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こんばんは!ETOテンチョーです最近LABOに導入した3Dプリンタを毎日稼働させて、モノづくりに励んでいます!お客様からのご要望と、僕自身がYOKOMOさんの新FC3Sに装着したいが為に製作したドラッグウイング!トランク部分にベタ付けすることで、低い位置での空力効果と車高が低く見える効果が得られます!(爆)ご購入してくださったお客様のクルマを掲載させていただきます!トベ様パンドラRC製ER34スカイライン!汎用ドラッグウイングType-1をご装着い
形にはなったのでとにかく走らせたいしかし次はボディーのフィッティングをしないといけませんな後ろに見切れているTC-01に使っているスープラを仮で乗せるつもりその前にちょっと休憩だ…しかし休憩から戻ると謎のボディーが被されていたなんじゃこりゃ?!まあ、良いやもうこれで行ったろうFCのボディーってあんまり見ないよなぁでも変にゴテゴテしたエアロが付いていなくて形は良いなぁ…まあ、そんな事よりとにかく走らせてみるほぅ、噂通り良く走るな足はほぼ動かないドライブシャフトの力も使って
大和くん、当て馬ありがとう🙇RX01→触らずGRK→キャスター1°増しMC3→ワイパー突き出し量0.2㍉増し太鼓判も貰ったので、次のステップに行きます🫡こうしたら、あ〜なるあ〜したら、こうなるダメな時もあるけど色々と探ると発見も沢山人の真似事も良いが、何故そうなるか考えるのが重要だと思う仕事もプライベートも同じ楽しくなってきた🥰ただ…メカだけはよく分からない…braveは特に、1つ触ると他の項目にも影響してる感じがして…性能良過ぎでも!前に入れてもらったファーム
こんにちは!ETOテンチョーですすでにSNSでチェック済みのかたも多いはず!話題の超高機能ベアリングオイルROSWELLOIL(ロズウェルオイル)ETOworksが正規販売代理店をさせていただく事になりました本日より、弊社onlineshopにて先行販売を開始させていただきます6月になりましたら、全国の販売店様へ向けてご案内書を発行させていただきます!新素材・新感覚なROSWELLOILぜひよろしくお願いいたします上記画像1
RDXのボディは数年前に作ったヨコモのS15。タイヤに当たるのが嫌でビビってたが前2.5mm、後1.4mmボディを下げた。こんな感じ。更に以前使ってたマフラー復活。YD-2のディフューザー使って固定。こんな感じ。レッドテール仕様wwRDX持ちにくい問題も解決wwこれでバランスが崩れないといいけど…。
ざっくりと大まかに仕様変更して持ち込み、そこからロアアームとアッパーアームとして考えて角度を変更してみたそれによる変化の出方は大体考えていた通りだったっぽい事が分かったそこで今度はもう少しジオメトリーの変化率を上げてみるどこをどう変えたのかなんて説明しても仕方ないので省くとして、このダンパーのストロークの範囲内でバンプした時に変化する度合いを増やしてみたただ、それはトーコントロールアームの角度にも絡むので限度がある正直このトーコントロールアームの角度の調整範囲は最初から気に入らなかった
長かった連休も終わってみればあっと言う間だったなぁそんなワケで今日はいつもの休日の過ごし方に戻ってラジコンですわ今日はコイツのテストをして参りますこのリアのトーコントロールアームの取り付け位置を是正してやるパーツになりますなこれは自分の提案でお願いして作って貰ったものちょっと自分が考えていたものとは違うけでこれはこれでも良いかも知れませんな今日はコイツを取り付けて調整とレバー比の変更からのスプリングの選定もやりなおして行こうHOBBYWINGXERUNXR10PROG3
ダンパーを付けて完成なりう〜ん、高級感もあって中々良さそうな感じになったしギアボックスからフロントバルクを繋ぐアッパーデッキが他には無いスタイルでカッコいいと思うんですけど、どうですかね?ボディーマウントは付属の物は使わなかった幅が狭くて何となく気に入らなかったのと、ボディー側のマグネットを付け直すのが面倒だった事もあり元々付いていたフロントバルクのブレースをそのまま使ったしかし、固定はバルクにビス2本だけで固定してあり剛性には影響しない付け方あくまでもボディーマウントとしてだけの付け
