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こんにちは。花粉が飛びすぎてて家籠りをしている江森凰英です🌃🦌最近、ブログ滞納しがちで申し訳ない…早速ですが、今回のテーマ「オフの日の過ごし方」~江森編~やっていきます。基本的に僕の趣味はインドアなものが多いので同期たちと遊ばない日は家にいます。やる気がある日は掃除や料理などをします。綺麗な部屋で過ごすのは気持ちがいいです!やる気の無い日は寝るか、アニメ、ドラマを観るか、ヨルシカですかね笑最近ハマっているアニメは「違国日記」です!35歳の少女小説家・高代槙生と、亡くなっ
来ましたねついに発表されましたねヨルシカの新作『二人称』が。前作『幻燈』も、『画集』という形でリリースして驚かせてくれましたが、なんと今回は『手紙』かよ!しかも音源はついてないっぽい(超絶滝汗)。詳細はまだまだこれからですが、『いまだからこそできる、好き勝手な考察』をやっていこうと思います。二人称そもそも『二人称』ってなんなのか。簡単に言うと、『君』とか『あなた』のことです。一人称は自分のこと、つまり『僕』とか『俺』。二人称は、『僕から見た、目の前にいる人』のことです。ちなみに『三人
今回の記事から新展開。いよいよ『音楽を盗む男』の話になります。前回『太陽と向日葵』を『盗作』の関連作品として考察した記事を書いており、そちらに大量にリンクを貼っていますので、ここまでの展開が気になるという方は是非そちらをご覧ください涙なしでは語れない話なんでね。『ヨルシカ『太陽』とn-buna『向日葵』の関係について。』ヨルシカ最新作『二人称』に関わる音源に確実に収録されるであろう『太陽』ですが、過去には『お母さんが赤ちゃんに向けて歌った曲だ』という考察を出しました。本来は『…ameblo.
『夜明けと蛍』ボカロ曲の歌詞の意味を歌い手が考察!【n-buna】歌い手の風彩花火(ふうさいはなび)です!今回はn-bunaさんのボカロ楽曲『夜明けと蛍』の歌詞の意味を考察します!※個人の意見として受け止めてください!ここがポイント!『夜明けと蛍』の歌詞の意味夜明けと蛍の歌詞のポイント孤独や不安内なる葛藤希望がテーマ「淡い月に見とれてしまうから」「転んだことに気がつけないまま」淡い月に見とれてしまうから淡い月はメタ
「ヨルシカ二人称レターセットって売ってないの?」「ライブで話題になってたけど、どこで売ってるのか分からない…」そんな声が増えている、ヨルシカ二人称レターセット。正式には書簡型小説『二人称』として展開されている作品で、音楽ユニット・ヨルシカの世界観を“手紙”という形で体験できる特別な一冊です。ライブに参加した人、限定グッズを探しているファンの間でも注目度が高く、SNSでは「書店で売ってない」「通販はどこ?」という投稿も多く見られます。同じように探して
2025年10月16日スゥエーデンはストックホルム、ガムラスタンで昼食を食べてから観光開始。相変わらずテンション高い娘達😵北欧のベネチアと呼ばれるだけあって川や運河が近いココでヨルシカ大好きな次女が、ヨルシカのMusicビデオかなんかで使われた場所に行くと言い向かう。何の変哲も無い道で、そのヨルシカがとったというポーズ通りに写真を撮る皆んな聖地巡礼に突き合わされ写真を撮るので、私もついでにボーズを決める(笑)その後は、ブラブラと土産物屋を冷やかし(高いので買わない)街を散策王
初めて『昼鳶』を聴いたのは忘れもしない。『盗作』リリース日の、職場から帰る車内でした。感想としては、『ついにヨルシカがコラボ曲を出したか!』でした。野太い声の歌い手がSuisさんと気づかず、聴き終えてから『もしかして歌ってたのSuisさん!?』と驚いたものでした。昼鳶『昼鳶』って、なにを表しているんだろうかとアタマを悩めたときもありました。僕が考察を始める前の話です。当時の僕は『声』と『音』に惹かれてヨルシカを聴いていて、歌詞はあんまり重要ではなかった。僕が学生だった頃はいわゆ
