ブログ記事33,598件
月火木金土と週5日も稽古したせいか、昨日遅い昼飯食べた後ダウン・・・18時ごろベッドに横になったらそのまま寝てしまった。夜中1時ごろ足が攣り目が覚めたが、収まったあとそのまま就寝。今朝は空腹で目が覚めた。煮豚スープ使わないと鍋が空かないので、朝っぱらから煮ブッダ・バッラーラーメン大変美味しゅうございました。汁物は鍋や道具いっぱい使うので、急いで買ったづけて、授業準備。時間になり、一限目いつも
昨晩は八戸パークホテルでゴールデンウィークのディナーを楽しみました。スタートは、洋食のオードブルのボリュームのある盛り合わせです。ポルトガルの白ワインを合わせました。メインは鴨のステーキをカットしていただきました。大変ボリュームがあり食べたらお腹がいっぱいになりました。お時間をかけて柔らかく仕上げていただき、赤ワインのも大変よく合いました。合わせたのはカリフォルニアの赤ワインのジンファンデルでした。とても素敵なゴールデンウィークのディナーになりました。
送料無料エスプレッソ300gポルトガル・ブレンドレンゲの蜜のような爽やかな甘み!ホワイトチョコのような香り!メール便コーヒー豆直火粉豆えすぷれっそespressoアラビカポイント消化内祝い母の日ギフト2026花以外男性コーヒー粉楽天市場毎日をちょっと特別なものにしてくれる、そんな一杯に出会いたいと思いませんか?今回は、その願いを叶えてくれるかもしれない「ポルトガル・ブレンドエスプレッソ」について、ご紹介したいと思います。爽やかな甘みと香
地下鉄の駅を出て振り向けば、おもちゃのような家。風が気持ちいい満足度がどんどん上がってくる
・・・・・・・っということで、一昨日は母の命日にかこつけて飲みました。出来合いのオードブル。昨日も命日に関係なく飲みました。(;^_^A昨夜の夢に母が出てきました。飲み過ぎを嗜めているのかも。母はファドが好きでした。アマリア・ロドリゲスの歌う「暗いはしけ」が大のお気に入りでした。ぼくも母の影響を受けて、ポルトガルに本場のファドを聴きに行きました。いまYoutubeでファドを聴いているところですが、歳をとるにつれて心に染みるんです。歌詞
今日から《ISCMWNMD2025Portugal》訪問記の本編の連載を始めます。一昨日の「私とISCMの関わり」、昨日の「私とポルトガルの関わり」、の両記事にこれからの本編を読んでいただく前提となる内容が多く含まれていますので、まだお読み出ない方はその両記事にお目通しの上、今日からの本編をお読みいただければ幸いです。《ISCMWNMD2025Portugal》訪問記1〜15年ぶりに空路リスボンへ〜6月1日に成田空港からリスボンに向かいました。今回は初めてエ
・カステラ検定を受験しました受験した資格・カステラ検定日時2026年5月3日(日)場所自宅Webオンライン試験カステラ検定とは甘くてふわふわしっとりのカステラ。カステラによくついている紙を上手に取れるか、というのもカステラを食べる楽しみのひとつではないでしょうか。カステラの知っていそうで知らない豆知識を学んでカステラをより一層美味しく食べましょう!公式ホームページより引用試験概要・受験資格:どなたでも受験いただけます。・出題数:10問・合格基
今回お世話になったお馬さん達の種類トラケナーザンガーシャイドルシタノポニー(14ハンド)ポニー(13ハンド)この中で一番気が合ったのはトラケナーと呼ばれる種類のお馬さん。駈足がロッキングチェアーに乗っているような感覚でリズムが取りやすかったのと彼女の体型と私の体がジャストフィットして鐙上げ&手綱無しでも駈足ができる位とにかく心地が良かった~もし自馬を所有できる機会があったら絶対この品種の馬にします。ザンガーシャイドは体高も高く背の低い私には慣れるまでに数日かかりまし