B氏のRDXはMC-3化を選んだ為に浮いたFRPシャーシがA氏に周りそれを使った仕様変更がなされたうん、これで充分なんじゃなかろうか?サイドデッキ+アッパーデッキでこれはこれで面白いただ、B氏のMC-3と比較するとピッチング方向の剛性がやや弱いかな?これがギアボックスに付けるポストがアルミか樹脂かの差か?やはりポストだけでもアルミ化は必要かもしれませんな触った感じからするとこのピッチング剛性の違いは蹴り出しの違いとして出そうな感じがするそれでも樹脂シャーシと比べたらかなりの剛性アッ
これは修理に出す前に念の為もう一度バラしてステーターに異常が無いかの確認をしてみた時のものはは〜んなるほど全然分からん見た感じ特に不具合は見当たらなかったまあ、あっても目視じゃ分からないよねまだ手元に戻って来てはいないけどアキュバンスから返答は来た因みにアキュバンスじゃなくて「アキュヴァンス」なんですな故障の原因は「コイルユニットの断線」があったらしいです2つともそしてその原因は振動や衝撃に寄るものと思われるとの事でしたそしてさらに…この所同様の事象が複数件確認されている
ダイレクトステア化したTRAVIS1。動画も載せてますがひとまず走れてる。サーボホーンとスライドラックの連結部の緩みとスライドラックメンテから解放されたのは大きい。ダイレクト感というのはまだわからないけどサーボの設定見直し中。実はダイレクトステアの最大の問題はハンチング。ダイレクトステアというよりReveDサーボRS-STとイーグルジャイロの相性が悪いのか?最初はこんな感じ。酷い。でもスタンドに載せず接地させれば動かない。こんな感じ。恐らくスライドラックでも動いてたかもしれないが複数ある
ハンチングが酷いTRAVIS1ダイレクトステア。できそうな対策を入れてみた。1.サーボ設定(ダンパー600等)2.ジャイロを薄いテープでガッチリ固定3.ハーネスにマグネット(ぺぺさんからの頂き物)こうなった。全く問題無し。これは凄い!?と思ったが対策のうちどれが効いているか検証するためにひとつずつ戻してみたら再発してダメ😭サーボの設定変えたからか先日の最初の動画よりはマシ。でもなんかサーボをシャーシに載せなくてもブルブルしてるし共振して増幅してるみたいで何かの拍子で下の動画の
その前にRDXのドライブシャフトやアッパーアームの角度を確認しておくロアアームが変更されているのでノーマルの取説準拠とは違うのかも知れないんだけどこうして見てみるとRDXのドライブシャフトの前進角って緩めなんですなRD2.0なんかはここは物凄い前進角が付けてあるRDXのデフの位置と言うかギアボックスの位置からしてそもそもそんなに前進角を付けるつもりは無いって事なんでしょうなこれはロールさせるつもりの自分としてはありがたい構成だなぁFR-Dでも何度か書いたけど、ドライブシャフトの前進角は
地域によっても違うけどフタバユーザー特に10PXが多い。昨年8月にサンワMT-44からフタバ6PVに変えた。普通に考えれば10PXの方がいいに決まってる。特にフタバサーボ使いたいなら6PVという選択肢はないと言って良い。タカヒロ氏のブログで「6PV始めます!」が上がってたがその後続報がない?6PVはちょっとダメなのだ。でも後悔はしていない。なんか可愛くなってきたww左6PV、右10PX。6PVにした理由を書く。1.適正価格と罪悪感趣味はある程度お金をかけた方が楽しい。しかしこれにはこの
RDのRRのサスマウントを交換したい使うのはコチララップアップのデュアルフェイスサスマウント幅はCなりこれまで使っていたReveDの3との比較する幅はドンピシャで同じ表記されているサイズも同じこれは同じブッシュを入れば同じ幅って意味で合ってると思われるReveDとヨコモは表で使うと4ミリ、裏返して0ミリで裏表で組合せたら4ミリ差だと記憶していたんだけど、それは記憶違いでReveD、ヨコモは裏返して使うと1ミリなので落差は3ミリですなラップアップの物が裏返して0これを利用してイ
