ブログ記事34,375件
バルセロナからリスボンへの移動日となる。ポルトガル航空の飛行機に乗るために、早めにホテルを出た。空港に着いたはいいが、全く言葉がわからない。案内も3ヶ国語で書かれているのだけれど、これは多分スペイン語とカタルナ語、それにポルトガル語だ。英語が通じないわけではないが、スペイン語訛りの英語は、めちゃくちゃ難しい。エアポートがエアロポルトに聞こえる。カードがキャットに聞こえる。涙迷いに迷って、なんとか飛行機に乗る。乗っている間に、時差が1時間増えて、日本時間の8時間遅れとなる。
受講生の企画を再現キャサリン・オブ・ブラガンザを偲ぶアフタヌーンティーへブログにご訪問いただき、ありがとうございます。明日は、いよいよ紅茶教室のマスタークラスが開催されます。昨年5月のレッスンでは、「アフタヌーンティー企画」というテーマを設け、受講生の皆さまに理想のアフタヌーンティーパーティーを企画していただくという試みを行いました。お菓子の内容、テーブルコーディネート、そしてそれぞれに合わせる紅茶の種類まで、トータルで構成して頂き、アフタヌーンティーパーティーを企画していただくと
2025年9月2日〜17日まで世界一周しました。伊丹→羽田→中国・上海(経由)1泊→スイス・チューリッヒ(経由)→ベルギー・ブリュッセル3泊→ポルトガル・リスボン1泊→ポルト2泊→ドイツ・ミュンヘン1泊→カナダ・モントリオール2泊→トロント3泊→バンクーバー1泊→羽田1泊→伊丹運良く大幅な遅延もなくすべてのフライトがほぼスムーズにいきました。唯一、ミュンヘンで空港までの電車が止まっていて危うく乗れないかも?というアクシデント以外は順調でした。なぜ世界一周しようと思ったのか
かずみん@Kaz1717999Q7月7日さんのXより拝借致しました。ディープステートが優勝国として設定したクリスティアーノ・ロナウドのポルトガル🇵🇹がサッカーワールドカップで敗退した今再び浮かび上がる疑問❓トランプ大統領が黄金の鍵を授けた5名(時系列順)・イスラエル🇮🇱ネタニヤフ首相・日本🇯🇵の麻生太郎元首相・スペースX、テスラのイーロン・マスク…pic.twitter.com/8ZwMov5PU4—😺かずみん😺(@Kaz1717999Q)July7,2026
雨が降らなそうだったので日置市へドライブ。🚙行きたかったお店でランチ。『hiokirecife』元学校をリノベーションしたお店でとてもおしゃれでセンスいい空間。★ランチメニュー★RECIFELUNCHコショウダイのソテー・ケッカソースPASTALUNCHタカエビとインゲン豆・トマトクリームパスタ+ランチで~お料理もおしゃれでおいしい~ポルトガルワインショップ元々鹿児島市にあったお店でママ
今回のワールドカップを見ていて、ふと思いました。若いスター選手は本当にすごい。今の時代は、子どもの頃から育成組織が整っていて、才能があれば早い段階で見出され、世界を目指せる環境があります。もちろん、それも本人たちの努力があってこそです。でも、私がどうしても心を動かされるのは、メッシやモドリッチ、クリスティアーノ・ロナウドのようなレジェンダリープレイヤーたちなんです。彼らは、それぞれ違う困難を乗り越え、自分の力で世界の頂点までたどり着きました。だからプレーを見ていると、その人生まで重な
LIFESHIFT-BLOG中道あんです。はじめての方はこちもどうぞ➡︎😘60代のポルトガル友人と旅行!初日に感じたことコロナ明けから毎年ヨーロッパ旅行に出かけているこれまでと違いスーツケースは機内持込みにしたドキドキハラハラ総重量8キロを超えちゃならないって真面目にそう思っていた事前にオンラインチェックインしたからすぐに保安室を通って・・・は?「計量するところないやんか!」つまりノーチェックで通過できたのだったあっけに取られるそれならサンダ
こんにちは、コクです夜中にトイレに行って帰ってきた夫。私が寝てると思って、おでこにキスしようとしてきたので、「わあっ‼︎」と驚かしたら、驚いた猫かのように後ろジャンプしましたポルト旅行記の続きです長らくお付き合いいただきましたポルト旅行記も今日で完結です最後にはやっぱり気になるお土産事情。あんまり食べ物系はなくて、タイル系、フレグランス系が多かったように思います。特にアズレージョ(青と白のタイル)が有名なだけあって、陶器のお土産が多かったです。日本でも人気のボルダロ・ピニェイ
