ブログ記事2,118件
(んっ?あれっ?)(・д・=・д・)「どうしたの、ファティック?」(・。・)「ユーファニ・・・『羽田盃』のトリグラフヒル、出走取消となっているよ。」ヘ(・o・Ξ・o・)ヘ(えっ?あっ、ホントだ。)(;゜0゜)「前回の記事で出したユーファニの結論って、こうだったよね。」(。・。・)ノ【ユーファニの『羽田盃』結論】〈軸馬〉ロックターミガン〈相手馬〉トリグラフヒル(取消)「うん。」
『夜明けと蛍』ボカロ曲の歌詞の意味を歌い手が考察!【n-buna】歌い手の風彩花火(ふうさいはなび)です!今回はn-bunaさんのボカロ楽曲『夜明けと蛍』の歌詞の意味を考察します!※個人の意見として受け止めてください!ここがポイント!『夜明けと蛍』の歌詞の意味夜明けと蛍の歌詞のポイント孤独や不安内なる葛藤希望がテーマ「淡い月に見とれてしまうから」「転んだことに気がつけないまま」淡い月に見とれてしまうから淡い月はメタ
終わってしまったな、というのがいまの感想です。書簡型小説『二人称』が発表されてからというもの、とても充実した時間を過ごすことができました。以前僕はYouTubeに、こんな動画を投稿しました。この動画のなかで、『テレパス』以降のシングル曲は全て『月と猫のダンス』の楽曲として考察します!としました。僕はもともと『月猫』の朗読がさっぱり意味わかんない!というところから考察をはじめて、それが完結する前に『盗作再演』が発表されたのをキッカケに『盗作』全曲考察に乗り換えて、物語が完成したからあとは書く
さあ踊ろう、僕と二人で。さあ歌おう、僕は君なんだから。『ブレーメン』と言えば『ブレーメンの音楽隊』が頭をよぎるわけですけど、そもそも『ブレーメンの音楽隊』は動物たちが困難を乗り越えて都へ行く、というような話と思っております。じゃあヨルシカの『ブレーメン』はなにを歌っているんだい?となるわけです。タイトルにも(月猫ver.)とあるし『月と猫のダンス』で演奏されたわけですから、登場人物は『画家の男(以下、彼)』か『別れた女性(以下、彼女)』になります。楽曲の中では一人称は『僕』ですが、
聖地巡礼、という面白い文化がある。決してエルサレムに行くとか、メッカに行くとか、そういうことではない。もちろんそういうガチの聖地巡礼も面白いのだろうが、ここでは「オタ活」における聖地巡礼の話をしたい。たとえば代々木を舞台にした映画があるとしよう。その映画では代々木の中でも廃ビルとか、大病院とかが多めに登場する。われわれ鑑賞者、特に熱狂的なファンは、現実に存在しているそれらを訪問したいと感じる。劇中でキャラクターが通った道を、そっくりそのままに辿ってみたい。自分とキャラとを照合させ、所謂
ヨルシカが他のアーティストと決定的に違うのは、『アルバム一枚でひとつの物語』を紡ぐこと。いわゆる『コンセプト・アルバム』というスタイルをとっていることです。じゃあ他のアーティストはコンセプト・アルバム作んないの?と言われれば答えはNoです。Noですが、改めて調べてみると出てくるのは海外のアーティストばかり。うーむ、と腕を組んでしまった。でも考えてみると確かに大変なんですよ。一曲ごとに主人公が別なら、一曲目で大恋愛して、次の曲で不倫したって問題ない(汗)。でも登場人物が固定されればそうは行かな
止まらない「どうしようもなさ」を抱きしめる音楽自分の「影」と向き合う時間「もう、戻れない」という確信に寄り添う一曲「あの時、ああしていれば」🎧そんな風に、答えの出ない問いを頭の中で何度も繰り返してしまうこと、ありませんか?周りの人は「前を向こう」なんて簡単に言うけれど、心はまだあの場所に立ち止まったまま。そんな、自分でも持て余してしまうほどの「言葉にならない感情」を、柿崎ユウタさんの楽曲『レピド』は驚くほど静かに、そして鋭く言語化してくれます。今、この曲が多くのリスナーの
ヤったのかヤってないのか。それが問題だ(汗)。『春をひさぐ』というのは、『売春』の古語だそうで。近頃は使われないけど、文学作品には登場することがあるようです。n-bunaさんらしいね。タイトル通り、『春ひさぎ』は『売春をテーマにしている』となにかで読んだことがあります。ネットのインタビュー記事かなあ。しかしながら、どこにそんなことが書いてあるのかとアタマを悩める方も多いかもしれません。ここで、その部分を引用します。ここから過激な表現があります大丈夫だよ大丈夫寝てれば何とか
『レプリカント』とは、映画『ブレードランナー』に登場する人造人間を指す言葉です。、、、、、、、、、僕は映画観てないけどね(滝汗)。『盗作』における人造人間。結論から述べてしまうと、『盗作』における人造人間は『音楽を盗む男(以下、彼)』。彼が人造人間とは、いったいどういうことなのでしょうか。これはあくまでも僕の考察、というのを強調しておきたいのですが、『盗作』とは、『亡くなった妻を題材に音楽を創ること』です。つまり『音楽を盗む男』というのは、『亡くなった妻を題材に音楽を創る男性』と
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beなーんとなくXを見ていたらというポストを見たのでYouTube見てみたらヨルシカの「千鳥」というMVのアニメの車窓の風景が新花巻駅から始まってる!!私はもっぱら車移動ですがここはあのあたりだろうか?という風景が時々出てきますぜひ一度ご覧あれヨルシカというアーティストさん「名前だけ知ってる」と書きましたが、葬送のフリ
