ブログ記事1,790件
3ヶ月で答案力を底上げしませんか?民法210問を「読む」だけでなく「書ける」力に。司法試験・予備試験を目指すあなたへ。初学から合格直前まで、論述例とガイドで伴走します。【利用教材】『民法演習サブノート210問』👉https://amzn.asia/d/8irWTJo※教材は各自でご準備ください※レジュメサンプルは後半にございます【教材の特徴(Amazon紹介ページより抜粋)】令和3~6年における法改正や判例の動向をふまえた最新版!初学段階で、教科書や授業で学んだ知識を
(2026/06/30更新)レジュメの内容を踏まえてチャットでやり取りできるツールの販売を開始しました。詳細は、こちらの記事をご確認ください。民法演習サブノート210問ガイド用ノートブック🎁2026年7月1日(水)午前9時59分まで9,900円→5,500円で利用スタートできます。https://note.com/y_takayuki515/n/nd4c702deeda6(2026/06/15更新)一部記事の内容を変更しました。🎁総則編の答案例レジュメをプレゼントいた
令和8(2026)年度の早稲田大学法科大学院入試を、一般既習で受験し、合格をいただきました。今回は、民法の合格答案を載せようと思います。問題文は早稲田大学法科大学院のHPに掲載されています。https://www.waseda.jp/folaw/gwls/assets/uploads/2025/10/2026minpo_mondai.pdf感想問題を見て、最初に感じたことは問題数が多いということです。実際論証やあてはめを短めに書いて時間がギリギリでした、、
予備試験の社会人受験生にとって、つらいのは「時間がないこと」だけではありません。それ以上に大きいのは、相談できる人がいないことです。この勉強法で合っているのか。自分の答案は伸びているのか。苦手科目は、何を直せばよいのか。その判断を一人で抱え続けると、勉強そのものよりも、迷っている時間が増えてしまいます。今回ご紹介する合格者インタビューでは、司法書士として働きながら予備試験に挑戦し、予備試験合格後、司法試験にも合格された熊野芽吹さんに、答案添削と個別ミーティングの活