ヨルシカ(n-buna)「二人称」読了!書簡型小説という新しいフォーマットだからか、他人の文通の内容を覗き見しているような奇妙さと本文が手書きで書かれているからか本物の手紙のやりとりのような生々しさを感じた。内容としては次のアルバムの一部の収録曲歌詞カード+純文学。ストーリーがつくだけで歌詞が小説の一部になるのが斬新だし、なんというかn-bunaさんっぽいなって感じた。歌詞もいつもより文学的というか、歌詞というより詩って感じで早くアルバムとしての『二人称』を聴きたくなった。半分ぐらいはシン
ヨルシカが他のアーティストと決定的に違うのは、『アルバム一枚でひとつの物語』を紡ぐこと。いわゆる『コンセプト・アルバム』というスタイルをとっていることです。じゃあ他のアーティストはコンセプト・アルバム作んないの?と言われれば答えはNoです。Noですが、改めて調べてみると出てくるのは海外のアーティストばかり。うーむ、と腕を組んでしまった。でも考えてみると確かに大変なんですよ。一曲ごとに主人公が別なら、一曲目で大恋愛して、次の曲で不倫したって問題ない(汗)。でも登場人物が固定されればそうは行かな
来たねついにデジタルアルバム『二人称』が発表されましたね皆さん!ここまで多数のシングル曲でジラされてきましたが、ついに新しい物語が幕を開けるんだね!これに先だって、『だから僕は音楽を辞めた』『エルマ』の初回盤に付属された『箱』と『日記』が公式ホームページで公開されました。『二人称』では『ヒッチコック』が収録される(再録?)し、過去作との関連も考察勢としては興味マシマシですが、、、小説『二人称』絶対買うわ!と鼻息が荒かった僕だけれど、ここにきて『買わない方がいいかもしれない』と二の足を踏ん
聖地巡礼、という面白い文化がある。決してエルサレムに行くとか、メッカに行くとか、そういうことではない。もちろんそういうガチの聖地巡礼も面白いのだろうが、ここでは「オタ活」における聖地巡礼の話をしたい。たとえば代々木を舞台にした映画があるとしよう。その映画では代々木の中でも廃ビルとか、大病院とかが多めに登場する。われわれ鑑賞者、特に熱狂的なファンは、現実に存在しているそれらを訪問したいと感じる。劇中でキャラクターが通った道を、そっくりそのままに辿ってみたい。自分とキャラとを照合させ、所謂
爆弾で破壊したいものはなんなのか。それは『青春』です。『青春』というと、イメージとしては中高校生って感じですよね。部活とか勉強とか、、、恋愛とか?いいですねえ甘酸っぱいですねえ←危険人物悔しいのですが、中年というよりもはや初老の僕には、『青春』は遠い過去だ!と溢れる涙を止める術すらないのだけれど、本当にそうなのでしょうか?いくつになっても熱中するものがあればそれは『青春』と呼んでもいいんじゃないかと思うんですね。なんだっていいよ。遊びでも仕事でもブログでも、、、。『大人になったから』とか
前回の『DARMAGRANDPRIX(盗作ver.)』を要約すると、炎上を狙った『音楽を盗む男』の話でした。時系列としては、『昼鳶』のあとで、同曲は『盗作(アルバム)』の全曲のなかで最後(もっとも新しいという意味)の曲となりまして、僕の脳ミソからひねり出された完全オリジナルな話、ということになります。『ヨルシカ『DARMAGRANDPRIX』は、『音楽を盗む男』の内面を世に放った楽曲です。』以前僕は、RADWIMPSのトリビュートアルバム『Dearjubilee』は『音楽を
野田洋次郎は『音楽を盗む男』だ!と言ったらRADWIMPSファンは激昂すると思います。ここで言う『音楽を盗む男』というのは、ヨルシカの作品『盗作』の主人公です。決して野田洋次郎さんがパ○りをしてるという意味じゃありませんからね?←メッチャビビってる先日ドロップされたRADWIMPSトリビュートアルバム『Dearjubilee』。jubilee(ジュビリー、と読むらしい)は『記念日』とか『記念祭』と訳すらしく、直訳すると『親愛なる記念日』、、、?『みんなで楽しもうぜ!』という訳になります
『雲』は『君』、『幽霊』は『僕』。つまり『君と僕』なんですよね(涙)。今回は『妻』の物語。『風を食む』以来、『盗作』作中の時間軸としては実に二十年ぶりの妻の目線での考察です。『ヨルシカ『風を食む』は、音楽を生業にする男性を見つめた『妻』の物語です(かずおver.)。』今回は、『風を食む』の考察です。前回の『花に亡霊(かずおver.)』は、高校三年生の『音楽を盗む男』の話でした。『ヨルシカ『花に亡霊(かずおver.)』は、…ameblo.jp一人称は『僕』なんですけど、ヨルシカ作品では
