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7月19日(日)のラクロス関東学生のみ速報で【男子】2部Bブロック東海大学vs国士舘大学3部Aブロック埼玉大学vs上智大学3部Bブロック城西・関東学院大学合同vs専修大学★関東Bリーグ慶應義塾大学vs東北大学1Q2対12Q3対03Q2対04Q1対1合計8対2【女子】1部Bブロック日本体育大学vs東京農
7月18日に行われたラクロスの結果をわかる範囲でお伝えする【北海道地区】<クラブ>NORTHAXIS対ALCHOOTERS動画が収録されていないので実施されたのか?INSTAGRAMでは結果確認できず。【関東地区】<大学>★男子●7/17(金)3部Bブロック大東文化大学vs東京経済大学4対4●7/18(土)1部Aブロック成蹊大学vs中央大学2対111部Aブロック慶應義塾大学vs明治大学6対5今季好調と言われていた慶應義塾大
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会が閉幕した濃密な3日間だった。今日は選手権大会の決勝を含む順位決定戦が実施された。初日の日本大学高校中学🆚横浜市立東高校戦で燃え上がったスタジアムが3日目も燃えたまま、正に燃え尽きたラクロス応援チャンネル。スタジアムにせっかく付けたSTATSノートを忘れ来ました。閑話休題本日の結果速報☆7位決定戦立命館宇治高校🆚関西大学中等高等部9対6この大会で覚醒した立命館宇治は全員の動きが止まることはなく、攻撃を続け秋からの進化を明確な
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
今週末のラクロス情報と、各地区の今をお届けするシリーズ今回は東海地区。【大学】<女子>女子はもうプレイオフ待つ状況。ファイナル4はワイルドカードは1部4位チームと2部総合1位チームが戦う。(入れ替え戦ではない、2部総合1位のチームは自動昇格のようだ。)2部総合1位決定戦ワイルドカード入れ替え戦3位以下、ワイルドカード出場校は20日以降に決まる。<男子>男子は名城大学と南山大学の直接対決で順位が決まる。ワイルドカード、入れ替え戦は女子と同様の仕組みで決まるが、男子には
女子世界選手権開幕が2週間と迫る中、国内ラクロスは絶賛実施中7/12(日)の主なラクロスの結果【関東学生リーグ】<女子>★1部Aブロック東海大学vs青山学院大学久々1部昇格の東海大学にとっては特に重要な戦いと考えられたが見事に逆転勝ち。2022年10月2日の対明治学院大学戦(14対4)以来3年9か月ぶりの1部での勝利となった。★1部Bブロック学習院大学vs明治大学今季を占う重要な戦いだった。2Qのモメンタムを物にした明治大学が、強い意志でもぎ取った勝利だったよ
女子ラクロス世界選手権in東京開幕まであと1週間出場チームはそろそろ来日ではないか?ラクロス応援チャンネル的出場チーム紹介今回はPoolBランキング4位2位14位9位ランキング2位のカナダを中心にしたブロックには、ランキング4位ながらアジア太平洋大陸予選で2位となり、いわば初めてシード権を逃した('カラム2相当という意味で)オーストラリアが同居する形となった。そしてこのプールの決勝トーナメント進出チームは日本が含まれるプールDのチームと対戦する
佳境に入った関東ティーンズカップラクロスここにきて、諸般の理由で予選最後と、決勝トーナメント1回戦の予定が変わりそうだ。5月11日のブログニュースではラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12965861032.html「そして今後の日程がリリースされた。正確には各校ラクロス部へ確認を取って欲しい。(現時点で順延となった5月9日予定の目白研心中高vs都立立川国際中教校のスケジュールの
今週末、ついに学生ラクロスが開幕する女子ラクロス世界選手権大会開幕が迫る中、大会期間中は試合ができない国内ラクロス。試合数が多い関東ブロックと。中四国地区が開幕する。日本ラクロス協会のWeb上では、各地区のブロック情報が全く出ていないが、今年も地区間の違いが大きすぎる。其の辺り別途詳述するが、今回は開幕情報のみお伝えする。<関東地区>★開幕戦7月4日(土)@富士通スタジアム川崎☆女子1部Aブロック14:40ドロー立教大学/ULTIMATES(2025年リーグ戦Bブロック2
7月11日九州、関西で開幕、東海地区で開幕戦を迎えた(東海地区は女子が既に開幕している)結果のみまとめていく【関東地区】<女子>D2降格した日大は4年生が不在の中1年生の横浜市立東高校出身のトリオがベンチ入り1Qいきなり、9番大久保選手がハットトリックを挙げ、チームを鼓舞すると全員が活性化、躍動し昇格組の駒澤大学を圧倒した。昇格した一橋大学は、日本代表の13番高木選手のFSで先制するも昨年D2ファイナル4の神奈川大学の堅守を崩しきれず最後に逆転された。しかしD2で戦える事は示した。
