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監督:村瀬修功2021年主な登場人物(声優)役柄【主要人物】ハサウェイ・ノア/マフティー・ナビーユ・エリン(小野賢章)地球連邦軍の英雄ブライト・ノアの息子。少年時代に「シャアの反乱」を潜り抜けた。ギギ・アンダルシア(上田麗奈)周りの男性を魅了し、女性たちを嫉妬させる容姿端麗な少女。カーディアス保険会社の創業者で80歳を超える老人、カーディアス・バウンデンウッデンの愛人。ケネス・スレッグ(諏訪部順一)地球連邦軍の大佐。マフティー捕獲壊滅部隊の中核を担う南太平洋管区のダバオ空軍基地の新司
「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」を観てきました。ストーリーは、マフティー・ナビーユ・エリンの正体はハサウェイ・ノアだった。少女ギギ・アンダルシアの言葉に翻弄されながらも、マフティーとしての目的遂行のため歩みを進めるハサウェイ。一方、連邦軍大佐ケネス・スレッグは、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。というお話です。U.C.0105、シャアの反乱から12年。圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始し
ネタバレの感想ギギの魅力と戦闘の臨場感とアムロの幻影と…評価4/5☆☆☆☆★本作を見直したので「ネタバレのあらすじ」を書き直した。本作『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女』(2026年)は『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』(2021年)の続編である。前作から5年後に続編が見られて嬉しい。冒頭で前作『閃光のハサウェイ』のあらすじが紹介されるが、前作を鑑賞してから、本作を鑑賞した方が良い。『機動戦士ガンダム逆襲のシャア』(1988年)のエピソードも出て来るので、
『HGUC1/144Ξ”クスィー”ガンダム』を買いました。この機体は『機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ』の主人公ハサウェイ・ノアが駆るモビルスーツです。全身です。スミ入れとトップコートのみの簡単仕上げです。元は1989年に刊行された富野由悠季氏原作の小説で描かれたガンダムなのですがプラキット化はされませんでした。それから32年の時を経て2021年に劇場版アニメが公開されついに念願だったガンプラが発売されたのです!背面です。まるで時代劇に出てく
おはこんにちは。どうも僕です。ガンダムの完成品と聞いて、真っ先に思い浮かぶブランド。それがMETALBUILDです。そして、その中でも圧倒的な人気を誇る機体が、ストライクフリーダムガンダム。再販されるたびに話題になり、抽選販売では高い倍率になることも珍しくありません。では、なぜここまで人気なのでしょうか。今回は、単なるレビューではなく、「METALBUILDストライクフリーダムガンダムは、なぜ最高傑作と呼ばれるのか。」そんな視点で考えてみたいと思います。ストライクフリ
バンダイの食玩GフレームFA10では珍しく2機目も購入。リ・ガズィカスタムです。1年戦争時の機体ではないですがデザインが気に入って衝動買いした感じですね。アーマーだけだと武器がないのは当然ですが背中の装備がなく中途半端な状態。フレームには武器にシールド、そして背中装備と必要なパーツが。アーマーとフレームをそろえた状態。このシリーズは両方確保が必須ですね。リ・ガズィをガンダムに寄せたデザインが人気のモビル
おはこんにちは、どうも僕です。シリーズ3回目のガンダムのお話です。ガンダムの話をすると、決まって主役機や主人公の名前が挙がる。でも、僕が心を掴まれてきたのは、いつも少しだけ画面の端にいた人物たちだった。彼らは世界を救えなかったし、歴史の教科書にも大きくは残らない。それでも確かにそこにいて、悩み、選び、戦っていた。今日は、そんな「主役じゃないガンダムの話」をしたい。ノリス・パッカードという戦士『機動戦士ガンダム第08MS小隊』に登場するノリス・パッカード。彼は物語の主人公で
この記事のポイント(2026年追記)HGUCメッサーF01型とHGUCメッサーF02型指揮官機をぱち組みで比較しています。F01とF02の大きな違いは、脚部形状、カラーリング、付属ハンドパーツ、全体の印象です。F01は赤茶色と黄土色のカラーリングで、メッサーらしい重MS感が強いキットです。脚部もすっきりしていて、量産機らしいまとまりがあります。一方、F02型指揮官機は紫とピンク系のカラーリングに加えて、スカート状の脚部や平手パーツが特徴です。F01よりも少し特別機らしい雰囲気
ガンプラをサクッと作ろうと思ったのですが、やる気スイッチが入ってしまい、結局、手間をかけてしまうという病気。今回作ったのは、2005年発売のHGガナーザクウォリアー(ルナマリア・ホーク専用機)。税込み1430円(当時)。製作上の留意点などを簡単に。完成品合わせ目消しをして全塗装。全身が縦割りモナカの上、塗装で色分けを要する箇所がそこそこあって大変でした劇中それなりにツヤがあったので半光沢仕上げ。いずれもクレオス水性で、濃い赤はワインレッド、うすい赤は「ル
さて今回はクスィーガンダムを改修塗装しようと思います。(シルヴァバレトサプレッサーはほぼ完成していますが、お披露目はいつかまたの機会に。)機動戦士ガンダム閃光のハサウェイに登場するMSを次の候補にとは思っていました。具体的にはメッサーをいじろうかと思ってましたが、先日クスィーガンダム2ndバージョンを買ったため、予定変更してこちらからいじります。『メッサーF01&F02指揮官機ぱち組みレビュー』機動戦士ガンダム閃光のハサウェイよりhgucメッサーF01hgu
2025年の冬になって、急にROBOT魂の収集熱が出て、買い逃していたMSVのカラーバリエーションなどを中古ショップなどで一通り買い揃えました。ついでに「ドム」はやっぱり黒い三連星の3機並べたい、ランバ・ラルの「グフ」にはアコーズとコズンの「量産型ザク」を並び立たせたいなんて感じで、1個は持ってるけど複数の印象があるMSは一通り追加購入したり、黒い三連星の「旧ザク」も当時の作例とは形状が違うから見送ったけど、今改めて見たら欲しくなったので3個購入したり、「高機動型ザクⅡ」も黒い三連星は2個