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2025ポルトガル&パリ旅行③(リスボン市内)シントラから戻り、夕食に行きます。リスボンの対岸にカシーリャスという町にフェリーで渡ります。10分くらい。お店は下船したら目の前の店Farol。新鮮そうな海の幸がたくさん並んでいて、期待が高まります。店内は結構広いので、予約なしでも大丈夫でした。【頂いた料理】*イワシのグリル塩味でシンプルに焼かれていて、まるで和食です。*小イカのオリーブオイル焼きガーリックが効いています。*シーフードライス蟹、ムール貝、あさり、海老などがたっぷ
ランチの後は、レロ書店へGO!レロ書店はポルトガルが誇る文化遺産指定されていて、ポルト観光地でも上位を占める人気スポット。行く前から世界一美しい本屋だと噂は聞いていたのでドキドキ💓1869年に創業し、1906年以来、現在の場所で営業を行っている本屋さんです。イギリスの新聞ガーディアン紙が発表した〈世界の素晴らしい書店〉で第3位に選ばれているとのことだけど、世界にはここよりすごい本屋さんもあるのねー🫢行ってみたい。外観からしてカラフルで可愛らしい🥰書店の前では、係の人が入店のエントリー
ポルトガル🇵🇹はサッカーの強い国という漠然としたイメージは持ってましたが、イベリア半島のどこかみたいな(^◇^;)実のところ何にも知らないんだな私。以下はAIの受け売りです。ポルトガル日本の4分の1の国土に人口約1000万人。国民の80%がカトリック。大航海時代に世界に大きな影響を与えた国です。美しい海岸線や歴史的な建造物、そして穏やかな気質の人々が魅力です。南蛮貿易を通じて日本にも多くの文化や技術を伝えたことでも知られています。観光してみて持った印象は気候も比較的温暖で、自然もそこそ
旅先のスーパーを巡る、GroceryStoreTourism①最近、現地のスーパーマーケットを目的にに旅行するGroceryStoreTourismが注目されています2025年2月ポルトガル旅行🇵🇹私も旅先のスーパーマーケットでの買物を楽しみにしていますやりたい事リストにスーパーマーケット巡りがあり、今回リスボン7日間滞在したので色々とハシゴしてみました・ElCorteEngles・PingoDoce1ºdeDezembro・Pingo
カラフルで可愛いポルトガルの缶詰2025年2月ポルトガル旅行⑦🇵🇹ポルトガル豆知識ユーラシア大陸の最西端に位置するポルトガルは、日本の約1/4の国土。1543年にポルトガル人が種子島に漂着し鉄砲を伝えて以来、日本との繋がりも深い国なんですリスボンでやりたい事リスト・現地でお皿を購入、アパート滞在中に使う(チョイ住み気分を味わう)・【PastéisdeBelém】店内でイートインする・【TabernadaRuadasFlore
掲題長いw鉄の門から入ってすぐ右側にある建物(元王宮の門がある)内を見学します。王宮への階段を上がると…そこは「ラテン回廊」ラテン語意外使用禁止だったそうです。ラテン回廊(反対側)Reitoriaは、大学学長がお仕事をする場所。最初の部屋は「武器の間」王立学術憲兵隊の武器を保管する場所です。天井画が美しい。隣接する黄色い部屋には、医学部を称えるための黄色い絹が並ぶ壁がある。このスペースは、教員が最も多様なテーマを議論
前回のブログをあげた後、インフルエンザは悪化して、一時は起き上がると、足元がおぼつかなくなる体たらくだった。今朝位から、漸くと人間らしくなってきたような気がするが、鏡を見ると....孫悟空、おまえ、やつれてるよ...。そんなわけで、寝たきりだとやることも限られるので(って、眠れよ?)、映画を見たり、引っ越し荷物がまだ届かなくて、手持ちの本は読んでしまったので、ブログばかり読んでいた。私のブログが今、ポルトガル関係になったので、あまり数は多くないけれど、ひと様のポルトガル旅行記がおススメで色々
リスボンでランチ2025年2月ポルトガル旅行⑥🇵🇹ポルトガル豆知識ユーラシア大陸の最西端に位置するポルトガルは、日本の約1/4の国土。1543年にポルトガル人が種子島に漂着し鉄砲を伝えて以来、日本との繋がりも深い国なんですThe3thdayinリスボンリスボンでやりたい事リスト・現地でお皿を購入、アパート滞在中に使う(チョイ住み気分を味わう)・【PastéisdeBelém】店内でイートインする・【Tabern
