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現在、国立西洋美術館で絶賛開催中の“版画家レンブラント”展。展覧会そのものももちろん充実していますが、ミュージアムショップもオリジナルグッズが充実しています。千葉県出身として個人的に思わず二度見してしまったのは、展覧会限定スペシャルパッケージのオランダ家のチューリップサブレです。オランダ家は、おそらく千葉県民しか知らないローカルな洋菓子チェーン。子どもの時のご褒美は、オランダ家のケーキでした。あのオランダ家が上野の国立西洋美術館でフィーチャーされる日が来るだ
最近、大阪のフェルメール展のチケット争奪戦の話題をインターネットで見ているうちに、久しぶりにマウリッツハウス美術館に行きたくなり、日帰りでハーグに行ってきました。ICEを早割で買えば安かったのですが、ぐずぐずしているうちに値段が上がってしまい、快速乗り継ぎに。ドイツ鉄道区間は工事で15分程度の遅れで済んでいたのですが、ユトレヒトからのハーグ行きが2本連続でキャンセル。まあ、美術館の予約には余裕だったのですがゆっくりお昼を食べる時間はなくなりました。ハーグ中央駅ナカで、ケバブサンドを
タイ🇹🇭に行ってきましたタイ旅行の前半はアユタヤでゆっくりと過ごしましたが後半はバンコクに滞在しますMRTスクンビット駅から歩いて約13分ほどのところにあるホテルレンブラントレジデンスバンコク(RembrandtResidenceBangkok)https://www.rembrandtresidences.com/HotelinSukhumvitSoi20|RembrandtResidencesBangkokStayatRembrandtResid
国立西洋美術館の企画展「版画家レンブラント挑戦、継承、インパクト」を鑑賞。お盆休みなので激混みかと思っていたけど意外と人が少ない上野駅周辺。台風接近中のせいかな今日の考える人。背後にある東京文化会館が大幅改修のために長期休館に入って白い壁で囲われているのでちょっと寂しそう。画家ではなく版画家としてのレンブラントの企画展。レンブラントといえばやはり油彩の「夜警」を思い浮かべるし、他の作品はあまり知らないんだけど暗めの色を多用しているとか、人物画が多いよ
ファン・レイン・レンブラント風車(THEWINDMILLE,1641)B233技法:銅版画シートサイズ:289×387mm刊行:アムステルダム・レンブラントハウスオランダ、アムステルダムには生前レンブラントが住んでいた豪邸を利用した「レンブラント・ハウス」という博物館が存在しますこちらの作品はそのレンブラント・ハウスが専門の研究員の協力のもと当時の初版に近づけた形で制作したエッチングです描かれたこの風景がどの場所なのかは意見が分かれ
先日のことですが町田のレンブラントホテルの朝食バイキングに行ってきましたじゃらんのあそび体験で予約できるから期間限定ポイントをもらうと時々行ってますしかもクーポンも使えるからめっちゃお得メニューは毎回ほぼ変わりませんサラダ5~6種類パン10種類洋食系おかず和食系おかずしゃぶしゃぶカレーお味噌汁ソフトドリンクくらいだったかな~記憶があいまいだけど味はわかってるけどとりあえず一通り取ってきます。貧乏性なんですサラダ↓メイン
最初はサラダここのサラダはなにげに、きゅうりとトマトがありませんそしてこちらシールが貼ってありませんが、サーバーは両方使えますボタンを押すだけでプロ並みの注ぎ方グラスが冷えてないせいか、ちょっと溢れました冷菜も一通り手作りのサラダは、どれも美味しいです鰹のカルパッチョもとても美味しく、通るたびにお代わりしましたビュッフェ台はしばらく混んでいましたが、11:45頃には空いてきたので温菜へ温菜も、どれも丁寧に手作りされていて美味しい♡ブイヤベースも、有頭エビ&
今日のランチはこちらにしましたセルフの飲み放題が付けられる、最近お気に入りですが先月まではあまり好みのメニューで無かったので、好みのメニューに変わったタイミングで来ました5~6月は、スペイン&地中海フェア今回も結構な行列ができ、11:30直前に30人超の団体様がゾロゾロと階段を上がって来ましたちょっとしたグループでの利用はありますが、こんなに大人数を見たのは初めてでビックリ!ほぼ満席のようでしたが、小人数なら当日でも大丈夫そうでした今回も、11:30少し前にご案内開始