土曜稽古に出動。引越しして初なので、交通機関調べたが、とりあえず電車&地下鉄ということにして、駅に向かう。アリエイロ駅からエントレカンポス駅は一駅。そのあとは以前と一緒で、ほぼ同じ時間にキンタスフェイラのテントは食べ物以外も出てる。ラケちゃんとこ、最近花も売り出した。花は買わないが、野菜買って、腹減ったからパン屋のテントでパン・コン・ショウリッソ買って、朝ご飯。食べながら、稽古場に向かう。
旦那と私の父親の性格似てるって書いたけど、やはり、似てるわ。女は、父親の様な人と結婚すると幸せになれると言われたことあるけど。で、私の直ぐ上の上司。良い人なんだけど、リーダー能力に掛けている。マネジャーとしては、十分でも、リーダーとしては、イマイチ。旦那とは、スペース保った状態の中、上司に10月XX日のバケーション取れるか聞いたけど、曖昧な返事だったから、私としては、旦那との仲を元に戻したいから、はっきりして貰わないと困るのよね。うちの上司は、曖昧な返事すること多い。誰からも好かれ
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2011年情熱のスペイン・悠久のポルトガル10日間(4/12~4/21)イタリア旅行時の添乗員さんと複数の女性社員から「イタリアの次に行くなら、スペインがいいわよ」と勧められ、休暇を使ってスペイン・ポルトガルを訪れました。今回はKLMオランダ航空で関空からアムステルダム経由でバルセロナへ。北部を除くスペイン(バルセロナ~バレンシア~クエンカ~マドリッ
昨日から、昨年にポルトガルで開催されたISCM国際現代音楽協会の音楽祭、《ISCMWorldMusicDays2025Portugal》についての記事の連載を開始しています。私自身とISCMの直接的な参加などの関わりは、下記の通りです。1)1988年:《ISCM-ACLWorldMusicDays1988HongKong》に参加。2)1992年:《ISCMWorldMusicDays1992Warsaw》に出席。3)1993年:《ISCMWorld
こんにちは、店長の工藤です。美しいマーブル模様のチーズ。イギリスはダービーシャー州産の「ポートワインダービー」大人気のため再入荷しました。ほんのり甘~いポートワインの香りにうっとりします。ポートワインダービー(イギリス産ハードタイプ牛乳)イギリス産のセミハードチーズ「ダービーチーズ」。ダービーとは、イギリスの地域名で「ダービーシャー州」のことです。このチーズに、ポルトガルの甘口「ポートワイン」を練り込みました。大理石のようなマーブル模様が特徴。ポートワインのフルー
明日大学受験のラファちゃんから、今日は無理とメールがあり、今日は丸々休みになったので、朝稽古に出動。5分でアリエイロのロータリー。10分でカンポ・ペケーノ。そしていつもの教会、6時10分。小さな公園に猫グルベンキアン、6時17分今日もガチョウがお出迎え。6時25分、稽古開始。スワイショウ騎射体操(30回)朝焼けしてきた。気功超々じっくりコース脚ストレッチここまでで1時間。
エビ愛が止まらない:私が出会ってきた最高のエビ料理たち私は本当にエビが大好きです。外食するとき、メニューにエビ料理があればほぼ迷わず注文します。前菜でもメインでも、エビがあればそれだけでその食事は成功だと思えるくらいです。これまでいろいろな国やレストランでエビ料理を楽しんできましたが、それぞれに個性があって本当に魅力的です。例えば、シンプルに塩ゆでしたエビは素材の甘さが際立ち、エビ本来の美味しさをダイレクトに感じられます。エビフライはサクサクの衣とプリプリの食感の組み合わせが最高で、子どもの