野田洋次郎は『音楽を盗む男』だ!と言ったらRADWIMPSファンは激昂すると思います。ここで言う『音楽を盗む男』というのは、ヨルシカの作品『盗作』の主人公です。決して野田洋次郎さんがパ○りをしてるという意味じゃありませんからね?←メッチャビビってる先日ドロップされたRADWIMPSトリビュートアルバム『Dearjubilee』。jubilee(ジュビリー、と読むらしい)は『記念日』とか『記念祭』と訳すらしく、直訳すると『親愛なる記念日』、、、?『みんなで楽しもうぜ!』という訳になります
来ましたねついに発表されましたねヨルシカの新作『二人称』が。前作『幻燈』も、『画集』という形でリリースして驚かせてくれましたが、なんと今回は『手紙』かよ!しかも音源はついてないっぽい(超絶滝汗)。詳細はまだまだこれからですが、『いまだからこそできる、好き勝手な考察』をやっていこうと思います。二人称そもそも『二人称』ってなんなのか。簡単に言うと、『君』とか『あなた』のことです。一人称は自分のこと、つまり『僕』とか『俺』。二人称は、『僕から見た、目の前にいる人』のことです。ちなみに『三人
みなさま書簡型小説『二人称』はお読みになったでしょうか。僕は二回目の半分くらい。結末を知った二回目の方が圧倒的に面白いね!(書いている間に二回目が読み終わりました。)公式ホームページでも告知されていますしサンプルでも読めるので書いてしまうのですが、デジタルアルバム『二人称』に収録されている曲は全て『詩を書く少年』が書いた詩です。つまり歌詞を読み解くポイントは『少年の心理を読む』ことになるかと思います。『詩を書く少年』『詩を書く少年(以下、彼)』は十五歳。十五歳の書く詞のタイトルが『雲にな
朝起きると毒虫になっていた。こんな意味不明な内容から始まるカフカの代表作である、「変身」。今回はこの本を読んだ自分なりの考えをまとめていこうと思う。変身(角川文庫)Amazon(アマゾン)早速結論なのだが、毒虫というのは本当に虫になったのではなく、何かの障害を持ってしまった比喩なのではないかと感じた。実際に文中の描写、家族の反応を見てもこのような解釈でも、理解はできるなという印象だった。主人公は、家族のために毎日早朝から夜遅くまで働き、とんでもないスト
思想犯、というのはなかなか聴き馴染みのない言葉ですがそれもそのはず。主に戦前の日本で使われていた言葉らしく、『特定の思想を持った人物が起こす犯罪もしくは犯人』というようなことだそうです。AIさんに教えていただきました。この解説にはもうひとつ説明があり、『国家に対する反対』というものでした。では早速、この言葉を『思想犯』に当てはめていきます。思想犯『思想』を簡単に説明すると、『考えていること』という感じになると思います。『音楽を盗む男(以下、彼)』が考えているのは『亡くなった妻』
久々のリアミ不参加です“Samenumbers“はオンラインミーグリが予想外に当選しすぎたのでリアミは自粛しました実はきのう今日松山で開催のVaundyさんのライブが当選し当初飛行機も宿泊も予約し行く予定でしたスケジュールが被ったのもあるのですが松山へは香川と徳島のいる友人に会いたいという思いもありましたので宿泊は徳島と香川そして松山を押さえ飛行機は羽田→徳島松山→羽田を押さえてましたところが全部押さえた後に乃木坂の『真夏の
『音楽を盗む男』として生きた記憶が、生まれ変わった『エルマ』のなかに残る。そんな考察をしました。『『エルマ(アルバム)』は、『音楽を盗む男』の生きざまを歌った作品でもあります。』近頃の僕は、ヨルシカ作品における『生まれ変わり』にスポットを当ててきました。『『エルマ』は『音楽を盗む男』の生まれ変わりでは?という考察』『盗作』の全曲考察…ameblo.jpこの記事は、『エルマ(アルバム)』の全曲が、『音楽を盗む男』の作品としても歌詞が成立する!という内容になります。つまり、『エルマ』の前世
今回の歌詞考察は、『強盗と花束』です。前回の『風を食む』は、生前の『妻』の目線から『音楽を盗む男』を見た楽曲でした。『ヨルシカ『風を食む』は、音楽を生業にする男性を見つめた『妻』の物語です(かずおver.)。』今回は、『風を食む』の考察です。前回の『花に亡霊(かずおver.)』は、高校三年生の『音楽を盗む男』の話でした。『ヨルシカ『花に亡霊(かずおver.)』は、…ameblo.jp『強盗と花束』はこの話の続きであり、『音楽を盗む男』が売れない音楽家だった頃の話です。『創作』と銘打た
爆弾で破壊したいものはなんなのか。それは『青春』です。『青春』というと、イメージとしては中高校生って感じですよね。部活とか勉強とか、、、恋愛とか?いいですねえ甘酸っぱいですねえ←危険人物悔しいのですが、中年というよりもはや初老の僕には、『青春』は遠い過去だ!と溢れる涙を止める術すらないのだけれど、本当にそうなのでしょうか?いくつになっても熱中するものがあればそれは『青春』と呼んでもいいんじゃないかと思うんですね。なんだっていいよ。遊びでも仕事でもブログでも、、、。『大人になったから』とか