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1..hayaine,,TOKINO,NAGAREWA.....itsumo.iine,guppi,,come..arigato.❤❤...ore.comegaeshi,,hetadakara,,comeshinai,,,........wakattene................harukazeni..notte........kai.love........ヨルシカ....mata,,,itsuka,,,,,,,https://x.com/i/status/194386
みなさま書簡型小説『二人称』はお読みになったでしょうか。僕は二回目の半分くらい。結末を知った二回目の方が圧倒的に面白いね!(書いている間に二回目が読み終わりました。)公式ホームページでも告知されていますしサンプルでも読めるので書いてしまうのですが、デジタルアルバム『二人称』に収録されている曲は全て『詩を書く少年』が書いた詩です。つまり歌詞を読み解くポイントは『少年の心理を読む』ことになるかと思います。『詩を書く少年』『詩を書く少年(以下、彼)』は十五歳。十五歳の書く詞のタイトルが『雲にな
終わってしまったな、というのがいまの感想です。書簡型小説『二人称』が発表されてからというもの、とても充実した時間を過ごすことができました。以前僕はYouTubeに、こんな動画を投稿しました。この動画のなかで、『テレパス』以降のシングル曲は全て『月と猫のダンス』の楽曲として考察します!としました。僕はもともと『月猫』の朗読がさっぱり意味わかんない!というところから考察をはじめて、それが完結する前に『盗作再演』が発表されたのをキッカケに『盗作』全曲考察に乗り換えて、物語が完成したからあとは書く
今回の記事から新展開。いよいよ『音楽を盗む男』の話になります。前回『太陽と向日葵』を『盗作』の関連作品として考察した記事を書いており、そちらに大量にリンクを貼っていますので、ここまでの展開が気になるという方は是非そちらをご覧ください涙なしでは語れない話なんでね。『ヨルシカ『太陽』とn-buna『向日葵』の関係について。』ヨルシカ最新作『二人称』に関わる音源に確実に収録されるであろう『太陽』ですが、過去には『お母さんが赤ちゃんに向けて歌った曲だ』という考察を出しました。本来は『…ameblo.
『レプリカント』とは、映画『ブレードランナー』に登場する人造人間を指す言葉です。、、、、、、、、、僕は映画観てないけどね(滝汗)。『盗作』における人造人間。結論から述べてしまうと、『盗作』における人造人間は『音楽を盗む男(以下、彼)』。彼が人造人間とは、いったいどういうことなのでしょうか。これはあくまでも僕の考察、というのを強調しておきたいのですが、『盗作』とは、『亡くなった妻を題材に音楽を創ること』です。つまり『音楽を盗む男』というのは、『亡くなった妻を題材に音楽を創る男性』と
今回の歌詞考察は、『強盗と花束』です。前回の『風を食む』は、生前の『妻』の目線から『音楽を盗む男』を見た楽曲でした。『ヨルシカ『風を食む』は、音楽を生業にする男性を見つめた『妻』の物語です(かずおver.)。』今回は、『風を食む』の考察です。前回の『花に亡霊(かずおver.)』は、高校三年生の『音楽を盗む男』の話でした。『ヨルシカ『花に亡霊(かずおver.)』は、…ameblo.jp『強盗と花束』はこの話の続きであり、『音楽を盗む男』が売れない音楽家だった頃の話です。『創作』と銘打た
ヨルシカ「二人称展」@ZeroBase道頓堀2026年6月10日(水)〜6月21日(日)【営業時間】11:00~20:00【場所】大阪市中央区心斎橋筋2‐4‐5入場料:無料二人称展の初日。行って参りました!初日は完全予約制で予約枠は各回60人みたいでした。フリー入場は明後日金曜日から平日午後です。予約確認あって、整列待機、時間になってから順番に入場でした。1階で展示、2階でPOPUPSTORE。会場は道頓堀沿いで道頓堀側からの入場で裏から退場の一通です。会場内動線