ポルトガル旅行で食べたもの、いきまーす😋ポルトガルといえば、パステル・デ・ナタ🥧(エッグタルト)💕ホテルの朝食ブッフェ🍳も毎日出てましたし、空港のラウンジ🛫にももちろんありました。お土産屋のマグネットにも、やっぱりナタ❗️そんな中、私が1番美味しい‼️と思ったナタは、Castro👈というお店の。リスボンとポルトどちらにも店舗がありますんもーーーパイはパリッパリサクサク、クリームは濃厚ながらしつこくなく正直ここに来るまで「ナタってこんな
このブログ2年ほったらかしでしたが、、、初めてのヨーロッパ一人旅から去年はとても安くていいフランスのアルザスツアーを見つけてそれに1人参加。それから一年、一人旅ともだち2人が行ってよかったと言うポルトガル🇵🇹へ。今回もANAのマイレージで全行程のチケットを取りました。ポルトガルのリスボンとサンセバにもう一度、私は初めてのところもいいけど、ちょっとわかって動ける再訪が好きです。目的は、食べること。3日間同じものを食べたホテルの朝食@ロッシオプラザホテル今回もロコタビのガイドさんと行
夫婦でニューヨークに住むYKです夫がやらかしました先日私がシャワーを浴びて着替えていたら〇〇(私の名前)!スプーンが折れた!ポルトガルで買ったやつ!と外から夫の叫び声がして私の心はズーンと重くなりましたそれは1年半ほど前にポルトガル旅行で買った高級カトラリーメーカーCutipolのスプーンでしたスプーン、フォーク、ナイフ×2セットで€150くらいしたかな・・・もう怒り通り越して悲しみなんで折
心と暮らしのデザイナーステンドグラス作家彩佑子(あやこ)です✨カラフルなヘルシンキ空港早朝4:44ヘルシンキ空港に到着しました。追い風のためか予定より1時間も早い到着でした。新しくなったいうヘルシンキ・ヴァンター空港は開放感にあふれ心温まる感じ。とにかくカラフルで可愛いです。まるでテーマパークのよう。ここはどこ?さて、ポルトガル・リスボンまでの乗り継ぎに5〜6時間あるのでどこで時間を潰そうか。有料ラウンジは59ユーロと高額だったためあきらめて無料ラウンジ
この日は、タイルフェチ&タイル絵付け修行中の私が一番行きたかった場所、国立アズレージョ博物館MuseuNacionaldoAzulejoにやってきました‼️タイル柄の服着てたから背景と一体化しちゃった!アズレージョは、言わずと知れたポルトガル(スペイン、香港にも)のタイルのことですが、あまりイスラーム支配時代の建築物が残っていないポルトガルにおいては、アラブ・イスラーム時代の最大の遺産、と言えるんではでないでしょうか✨アズレージョという言葉
2025年11月、8泊10日のスケジュールでポルトガル新婚旅行に行ってきました💍✨「できるだけ遠くに行きたい」という単純な選択でしたが、行ってみて本当によかったので、「新婚旅行にポルトガルがおすすめの理由」ご紹介したいと思います!①物価が安いフランス、スペイン、ドイツなどにも行ったことがある夫曰く「他の国の3割引」だそう。観光地価格はそれなりでしたが、ホテルなんかは、東京よりもリーズナブルに感じました。この円安で!!!Uberなどの交通費も日本より安く、お金のことを気にせずに楽しめたの
前回から1週間以上あいてしまった。いろいろ予定が立て込んで、うちのワンコだけでなく実家のワンコ(2匹)の面倒も見てるので、いずれも老犬で病院で検査とかちょっとバタバタしてました。特にロコの親であるプリンはいろいろ病気を抱えていながらも平均寿命を超える17歳なので、手術に踏み切るにはなかなか決断がつかず、、、出来ればこのまま静かに老後を過ごしてほしいワン🐶ロコのお母さんプリン御年17歳。トリミングして綺麗になったよ😍さて、ポルトガル3日目は、リスボンへ向かいます。🚌そ
ポルトガル・リスボン、その美しさは大半を消費するといわれる「夜」にある。夕焼けから美しく光り出す街、時間と共に転がる静かな海、ときどき流れるファド(Fado)の音色。けど、リスボン旅行の計画を組むとき、夜のことはあまり気にならない人も多いかも。「夜は安全に遊べるの?」「どこに行くのがいい?」「リスボンの夜ってどんな雰囲気?」そんな疑問を持っている人のために、リスボン夜景ツアーで絶対に夜に行くべきオススメスポットを紹介していく!🌟夜からが本番!リスボンの魅力に気づ