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紫山芋のムカゴ定植は、食用に残していた山芋に、切り替えることにしました。ブロ友さんから食べるようにいただいた紫山芋、半分は台所の棚に置いていました。かるかんを作る予定が、そのままになっていました。切り口は乾き、これをタネ芋に植えれば、中身が紫色の山芋が採れそうです。これまで育てた紫山芋は、皮の部分は紫色でも、中身は白か淡紫色でした。どうしても、中身の濃い紫色の山芋を育てたいと思っていました。切って、切り口を日光に当て、乾かしてから植え付けることにします。どこを切っても綺麗な紫色、翌
過去ブログを調べてみると2021年冷蔵庫の野菜室の中で芽が出てきたスーパーで買った山芋が芽と根が出て来ちゃっていたにが始まり適当にプランターに押し込んで1シーズン出来た山芋は脳みそみたいに細分して可食部分は皮は剥けないし落ちたムカゴから翌年発芽してその小芋からと落ちたムカゴから小さな小芋そんな繰り返しですそれを毎年失敗を繰り返しさらに繰り返しグリーンカーテンに良いとか言いながら(実際に良いと思っています)目指すは芋の収穫(笑)調べて見ると出来た小芋その
ブロ友さんからいただいた「紫大薯」のムカゴ、越冬できたか点検です。新聞紙に包んだのは、もっとも中身が綺麗な紫色、ぜひとも増やしたい山芋です。赤いネットで越冬させたのは、北海道のブロ友さんからいただいたムカゴです。我が家のムカゴは上に置き、外見からも中身は問題無く越冬したことが分かります。中身が紫色のムカゴ、新聞紙に包んでネットにいれ納屋で吊るし越冬でした。ムカゴの水分は抜け、見た目が黒く変色しているのが気になり、切ってみました。中身の変色は無いですが、果たして芽が出るかは微妙です。