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★SPC旅行通信(サグラダ・ファミリアついに完成記念ツアー)海外自由旅行専門店SPCならではの旅行情報が満載!2026年7月10日VOL1129☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★▼今週のおすすめツアーサグラダ・ファミリア~ついに完成記念ツアー【世界遺産サグラダ・ファミリア入場付きツアー】◆成田・関空・名古屋発バルセロナ行き5・6日間https://tour.spctour.jp/sch.php?sel
北中米W杯出場全選手の発音動画。日本代表選手は日本語の姓名順ではなく、外国語イントネーション多くて残念。ワールドカップは正しい日本語を広めるチャンスなのに。アルゼンチン🇦🇷デ・パウルはデ・ポール、ロ・チェルソはロ・セルソ、リオネル・メッシはレオネル・メッシ、スカローニ監督はエスカローニ。オーストリア🇦🇹ダヴィド・アラバはデイヴィッド・アラバ。キュラソー🇨🇼オビスポ。ジャイアンツにいたピッチャー懐かしい。スペイン🇪🇸フランス代表経験あるラポルテはラポルトゥ、ロドリはロドリゴ、ク
Bytheway皆さん!こんにちはでございます♪皆さんはご存知だろうか?昨年の大阪・関西万博2025のポルトガル館に使われていたロープが寄贈されて、大阪の天神橋筋商店街に飾られていることを。とある闇勢力(?)から極秘情報を入手した訳だが。そう、あの銀色のパビリオンの屋根から垂れ下がっていたあの銀色のロープである。ノリでポルトガル館の銀色ロープを見に、天神橋筋商店街六丁目に行ってきた。俗に言う天六。地下鉄天六駅のから商店街に入り、南下を進める。見逃さぬよう慎重に帆を進めるこ
《パステル・デ・ナタ(エッグタルト)》コストコで購入した『エッグタルト』のご紹介です。コストコのエッグタルトと言ったら去年5月頃カークランドのベーカリーコーナーで発売になったのが私の一番新しい記憶。NATAPURA/エッグタルト720g(60g×12個)。大量。上品な味わい。ご自宅で味わえるヨーロッパの最高の味。冷凍食品なので、マイナス18度で保存して下さい。責任をもってヤマト運輸の冷凍便でお届けします。Amazon(アマゾン)『【コス
お世話になっております。モトラッド愛媛情報局・局長の仙波です。この度は行かせていただきましたポルトガルでの国際試乗会での私が感じた部分のフィードバック第一回であります。それは皆様も一番気になるであろう足つきでございます。数値データーではもちろん見ればわかるのですが、実際に車体に跨ってみるとアーチングの部分(股の内側)が細かったりすると数値以上に足がついたりします。やはり車体に跨ってみるのが一番なのであります。私のデーターは身長:170㎝体重:80㎏の典型的な
InstagramNadiacookpadはじめましての方へのプロフィール紹介こんにちは(ᴗ͈ˬᴗ͈)♬♡コストコへ行ってきました『コストコ購入品|バスティッシュにつられて行ってきました』Instagram→📳Nadia→🄽cookpad→Ⓒはじめましての方はこちらよろしければぜひ、フォローいただけると嬉しいです!コメントも大歓迎…ameblo.jp【業スー】冷凍バルト海イワシが優秀!塩とオイルだけで地中海風オーブン焼き│簡単本格レシピ
今回紹介する記事は2026年3月6日付けの「毎日新聞」の記事です。【「死んだ猫」を投げる愚】というタイトルで、論説委員小倉孝保氏が、「力による平和」で、小学生を含む多数の市民が命を落としたことについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約
