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久々の成田発のオーストリア航空でウィーンに帰りました〜。実家を片付けてから出発するには、午前中の成田発だと時間がないので、今年もやっぱり前泊することにして。もう寝るだけなので、一番空港から近くてお値段もリーズナブルな東武エアポートホテル成田にしました。私たちが成田に発つ日は、上の子のバイトの初日(研修日)で。バイトの終わりが17:30くらいで、私たちの成田エクスプレスの最終便は19:30くらい。外食をしていた私たちの元に、バイト終わりで駆けつけた上の子と30分くらい一緒にご飯を食べて、
さて、先日ヨーロッパに夫婦で行った事を取り急ぎダイジェストで何回かに分けて記事にいたします。1日目出発5日前に落ちてきたファーストクラスこちらのエントランスから初めて入りました。受付の方がいらっしゃって預け荷物&チェックインを座って手続き専用の保安検査場を通過後出国しファーストクラスラウンジへ軽く鮨を食べた後ゲートへ行先はパリ機材はこちらA350-1000座席はこちらファーストクラスでした。機内での14時間は快適の一言でしたが、ちょっとだけ残念な事がありまし
最近はマイルが貯まったり、相方君のこだわりでビジネスクラスに乗せてもらうことが多くなりました。ありがたいですね。先日の中東戦争が始まったばかりの頃、3月の日本行きの価格を見たら、エコノミーで片道約5,000ユーロ(日本円だと90万円)まで跳ね上がっていました。その時のビジネスはエコノミーより少し高いぐらいの価格だったので、飛行機の座席も需要と供給のバランスで決まるのか、どういう設定なんでしょうね。幸い、急遽日本に帰る用事は発生しなかったので、ひと安心。最近は少し値段も落ち着いて
皆さま、グーテン・ターク!糖質大大大好き♡サミーラです。今まで何度かお世話になりました、ドイツが誇るフラッグキャリア、『ルフトハンザドイツ航空』にまたまた搭乗しまして。今回は、フランクフルト発、羽田着のLH716便の機内食をご紹介しまっす♪あ、2か月前にも乗ってた・・・ルフトハンザ航空帰国便のナイス和食♪@FRA→HND|糖質のない人生なんてLH716便は、カモノハシに見えるボーイング747-8さてさて。初めて、ルフトハンザ食前酒「アヴィオニック
ルフトハンザグループの旗艦機材、A350-900Allegris(アレグリス)で帰国しました。※SWISSのSWISSSensesと双子機材です。ファーストクラスラウンジミュンヘンではメインターミナル出発でしたので、H21のファーストクラスラウンジに入りました。チャイムを鳴らすとドアを開けていただけますが、いきなりイミグレーションがあります。こちらは出発と入国の両方を兼ねたラウンジで、シェンゲン入国は先にこちらで先に審査を受けて、この先のイミグレーションはノーチェックで通過でき
店長日記をご覧頂き誠にありがとうございます本日ご紹介するのは、RIMOWA×ルフトハンザ航空コラボモデル日本未入荷の、非常に希少価値の高い特別な一品です本モデルはルフトハンザ航空の機内持ち込みサイズとして誕生した特別仕様。一般的にJALやANAの機内持ち込み基準(3辺合計115cm以内)に対しこちらは118cmとわずかに上回るサイズ感ですが、その分ゆとりある収納力が魅力です。そして何より、このモデルは国内では流通していない限定コラボ。人と被
昨日は成田に遠征してきました。ルフトハンザのA380が来るだけでなく、100周年記念塗装をしているという何とも魅力的なお話です。しかし6月の展示会もあり当初は諦めていましたが、調整がついたので遠征したわけです。満員電車や、身体が痛くなるほどの長距離移動。更にはお目当ての機体が予定時刻より1時間早く到着するという様々な障害?を受けながらも無事ツルを捕獲することができました。コーポレートカラーのダークブルーを身にまとい、白く大きなツルが描かれています。そして中央から後部にかけて100周
バルセロナまでの直行便は日本から飛んでないので、嫌でもどこかで乗り継ぎが必要になります今回私たちはドイツのフランクフルト空港🇩🇪当初4時間トランジット予定でしたが、JAL便が追い風だったらしく1時間以上早く到着🛬5時間以上のトランジット⏰JALからルフトハンザ航空なので、そもそもターミナルが違いますEU🇪🇺では2025年10月12日よりEESが導入され、入国時に顔写真と指紋の登録が必須になるのですが、入国の時カウンター4つ空いていて、2つは登録しながら、2つはそのまま軽い質
2025/12/18この日はルフトハンザのb747を撮るべく、京浜島つばさ公園へ。北風運用なので、羽田→フランクフルトのLH717便の離陸を狙います。↑ANAのB787-10雲が増えてきた777-200お目当ての747。約30分遅れで離陸。横カット。光線は十分な状態で撮影できた、その後きたJALのA350-900こちらも光線よろし。離陸機の5〜6割は旋回が早かったので、綺麗な離陸が撮れたのは数枚ほどでしたが、良い場所でした。