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当ブログにお越しいただきありがとうございます当ブログのフォロー・アメンバー申請は自由ですメッセージなどは不要ですので、お気軽にどうぞ初めてお越しいただいた方は、こちらに目次がございます『最新版「当ブログのご案内」』更新しました当ブログのタイトルを「夫婦間腎臓移植への道とくらし」に変更しましたまずは自己紹介からご覧いただけると嬉しいです私たち夫婦のキャラクターを簡単…ameblo.jpいつからこの制度が始まったのかわかりませんが令和8年度中に65歳になる方
いつもブログをご覧いただきありがとうございますこの記事は私の体験と公開情報をもとにしたもので医療判断を促すものではありません。移植や透析については必ず主治医や医療機関に相談してください今日は、私に腎臓を提供してくれた姉の体調について書きたいと思います。これまで私は、腎臓移植を受けた側レシピエントとしての体験を書いてきました。でも、腎臓移植はレシピエントだけの医療ではありませんそこには
当ブログにお越しいただきありがとうございます当ブログのフォロー・アメンバー申請は自由ですメッセージなどは不要ですので、お気軽にどうぞ登場人物:筆者/橘薫夫/葵長男/繁次男/実(みのり)/イッヌ実父/パウエル実母/マーガレット実姉/あさり義父/アパッチ義母/エリザベス義弟/ドンク初めてお越しいただいた方は、こちらに目次がございますこのブログの目次|夫婦間腎臓移植への道と親の介護橘薫さんのブログテーマ、「このブログの目次」の記事一覧ページです。ame
…とまあ、腎臓を病んでいる方々にとっては、先刻ご承知の特殊事情3点を、改めて書き連ねましたが、これらの3大要因が、解消されない限り、腎不全患者は、今後も減ることはないのでは…と思うと、日本の移植医療は、どうして他の国々に、大差をつけられたままなんだろう?日本の移植医療には、何が足りないんだろう?と、今一度見直す必要性を感じてしまいます。私たちが暮らしている、日本という国を考えた時、「一日でも早く逃げ出したいくらいイヤな国」だと思っている日本人は、まず存在しな
《特殊事情その3》腎臓以外の、移植可能な臓器では、その臓器、例えば、心臓が機能しなくなる、心不全や、肝臓が機能しなくなる、肝不全に陥ると、生き続けることができない。当該臓器の機能不全が、死に直結してしまうため、脳死ドナーからの提供を待つ、時間的な余裕が、あまりない。『運よく間に合って、移植手術を受けることが出来るか』Or『移植手術に辿り着けずに、亡くなってしまうか』という、究極の状況下に置かれているというのが、機能不全間近の重病患者の現状である。ところが
こんにちは、さとみです。いつもブログをご覧いただきありがとうございます明日は祝日、山の日ですね今日は、ふと考えたことがありました。それは、ドナーになるということの重さについてです。私は、姉から腎臓を提供してもらい腎臓移植を受けました。私はレシピエントつまり腎臓をいただいた側ですでも今日、少し視点を変えて考えてみたんです。もし、私がドナーになる側だったら。もし、私が自分の体の一部を誰かに提供する立場だったら。私
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