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ポルトガル第二の都市ポルトは、ドウロ川を挟んで旧市街と向き合う形で発展してきた。川の対岸、ガイア地区には昔からワインの貯蔵庫が並び、上流のドウロ渓谷で育ったぶどうが、かつては木造の船で川を下ってここまで運ばれてきたそうだ。先日、娘が出張の土産にとテイラーズのヴィンテージ・ポートを持ち帰ってきて、ラベルの片隅に刻まれた古い創業の年号に目が留まった。300年以上続く老舗の名を、まさか自宅の食卓で見ることになるとは思わなかったが、調べてみると、テイラーズという名は17世紀末にガイア地区で商いを
今朝は冷え込んで、5時に16度まで下がり、寒くて目が覚めた。天気予報で気温変化確認し、最高気温25度で、稽古時間は22,3度なので、Tシャツではちょっときついと思い、長袖の薄手のジャージで出動。キンタスほぼ快晴なんで、実気温よりは暖かく感じる。ラケちゃんが今日も休みって言ってたが、他のテントは出てる。ほとんどが昔無視されたテントなんで、スルー。稽古場いつも生徒が、掃除してない場所に
↑『LaughingMoonChocolatesTreeMural』。(VT)バーモント州、ストー。あ〜・・・ウォンカ思い出すぅ〜〜。最早・・・ヘンゼルとグレーテル超えたわw、ウォンカ🤣チョコレートショップかなぁ・・・?『ラフィング・ムーン・チョコレートの木を描いた壁画』えーーーーーーヽ(`Д´#)ノ!説明文!!!『カラフルな木の壁画だよ😊。2019年に、アレックス・クックが描いたんだ😊』描いた人はともかく!!見れば分かるわよ!カラフルな木lなんてことは〜〜。だから、ここ
ICC赤根智子所長「日本の支援重要」米国の制裁予期とコメント-日本経済新聞このニュースをみて改めて日本がトランプに対してどんな態度をとるかが図られる場面である。すり寄って相手の機嫌をとる高市総理の今後の対応がとても重要に感じます。相手の機嫌をとりながらも日本の利益につながる思惑ならいいのだが、今回は日本のこれまで取ってきた態度についても悔い改めないといけないことがあるという。被ばく国日本ではあるが侵略戦争で一時は勝っていたときの相手の国の人々の命や日本の軍人の命が犠牲に
昨日は定時少し前に人身事故で電車止まってるでーって周りの人が言い出して最悪や、、と駅に向かうと時刻掲示板は調整中の文字。家とは反対方向の駅に1駅行って時間潰そうと思ってたけど意外にもすぐ動く?と電車に乗り込んだら2、30分止まったまま。結局家にはいつもより30分以上遅れで着いた遅延した時電車やばいくらい満員なるのも嫌なんやけど全然人乗ってこず、みんなどこ行った!?お腹ぺこぺこで帰ってすぐ鶏そぼろご飯食べてたら床にぶちまけて発狂しそうやった半分くらいパー!!それから買い物しに出ました
ここで素朴な疑問てす江戸時代初期に人工島である出島を何故建造したのでしょう江戸時代初期には人工島を造る技術は大変なものだったはずです後に唐人屋敷(1689年)中国人(唐人)を囲うために建造した唐人屋敷の様に塀で囲んででもよかったのではですが出島は1634年から1636年にかけて築造されましたしかし1634年の段階で幕府が「海の上に島を作る」という難工事を選んだのにはポルトガルならではの3つの決定的な理由がありました当時長崎の町にはポルトガル人が雑居しており町民
マドリードから飛行機でポルトへやってきました🇵🇹ポルト市庁舎。サン・ベント駅。駅構内にあるアズレージョタイルが美しくて、観光地化している駅です。サント・イルデフォンソ教会。この教会も、外観にアズレージョタイルが使われていて、とても素敵です。だけど、いいお天気のせいで青空とアズレージョタイルが同化して見えてしまい、アズレージョタイルの魅力が半減している気がします😂ポルト名物のタコごはんとタコのフライを求めて、CasaInêsというお店へ。TimeOut
