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オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、いつもの「レスポンス」の記事w先月も同じような記事を上げてますが、比較してみると「タイトルだけちょっと変えている」だけでありますw前回は、『マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味』オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、こういうネタは「メーカーから言われている」のか「PVを稼ぐ為に妄想する」のかよくわか…ameblo.jp今回は、
我が屋のFD…ポンプの異音が、ごくたまぁ~に出た来たので、燃料ポンプを交換しました。上のセガレが乗っている時の方が、発生頻度多い感じで…元々、うちのFDは前オーナーが燃料ポンプを5万キロ位の時に交換してます。(ディーラーの整備簿付きなので、整備履歴が分かるんです。)なので最悪は、年式アルアルだけど…ガソリンタンク内の錆発生ね。。。(あまり乗らない車だから、何時もガソリンはほぼ満タンにしてますけど…前オーナーがどうだったか?は、分からないので。)で…行き付けの車屋さんに、燃料
昨日は撮影でした。フロントリップのロードクリアランスはこんな感じ、最低地上高は、アンダーパネルと同じ位置です。FRP(黒ゲル)とカーボン、今回は色付きも販売します、パールと赤と黒の3色リアウイングの垂直ステーは画像の穴あきと穴無しのプレーンの2種類。(仮合わせはNGでした、ネジ穴位置を修正して完了)翼端板も2種類になります。上画像のサカナタイプの翼端は低ドラッグ仕様。素材はFRPとカーボン(ウエット)です。明日はFSWでGR86の足の最終テスト、近藤翼選手に乗ってもらって、
電気自動車(EV)の普及が進む一方で、「航続距離への不安」や「充電インフラの不足」、「バッテリーの重量とコスト」といった課題は今なお根強く残っています。そんなEVの弱点を鮮やかに克服する技術として、世界中から熱い視線を浴びているのが、トヨタとマツダの提携・共同開発アプローチによって進化を遂げる「ロータリーEVシステム(発電用エンジン)」です。一時は絶滅も危惧されたロータリーエンジンが、なぜ今、次世代EVの救世主として脚光を浴びているのでしょうか。その理由と仕組みを詳しく解説します。な
T様号FD3Sはブレーキマスターの修理、シリンダー交換です。純正は8万円弱!もっと安いの無い?作る?ウチがやるの→もう無理ってか。S様号は4Rのセッティングに入りました。ブーコンOFFで400馬力、の約50キロ、ちょっと出すぎ、、。チト悩む。明日に持ち越し。F様号FD3Sはエンジンルーム内もミッションのベル内も奇麗にして、搭載を待つばかり、、。問題が無ければ週末に返せる予定、、。以上、なんとなくロータリー屋さんっぽい感じの記事でした。
F様号GC10はヒーターコア交換。当然純正はグズグズ。ネジ式のバンドだと経年劣化でまた締めないとダメなので、現代式のスプリングタイプに交換すると、追従して常に締め方向に力が掛かる。作業は楽ではない上に、壊れやすくなっている部品に細心の注意を払いながら丁寧にやる。社外のコアを加工を交えながら組む。まあまあバラシます。NDレースカーはウイングステーの検討中。S様号FC3SはキャリパーオーバーホウルGVBは現車セッティング中、スペースと納期の関係でいつもと逆に現車である程度測
5FのRX8、Y様号ハイチューンエンジン完成。丁寧に組み上げました。インマニも修正中。このあとウエットブラストでポート内のカーボンを入念に落とします。FDのテスト兼販売車両はエンジン系は完成してシャシーほか仕上げ中。来週FSW走れるか?F様用にFD3Sのストックしていた中古デフを装着します。まずは点検と清掃。(中古パーツは数に限りがあるので、上得意様限定販売。)HKSから遂にFD3S用のコイル発売になりました。※V-ProやMotec、Linkといった