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●仮想空間とリンクする生身の人間と生身の涙僕がもっとも信頼している作家の一人である高橋源一郎さんが『サンデー毎日』の連載で本作を推していた。ネットで話題になっているし面白いに違いないと、いつものミーハー根性丸出しで観にいった。途中まで観た後には、これはFilmarksの5点満点でいうと、4.0点くらいの佳作で終わりそうと偉そうにもそう思っていた。だが、最後の20分くらいで心揺さぶられ、5点満点をつけたくなっている自分がいる。この感動のほとぼりが冷めて冷静になったとしても、4.5点は堅い。観て
日本のアニメは素晴らしい。「劇場版「鬼滅の刃」無限城編第一章猗窩座再来」にしても、本作にしても物語が面白い。アニメ版「チェンソーマン」第1シーズン12話。最終回「日本刀VSチェンソー」の最後に登場した〝あの娘〟がレゼやったんや。。。そして映画を一か月遅れで鑑賞。単刀直入な意見。「レゼに惚れてまうやろ!」(いとも簡単にデンジがハニトラに掛かるのも分かる(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪)思わせ、こじらせ系のレゼ。野郎は早々にトラップに掛かるのが世の常。
藤本タツキ先生作押山清高監督の劇場アニメルックバック展早速行ってました映画もよかったけど、ルックバック展も見応え充分で楽しめました劇場アニメルックバック展―押山清高線の感情-麻布台ヒルズ「劇場アニメルックバック展―押山清高線の感情」押山清高自らが手掛ける展覧会、麻布台ヒルズギャラリーで2026年1月16日(金)より開催!www.azabudai-hills.com線画のよさが溢れでて生き生きとしているキャラクターと監督の並々ならぬ想いに涙しそうになった