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今日は、カブトムシの幼虫(30g以上)のマット交換をしました。写真①写真①は、フンでいっぱいになったコンテナです。決して交換をサボっていたわけではなく、前回の交換は4日前。それでこの状態になるのです。とにかく、30gクラスの幼虫は食べます。食べます。食べます。コンテナ内のマットが、高さが半分になるほど減ってしまいます。写真②写真②は、これから移す新しい配合マットです。30g級は食欲が非常に旺盛なので、私は生感が残る“発酵50%”の菌床系マットを与えています。私の場合、
ども、くりきんとんです幼虫観察とマット交換マットの劣化が激しくなってきたので、そろそろ交換ですアトラスオオカブト産地:インドネシア・スマトラ島産累代:WF12025年9月15日割出プリプリに成長してます特にサイズを狙ってるわけではないので体重測定はしませんアトラスはサイズより、全体のバランス重視ですね小さめでもロングホーンが出れば、結構かっこいいですもんね幼虫をまとめるとキモいですね用意してたマットを全部使い切ってしまいましたまた買い足さないといけませんね最終的に
パウリアニのマット交換します。特に何事もなかった。久しぶりの虫活は少し楽しいとさえ思った。でも最後のケース交換時は、もう嫌んなっていた。幼虫は元気でした。マット交換したけど作業中幼虫の脱糞はなし。交換不要だったかも。ちょい暇だとまたいろいろほしくなる。以前飼育してたスリナムミツノカブトとかエレエレとかほしくなる。でも暇は今だけだろうし我慢。パウリアニ最初へ戻る『20211128パウリアニヒメカブト』会社の人がカフドムシ捕まえる。それを気にはまる。最初に購
や~。ここ数日、メチャ寒かったですね~昨日は久々にこちらでも雪が積もりましたよ。。ホント勘弁して欲しい(寒いのムリ)さて先日、コクワの産卵セットを割り出した際、とりあえず出てきた幼虫を小さいプリンカップに入れておいたのですが。さすがに小さいプリンカップで長期間放置する訳にもいかないので、大きいプリンカップへと移しかえてあげました。雌かな?大体こんな感じで、みんな順調に2令ぐらいにはなっていたのですが。。。その中に1匹だけ、全く成長していない小さなままのコが拡大して撮影してしまっ
カブトムシの幼虫を育てていると、ある日突然、幼虫が土の上に出てきてゴロゴロしていることはありませんか。何日も上に出たままだと、見ているこっちの胃がキュッとなるんですよね。私も最初は、頭の中で最悪の想像ばかりして慌てました。でも、翌朝見るとしれっとまた出てきていて、えっ…となりました。調べてみると、幼虫が潜らないのには何らかの理由があり、状況によっては無理に埋め戻すと負担になることもあるようです。マットの状態が合っていなかったり、蛹化の準備段階だったりと、状態の変化が
カブトムシの幼虫を飼育していると、気づけば土の上がコロコロとしたフンだらけになっていて驚くことはありませんか。「これ、毎日掃除した方がいいのかな?」「いや、触りすぎると弱るっていうし…」私も最初は頻度がわからず、親心でこまめに掃除をしすぎてしまったことがあります。その結果、幼虫の動きが鈍くなったり、体重が落ちたように見えて焦りました。逆に放置しすぎると、マットが泥のようになって環境が悪化してしまうんですよね。実際にやってみて思ったのは、タイミングを欲張らないこ
羽化を確認してるゴロファガウジョン一度引っ張り出して大きさ測っておくか!と覗く理由をつけて拝ましてもらう。その最中♂兄弟を見て気が付いたのだが♂60mm自分が思ってる普通の橙色なガウジョン♂60mmアイガイオンと同じように橙色で翅の縁が黒くなってるガウジョン教本のビークワ82号タテヅノカブト大特集によると橙色が基本だが濃い橙色や黒褐色の個体もいてバリエーションに富む地域変異がみられ現在も研究中でアイガイオンとかな