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S様号は仕様変更に伴う現車セットブースト下げたので約70馬力ダウンしましたが、EVC6のマップ機能を駆使してトルクが4500回転で12キロ上がりました。気圧が1000hp以下になりそうなので止めて、晴れたら実走行でもう少し詰めます。以上、明日はお休みですが、天気次第で夕方から夜で鈴鹿に向かいます。
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、ロータリーエンジンの「メタリングポンプ」。“ロータリーエンジンの救世主”は日本の老舗部品メーカーだった!?マツダ「RX-7」のキーパーツ復活計画はどのようにして始まったのか!?(VAGUE)|自動車情報・ニュース-carview!ロータリーエンジンにはなくてはならない“メタポン”今や貴重な存在となっているロータリーエンジンは、マツダにとって魂ともいうべきパワーユニットです。そのロータリーエンジンに欠かせない
2021年につくったK様号3ローターFDは7000rpmからなんか吹けないって事で、リセット。マフラーが大幅に変わっているので、それが原因と思って30分で終わらせるつもりが、ハマる。データーいじってもエンドでAFRが定まらない、、。原因はおよそ掴めた、、。明日確定させてできれば完成させたい。次が3台待っているのだ。
先日お伝えした、1984年の筑波四時間耐久で勝った赤池卓/標徹組のMCSグッピーの話。記事はこちら。『タクタクタク。』1984年7月1日に開催された、JSPCと呼ばれる前の全日本耐久選手権第2戦は、初開催の筑波サーキット。ポルシェ956や国内ワークスといったグループC1勢が出…ameblo.jp実はレースの映像があったので貼っておきますね。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共
F様号GC10はヒーターコア交換。当然純正はグズグズ。ネジ式のバンドだと経年劣化でまた締めないとダメなので、現代式のスプリングタイプに交換すると、追従して常に締め方向に力が掛かる。作業は楽ではない上に、壊れやすくなっている部品に細心の注意を払いながら丁寧にやる。社外のコアを加工を交えながら組む。まあまあバラシます。NDレースカーはウイングステーの検討中。S様号FC3SはキャリパーオーバーホウルGVBは現車セッティング中、スペースと納期の関係でいつもと逆に現車である程度測
I様号SE3Pハイチューンエンジンの現車セッティング。久しぶりに240馬力超えました。もう、CPUデータはいくら詰めても測定誤差程度なので、真髄の『エンジンのパワーを上げる』という仕事がうまくいった。開ける前から約37馬力トルクは約3キロ上がった。いろいろ確認してオッケー!乗れば速えーし気持ちいい、グッジョブでした。
★諸事情あり、当面のブログは短時間で完成出来るやっつけ記事もしくは更新自体をしないという方向になりそうです。「いいね」はなるべく続けたいと思いますが、アメブロからは離れて、「いいね」も取り止める可能性がありますので、何卒御了承ください☆☆☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・★マツダルーチェルーチェ(LUCE)は、マツダが1966(昭和41)年から1995(平成7)年まで29年間、生産・販売していた乗用車である。ファミリアに次いで登場したマツダの普通乗用車で、登場から一貫して
我が屋のFD…ポンプの異音が、ごくたまぁ~に出た来たので、燃料ポンプを交換しました。上のセガレが乗っている時の方が、発生頻度多い感じで…元々、うちのFDは前オーナーが燃料ポンプを5万キロ位の時に交換してます。(ディーラーの整備簿付きなので、整備履歴が分かるんです。)なので最悪は、年式アルアルだけど…ガソリンタンク内の錆発生ね。。。(あまり乗らない車だから、何時もガソリンはほぼ満タンにしてますけど…前オーナーがどうだったか?は、分からないので。)で…行き付けの車屋さんに、燃料
カローラスプリンターゼロヨン8秒45!!もう日本のエンジンは世界の技術に出遅れましたねバイクドラッグマシントップフューエル爆音昔はRRCでしか見れなかったアメフェスとかベンツワゴンディーゼル!?なんと321キロ!!ベスパここまでwハチロク20Bロータリーエンジン600馬力めっちゃ速い!マッドマックス僕の人生を狂わせたインターセプタースーパーチャージャーどの乗り物もウイリーしたりホイールスピンしなきゃ満足できなくなり死ぬほどエンジン作ってターボとかナイ
昨年も来場した上総ヒストリックカーイベントが、今年も開催される様なので今年も出向いてみました。上総ヒストリックカーイベント富津市公民館駐車場。10時開始の時点では参加車両も、まだ出そろっていなかった中で、目立っていたのが~。マツダファミリアX508エンジンルームを見たかったのですが、見ることは出来ませんでしたが、おそらくボンネットの中はロータリーエンジンが収まっているのが想像できる雰囲気です。80年代のRE雨宮のデモカーを思い出させる懐かしさ。RE雨宮はシャ
M様号RX-8は後期のローターハウジングを使用した裏メニューの3ポートのオイルインジェクション+ハイチューンエンジン。今までノーマルデーターでオイルインジェクションのマップだけ弄ってましたが、晴れて点火や燃料やスロットル他多数チューンナップした激変して乗りやすくトルクの出る『T-ROMTypeR』データーをインストール、その上で先メタリングオイルポンプの制御マップを減算して入力。ハードとソフトの両方弄ったSPLな改良です、これによって後期のエンジンのように緩やかな圧縮の低下となり、
2年前に作業したT様号のRB26は全て元の数値まで戻った。RB26ノーマルエンジ+HKSカム&レイニックカム+ニスモタービン仕様トルクは上がってパワーはほぼ同じ、ノーマルエンジンの場合のチューンはこのぐらいにしておいた方がイイ。せめてヘッドガスケットを交換すればあと100馬力ぐらい上乗せできるか、、。世界広しといえどもコンピュターを鉄板ビスで固定するメーカーはあんまりないけど、スカイラインGT-R系はそうなってる、今日は時間があったので、オマケ作業でナットを2本仕込んだ。W様号の