こんにちは、6月に入籍したプレ花嫁のcocoaです🌷最近もらって嬉しかった、結婚お祝い品をご紹介したいと思います🥰指輪購入編はこちら💍『ショーメの婚約指輪を購入しました』こんにちは、cocoaです🌷ショーメジョゼフィーヌトリオンフドゥショーメを購入した際のことを書いていきたいと思います♪ショーメ試着編はこちら👑『【婚約指輪…ameblo.jp色んな方々からの結婚祝いに感謝🥂入籍してから色々な人にお祝いしていただいて、本当に嬉しい限り😌ここが人生のサビかな?笑先日は会社の同期に
旅先のスーパーを巡る、GroceryStoreTourism①最近、現地のスーパーマーケットを目的にに旅行するGroceryStoreTourismが注目されています2025年2月ポルトガル旅行🇵🇹私も旅先のスーパーマーケットでの買物を楽しみにしていますやりたい事リストにスーパーマーケット巡りがあり、今回リスボン7日間滞在したので色々とハシゴしてみました・ElCorteEngles・PingoDoce1ºdeDezembro・Pingo
ジュネーブから飛んで、もうすぐポルトガルの首都リスボンです。夜で、写真がピンボケで申し訳ないのですが、リスボン空港、海からアクセスして、リスボンの主要観光施設(ベレンの塔、発見のモニュメント)などが肉眼では空からはっきりと確認できました。その後、リスボン市内中心部の上を通って現地時間22時ごろリスボン空港に到着しました↓空港では、リスボンのお得な観光カード「リスボアカード」をインフォメーションで忘れずに購入(市内だとどこで売っているのかいまいち???だったので、航空機の出発
2030FIFAワールドカップは、モロッコ、ポルトガル、スペインの3カ国が共同開催する予定の第24回男子ワールドカップです。大会100周年を記念し、史上初めて3大陸・6カ国にまたがって開催される壮大な大会となります。開催概要と日程主要開催国:モロッコ、ポルトガル、スペイン100周年記念試合:1930年の第1回大会を記念し、開幕の3試合のみウルグアイ、アルゼンチン、パラグアイの南米3カ国で開催開催期間:2030年6月8日(土)~7月21日(日)南米での100周年記念試合およびセレ
ポルトガル🇵🇹館この日もどこのレストランもいっぱいで入れなかったのですがたまたまもうすぐスナックタイムが始まりますというポルトガル🇵🇹館のレストラン🍴ラララらっきー♪10分くらい並んだだけで入ることが出来ました😊😊😊隈研吾さんがデザインされたというポルトガル🇵🇹館垂れ下がるたくさんのロープとてもステキな雰囲気のレストランです😊😊😊この時間は軽食しかないと言われたけれどお手頃価格ばかりだったので逆にラッキー✌️😄😁スナックメニュー全部(笑)と(オリーブのマリネは
到着日、19時には宿に着いてまだ外は明るかったけれど、ここまでの疲労と暑さからシャワーを浴びてさっさと寝ました😅翌日は丸っと1日観光できます。しかしながらその日も37.8℃になる予定。それだけで外に出たくなくなってしまいますが、とりあえず日陰を選びながら旧市街をぶらりして、これも前日突然見つけた、船でビーチへ行くプランにしてみる事に。日陰にしてくれていて有難い🥹教会の中にもタイルが大衆食堂にて、その日のランチを頼んだらお肉で、しかもポテトとご飯のダブル炭水化物😇ブリオッシュ生地にコ
6月末にポルトに行った時の続きです。『ボルハオ市場でランチ』昨日は、午前中に友達の家に行って、髪を切ってもらってきたんですが、行く途中で、4台の覆面パトカーと遭遇しました。1台が後ろから来て、凄い勢いでサイレン鳴らして…ameblo.jpボルハオ市場でランチした後は、又、パステル・デ・ナタを食べに行きました。(その話は、別記事にまとめてます)『PasteldeNata(エッグタルト)食べ比べ』先週、ポルトに行って来た時の話です。今日は、話が前後しますが、ポルトガルと言
トロリー2ヴィーニョ・ヴェルデ価格帯→500円品種→ポルトガル品種のブレンド(ロウレイロやアリント)産地→ポルトガル購入場所→生鮮TOP辛味→⭐️⭐️⭐️☆☆酸味→⭐️⭐️⭐️✨️☆果実味→⭐️⭐️⭐️⭐️☆オススメ度→⭐️⭐️⭐️⭐️✨️500円とおもえないバランスの良さ。柑橘系の酸味、フレッシュな香り。微発泡で爽やかな味わい。軽めの前菜やさっぱりとした白身魚と相性が良い。余韻には果実味が残り軽快ながらもしっかりとしたボディ。
