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定番のダダリオ。私たち楽器弾くものが弦のキャラクターを説明するときはダダリオを基準にして語っている事が多いです。エレキギターも。アコースティックギターならEJ16(フォスファーブロンズ弦)。エレキベースのゲージってざっくり3種類あります。少しネット徘徊しましたが、きちんとした言及されてるブログが見られなかったんで、私たちが体感して当たり前に思っている事を皆さんにも知ってもらえたらと思います。ダダリオには各弦の太さに加えて名前が付いてます。50-105は、ミディアムゲージ(Me
使い込んだヴィンテージギター、ベースの塗装が剥がれているのってかっこいいですよね。昔のフェンダー、ギブソンはラッカーで塗装されていて、その塗膜の柔らかさ、薄さからああいう風合いが出るというのは既知だと思います。自分の楽器もそうしたいからラッカー塗装のが欲しいんだ。って話しがちょくちょくあります。しかし、ここでとても気を付けないといけない事があります。ザックリ2種類、オールラッカーとラッカー仕上げと大別されます。現状「ラッカー」と謳っているものはほとんどラッカー仕上げと言って、下地
これからエレキギター始める人向けのアンプとして息の長い商品で、実勢売価でもうちょっと安かった競合他社のアンプが大幅値上げあってから、大手楽器屋さんの目に止まり、春先の需要期には欠品してしまう商品です。オグチHPのGA15Ⅱ紹介はこちらこのアンプ、とりあえず的に販売されているかもしれませんが、なかなか懐の深いアンプで、大手楽器屋に目を付けられる前までは、誰かがブログで、このアンプの底力を評価するたびに欠品するってのが数年おきにありました。画像はこのブログ上げるためにとりあえず音出
【主な仕様】R15アンプヘッドOutputPower:15WPreampTubes:3×12AT7RectifierTube:GZ34PowerTube:6550Weight:11.8kgDimensions(W)×(D)×(H)/mm:383×240×255ReverbSpec:12AT7+Transformer+3springs私のアメブロでのこのアンプの紹介記事はこちらNATS(株)ホームページはこちらNATSホームページのR15アンプヘッドはこちら