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【ジュラシックワールド】最強の肉食恐竜ランキング2025!!【1位~5位】①位モササウルスジュラシックワールドに初登場した、モササウルス。シリーズの中でも最強と言える圧倒的の海生恐竜であり、海鳥、サメ、巨大魚、首長竜などを捕食、顎の力がティラノサウルスと同じく強く、噛む力は最大で約6トンと言われています。平均的な体長は12~18メートル。ジュラシックワールドで出てきたモササウルスはそれ以上30メートルなどデカすぎ『ジュラシック・ワールド』ではサメに噛みつくショー
2025年において最も話題を呼んだアニメ(一部)といえばジークアクスと言っていいだろう。その劇中に登場した「ゲルググ」はどう見たってGMの外見をしていたということで、そのインパクトたるや一時エックスのトレンドにもあがったほどであったのだけれど、「いやでも確かにあれはジオン版GMということならばゲルググでいいんだよなあ」とそのネーミングだけでジークアクスの世界観を全てのガンダムオタクに納得させた、という点において結構凄い役割を果たしたモビルスーツなのでは?と私は捉えている。gMS-01ゲル
監督:村瀬修功2021年主な登場人物(声優)役柄【主要人物】ハサウェイ・ノア/マフティー・ナビーユ・エリン(小野賢章)地球連邦軍の英雄ブライト・ノアの息子。少年時代に「シャアの反乱」を潜り抜けた。ギギ・アンダルシア(上田麗奈)周りの男性を魅了し、女性たちを嫉妬させる容姿端麗な少女。カーディアス保険会社の創業者で80歳を超える老人、カーディアス・バウンデンウッデンの愛人。ケネス・スレッグ(諏訪部順一)地球連邦軍の大佐。マフティー捕獲壊滅部隊の中核を担う南太平洋管区のダバオ空軍基地の新司
おはこんにちは、どうも僕です。シリーズ3回目のガンダムのお話です。ガンダムの話をすると、決まって主役機や主人公の名前が挙がる。でも、僕が心を掴まれてきたのは、いつも少しだけ画面の端にいた人物たちだった。彼らは世界を救えなかったし、歴史の教科書にも大きくは残らない。それでも確かにそこにいて、悩み、選び、戦っていた。今日は、そんな「主役じゃないガンダムの話」をしたい。ノリス・パッカードという戦士『機動戦士ガンダム第08MS小隊』に登場するノリス・パッカード。彼は物語の主人公で
日曜日は、都ホテル尼崎にて、ツユグチソシアルダンススクール10周年パーティーが開催されました。ご出演の生徒様、応援にお越しの生徒様、ありがとうございました。96歳になって1回目のタンゴも大成功でした。出番を待つ2人。この日は私が知るだけで90代のご出演者は、3名。シラトリダンスの15周年にエントリーしてくれているご出演者も私が知るだけで、90代は3名。皆様お元気でうらやましいです。皆様「社交ダンスのおかげや〜」と言ってくださるので、社交ダンス教師として、とても嬉しいです。プロデモ
まいど。私は自他認めるガノタです(・ω・)ガンダムオタクの私がこの映画を見ないはずがないぢゃないですか!だいぶ時間が経ってしまいましたが(^_^;)先日、映画「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」を見に行きました!(^O^)/パンフレットじゃなくて劇場で飾られていたポスターから(^_^;)(爆story宇宙世紀105年地球民間人を強制的に宇宙に移民させる等強硬策をする地球連邦政府に対して連邦閣僚暗殺など凶悪な事件
機動戦士Vガンダム放送当時に発売された玩具シリーズ。それが「モビルスーツ・イン・ポケット」です。F91以降、MSの小型化という設定から18~22メートルが主流(より大型の機体おあるが)だったMSが15~16メートルとなり、ガンプラも従来の1/144では小さい・・・という課題がw※実際、1/100がメインで1/144は500円のポリキャップ製関節を繋いで組み上げる簡易キットになってました。本シリーズはコレクション性と安価な価格設定を活かし、コレクション性のあるシリーズとして発売、スケー
先日組立てが終わったメッサーF02型ガンプラのデカール貼り付けをしました。このデカールは社外品なので、例によって貼り付け位置の指示書がありません。ネットで検索し、ようやく貼り付け位置がわかりましたが、よく見るとデカール貼り付け後の写真で、しかもデカール本体には細かい番号表示はなく最悪でした。これまでのガンプラのデカール貼り付けと同様にMacのディスプレイに表示しながら作業をしました。まず胴体と頭部のデカール貼り付けから…作業前と比べるとかなりイイ感じ!次はバックパック腕から脚
私はガンダム世代だと思うが、男兄弟がいないのでガンダムはあまり知らない。子供の頃、男兄弟のいる友人と一緒に映画を見に行ったくらいしか記憶がない。だけど…大阪・関西万博の「ガンダム館」はすごい楽しめた😆ガンダム館に入場したのは夜の時間。夜だからか子供連れは少ない感じだった。(昼間に行ってないから子供が多いかは分からんが💦)入場して最初の部屋で入場順で1列に並び端まで行ったら後ろに1列作り、MAX5列まで作る感じだった。動画を見た後にこちらのドアから次の部屋へ次の部屋でも動画を見て
2025年の冬になって、急にROBOT魂の収集熱が出て、買い逃していたMSVのカラーバリエーションなどを中古ショップなどで一通り買い揃えました。ついでに「ドム」はやっぱり黒い三連星の3機並べたい、ランバ・ラルの「グフ」にはアコーズとコズンの「量産型ザク」を並び立たせたいなんて感じで、1個は持ってるけど複数の印象があるMSは一通り追加購入したり、黒い三連星の「旧ザク」も当時の作例とは形状が違うから見送ったけど、今改めて見たら欲しくなったので3個購入したり、「高機動型ザクⅡ」も黒い三連星は2個
おはこんにちは。どうも僕です。今日は、ジオン系モビルスーツの中でも異質な存在感を放つ機体について。そう、キュベレイ。初めて見た時、正直驚いた。「なんだこの機体…」ガンダムでもない。ザク系でもない。でも👉圧倒的に印象に残る。そして、その存在感を成立させていたのがハマーン・カーン。今回は・キュベレイの機体スペック・ハマーン・カーンという人物・機体名に込められた意味・なぜここまで印象に残るのかこのあたりをまとめていきます。それではいってみましょう。■キュベレ
作品概要富野由悠季監督の小説(1989-90年)をアニメ映画化した3部作の第1部。『逆襲のシャア』から12年後の宇宙世紀105年を舞台に、ブライト・ノアの息子ハサウェイが反連邦組織「マフティー」のリーダーとして腐敗した地球連邦政府に立ち向かう物語。監督は村瀬修功。(C)創通・サンライズ高評価ポイント圧倒的な映像クオリティ実写レベルの美しさ:写実的なライティング、雲の描写、背景の作り込みが実写映画に匹敵空の表現:雲の配置や厚みが見事で、まるで実写のよう作画の進化:4
旧キットの魅力・・その一つは構造の単純さからくるパッケージのコンパクトさです。今回久しぶりの入手したのは「1/144シャア専用ズゴック」。このキットを購入するのは2回目でしょうか・・最初の1個を固定ポーズ用で製作しようと意気込み・・関節部を切り離した時点で頓挫したのです。爪は2ポーズ選択制なので固定ポーズを思いたったのです。あれから40年程たちましたが・・そのままで眠っているのです。深く考えずに購入したのですが、見ていて愛