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はじめましての方はこちらもどうぞ。アメブロプロフィール:会社員が辛かった僕が、静かな副業を見つけるまで。アメブロ連載ストーリーまとめはこちらこんにちは、Lyu(りゅう)です。5月10日、日曜日。連休明けの週末、いかがお過ごしですか?(深夜に読んでいる方は、一週間本当にお疲れ様。今は心ゆくまで自分を甘やかしてください🌙)(朝に読んでいる方は、おはようございます🌱)「明日からまた、組織という大きなシステムの一部に戻らなければならない」日曜日の今日、そんな静
■サルバドール発世界遺産サルバドールの旅2泊3日サルバドール発世界遺産サルバドールの旅2泊3日-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現アメリカ大陸内で最もバロック様式の建造物が残っている旧市街は世界遺産に指定されています!サルバドールはブラジル北東部にあるバイーア州の州都で、ポルトガル人がブラジルを発見し、ブラジル最初の首都(1549年~1763年)として歴史的・文化的に重要な都市です。人口はブラジル第4位、当時の面影を残す歴史
土曜稽古に出動。夜中中結構降ってたが、止んだ。昨日の段階では、今日一日雨だったが、少し変わったようだ。キンタス水たまり出来てる。水路の水濁ってる。フェイラはいつも通り。ラケちゃんとこ、最近は花も売ってる。稽古場は思ったよりぬかってない。掃除して、自主トレスワイショウ騎射体操(30回)ミニ気功陰陽阿吽天真五相太極剣龍剣太極刀ベンガラ二丁扇一丁扇戸山流居合大
カサ・バトリョウルスラ会修道院リブラリア・レロ書店メルク修道院ブラマンテの階段カサ・バトリョ(CasaBatlló)は、アントニ・ガウディ(AntoniGaudí)が手がけた、バルセロナを代表する最も象徴的な傑作のひとつで、1877年に建てられました。カタルーニャ・モデルニスモを象徴する建築であり、「骨の家」や「ドラゴンの家」とも呼ばれています。pic.twitter.com/fWELl50bCx—Nicolas|だんだんフランス語(@Nico_furansugo)
リトアニアの若手の女性会社員のUは今日も在庫の管理が徹底されていた。黙々と業務にひた耽り、上司や部下らと懇情を交え、連絡や相談に応じてもらっていた。対応が後手後手とならぬように常に対処してきた。U:「買って売るという商売の中に在庫はある。★まず『商売』というものを理解する。在庫を考えるには、まず商売というものを再認識することから始めたほうがわかりやすいでしょう」部下:「先輩のその話で身が引き締まります」U:「ええ。商売、現代風に表現すれば経営ということになるのでしょうか。商売の最終的な目的
東京明治神宮世界は人間なしに始まったし、人間なしに終わるだろうクロード・レヴィ=ストロース(1908~2009)フランスの文化人類学者文明が未開より優れているということはないフランスの文化人類学者であるレヴィ=ストロースがその著『悲しき熱帯』の最後に述べたことばです。最近はかなり有名になりました。簡単にいえば、レヴィ=ストロースはヨーロッパ人でありながら西洋文明の優位性を否定したということです。著作は1955年です。第二次世界大戦後にな
14世紀の半ばから末まで50余年間の朝廷が南朝と北朝に分裂し争った時代があります。通常,1336年(延元1・建武3)足利尊氏が北朝の光明天皇を擁立し,それについで後醍醐天皇が吉野に移り南朝を開いた時期を『南北朝時代』の始まりとします。この『南北朝時代』は、世界は大航海時代にあたり、南朝の護良親王が欧州に落ち延び、それを追うようにして伏見宮栄仁親王の息子、治仁親王が渡欧します。そして、この時代を境に、日本は勿論の事、世界の歴史も大きく変わっていきます。そして、後々に日本の貿易にも、大きく関わ
孫姫ちゃん達が6日の朝、帰りました新幹線に乗り慣れているのでサッサと歩いて行ってしまいます^-^姫達のおかげで美味しく夕食とれましたポルトガルのウーゴさんのワインもあけました🍷アップルジュースと同じ色なので姫達は大喜び^-^その後、新聞でこーんな記事を見つけたので、ポルトガル旅仲間に送ったり、9月のジョイトライブの練習にも参加していますこれは昨年のです今年は合唱団も経験しようと思います^-^疲れた時はゆっくり体を休めるようにしています^-^