書簡型小説『二人称』の影響が強く残っているので、『二人称』の歌詞考察はどうしようかと思っています。重大な部分は避けつつ、軽く小説の内容に触れながら『魔性』の考察をしていこうと思います。ネタバレにならないように書ければいいと思うのですが、僕の文才の見せ所だな(超絶滝汗)。『魔性』はなにを指しているのかズバリ!『夕日』ではないかと思います。歌詞のなかで『お前』とありますが、お前=夕日=魔性ではないかな、と。夕日と聞いて浮かぶ景色はいろいろとあるかと思います。美しいと感じる反面、どこか寂し
ここ最近は『二人称』に心を奪われる日々だったもんで、『盗作』の全曲考察は完結を目前にして止まったまんまでした。『ヨルシカ『春泥棒(盗作ver.)』は、満開の桜を『歌』に例えた物語です。』満開の『花』を、僕はあと何回咲かせられるのだろう。始めに書いておきますが、このブログで書いていることはあくまでも『僕の考察』であり、『僕はこんなふうに聴いてい…ameblo.jp前回の記事で、『音楽を盗む男(以下、彼)』は『妻(以下、彼女)』を失った悲しみを乗り越え、想い出を胸に抱いて『盗作(このブログでは
いや、『声』といったら『エルマ』が歌った楽曲でしょうが!と怒声を浴びせられそうなのだけれど、僕は『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりだと思ってるのね。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?という考察』『盗作』の全曲考察をしてきて、ふと脳裏をよぎったことがあります。『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりではないか?と。このブログでは、『…ameblo.jpこの記事では『エルマ』に収録された複数の楽曲を考察し、ね?エルマは音楽を盗む男の生まれ変わりでしょ
思想犯、というのはなかなか聴き馴染みのない言葉ですがそれもそのはず。主に戦前の日本で使われていた言葉らしく、『特定の思想を持った人物が起こす犯罪もしくは犯人』というようなことだそうです。AIさんに教えていただきました。この解説にはもうひとつ説明があり、『国家に対する反対』というものでした。では早速、この言葉を『思想犯』に当てはめていきます。思想犯『思想』を簡単に説明すると、『考えていること』という感じになると思います。『音楽を盗む男(以下、彼)』が考えているのは『亡くなった妻』
『青年』はなぜ『音楽を盗む男』になったのか。この答えを『向日葵』という楽曲に見ました。『向日葵』という楽曲に関してザックリとお話ししますと、『YouTubeに、n-buna名義でなんの説明もなくドロップされた楽曲』となるかと思います。動画形式でありながら静止画に音楽が付けられたという形で映像に動きはなく、概要欄には『結婚してください』という謎の一文と歌詞が記載されているだけ。いったいこの楽曲はなんなのかとアタマを悩めたかたもいるかと思います。、、、、、、、、、え?いない?(滝汗
ヨルシカが他のアーティストと決定的に違うのは、『アルバム一枚でひとつの物語』を紡ぐこと。いわゆる『コンセプト・アルバム』というスタイルをとっていることです。じゃあ他のアーティストはコンセプト・アルバム作んないの?と言われれば答えはNoです。Noですが、改めて調べてみると出てくるのは海外のアーティストばかり。うーむ、と腕を組んでしまった。でも考えてみると確かに大変なんですよ。一曲ごとに主人公が別なら、一曲目で大恋愛して、次の曲で不倫したって問題ない(汗)。でも登場人物が固定されればそうは行かな
昨日は息子夫婦のバンドのライブを見に六本木へ。東京タワーを眺めながらライブハウスへ向かいました。孫姫ちゃんも東京タワーにテンションアップこの日の孫姫ちゃんの衣装はプリキュア。ちょっと迷ったけど、無事ライブハウスに到着。今まで何度か息子のライブに行ってるけど一番広くて人は少なめでゆったり。行って少ししたらリハーサルが始まり孫姫ちゃんも後ろの方で椅子に座って見物。小さい子には耳への刺激が大きいのでライブではいつも耳当てをしてます。息子はGL
