS装着車。パスワード!一からやり直しで、リスク高いけど、経験上大幅なブーストアップじゃない場合はこれが最も調子出しやすい。お客様の要望はパワーじゃないのでフィーリングを大事に2つのブーストセットでおしまい。谷間抑えて、、。340馬力の43Kgmで終了。プライマリーのブーストをもう少し上げようか考えたが、ライフ重視なのでこれで良い。普段はLowブーストで、、。もちろん実走のズレとかもチェック。
M様号RX-8はエンジン降ろしました。分解すると、カーボン溜まり過ぎでフルブロー。お亡くなりになったローターこのまま組んだら、アイドリング中にまた壊れそう、、。洗浄だけで相当時間かかりますが、アルカリと酸とそれらの入った界面活性剤と超音波と砂とガラ玉と水と空気を駆使した科学的洗浄と、刃物でバリバリ削り砥石で磨いて機械的にツルピカにします。デモカーのブレーキでかくしました。うちのイメージカラー青/白の青で。D2さんの。明日こそは道具握ろっと。
お客様からの依頼で加工してます。FCはキャンバー角をピロアッパーのトップでで同じにしても絶対に同じ角度になりません、そういう車体です。(ブリッツのショックにそこの問題はありません。)で、加工。加工自体はリューターで削るのが手早いけど、そこらじゅうに飛び散るキリコを綺麗に掃除する時間まで考えると、コンタで歯を切断↔溶接して切った方が早い気がする。0.1度誤差でキャンバー限界までねかせてそろえた。とあるRX-8。エンジン調子悪。去年どこかでオーバーホウルしたみたい。まあ、
そもそも筑波サーキットで12Aロータリーを載せた「ロータリージュニア(RJ)」、鈴鹿サーキットでスバルフラット4を載せた「スポーツカージュニア(SJ)」として始まったのが、後の「レーシングスポーツ(RS)」です。ロータリージュニアならいいんだけど、これがロ〇ータジュニアになると大変なことになるのでご注意を←ノータリンジュニア乙主にウエストなど、鈴鹿サーキット周辺のレーシングガレージが製作したマシンが参戦していました。時代的にアルミモノコック・FRP製カウルの構成のようです。スポーツカーレー
販売した台数と試作車含めた台数だと混乱するので生産された台数とします51から197台ならばここまで?ヘリテージの赤は1168245まで185ヤナセ3桁TはレギュラーGはハイオクやはり200台カーメイキングマナブスの2122は不明これの元は2322923851から197台なのでこれが元が同じ23上はバルクヘッドの膨らみがなくてこの1台のみの特徴錆の位置からして同じ元は23かも赤いケンメリGTRロッキーオート見えない237?7台あるのか探しました1