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山本由伸の通訳の誤訳で話題になったものを列挙してみて山本由伸投手の通訳に関しては、完全な「誤訳」というよりも、通訳による意訳やニュアンスの強調が、インターネット上で独自の「言ってない語録」を生み出すきっかけとなったという経緯があります。以下が、その代表的な事例です。🗣️「言ってない語録」と実際の発言の比較話題の「語録」(実際には言っていないとされるもの)元になったと推測される実際の発言や背景「負けという選択肢はない」「何としても負けるわけにはいかないので、とにかくチームが勝て
「とくに野手が怖い」とまで語っていた。さすがやっぱりプロはわかっている。前政権、前々政権時代にはこんなコメントを公にしてこなかったからね。やはり井口、吉井の手腕は業界内ではバレていたんだろう。現にサブローは吉井・金子がやってきたことの真逆を行っているからね。クイックや盗塁走塁なんかを秋季キャンプで学んでいるなんてほんと情けないこと。交流戦時にヘッドになって以降一軍を間近にしたサブローはずっと疑問を感じていたんだろうな。阿波野の公式動画でなんか吉井は自身の大きなミス
2025年のワールドシリーズ第7戦、あの試合を見てた人なら、きっと同じ感覚を味わったんちゃうかな。「これ、ほんまに起こってるんか?」って。ドジャースが2年連続でワールドシリーズを制覇した瞬間、僕はテレビの前で立ち上がってしもうた。理由は明確や。山本由伸という投手が、前日に96球も投げた翌日に、しかも延長戦の土壇場でマウンドに上がって、勝利を手繰り寄せたんやから。ロバーツ監督が試合後の会見で言うてた言葉が、妙に頭に残ってるんですよ。「100球を投げた翌日に中0日で3イニングを投げるなん
大谷翔平投手ら日本人選手5人が出場したドジャースとカブスの東京開幕シリーズを追ったドキュメンタリー映画「ホームカミング:ザ・東京シリーズ」が来年2月に公開されるとMLB公式サイトが18日(日本時間19日)伝えた。3月18、19日に東京ドームで開催された両チームによるシリーズでは、開幕戦でドジャース山本由伸投手とカブス今永昇太投手が先発登板し、大谷とカブス鈴木誠也外野手がスタメン出場。山本が5回1失点で勝利投手となり、大谷が2安打2得点と活躍した。第2戦はドジャース佐々木投手が先発し、大谷が今季