《ISCMWorldNewMusicDays2025Portugal》訪問記の本編は、回を重ねて今日で第7回となりました。2025年6月6日午前中のISCM総会最終セッションの終了後、同じ会場O'cultodeAjuda(MisoMusic自前の実験的イベントスペース)でのライドスピーカーオーケストラ演奏会(音楽祭コンサートno.22&23)には、既に二日前の記事で触れました。その後の6月6日の夕方・夜公演、そして最終日の6月7日の夕方・夜公演は、そ
いよいよ長崎の町はポルトガルへ寄進地として渡されます長崎の人たちからすればまさに「青天の霹靂」でしょういわば保険として領主の都合でポルトガルの領地ですから結果論からすればこれは巧みに行われた形になりました寄進地政策は1580年に段階的なプロセスを踏み行われました大村純忠はキリシタン大名となった時に領地である長崎の人たちにキリスト教への改修を進めてましたこれは領主である純忠の権力として半強引に行われましたつまり既に寄進地になる時にはほとんどの領民はキリシタンだったの
おはようございます。今日はToxikullの紹介です。ポルトガル産です。このバンドは正統派ヘヴィメタルですね。いい感じのB級感で攻めて来るのがグッドです。演奏も歌もイケてると思いますし聴き応えもしっかりとありますのでオススメしますよ。今日はアルバム音源になります。ゆっくり聴いてみましょう。それではみなさん今日もメタルで飛んで行きましょうランキングに参加してます。クリックお願いします_(._.)ハードロック・ヘヴィーメタルランキングTurbul
JSA日本ソムリエ協会ワイン検定シルバークラス対策問題をはじめに出題させていただきます😌()は日本の国別輸入量で第一位であり、()世紀半ばからブドウ栽培が行われていたポルトガルスペインチリ15161710月から4月まで、ほとんど雨が降らない、典型的な()気候大陸性海洋性地中海性答えチリ16地中海性昼夜の寒暖差が激しく、海岸沿いで()度()山脈の麓で()度にもなる10〜2015〜18
丘を登った先にある世界遺産セントポール大聖堂⛪️大聖堂のすぐお隣にある、スタダイス。サンチャゴ砦と、その周辺のスルタンパレス。マレーシア国立博物館etc。オランダ広場⛪️ポルトガル要塞🧱カンポンクリンモスクやマラッカハウスなど。メリーゴーランドのあるショッピングモールやジョンカーストリートではお洋服のお買い物を楽しみました👗
私のお気に入りのティーショップ「TeaShop」お店に入った瞬間、自然と気持ちが落ち着いて、深呼吸したくなるような場所があります。私にとって「TeaShop」は、まさにそんな特別な場所です。忙しい毎日の中で、ほっと一息つきながら素敵なお茶や香りに出会える、大好きなお店です。TeaShopで特に好きなのは、いつ行っても魅力的なお茶の種類がたくさんあることです。フルーティーなもの、甘いデザートのような味、華やかな香り、ほっと温まる濃厚な味わいなど、その日の気分にぴったりのお茶が必ず見つ
5/7(木)朝、無事羽田着。羽田→福岡→自宅に戻りました。旅の記録は、聖地サンチヤゴの『前』に訪れたスペイン🇪🇸ブルゴス、レオン、アストルガの素晴らしい建築物をわたくしの失敗談と共にお送りします。朝のブルゴス大聖堂※音が出ますブルゴス大聖堂アルコ・デ・サンタマリア焼き栗を売るの女像※音が出ます見かけたワンちゃん2アルコ・デ・サンタマリアの天井さて失敗談です。①羽田でスーツケースの車輪壊れ修理不能→買うことに💧②鼻うがい用のボトルを2日目にしてホテルに忘れる。③
リスボンのエッグタルト3店舗を紹介していきます!📍Castroエッグタルト:1.6€朝一番に行ったので、焼きたての温かいものをいただけました!外はサクサク、カスタードの中に少しレモンの風味を感じるようなタルトでした。中に席があります!📍MANTEIGARIAエッグタルト:1.5€レジ、ドリンク作成がワンオペのせいか、外まで並んでいました笑3店舗の中だと1番甘いタルトでした。外はサクサクです!外にテラス席が用意されています。📍FábricadaNata(RuaAu
リスボン1日目の夜ご飯を紹介していきます。ホテルの近くにあったタパス料理店へ行きました。📍MeGUSTA写真付きの英語メニューもありました。イカ墨パエリア、タコのマリネ、エビのアヒージョ、鱈のコロッケ?、小魚のフリット、パン注文しました!🥘全て美味しかったです!鱈のコロッケは魚の風味が少なかったのが残念でした…。オーダーしてからの提供もスムーズでした!テラス席に座りました。この季節はまだ少し寒かったですが、雰囲気を楽しめました!