来ましたねついに発表されましたねヨルシカの新作『二人称』が。前作『幻燈』も、『画集』という形でリリースして驚かせてくれましたが、なんと今回は『手紙』かよ!しかも音源はついてないっぽい(超絶滝汗)。詳細はまだまだこれからですが、『いまだからこそできる、好き勝手な考察』をやっていこうと思います。二人称そもそも『二人称』ってなんなのか。簡単に言うと、『君』とか『あなた』のことです。一人称は自分のこと、つまり『僕』とか『俺』。二人称は、『僕から見た、目の前にいる人』のことです。ちなみに『三人
先日、PCのYouTubeで歌を聴いていながら、フッと疑問が。最近、CDって売れているのかしら?昔のように「ベストテン」とか「歌のヒットアルバム」って、ヒット中の歌が聴ける番組ってなくなったし、聴きたい曲はYouTubeで聴くし……なんてどうでも良いことを。そういえば、うちの孫たち、歌を聴いているのをみたことがないなあ、と。息子たちが中、高生のときはCDをガンガンきいていた。カラオケの始まりでもあって、カラオケ禁止令が中学で出たりして。うちには2人の息子がいて、長男が中・
療養中にn-bunaから声をかけられ、「飛び込む」気持ちでヨルシカを始めたsuis。顔を出さない活動だからこそ得られた居場所と、人としての自信、作品を届ける役割を語った。AERA2026年3月16日号より。――ボカロPとして活躍していたn-bunaに「ボーカルをやらないか」と声をかけられたのは、10代後半、療養中のことだった。suis:心も体もボロボロになって療養していた時期でした。働くこともできずに、「自分は社会の歯車になれない」という気持ちを抱えていました。n-buna
「若者のすべて」の意味考察がぜんぜん受けなかったので連投♡まぁど~せ受けへんのだけどね~最後までこんなんだろうね。suis(スイ)は、日本の歌手。2017年よりn-bunaとの二人組バンド、ヨルシカのボーカルを務めている。ユニバーサルJ所属。ソロでの活動時はsuisfromヨルシカ名義で活動している。コピペへ―知らんかった~。suisfromヨルシカ「若者のすべて」MusicVideoシュロの葉=エルサレム入城プールの飛び降り台=降臨花火=花の光=イ
2組めは名誉伝説ですが、書いている順番は筆者の刺さり具合の強い順で、総じて人を選ぶな…と言うのが印象です🌞選者が選んでいたルビを振れと言う楽曲は、ボーカルの魅力を十二分に引き出していると言えると思いますし、特徴的な楽曲にはかなりハマると言う印象です上手くハマった楽曲ではヨルシカに近い、ボーカルの魅力溢れる楽曲になっていると思いますが普通の曲調の曲では、ボーカルが強いだけのよく居るアーティストに留まる印象なのも確かですね😅楽曲の製作方法もかなり独特な事が番組内で示唆され
前回の『魔性(二人称ver.)』で、書簡型小説『二人称』の核心に触れることに気付いてしまったというようなことを書きました。『ヨルシカ『魔性』の歌詞を考察します。』書簡型小説『二人称』の影響が強く残っているので、『二人称』の歌詞考察はどうしようかと思っています。重大な部分は避けつつ、軽く小説の内容に触れながら『魔性』の考…ameblo.jpそれはズバリ、『あなた』は誰なのか、ということです。『二人称』の主人公は十五歳の『詩を書く少年』であり、彼が『あなた』と呼称しているのは『お母さん』だと思
以前僕は、RADWIMPSのトリビュートアルバム『Dearjubilee』は『音楽を盗む男』が創った作品なんじゃないですかという考察を出しました。『RADWIMPS『Dearjubilee』は、『音楽を盗む男』が創った作品?』野田洋次郎は『音楽を盗む男』だ!と言ったらRADWIMPSファンは激昂すると思います。ここで言う『音楽を盗む男』というのは、ヨルシカの作品『盗作』の主人公です…ameblo.jpこの記事もそうだしこれから書くこともそうなんですが、あくまでも僕の考察、僕はこうい