日清食品世界ラクロス女子世界選手権in東京開幕まで後56日昨日もお伝えしたが、今週末から関東ティーンズ(中学高校)女子ラクロスの春のリーグ戦決勝トーナメントが始まる。決勝トーナメントの日程をまとめてお伝えしておく。なお、お天気等の不測の事態発生により試合が中止になる場合は又変更情報をお伝えする。なお、会場に関しては、中学高校のグラウンドを使用する場合防犯の都合上一般者の立ち入りができない為保護者、ラクロス関係者のみの入校が許される形であることはご了解願いたい。(オープンな場所
2026年度のラクロスリーグ戦はまず、クラブ東日本チャンピオンリーグから開幕したが、学生リーグのスケジュール情報が一部日本ラクロス協会のWebに登場した。https://www.lacrosse.gr.jp/event/2026-collegiate-leagues/#anc03全国地区公式戦学生リーグ:2026年|JLA|公益社団法人日本ラクロス協会トップページ国内リーグ戦全国地区公式戦:学生リーグ2026年全国地区公式戦学生リーグ:2026年地区のタブをクリック
今週末は、多くは3連休の為ラクロス開催も多い。クラブリーグは北海道地区は良く見えないが、東日本、東海、関西、中四国は走り出している。クラブリーグもやや変更があったようだ。東日本チャンピオンリーグ男子は昨年までD15チーム2回戦制だったが、今年は6チーム1回戦制。プレイオフで6チームが更に戦う形となった。若干リーグ戦の勝ちが下がる気もするが、日程的には致し方ない所か?【東日本チャンピオンリーグ】<男子>7/20(月)@駒沢オリンピック公園第2球技場13:30D2BONDSv
今週末のラクロスは★東日本チャンピオンリーグ女子6月20日(土)@大井ホッケー競技場メインピッチ10:00CHEL(2025年度6位)vsSibylla(2025年度5位)さて、今年の補強具合はどうか?★学生準リーグ8:00東京学芸大学vs上智大学@上智大学秦野グラウンド10:45慶應義塾大学βvs立教大学V1@三郷サンケイS3フィールド16:30東海大学vs学習院大学@東海大学多目的グラウンドその他準リーグ戦は不明。<旧七帝
入れ替え戦考察シリーズ③関西、大学編<プロローグ>関西学生リーグでは男子は勿論女子でも2010年以前から1部で公立大学は存在感を高めて行った。・2010,11年は大阪公立大学/当時は大阪市立大学、・2012年は大阪教育大学・2013年は神戸大学・2014年15年には一旦途絶えるも・2016年神戸大学・2017年大阪大学、大阪教育大学・2018年大阪教育大学はリーグ4位となり・2019年大阪教育大学、大阪大学、神戸大学3校が1部で活躍(2020年はコロナ禍で大阪大学が衰退)
女子ラクロス世界選手権2026at東京開幕まで190日となり、日本ラクロス協会からは、大会の冠にも日清食品がパートナーになる事が発表された。’’日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会''が正式大会名となる。https://www.lacrosse.gr.jp/news/57741/詳細は日本ラクロス協会のWebを参照して欲しい【Release】2026年ラクロス女子世界選手権大会、日清食品がタイトルパートナーに決定~東京にて「日清食品2026WORLD
今週末のラクロスの開催は変則的【関東】<学生男子>★7/17(金)大井ふ頭中央海浜公園ホッケー競技場サブピッチ18:303部Bブロック大東文化大学vs東京経済大学★7/18(土)大井ふ頭中央海浜公園ホッケー競技場メインピッチ9:001部Aブロック成蹊大学vs中央大学11:201部Aブロック慶應義塾大学vs明治大学13:401部Bブロック学習院大学vs青山学院大学実施されるのかは不透明。関係チームに確認して欲しい16:002部Aブロ
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後145日今回はNCAAの速報現地時間27日(日本時間28日)実施されたNCAA女子ラクロスD1ノースカロライナ大学vsフロリダ州立大学の結果をお伝えする。ノースカロライナ大学女子ラクロスは今季ゆるぎないラクロスを展開し、Topを走り続けている。一方今季ACCに、NCAAD1ラクロスに参入したフロリダ州立大学はここまで、2勝4敗としているがACCでの対戦は0勝2敗と最強カンファレンスでの戦いは荷が重いという結果に
ラクロス関東学生リーグD1は中々意味深い結果になった。男女で対照的な結果だがこれは偶然ではなく必然?考察をしてみたい。(かなり言い切った内容だが、チームをディスる物ではなく、何言ってんだかなぁ~ぐらいの気持ちで見ていただければ良いのですが。)☆女子決勝に関して、かくも大差になった理由を探る為、昨日のプロローグで今季の立教大学vs日本体育大学の結果とデータを提示した。リーグ戦決勝戦両チームの開幕戦となった対戦から、実は両チームの選手の顔ぶれは変わっている。どちらかと言えば立教大学にプラ
