ブログ記事1,856件
今日は、カブトムシの幼虫(30g以上)のマット交換をしました。写真①写真①は、フンでいっぱいになったコンテナです。決して交換をサボっていたわけではなく、前回の交換は4日前。それでこの状態になるのです。とにかく、30gクラスの幼虫は食べます。食べます。食べます。コンテナ内のマットが、高さが半分になるほど減ってしまいます。写真②写真②は、これから移す新しい配合マットです。30g級は食欲が非常に旺盛なので、私は生感が残る“発酵50%”の菌床系マットを与えています。私の場合、
春が近づいて暖かくなってくると、「うちのカブトムシ、そろそろ蛹になるのかな?」と気になり始めますよね。土の中で今どうなっているのか見えないから不安だし、マット交換をしようとして蛹室(蛹の部屋)を壊してしまわないか、悩む時期でもあります。私自身、過去に時期を見誤ってマット交換をしてしまい、せっかく作った蛹室を崩してしまって絶望した経験があります。そんな失敗を繰り返さないために、時期を見極めるための観察グッズや、もしもの時の対策アイテムを使うようになりました。今回は、カブトム
カブトムシの幼虫を育てていると、ある日突然、幼虫が土の上に出てきてゴロゴロしていることはありませんか。何日も上に出たままだと、見ているこっちの胃がキュッとなるんですよね。私も最初は、頭の中で最悪の想像ばかりして慌てました。でも、翌朝見るとしれっとまた出てきていて、えっ…となりました。調べてみると、幼虫が潜らないのには何らかの理由があり、状況によっては無理に埋め戻すと負担になることもあるようです。マットの状態が合っていなかったり、蛹化の準備段階だったりと、状態の変化が
6/25、90㎖プリンカップに入れて管理のスペキオーサシアノクロラ幼虫。そろそろ90㎖じゃ狭そう。ボトルへ移したいが、ボトルがそんなに無い。いっそ、ケースで多頭飼いしちゃうか。ってことで、去年から放置してたスジブトヒラタの産卵セットのコバシャ小ケース。見てみたら幼虫が入ってたので、これは菌糸ビンへ。空いたとこでスペキオーサの幼虫を入れてこう。篩に掛けて、抜き打ち体重測定。4.0g。これは小っちゃいね、1.2g。う〇こだらけだねカブト一番、完熟マット、カブト育成マット
ども、くりきんとんです幼虫観察とマット交換マットの劣化が激しくなってきたので、そろそろ交換ですアトラスオオカブト産地:インドネシア・スマトラ島産累代:WF12025年9月15日割出プリプリに成長してます特にサイズを狙ってるわけではないので体重測定はしませんアトラスはサイズより、全体のバランス重視ですね小さめでもロングホーンが出れば、結構かっこいいですもんね幼虫をまとめるとキモいですね用意してたマットを全部使い切ってしまいましたまた買い足さないといけませんね最終的に