ヨルシカ最新作『二人称』に関わる音源に確実に収録されるであろう『太陽』ですが、過去には『お母さんが赤ちゃんに向けて歌った曲だ』という考察を出しました。本来は『月と猫のダンス』の楽曲として考察する予定でしたが、こっちの考察もおもしろいよねと思いまして、先行して公開しました。そんな『太陽』、『盗作』の曲としても考察ができてしまいまして、今回はそのお話。『太陽』『盗作』の主人公は『音楽を盗む男』。彼の肩書きは色々ありまして、『少年』『高校三年生』『青年』『創作をする男』『創作を辞め
思想犯、というのはなかなか聴き馴染みのない言葉ですがそれもそのはず。主に戦前の日本で使われていた言葉らしく、『特定の思想を持った人物が起こす犯罪もしくは犯人』というようなことだそうです。AIさんに教えていただきました。この解説にはもうひとつ説明があり、『国家に対する反対』というものでした。では早速、この言葉を『思想犯』に当てはめていきます。思想犯『思想』を簡単に説明すると、『考えていること』という感じになると思います。『音楽を盗む男(以下、彼)』が考えているのは『亡くなった妻』
さあ踊ろう、僕と二人で。さあ歌おう、僕は君なんだから。『ブレーメン』と言えば『ブレーメンの音楽隊』が頭をよぎるわけですけど、そもそも『ブレーメンの音楽隊』は動物たちが困難を乗り越えて都へ行く、というような話と思っております。じゃあヨルシカの『ブレーメン』はなにを歌っているんだい?となるわけです。タイトルにも(月猫ver.)とあるし『月と猫のダンス』で演奏されたわけですから、登場人物は『画家の男(以下、彼)』か『別れた女性(以下、彼女)』になります。楽曲の中では一人称は『僕』ですが、
『嘘月』と言えば、映画『泣きたい私は猫をかぶる』のエンドソングとして世に放たれたわけでして、映画の内容と歌詞がどの程度リンクしていたのかはのちの考察にとっておこう!といま決めました(照)。ヨルシカの物語として考察をすると、『創作(EP)』に収録されているわけですから『音楽を盗む男とその妻』の話しになるかと思います。『祝『盗作再演』記念!『盗作(アルバム)』と『創作(EP)』の全曲考察やります!』発表されましたね『盗作再演』が。YouTubeでも予測はしていましたが、最近の活動を見ていれば、
ええ、新年一発目(12月20日)に書いている内容です。明けましておめでとうございます。職場を離れた人とご飯を食べにいくそんなこともあり、趣味嗜好の話が出たわけですが、その時にyoutubeで集計ができますよって言う、このハイライトシステムをそこで知ったわけです。この人とは思ったより相性が悪いかな、なんて思っていながら話をしていたわけですが、思った以上に〇〇グループだと誰が一番好きですか?っていうのがピッタリ合い過ぎて気持ちが悪かったって言う話。でも、こういう話を同世代とするって言う
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!ヨルシカ「春泥棒」春の定番曲となりつつあるこちらの曲。2021年にリリースされた配信シングルでございました。大成建設のCMソングとしても、聴いたことある方多いかと思いま
『月と猫のダンス(以下、月猫)』の主役は二人。それが『画家の男(以下、彼)』と『別れた女性(以下、彼女)』です。『別れた女性』とありますし朗読でも触れられていますので、二人は明確に恋人同士でした。二人が別れた理由これはのちの考察でも触れると思いますが、朗読中の台詞のなかに別れたキッカケと思われる言葉があります。それは面白味のないことは、絵の良し悪しに影響を与えないヨルシカ『月と猫のダンス』朗読より引用これは劇中に彼女が言った台詞で、貴方が言った言葉だと笑います。あなた
『青年』はなぜ『音楽を盗む男』になったのか。この答えを『向日葵』という楽曲に見ました。『向日葵』という楽曲に関してザックリとお話ししますと、『YouTubeに、n-buna名義でなんの説明もなくドロップされた楽曲』となるかと思います。動画形式でありながら静止画に音楽が付けられたという形で映像に動きはなく、概要欄には『結婚してください』という謎の一文と歌詞が記載されているだけ。いったいこの楽曲はなんなのかとアタマを悩めたかたもいるかと思います。、、、、、、、、、え?いない?(滝汗
