ブログ記事1,874件
パウリアニのマット交換。なんのトラブルもなく順調すぎる。クリアスライダーLに15匹×6で90匹すべて健在でした。パウリアニに大苦戦、難しいという認識から大量飼育。順調なので多すぎた。10匹のみコバエさよならケースで単独してます。水滴が凄く密封度の高いケースと思う。蒸れたり大丈夫かとも思ったが幼虫無事でした。1つコバエを発生させたケースをクリアスライダーLに入れてました。コバエの脱出は防げなかったみたい。小穴からの脱出でなく本体とフタの間からと思う。ちゃんとフタできて
今日は、カブトムシの幼虫(30g以上)のマット交換をしました。写真①写真①は、フンでいっぱいになったコンテナです。決して交換をサボっていたわけではなく、前回の交換は4日前。それでこの状態になるのです。とにかく、30gクラスの幼虫は食べます。食べます。食べます。コンテナ内のマットが、高さが半分になるほど減ってしまいます。写真②写真②は、これから移す新しい配合マットです。30g級は食欲が非常に旺盛なので、私は生感が残る“発酵50%”の菌床系マットを与えています。私の場合、
カブトムシ幼虫の育て方は、「何か特別なことをする」よりも、やってはいけないことをしない方が重要です。ネットには多くの情報がありますが、初めての方ほど、触りすぎ交換しすぎ温度を気にしすぎに加えて、「加水(湿度)を気にしすぎる」方も非常に多いです。マットは「湿っていれば良い」のであって、濡らせば良いわけではありません。こうした「やりすぎ」に注意していても、実は、育て方以前に、カブトムシ幼虫が大きくなる本当に大事な時期を見落としているケースも少なくありません。この記事で
お疲れ様です♪今日はですね〜皆大好き😍?ヘラクレスオオカブトのマット交換今回はヘラクレスの亜種リッキーの幼虫達となります♪エクアドル・ナポ・コサンガ産の幼虫を3齢になるまで1.6Lのボトルで育ててた👀さぁ!3齢初期の幼虫達はなんgに成長してるのか!?そして♂♀の割合はどうなのか!?見ていこう!最初は⇩♂34g♂37gどちらも3齢初期としてはふっつーの体重でしたまぁここから3ヶ月が勝負となります👍✨ちなみに飼育ケースはコレ使う⇩ホントは17Lの大ケースに入れ
パウリアニのマット交換します。特に何事もなかった。久しぶりの虫活は少し楽しいとさえ思った。でも最後のケース交換時は、もう嫌んなっていた。幼虫は元気でした。マット交換したけど作業中幼虫の脱糞はなし。交換不要だったかも。ちょい暇だとまたいろいろほしくなる。以前飼育してたスリナムミツノカブトとかエレエレとかほしくなる。でも暇は今だけだろうし我慢。パウリアニ最初へ戻る『20211128パウリアニヒメカブト』会社の人がカフドムシ捕まえる。それを気にはまる。最初に購
ども、くりきんとんです本格的に冬がやって来ましたね深夜の洗車がツライ季節ですわほんの2ヶ月前までは40℃近くあったのに不思議やねぇ〜こやつは、寒さに強いらしい、、、秋になって食欲が増した感じがするフンをばらまくのだけは勘弁してほしいよアトラスオオカブト幼虫観察マット交換のついでに容器のサイズアップをすることにします。地元のDAISOまで走り、いい感じの容器を有るだけ買い占めました30個ほど欲しかったのですが、残念ながらそんな数は店頭に有りませんでした足りない分は800ボ