★ポルトガルのスーパーでお土産調達★ポルトガルワインもイタリアやフランスワインに負けないほどの美味しさポルトガルにも有名なドウロワイナリーがあり、ポートワインも有名ですよね。。。ワイナリーで購入するワインはその場でテイスティングして好みのワインを見つけることができますがポルトガルのスーパーマーケットではポルトガル全国のワインを購入することができます。ポルトガルワインも食材もデザインが豊富!ちょっと重たいけどボックスワイン。滞在中の部屋のみワインもいいですよね=ワ
旅アルバム「世界遺産」40マカオRuínasdaAntigaCatedraldeSão聖ポール天主堂跡、イエズス会記念広場(マカオ)〈マカオ歴史市街地区〉2005年文化遺産1582〜1602年、聖アントニオ教会の付属礼拝堂として建築されたイエズス会の教会。当時はアジア最大のカトリック教会でした。ファサード(正面壁)は1620年から1627年に彫刻され、日本人キリスト教徒も携わっていたということ。3度の火災に遭い、1835年に起こった最後の火事で階段と
わたしに言わせれば源頼朝征夷大将軍75さい渤海は京都を通さず秋田と貿易?平泉と交易?頼朝伝説田村麻呂の東征ものがたり日本武尊のものがたり同じ話を繰り返してるようで仕方がないこれ、全部、おかしいと思っていて、唯一、渤海が京都を通さず秋田や平泉と貿易はあり得たと思っていててことは、持論は平安時代はなかったそして、田村麻呂の東征、数々の東征論は江戸時代のフェイクといくか、儒教に基づく陽明学的な発想で、国を統治する便宜で作られたんじゃないかと思うほど武田信玄も
出光丸は、突如行き先をスリランカに変更。スリランカの目的地は『Galle』という人口10万人はい、**出光丸(IDEMITSUMARU)の目的地が突如スリランカのGalle(ゴール、LKGAL)**に変更されたという情報が出ています。現在の状況(2026年5月1日時点)出光興産系(出光タンカー運航)のVLCC(超大型原油タンカー、IMO9334210)。サウジアラビア産原油約200万バレルを満載してホルムズ海峡を通過(4月28日頃、日本関連船としてイラン紛争後初)。船舶追跡サ
昼飯食べた後、晩酌の仕込みしたかったが、今日は休みなのか、一人家にいて、キッチンに来たので、途中であきらめる。シャワーやトイレがかぶるの嫌なので、シャワーを浴びてしまうことに・・・そしてちょっと昼寝して、夕方授業。なんかネットが繋がりにくく、Teams繋いでもカメラが作動せず、真っ黒…生徒の顔は見えてるし、とりあえず大丈夫そうなので、開始。教科書第14課会議室の電気がついたままでした4.どうやって捨てればいいですか?スクリ
5月1日は大切な人にスズランを贈る日です。花言葉は幸せの再来皆さまへ届きますように。さて最近の食卓…夏のような陽気でしたので、ひやむぎ続きました。日本産の麺ですので大事に大事にいただいております。麺は2人で100g麺が少なめな分、お野菜たっぷり具沢山。サーディンのオイルの種類も変えて🎵ポルトガル産のサーディン、可愛らしい紙包みです🍅フランスの5月は祝日多めです。皆さまも楽しいGWをお過ごし下さいね。
皆さんは、国際現代音楽協会(InternationalSocietyforContemporaryMusic/略称:ISCM)をご存知でしょうか。新しい音楽の普及と発展を促進することを目的として1922年の設立された国際組織です。1923年の第1回音楽祭(ザルツブルグ)以来、加盟国持ち回りで、《WorldMusicDays》(最近では《WorldNewMusicDays》という名称の下に国際審査会の選考による入選作を主体としてプログラムによる音楽祭が、毎年(第二
私のお気に入りのジェラートショップについて紹介します!街を散歩するたびに、つい立ち寄ってしまう大好きなお店があります。ここでは、小さなコーンやカップでも最大3種類のフレーバーを選べるのが魅力です。それでいてお値段はたったの4ユーロ。とてもお得で、ちょっとしたご褒美にぴったりです。私のお気に入りの組み合わせは、コーヒー、ブラックチェリーバニラ、そしてブルーベリーチーズケーキ。この3つのフレーバーはそれぞれ個性がありながら、驚くほど相性がいいんです。コーヒーのほろ苦さ、ブラックチェリーの甘酸っぱ