GXFのバッテリー、計4本で回していたんだけどそのうちの最初に買った2本がダメになったので追加で2本購入2本セットでしか買えないのはやや不便な様な…一本は膨らんで使うのを止め、もう1本は1セル死んだのか充電出来なくなったどちらも何度か行ったらマズい低電圧まで使ってしまった事が原因ではなかろうか?確かYDをリポカットが入るまで走らせた後起こっていたのでESCのカット電圧は高めに変更しておいたなんだか知らない内に種類が増えて色が違う調べてみるとどうもコネクターサイズが4ミリサイズの物が追
自分が直接触る訳じゃないので写真は撮ってないので使いまわしになりますが…これは自分の提案でRRのサスマウントをひっくり返して付け直して貰ったA氏のRDXそれ以前にロアアームのダンパー取り付け位置を一番内側に変更してあってレバー比は高くしてあるこれでリアはバンプはしやすい方向にはなったけど、それだけではまだロールは見て分かる程はしない実はこの辺りの内容は11月の23日、24日辺りのお話なのですでに記憶が薄いんだけど、確かこの後リアのダンパーのトップ側の取り付け位置も内側に入れて貰った元々
テレメトリー出来る様になって回転数や各種温度も見れる様になったのでそろそろ色んな設定を変えてみようかな?まずピーク回転がテレメトリーアダプターを付けた一発目で見た時より下がっている3000回転位何でだろ?路面の違いやスプリングを交換したから?別に回したいわけではないけど何となくブーストを40→45に変更してみるピーク回転は63000回転になったうん、でもこれは要らないかな?ピーク回転なんてどうでも良いしマックスのブーストを上げた事で微妙にブーストの立ち上がり方が変わってやんわり操
参加してまいりました!『サブコースカップでか盛りありがとうございました!!』サブコースカップの拡大版今期2回目の開催サブコースカップでか盛り🍚たくさんのご参加ありがとうございました!第2回目の審査員は、RC-ARTなかじさんTOPLI…ameblo.jp70名も集まる、まさしくデカ盛りw相応しい夏休み🌻イベントであったかと思います。審査説明から、JUNさん達からの絡みw忙しい審査員両名今回のキモとなったポイント↓まさしく↓の通過時に向きが変わっていて縦に加速できるかが大事でしたそこ
なんかFR-DV6SPだけ本調子ではない。FR-Dの実力はこんなもんじゃない。一番良かった時の状態にならない。でも理由がさっぱりわからない。AKAGI遠足でもやはりダメ。かねてからリヤ柔らかすぎではと思ってたのでヤケクソで思いっきり硬くしてやる!と思い、心優しいKAWADAさんからのいただき物のバレルVer2を試すことにした。確かにRDX界隈とかで前後白いスプリングを使っている人が多い。ばね定数はコンプ7.25T45mm:0.554[N/m]バレルVer227mm:3.335
このブログ書いてる時にブーンと音がした。蚊🦟がいて首の後ろ辺りを刺された。蚊には3種類いるらしい。1.冬を越せない蚊(卵で越冬)2.暖かい所にじっと隠れて冬を越す蚊3.冬でも普通に活動する蚊2.と3.は主に家の中とか地下とかの暖かい所にいるらしい。さてレジャラン太田のクリップが増えていた。飛ばし区間前の右コーナー。確かにこのラインより外を通らないと白バー脇のゾーンにスムーズに繋げない。飛ばし区間後の右コーナーで枠を通した後もドリフト姿勢のまま線の外を通れという指示かと思ったが
ピニオンを交換してスロットルを開けていく時のフィーリングが良くなったのでESCの設定を少し変えてもう少しスロットルでリアのスプリングを潰して行ける様に出来た感触があったのでスプリングを7.5巻に変更してみたFR-Dだったが…う〜ん、やっぱり硬いなぁ上手く潰せないみたいだスプリングは8.5巻に戻そうその代わりアッパーアームを寝かせてタイヤを路面に押し付ける力を増やすどうせやるなら一気に1ミリダウンだお?これは上手く行ったみたいだぞ?バランスが取れて来たらしくスプリングはやや柔らかく
ようやくRX-01に使おうと作っていたボディーが完成に近づいた事もあり、それに伴ってホイールベースもトレッドも変わるのでその変更とアカギ遠征で浮き彫りになった課題の克服も盛り込んで行きたいまず、考えたのはフロントの効きが弱いって事だダンパーとスプリングを変えて少し動く様にはなっているんだけど、それでもフロントを潰せていないと言うか荷重を掛ける事が出来ていないと言うか…そこでスプリングから考え直す必要があると考えたそしてちょっと前に頂いたこのスプリング今どんなに調べても出て来ないけど線径