JSA日本ソムリエ協会ワイン検定ブロンズクラス対策問題をはじめに出題させていただきます😌問題36.ボトルの形いかり肩の()型比較的しっかりとした味わいのワインに多く、()が残りやすいため注いだ時に()が肩に溜まるようになっているなで肩の()型柔らかい飲み口のワインに多く使用背が高く細身のボトル().().()型はすっきりとした味わいのワインが多い()ではこのボトルにワインを詰める事が規定され()と
木曜日の夕方に旦那の従兄弟が来てくれた1人で彼はポルトに住んでいて2人の子供がいるパパなにやら嫁側の家族とバカンス中だそうで嫁と子供を連れて出て来れなかったらしいこれあれやね夫婦の力関係なんやろな…この事実に対して彼の母親である叔母さんは激オコだったそしてこの叔母さん今年は息子家族一緒のバカンスから外されたようで我々が義両親宅に来てからはほぼ毎日顔を出しに来ていた叔母さん、悪い人じゃないんだけど長年政治活動してたのでまぁ弁が立つのよどんなに小さいことでも自分の
今回は、9年前デパートの福岡物産展で買ってきた福岡銘菓鶏卵素麺(けいらんそうめん)です。初めてこの名前を聞いたのは学生時代。九州旅行に行く際に友人に土産を買うなら鶏卵素麺とえ言われ、買ったのが最初の出会い。それ以来、名前は覚えていましたが、買う機会がなく、9年前の物産展で久し振りに再会し購入しました。水戸黄門にも鶏卵素麺が登場した記憶が。鶏卵素麺は、卵黄と砂糖を主に使って細い糸のように仕上げる、福岡で親しまれてきた伝統菓子です。17世紀安土桃山時代の頃、遠くポルトガルから鎖国下の長崎へ
煮た方がいいと鉄人言ったから試した今日は煮豚記念日酔真俵万智さん風に詠んでみましたが最近、笠原シェフの動画にはまっておりまして、だいぶ昔の動画かもしれませんが、鉄人道場シェフと共演した回で、道場シェフが、「豚肉は煮た方がうまい!」とおっしゃられていたので、ソテー用に買った厚切り肩ロースを、昆布と青ネギ、調味料は塩、砂糖、酒だけで、シンプルに茹でてみました。付け合わせは、麦飯とオクラメイン
2個の保冷剤を交互に足首に当て、冷やし続けているのだが、保冷剤が当たってたとこの腫れは引くが、それ以外のとこがまた腫れて来るので、なんかエンドレス。それでも昨日に比べれば、全体的に腫れは引いたかな・・・明け方18度まで下がったらしく、寝汗はかいてなかった。お茶淹れて、飲みながら授業準備。今日はスピーチ無いので、動画を2,3選び、授業。時間ちょうどにラファちゃんが現れ、今日は授業フルバージョンでできるのを確認。世間
8月7日今日は北上していったんスペインに入り、キリスト教三大巡礼地の一つ、サンティアゴ・デ・コンポステーラへ向かいます。残りの二つはバチカンとエルサレムだそうです。ここにはキリストの12使徒の一人、聖ヤコブの墓があるのが巡礼地となった理由とのこと。まずは市街まで5kmの地点にある「歓喜の丘」へ。長い巡礼の末、ここで初めて大聖堂を望むことができるため「歓喜する丘」と呼ばれているそうです。巡礼者の歓喜する様子?なぜか日本に関係す石碑がありました。市街に入り、大聖堂を拝観しま
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2011年情熱のスペイン・悠久のポルトガル10日間(4/12~4/21)イタリア旅行時の添乗員さんと複数の女性社員から「イタリアの次に行くなら、スペインがいいわよ」と勧められ、休暇を使ってスペイン・ポルトガルを訪れました。今回はKLMオランダ航空で関空からアムステルダム経由でバルセロナへ。北部を除くスペイン(バルセロナ~バレンシア~クエンカ~マドリッ
8月28日は大阪でILLUSIONFORCEのライブがあります。EVPのサイトです。チケットはこちらから。TOP|EVP4U-メタル系ライブイベントチケット予約・販売サイトEvokendeValhallProduction.が運営するチケット販売サイトEVP4UのTOPページevp.jpポルトガルのVAGOSMETALFESから帰って来てから、日本でのライブは大阪の「HEADLINERSHOW」から始まります。そのままEVOKENFEST2026