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後144日アメリカではNCAAラクロスがヒートアップしている。第4週終了時のランキング(InsideLacrosse誌MedeaPool)<女子>ノースカロライナ大学は記録ずくめの1週間で首位を堅持。中澤ねがい選手はノースカロライナ大学移籍後初の得点を挙げた。スタンフォード大学も連勝を続けその強さを見せつけている。ジョージタウン大学は男子強豪のイメージだが今年は女子も良いようだ。特筆べきは守備!テンプル大学は良い戦いを
4月末から始まった、関東ティーンズカップラクロス。今週末ついに決勝戦を迎える。ティーンズカップは高校3年生に取っては最後の試合となり、涙と汗を流した青春の証となる大会だ。一部二部の垣根のない予選を勝ち抜いた12校が戦った決勝トーナメントも先週の戦いの結果、東京成徳大学中学高校/BRAVEYOUTH(予選Bブロック2位)と日本大学高校中学/AQUA(予選Aブロック2位)が勝ち上がった。6月20日に行われる決勝ではどんな戦いが繰り広げられるのか、妄想してみた。その前に両チームの紹介を
本日関東中学高校女子ラクロス春のリーグ戦/ティーンズカップの決勝トーナメントが始まった。なお、前回お伝えしていた試合順序と異なる試合順序になっていた事をお詫び申し上げます。正直、メディアには主宰者側からの連絡は一切ないので、変更があるときは皆様からの情報が頼りです。皆さま情報を送ってください。今回も直前に情報をいただいていたのですが、見逃してしまいました。重ね重ね申し訳ありません。そして今日は1回戦四試合が実施された。**普通はこのトーナメント表の上から順番に組まれるはずですよね。。
今週末に行われるラクロスを改めてお伝えしておく。大学は定期交流戦が行われる。Bigイベントが目白押しだ。【関東ティーンズカップラクロス】5月17日(日)@三浦潮風スポーツ公園多目的グラウンド第1試合10:00Dブロック住吉高校vs渋谷幕張高校第2試合11:30Eブロック本庄東高校vs日大三島高校第3試合13:00Aブロック目白研心中学高校VS日大高校中学注目決勝トーナメントシード権が掛る第4試
7月11日各地区の開幕戦や関東学生リーグ戦にクラブ東日本チャンピオンリーグが実施された。まとめておく。東日本チャンピオンリーグでは男女で様相は異なるものも、’これがラクロスだ’と言える試合があった。【東日本チャンピオンリーグ】<女子>近年のラクロスゲームの中で、最もラクロスの面白さを体感させてくれたゲームだった。FUSIONがとても良い、全員が醸し出す攻撃の動きは覚醒感のあるものだった。しかしながら、その後のNeOのラクロスはさらに上を行く攻撃を魅せた。この点の取り合いこそラクロスの
12月21日に行われた関東ティーンズラクロス新人戦/ウィンターカップの結果をまとめておく。ウィンターカップは中学高校でラクロスを始めて1年以内の選手が戦うもの。10分1クオータ(Q)のみで8人の選手で戦い合う、新人最初の公式戦だ。既にリーグ戦デビューを果たした選手も居て、中々活発な戦いが来る広げられたようだ。結果を見てみよう<予選>〇Aブロックこのブロックでは慶應義塾女子高校が強さを見せたが、注目したのは東洋高校。今年春、秋とリーグ戦に参加できていなかったが新人戦に参加。慶應義塾女子
日清食品世界ラクロス女子世界選手権in東京開幕まで後48日次世代を担うティーンズラクロスは、国際親善の裏で関東ティーンズカップ準々決勝が開催されていた。結果のみ速報しておく。横浜シティーダービーは先輩格の横浜東高校が強さを見せつけたこの試合は4Q4分までは8対8の接戦も、そこからの引き出しの多さで東京成徳大中高が勝ち切った初めてのトーナメント出場で来季シード権を獲得した青山学院中高、2Q3Qは拮抗し会場を沸かせたが、1Q,4Qできっちり仕事をした飛鳥高校の勝
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後126日今年世界のラクロスを見る事ができるが、以前から日本で世界のラクロスを見る機会をくれていたのがSEKAICROSSE『世界のラクロスをきみは見たいか?』をテーマに世界のトッププレイヤーPLL、WLLを日本に誘致した国際大会。2000年代初頭から、日本人として初めてラクロスをプレイをし、広めるために活動をされてきた’’日本人初のプロラクロッサー’’として活動されてきた、山田幸代さん/京都産業大学ラク
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは