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『オークストリートの異変』登場した恐竜と古代爬虫類『オークストリートの異変』では恐竜の専門家は登場しないので、出現した恐竜の名前を誰も教えてくれない。公式ホームページにも、パンフレットにも、恐竜の名前はない。そこで登場した恐竜の形状から名前をネットで調べてみた。参考にしたのは主に「恐竜大百科」「恐竜図鑑」「Wikipedia」で、恐竜に関するデータもそこから引用した。生息地、時代、全長、体重の順に記載する。なお、「恐竜大百科」「恐竜図鑑」のURLを下に掲載するので、興味ある方は見てほしい。
今日は朝から野暮用で一日外出。。。帰ってきたら、最寄りの駅は雨。。。チャリで濡れながら帰りましたとさ。某劇場シーン4-1曲目。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーージャチェク・コマン(JacekKoman)は、1956年8月15日にポーランドのビェルスコ=ビャワで生まれた。ポーランド系オーストラリア人の俳優、歌手であり、ウッチ国立映画テレビ演劇大学演技科を卒業した。1981年に移民の手続きを完了してオーストラリアに定住し、映画『MoulinR
オークストリートの異変2026年作品/アメリカ/100分監督デヴィッド・ロバート・ミッチェル出演アン・ハサウェイ、ユアン・マクレガー2026年8月23日(日)、TOHOシネマズ渋谷のスクリーン6で、8時20分の回を鑑賞しました。平和な街オークストリートで、平凡な暮らしを送るプラット家。しかしある日を境に、街では不思議な現象が発生。ついには水道や電気が止まり町は断絶状態に。さらに、絶滅したはずの恐竜が街中に出現し住民を襲いはじめる。はたして家族は、襲い掛かる様々な恐竜
「プリミティブ・ウォー恐竜戦争」に続いて昨日はまたまた新作の恐竜映画を劇場で鑑賞!『オークストリートの異変』正直、「プリミティブ・ウォー恐竜映画」が私としては最高of最高の恐竜映画だったのと、予告編を見る限り何か物足りなさを感じたので、あまり期待せずに鑑賞したのですが。。。同じ恐竜映画ですがプリミティブ〜とは完全に方向性が違う?家族の絆やすれ違いなど定番とも思える人間ドラマを丁寧に描きつつも、そこは「イット・フォローズ」のデビッド・ロバート・ミッチェル監督だけあり、いきなり現れた恐竜の脅
『オークストリートの異変』を観に行ってきました。今度は一般人&恐竜。原題は『THEENDOFOAKSTREET』で、“オークストリートの終わり”???最後の最後に、デニースが書いた本のタイトルとしても出てきた。オークストリートに暮らすプラット家。母デニース(アン・ハサウェイ)、父グレッグ(ユアン・マクレガー)、娘オードリー(メイジー・ステラ)、息子ブライアン(クリスチャン・コンヴェリー)、愛犬スターバック。家族でお祭りを楽しんでいるように見えるが、実は壊れかけていた。そ
タイトルオークストリートの異変公開年2026年監督デビッド・ロバート・ミッチェル脚本デビッド・ロバート・ミッチェル制作国アメリカ出演デニース・プラット(アン・ハサウェイ)オークストリートに住む作家志望の主婦グレッグ・プラット(ユアン・マクレガー)デニースの夫。失業中だが家族に黙っているオードリー・プラット(メイジー・ステラ)デニースの娘ブライアン・プラット(クリスチャン・コンヴェリー)デニースの息子メル・ジェイコブス(P・J・バーン)プラット家の偏屈な隣人ジャ
ネタバレの感想武器なしで恐竜と戦う恐怖、最終場面に感動評価5/5☆☆☆☆☆予告編を見て、アメリカの田舎町に恐竜が現れる話と聞いて、どうして恐竜が現れたの?どうやって戦うの?と興味が湧き、鑑賞した。まず、1本だけ現れた2億年前に絶滅した古代植物、謎の光と濡れた(恐竜のよだれ?)犬、大きな(多分恐竜の)糞、と言うように、最初は小さな異常現象が部分的に現れる演出が上手い。光と共に町が停電と断水するが、何が起きたか良く分からない。子供達が巨大な何かの尻尾を目撃し、不安が高まる演出も良い
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