SWEETSTOUT@TimeOutMarket普通のスタウトだと思って飲んだら、カラメルみたいな味でビビる💦3.5EURO市場にしては高くないか!?と思ったら、有名店が出店しているみたいで、ちょっとお高めらしい。(ポルトガルはビールが安い。)干し鱈のコロッケだけ食す。美味い✨️2.5EURO#sweetstout#PasteisdeBacalhau#timeoutmarket#llisboa
〈デジャブ〉初めて見る景色なのに「前に見たことがある」「懐かしい」と思ったりするのをデジャブという。フランス語から来た言葉で、「既視感」のことをいう。(ユーラシアの西の最果て、ポルトガル・ロカ岬、ネット写真)デジャブの体験にふれた本で、思い出すものに沢木耕太郎の『深夜特急』がある。ユーラシアの西の果てポルトガルのロカ岬までたどり着いたときに、かつての大航海時代の昔に自分はここに立っていたのだ、それが甦ってきたと書いていた。スピリチュアルの本では「前世を思い出した」などと説明する
皆さん、お昼は何を召し上がりましたか。今日は八戸パークホテルの日替わりランチ和食の和定食と豚汁をいただきました。いろどり豊かな和定食、色々なお料理が少しずつ楽しめます。具だくさんで人気の豚汁、おかわりする人続出です。お肉が苦手な人でも油っこくなく、大変美味しく召し上がれます。お刺身二種つきかぼちゃサラダとお漬物ワインはポルトガルの白ワインをいただきました。大変美味しゅうございました。ごちそうさまでした。ありがとうございました。
おはようございます日本のお城の美しさは世界的にも有名ですが世界のお城となると、私は西洋のお城ぐらいしか思いつきません。そこで今日は世界の美しいお城の中で、(私にとって)あまり聞いたことのないお城を調べて、皆さんにご紹介したいと思います。中東やヨーロッパのバロック様式の影響を受けたペーナ宮殿は、19世紀、ポルトガルのロマン主義の風変わりでカラフルな様式を象徴している。フェルディナンド2世(ポルトガル女王マリア2世の王配で共同国王)が設計したお城で、シントラの山脈の丘の上に
今日ぐらいから段々と涼しくなる予報で今朝なんて涼しいというか若干寒い?みたいな…プールでひゃっほー!って遊ぶような気温ではまったくないな…太陽もすっかり隠れちゃってだったら散歩に行こうか、となって隣の街へ古い教会に入ってみたら中は意外とちゃんとしてたこういうポルトガルのタイルって好き劣化はしてるけど、やっぱり素敵なタイル後方2階にパイプオルガン涼しいから公園でひと遊び高台の公園で見晴らしがいいすごい曇り空…街の一部に可愛いデコレーション少し七夕飾りっぽい?叔母
【ポルトガル】公共の場でニカブ・ブルカ禁止へ!セグーロ大統領が法案署名、官報掲載から30日後に施行違反は最大55万円の罰金、着用強要も禁止【ポルトガル】公共の場でニカブ・ブルカ禁止へ!セグーロ大統領が法案署名、官報掲載から30日後に施行違反は最大55万円の罰金、着用強要も禁止https://t.co/l9nlzlHJLu—ツイッター速報〜BreakingNews(@tweetsoku1)August20,2026法案は7月、議会で可決された。欧州メディアによる
足首の腫れも痛みもだいぶ引き、朝稽古行こうかと思ったが、月曜の稽古後を思い出すと、完全に腫れが引くまではやめといたほうがいいだろうと、今日もサボり。昨日も昼一食で、晩飯食べてないから、朝飯食べようと思ったが、水浸し野郎がバッタンバッタンなんかやってるんで、消えるまで待つ。そして静かになったんでキッチン行こうとしたら、今度はブラジレイラ・・・こりゃダメだと、朝飯は諦めて、足首の保冷材だけ取り換えて、ベッドでうだうだ。