※【スペイン/ポルトガル旅行記㉒】の続きになります。サン・ジョルジェ城の見学を終え、リスボンの中心部へ。帰りは下り坂なので楽ですね。味のある路地を歩きます。何となくですが、一昨年行ったメキシコのグアナファトの風景(旅行記)を思い出しました。何かの石碑。古い時代のもののようです。そうそう、この中央の突起物ですが、バスが近づくと地面に引っ込み、バスが通り過ぎるとまた出てくるという仕組みでした。なるほど、これでバス以外の車両が通れないようにしてるんですね
もう半年、放置してます旅行記。。。Uberを降りたのがホテルの前の道路の反対側💦ガッタガタの石畳をスーツケースを転がして歩く。ものすごく素敵なんだけど歩き心地はなんじゃこりゃあ、、です。ね、素敵でしょ😀昭和のドラマに出てくるような装飾の古いホテルを拠点に、まずは地下鉄に乗りに行きます。ライオン?を傍らにあれ誰なんだろう、、の像。(帰国してからそういえば検索してないっすね)マルケス・デ・ポンバル駅。地下鉄の駅の名前です。海の方に行きたいのでカモメのマークがあるところに
★「シントラの文化的景観」世界遺産シントラ★シントラは、ポルトガルの首都リスボンの西約30キロにある山あいの町王侯貴族の別荘地として発展してきました。ペナ宮殿や王宮、レガレイラ宮殿などが点在し、その一帯はユネスコ世界遺産に登録されています素敵な宮殿でしょう~シントラ国立宮殿白い二本の煙突が目印の王宮で、中世以来王家が住んだ歴史ある建物です。装飾タイルや豪華な部屋が見どころです中に入る場合は予約が必要です。予約なしは長蛇の列なので要注意。ではでは・・・ポルトガル名物料
リスボンに引っ越して、初の朝稽古なので、交通機関の時間調べたが、地下鉄は6時半から出し、バスは全然わからないし、電車は駅までちょっと遠いし、時間も合わないし、歩きで行くことに。見当つけて、5時40分に家を出る。約20分で、カンポ・ペケーノ。そしていつのの教会、いつも通り6時10分。何という勘の良さ・・・グルベンキアン、6時16分。ガチョウがお出迎え6時22分、稽古開始。スワイショウ騎射体
「マラッカ海峡」・・・なんとエキゾチックな響き。なぜか、この地名に郷愁を感じ、どんなところかも知らないけれど、頭の隅にいつもあったような気がする・・・マレーシアのツアーを見ていて、「マラッカ観光」という文字を見たとき、「いいねぇ~」と思ってしまいました(^▽^)/前回クアラルンプールの半日観光の思い出を綴らせていただきましたが、半日観光は3日目だったようです。クアラルンプールの南に位置するマラッカを訪れたのは、マレーシア観光の2日目でした。オランダ広場マラ
【三井物産】THEMISSION-バイオ燃料編/[Mitsui&Co.]Ep.Biofuels三井物産THEMISSIONシリーズバイオ燃料編/Biofuels"食"と"エネルギー"をつなぎ、次世代エネルギーの現実解を提供する。ポルトガルでの再生可能ディーゼル(HVO/RD)、持続可能な航空燃料(SAF)事業への取組み。そこには、”食”と”エネルギー”をつなぎ、次世代エネルギーの現実解の提供に挑戦する、ある社員の志がありました。Connecting
ロカ岬‥ユーラシア大陸最西端‥古の人は世界の終わりと感じたそうな‥ポルトガルの有名な詩人が「ここに地果て、海始まる‥」と謳ったそうです十字架の石碑が空に向かって建っているのが印象的でした‥曇天で強い風が吹いていました高さ140mの切り立った崖‥ところで‥展望台で動画を撮っていたら‥いつの間にか外国人数人に周囲を囲まれていて‥危なかったです❗️スリだったと思います‥何故って‥16人の旅慣れた人たちばかりのツアーでしたが1人参加の男性が財布を盗られてしまったのです海外