前回の考察は、『エルマは音楽を盗む男の生まれ変わりではないのか?』というものでした。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?という考察』『盗作』の全曲考察をしてきて、ふと脳裏をよぎったことがあります。『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりではないか?と。このブログでは、『…ameblo.jp詳しくは動画のご視聴もしくは前記事を読んでいただきたいのですが、付随して、『音楽を盗む男の妻』は『エイミー』に生まれ変わっているということも書きました。今回はその続き。
https://anime-chi.jp/TVアニメ「チ。―地球の運動について―」公式若き天才作家、魚豊が世に放つ、地動説を証明することに自らの信念と命を懸けた者たちの物語。制作マッドハウス、出演は坂本真綾、津田健次郎、速水奨等。anime-chi.jp[OTHERS]ノンクレジットエンディング映像「へび」ヨルシカ5分でわかるアニメ「チ。―地球の運動について―」第二章ノンクレジットオープニング映像「怪獣」サカナクションWatchMore+2022年4月の「ビッグコミッ
久々のリアミ不参加です“Samenumbers“はオンラインミーグリが予想外に当選しすぎたのでリアミは自粛しました実はきのう今日松山で開催のVaundyさんのライブが当選し当初飛行機も宿泊も予約し行く予定でしたスケジュールが被ったのもあるのですが松山へは香川と徳島のいる友人に会いたいという思いもありましたので宿泊は徳島と香川そして松山を押さえ飛行機は羽田→徳島松山→羽田を押さえてましたところが全部押さえた後に乃木坂の『真夏の
みなさんこんにちはアニメ、見てますか!・・・と言うほど見ている訳ではないんですけど「鬼滅の刃」シリーズのufotableさんの圧倒的な仕事とYouTubeによる海外リアクターさん達の日本のアニメの視聴動画の翻訳動画で日本のアニメの凄さに改めて敬服しています「鬼滅の刃」以降で見た作品を挙げると・・・「ジョジョの奇妙な冒険ストーンオーシャン」「呪術廻線」「チェンソーマン」「ゴールデンカムイ」「葬送のフリーレン」「進撃の巨人完結編」「アンダーニンジャ」「魔
『盗作』の全曲考察をしてきて、ふと脳裏をよぎったことがあります。『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりではないか?と。このブログでは、『幻燈』そして『月と猫のダンス』、そして『盗作』と『創作』を考察してきましたまだ途中ですが。『ヨルシカ『月と猫のダンス』の『画家の男』と『別れた女性』の考察。』『月と猫のダンス(以下、月猫)』の主役は二人。それが『画家の男(以下、彼)』と『別れた女性(以下、彼女)』です。『別れた女性』とあ
止まらない「どうしようもなさ」を抱きしめる音楽自分の「影」と向き合う時間「もう、戻れない」という確信に寄り添う一曲「あの時、ああしていれば」🎧そんな風に、答えの出ない問いを頭の中で何度も繰り返してしまうこと、ありませんか?周りの人は「前を向こう」なんて簡単に言うけれど、心はまだあの場所に立ち止まったまま。そんな、自分でも持て余してしまうほどの「言葉にならない感情」を、柿崎ユウタさんの楽曲『レピド』は驚くほど静かに、そして鋭く言語化してくれます。今、この曲が多くのリスナーの
以前僕は、RADWIMPSのトリビュートアルバム『Dearjubilee』は『音楽を盗む男』が創った作品なんじゃないですかという考察を出しました。『RADWIMPS『Dearjubilee』は、『音楽を盗む男』が創った作品?』野田洋次郎は『音楽を盗む男』だ!と言ったらRADWIMPSファンは激昂すると思います。ここで言う『音楽を盗む男』というのは、ヨルシカの作品『盗作』の主人公です…ameblo.jpこの記事もそうだしこれから書くこともそうなんですが、あくまでも僕の考察、僕はこうい