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今日は、カブトムシの幼虫(30g以上)のマット交換をしました。写真①写真①は、フンでいっぱいになったコンテナです。決して交換をサボっていたわけではなく、前回の交換は4日前。それでこの状態になるのです。とにかく、30gクラスの幼虫は食べます。食べます。食べます。コンテナ内のマットが、高さが半分になるほど減ってしまいます。写真②写真②は、これから移す新しい配合マットです。30g級は食欲が非常に旺盛なので、私は生感が残る“発酵50%”の菌床系マットを与えています。私の場合、
カブトムシの幼虫を育てていると、ある日突然、幼虫が土の上に出てきてゴロゴロしていることはありませんか。何日も上に出たままだと、見ているこっちの胃がキュッとなるんですよね。私も最初は、頭の中で最悪の想像ばかりして慌てました。でも、翌朝見るとしれっとまた出てきていて、えっ…となりました。調べてみると、幼虫が潜らないのには何らかの理由があり、状況によっては無理に埋め戻すと負担になることもあるようです。マットの状態が合っていなかったり、蛹化の準備段階だったりと、状態の変化が
ども、くりきんとんです本格的に冬がやって来ましたね深夜の洗車がツライ季節ですわほんの2ヶ月前までは40℃近くあったのに不思議やねぇ〜こやつは、寒さに強いらしい、、、秋になって食欲が増した感じがするフンをばらまくのだけは勘弁してほしいよアトラスオオカブト幼虫観察マット交換のついでに容器のサイズアップをすることにします。地元のDAISOまで走り、いい感じの容器を有るだけ買い占めました30個ほど欲しかったのですが、残念ながらそんな数は店頭に有りませんでした足りない分は800ボ
モーレンカンプオオカブトが蛹化した。6月8日に最終交換した時幼虫体重は70g蛹化マットを使わず普通のカブトマットで最終交換。蛹長115mm蛹重60g重さはあるが角がちょいと短めな感じか?同じ日生まれの兄弟で幼虫最終も同等な子。蛹化マットを使って同じ日に最終交換した。蛹長120mm蛹重58g角が長めでカッコいい蛹になった。固体差もあると思うけど蛹室を作り易いようにとカルコソマ向けにわざわざ用意してる蛹化マット。やっぱり
2026年4月18日(土)/孫たちがカブトムシの幼虫のマット交換を手伝ってくれました。去年からすっかり放置気味だったので、久しぶりのご対面です。我が家で代々育てているカブトムシも、今年で4代目。ふたを開けるまで少しドキドキしましたが、みんな元気いっぱい。体つきもしっかりしていて、どうやら3令幼虫に育っているようです。幼虫のマット交換の手順・「育成昆虫マット」(税込880円)を準備・新しいマットはガス抜きをして、握ると固まる程度の湿度に調整・マットの表面にたまっ