皆既日食を見にスペイン、合わせて観光のためスペイン各地やポルトガルまで行ってきました。過去2回2023年のオーストラリア、2024年アメリカは日食がメインで観光は限られいたため、妻からの「せっかく海外まで行くならもっと観光を楽しみたい」という強い要望を受け観光も重視したツアーを選択しました。8月5日自宅を午後出発し、高速バスを乗り継ぎ関空に到着、ターキッシュエアーの22時過ぎ出発でイスタンブール乗り継ぎでポルトガルのポルトに朝到着、入国手続きで少し時間を要し朝10時から観光スターです
とうとう大阪万博のポルトガル館でもらったバニラな香りの石鹸が使い終わってしまったなんか寂しいな〜まだまだ家にはミャクミャク溢れてるけどね〜というわけで今年も買っておいたLUSHのスイカソープ使おう何ヶ月か前に買ってあってお家にいい香りを放っていたやつ泡立ちも良くて残暑をこれて乗り越えようポルトガル館でもらったエッセンシアルデポルトガルの石鹸もかなり良かったので買いたいけど店舗は大阪かぁ…通販かな…
イベリアでの作戦–大量子遷移–Lev2026年8月19日|レヴIberiaOps–GreatQuantumTransition–LevbyLev|19August,2026|Levソース:https://www.disclosurenews.itイベリアでの作戦–大量子遷移–レヴ※用語解説:「NAA」とは「ネガティブ・エイリアン・アルコングループ」の略語です。質問イベリア半島、つまりスペインとポルトガルについてはど
授業終わったのが10時5分。授業始まってすぐくらいにブラジレイラはトイレに入ったが、占拠したまま出て来ない。髪長いから乾かすにも時間かかるだろうが、彼女がトイレ入ってから、もう小一時間。こちらは小便我慢してるのだが、未だ出てくる気配はない。と、やっとドアが開く音がしたが、今度は掃除始めたようだ。仕方ないんで、更に待つこと20分。掃除したらしい形跡はあるが、モップの絞りが甘く、水浸し...ブラジレイラ、お前も
クラウティには、オンライン英会話以外にも楽しめるコンテンツがあるようで、その中でクラウティツアーズと言う、世界の外国人とZoomで繋がり、楽しめる特別講座があったので面白そうだなと思い、受講してみました。クラウティツアーズを申し込む今回、私が申し込んだ講座は、ポルトガルのワクワク町探検です。この講座は無料体験中にも無料で受けられるもので、無料だし受けてみようか!と言う軽いノリで申し込んでみました。やる事は、予定日迄にZoomを用意しとくだけでした。Zoomは、パソコ
世界ふれあい街歩き祈りと癒しに満ちた世界遺産の街ホイアン〜ベトナム〜【#世界ふれあい街歩き】ベトナム中部、世界遺産。ホイアン旧市街を歩きます。アオザイを着た幼稚園児集団や、ランタン職人の夫婦。日々の祈りを大切にしながら、心穏やかに生きる人たちとふれあいます。28(火)夜9:00[NHKBS]ほか撮影時期2026年5月大人気のリゾート、タイのプーケット・パトンビーチへ!笑顔でダンスを踊る女性グループや貧しい少年の面倒をみるムエタイジムなど、笑顔と助け合いを大
世界ふれあい街歩き出会いを大切にする摩天楼の街シカゴ〜アメリカ〜【#世界ふれあい街歩き】【撮影】2026年6月【語り】瀧内公美、温水洋一摩天楼で有名なアメリカの大都市シカゴ。歴史あるダウンタウンやアル・カポネゆかりのレストラン、カブスの野球場周辺を歩き、出会いを大切にする心優しき人々とふれあう。世界ふれあい街歩き『世界ふれあい街歩き』は、旅人の目線で世界の街を「歩く」ことにこだわる番組です。ガイドブックに載っていない世界の街の日常や人々との出会い、発見を
コインブラからポルトに向かい中。座席指定してたんやけど私の席に男の子が座ってて「私の席なんやけど」って言うたけど無視。近くの人がなになに?ってなって私のチケットを見せる。「あなたのは1両目でここ11両目よ!」とのこと。もう発車してるし10両も移動するの大変すぎるし席も結構空いてるから適当なとこに座る。疲れてそうやからComfortseat(快適シート)を予約してたんやけどちょうどおったとこの席も快適シートでよかった。電車きてから発車するまで早すぎるわー!で、直通を選んでたはず