本日ハ〜☀︎快晴ニテナカナカ暖かかった静岡県御殿場市☀︎カラの☆“日光無線サーキット”(´▽`)ノ皆様暖かい陽射しの中頑張ってオリマシタ☆ソンナ中ワタクシは☆“G-FORCE”サンの“380”モーターを試してミタリ☆コレまでは同じく“G-FORCE”サンの“青龍10.5T”で走らせまくってオリマシタガ☆取り付けはそのままボルトオンにて☆見た感じもナカナカカッコ良い☆ソシテモーター以外の設定は全く変えずに
帰って来たマーベラエーズラボの10.5Tと普通の13.5T振動対策をしたものを送るとあったので何が違うのか見てみましょ因みに一緒に送った別に買ったセンサーユニットは問題無かったとしてそのまま帰って来た早速バラしてみるあ〜やっぱり予想した通りだコーキング剤みたいな剛性ゴム系接着剤的なものでコイルを一部固定してある上の13.5Tのは対策品では無い物で下の10.5Tのが帰って来た対策品見た目からして送ったモーターのステーターを修理、対策したのでは無く対策済のステーターに交換されて戻っ
A氏に自分のRC926のスプリングを貸し出して試して貰った結果凄くカッコ良いロールをする様になり、アームが長めな事もあり操作感も安定感があってマッタリ動くので操作は楽チン一方B氏のRDXは自分がセッティングした事もあって比較的クイック目な動きで旋回性も高く立ち上がりのトラクションも高い仕上がり両氏が揃った時にお互いのシャーシを交換して乗り味の違いを見てみたら?と提案してやってみて貰うその感想から今後のセットの方向性を探る狙いその結果B氏はA氏のシャーシの動きを気に入ってB氏はA氏のシャー
フロントはヨコモのダイレクトタイプとかって呼び名の荒巻のスプリングだったと思うリアにはReveDのPCスプリング多重巻のミディアムハードだっけ?ミディアムだったかな?そんな名前だった気がするマーカーは黄色だったと思うこの前後スプリングはロール仕様にする前に選定した物このスプリングでもロールはする様にはなるんだけど、前回書いた様に少しストロークスピードが速めで操作は少し難しいみたいだそこでスプリングを交換してみる事にした自分も一番良く使うRC926のローリングスペシャルスプリングの
RDXのノーマル状態を理解するため説明書どおりでターンバックル化もしてなかった。まずはサーボリンク。φ4.3ロッドエンドがないのでタミヤのφ4.8にした。ついでにアルミサーボホーンが余ってたので交換。サーボで設定できるトリムもゼロにした。標準より真っ直ぐに近くなったからホーン側は首長ピロボールにしない方がいい。ホーン長さは21mmから20mmになった。これが悪い影響を与えないといいけど…。リヤアッパーはロッドエンドの在庫がないので作製してない。リヤキャンバーは現状4.5°位でターンバックル化
トップラインのミニワタナベホイールのオフセット6がどんなに探しても見つからないこれは参った手持ちにオフセット0、探して出てくるのオフセット1それじゃ逆に10ミリ厚のハブが必要になるまあ、最悪それでも良いか?とも考えたけど試しにMRCから発売された中径タイヤを買ってみるか?調べてみるとオフセットは8、5、0だったかな?デザインはワタナベの8スポークだしぴったりだしかもアマゾンで買えるのもありがたい何故かタイヤとオフセット5のホイールだけ先に届いたオフセット8とトップラインの別なホ
フタバ6PVについて語る。6PVのバッテリーは標準で単三乾電池×4本。別売のリフェやリポも使える。私はエネループが2セット家にあったのでそれ使った。注意して使えば大丈夫とはいえリフェは心配という方もいると思う。6PVのリフェは外さないと充電できないので面倒だけどリポバッグに入れて充電だから安心。因みに6PVのマニュアルによれば乾電池はアルカリ以外は不可のためエネループ使用は自己責任。あと乾電池だと電圧不足でプロポでフタバサーボ設定できずリフェ/リポ使うか二又コネクタでサーボ用バッテリーを接