爆弾で破壊したいものはなんなのか。それは『青春』です。『青春』というと、イメージとしては中高校生って感じですよね。部活とか勉強とか、、、恋愛とか?いいですねえ甘酸っぱいですねえ←危険人物悔しいのですが、中年というよりもはや初老の僕には、『青春』は遠い過去だ!と溢れる涙を止める術すらないのだけれど、本当にそうなのでしょうか?いくつになっても熱中するものがあればそれは『青春』と呼んでもいいんじゃないかと思うんですね。なんだっていいよ。遊びでも仕事でもブログでも、、、。『大人になったから』とか
今日は、チケットトレードでやっと当たったヨルシカのライブに初参戦⑧くんは、ファンクラブの先行でA席チケットゲット座席は別々かと思ったけど、偶然にも同じブロックで、案外近い席でした(一緒に楽しめないのは残念ですが)開場時間に到着し、まずはガチャの列へ思ったほど時間かからず、3回分購入ガチャコイン1枚は、記念に取っとくことにして、2回チャレンジなかなかいいキーホルダー当たった⑧くんは“ポスト春”かぶり続きまして、写真スポットの列へ1階の方が空いてるから、そちらへこちらもそんなに
初めて『昼鳶』を聴いたのは忘れもしない。『盗作』リリース日の、職場から帰る車内でした。感想としては、『ついにヨルシカがコラボ曲を出したか!』でした。野太い声の歌い手がSuisさんと気づかず、聴き終えてから『もしかして歌ってたのSuisさん!?』と驚いたものでした。昼鳶『昼鳶』って、なにを表しているんだろうかとアタマを悩めたときもありました。僕が考察を始める前の話です。当時の僕は『声』と『音』に惹かれてヨルシカを聴いていて、歌詞はあんまり重要ではなかった。僕が学生だった頃はいわゆ
いや、『だぼやめ』を創ったのは『エイミー』でしょうよ、と思われたあなた。正しいですよ。僕が言いたいのはですね、エイミーの前世である音楽を盗む男の妻の記憶が、作品に影響を及ぼしたのではないかということです。『『エルマ(アルバム)』は、『音楽を盗む男』の生きざまを歌った作品でもあります。』近頃の僕は、ヨルシカ作品における『生まれ変わり』にスポットを当ててきました。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?という考察』『盗作』の全曲考察…ameblo.jp前世の記憶『エイミー
2026年2月の記事に使用した曲のまとめです。1日白い二月歌:Fayray2日誤解はといて歌:夏木マリ3日15パーセントの嘘歌:相川七瀬4日雪が降る日に歌:かぐや姫5日TOKIO歌:沢田研二6日愛の雫歌:まきちゃんぐ7日生まれ来る子供たちのために・たしかなこと歌:小田和正8日ゆるぎない美しいもの歌:ルルティア9日嘘月歌:ヨルシカ10日GAMBAらなくちゃね歌:LINDBERG11日雨ノチ晴レ。歌:沢田聖子12日蜂蜜歌:笹川美
今回の曲はヨルシカさんがカーバされた、憂、燦々です。ソロギターで弾ける曲だとは思っていませんでしたが、意外と楽しめます。サビ前のやつも入れました。サビのメロディーは原曲のままから、指が弾けない場合は、一つの16分音符が8分音符になっても良いと思います。憂、憂、憂、憂、憂、燦々
ヨルシカ最新作『二人称』に関わる音源に確実に収録されるであろう『太陽』ですが、過去には『お母さんが赤ちゃんに向けて歌った曲だ』という考察を出しました。本来は『月と猫のダンス』の楽曲として考察する予定でしたが、こっちの考察もおもしろいよねと思いまして、先行して公開しました。そんな『太陽』、『盗作』の曲としても考察ができてしまいまして、今回はそのお話。『太陽』『盗作』の主人公は『音楽を盗む男』。彼の肩書きは色々ありまして、『少年』『高校三年生』『青年』『創作をする男』『創作を辞め
『盗作』の全曲考察をしてきて、ふと脳裏をよぎったことがあります。『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりではないか?と。このブログでは、『幻燈』そして『月と猫のダンス』、そして『盗作』と『創作』を考察してきましたまだ途中ですが。『ヨルシカ『月と猫のダンス』の『画家の男』と『別れた女性』の考察。』『月と猫のダンス(以下、月猫)』の主役は二人。それが『画家の男(以下、彼)』と『別れた女性(以下、彼女)』です。『別れた女性』とあ