船を思わせるユニークな外観万博のパビリオンはどこも特徴的ですが、ポルトガルパビリオンも目を引く外観です。建物全体を覆うように張り巡らされたロープ。まるで巨大な帆船を思わせるデザインで、思わず「ぶら下がりたくなる!」と感じる人もいるかもしれません。夜のライトアップでは、ロープが幻想的に浮かび上がり、昼間とはまた違う雰囲気を楽しめます。入館はスムーズ、回転も良好私が訪れたのは夜の時間帯。昼間は行列ができることが多いですが、この時はほとんど並ばず
ポルトガルで楽しめる豊富な魚介類―海の国ならではの食文化ポルトガルに住んでいると、魚の種類の多さに驚かされます。スーパーや市場に行くと、毎日のように新鮮な魚が並び、まるで小さな魚市場のようです。海に面した国ならではの豊かな食文化を、日常の中で感じることができます。実は私自身、北海道で育ちました。そのため魚には少しこだわりがあるのですが、ポルトガルに来てから「ここも魚が本当に美味しい国だ」と感じています。まずよく見かけるのが、イワシ(サルディーニャ)です。特に夏になると炭火で焼いたイワシ
サッカーのオランダリーグはリーグレベルは世界何位くらいですか?8位くらい?サッカーのオランダリーグ(エールディビジ)の世界ランキングについて、お答えします。結論から言うと、2024年時点のデータでは世界7位前後と評価されています。ご推測の「8位くらい」は非常に近いです。現在のランキング状況複数のランキングサイトで確認できる最新情報によると:•オランダリーグは世界7位に位置づけられています•同じくUEFA(欧州サッカー連盟)のリーグ別ランキングでは、2019年時点で9位でした
パリディズニーの余韻も冷めずポルトガル大使館主催のポルトガルフェスタ🇵🇹へ足を運んできました。場所は、独自のカルチャーが息づく街・下北沢。自由に入れるオープンな空間でありながら、実は「知る人ぞ知る」という、高感度な大人が集う隠れ家的な熱量に満ちたイベントです。一歩中へ入れば、そこは完全にヨーロッパの風が流れる特別な世界〜豊かな香りのポルトガルワイン活気あふれる食事ワゴンのローカルな熱量なかなかの賑わいでした。大使館イベント限定〜チェリー使用美味しいお酒大使館シェフが腕を振るった
ジュネーブからリスボンへの便は、TAPポルトガル航空。最近経済発展の著しいブラジルからの皆さんは、ヨーロッパに渡航される際に過去に近しい関係のあったポルトガル経由を選ぶ方が多いようで周囲には「ブラジル」のパスポートをお持ちの方がとてもたくさん。しかもこの便はほぼ満席のようで。もともと30分ほどの遅延が報告されていたのですが、搭乗口に行くと、ものすごい人↓修正後の搭乗時間になっても次から次に人がくる。しかもなんやら航空機の入り口前でCAさんに搭乗を待つよう説得されて
ポルトガル&スペイン旅行〜帰国編〜の続き🐷今回はお土産紹介です!ヨーロッパ旅行ネタを擦り続けます🐷購入した食料品たち🐷✨まずはチョコレート🍫XocolataAmatllerというカサミラの横にあるお店で買いました🐷缶のデザインがとっても可愛い🐷💞ミュシャデザインの缶もありました!なぜミュシャナノとかというと、創業家3代目がミュシャのパトロンだったからだそう!生ハム味のポテトチップス🥔プリングルスは売り切れているお店や割高で売っているお店が多く、探すのが大変だった🐷💦マドリ
私たちがポルトガルを選んだ理由海外移住を決めたとき、私たちはたくさんの国を検討しました。その中で最終的に選んだのがポルトガルです。今回は、なぜ私たちがポルトガルを選んだのか、その理由を3つお話ししたいと思います。理由1:安全性一番大きな理由は「安全」です。アメリカでは年々犯罪率が上がっていると感じており、子どもたちを育てる環境として不安を感じるようになっていました。また、社会の分断も強くなっていると感じ、以前よりも自由に意見を言いづらい空気が広がっていることにも違和感がありました。子ど