リスボン空港〜市内までのメトロチケット購入方法のご紹介です。空港を出ると右手にメトロ乗り場があるので、まずはそこへ向かいます!券売機があるので、そこで購入できます。乗り換えがあっても1回分の値段は一律1.9€です。⚠️3名分購入しました、④⑤は下記説明の通り間違っています!①すでにメトロカードを持っている人は、1番上を選択、私のようにメトロカードを持っていない人は真ん中の「Withoutreloadablecard」を選択します。②市内に行くだけなのでbusmetrot
結構冷え込んで、明け方13度で、思わずミニファンヒーターつけた。股関節痛はだいぶ治まったが、立つとまだ少し痛いので、ぎりぎりまで横になる。8時過ぎて起きだし、お茶淹れて、授業準備。水曜キャンセルだったが、今日は大丈夫。時間ぴったりにラファちゃん登場。まずミニスピーチ大学入試先週の試験報告だが、最初にポルトガル語と英語の試験、後半はアジア文化に関する小論文2問。ポル語も英語も得意で問題なし、小論文も山が当たって、一気に
酒記1731頁B!赤《商品情報》ポルトガル産の赤ワイン(IVVポルトガル)造り手はワインwithスピリット品種はティンタロリス、トゥリガフランカヴィンテージはNV度数は13《感想》文字ラベル。B!は何のBだ?う〜ん、ちょっと分からない、謎解きです。色調は淡めのガーネット香りのボリュームは控えめアタックはフレッシュ。ちょっとピリッとしてる果実味主体の分かりやすい味わいでスイスイ飲めるけい。フレッシュ感が特徴なので、少しだけ冷やした方が美味しく飲めると思う《投稿時
ファドとは運命とか宿命を意味する言葉でポルトガルの民族音楽であり無形文化遺産‥世界遺産に登録されています動画をたくさん撮ったのですが1分ずつしかアップできないので残念です食事が終わった頃に演奏が始まったのですが後で彼らはこの席で食事をとるのかも‥入り口のドアの前でのライブだったので目の前で聴けてラッキーでした長年歌ってきたのでしょう迫力のある歌い手さんでした‥ファドは1時間くらい続いて終わりましたディナー付きライブ料金は日本で支払い済みでしたが‥飲み物代は別です安い白
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2011年情熱のスペイン・悠久のポルトガル10日間(4/12~4/21)イタリア旅行時の添乗員さんと複数の女性社員から「イタリアの次に行くなら、スペインがいいわよ」と勧められ、休暇を使ってスペイン・ポルトガルを訪れました。今回はKLMオランダ航空で関空からアムステルダム経由でバルセロナへ。北部を除くスペイン(バルセロナ~バレンシア~クエンカ~マドリッ
アズレージョこんにちは😃Nonです🌸『ポルトガル、コインブラ①旅ってコスパ最強〜笑笑』ポルトガル🇵🇹リスボンの駅高速列車で🚃コインブラへ約2時間弱こんにちは😃Nonです🌸『リスボン②目玉の場所がクローズでも予定変更で大満足』リスボン市内では可…ameblo.jpポルトガル🇵🇹リスボン→コインブラ→ポルトコインブラからポルトへはバス🚌で1時間半バス停留所に早めに着いたので、カフェで☕️エッグタルトしか売ってなかった。スイーツの味に鈍感なので、どこで食べてもさほど変わらない気
昼飯は、昨日の残りを玉子でとじて、開花丼大変美味しゅうございました。食後は体を休めるため、ひたすら昼寝。夕方起きだし、お茶淹れてのんで、授業の準備。時間になり、今日は二人とも現れた。教科書第15課会議室の電気がついたままでした漢字、文法確認、文化記事オンラインになってから、漢字の書き順指導は、これを使っている。漢字書き順アニメーション筆書き調のやつとかもあるが、これが一番わかりやすい気がする。
海そばのホテルにもかかわらず、ホントに静かな夜を過ごせたよ。モーニングは8:00からねっ。小さなホテルなので、宿泊者すべてが何時に来ても全員座れるようになってます。よくある、朝ごはん食べる時にレストランの前で何分も待たされる。。なんてことが無い。ブッフェでなくてメインは運ばれてくるよ。飲み物とパン類、スープ、ヨーグルトはお代わり自由ね。この年齢になるとこれで十二分後で分かったことやけど。。晩ごはんの時にサーブしてくれてた背の高い男前さんが支配人さんやった。。わからんもんやなぁ
さてそんな大村純忠の事情を含んだ長崎港開港です大村純忠は生き残るために敢えてポルトガルを長崎へ入港させて自らもキリスト教を受け入れて日本初のキリシタン大名になりますこの事実を見た時に「生き残るために手段を選べない悲劇の経営者」の側面をみますまたポルトガルを味方につけるのはいわば保険でもあります自分は不安定な立場の大名だが自分にはポルトガルという巨大な火薬庫がある、というメッセージです1580年に純忠は長崎の町をポルトガルに寄進します純忠は自らが安泰の立場でないため
《ISCMWorldNewMusicDays2025Portugal》訪問記の本編も6回目となります。今日は音楽祭そのもののレポートをお休みして、コンサート等のイベントの合間の食事の事情についてお話ししましょう。多くの国際現代音楽祭では、1日に数公演のイベントがスケジュールに組まれ、それに加えて会議代表は総会などの会議にも出席しなくてはならないことが多く、その多忙なスケジュールの中で食事をすることに苦労があす場合があります。今回の私のリスボン滞在の場合は、音楽
JETSTREAM・・・作家が描く世界への旅。今週は、美術史家・若桑みどりの歴史書『クワトロ・ラガッツィ天正少年使節と世界帝国』を、番組用に編集してお届けしています。今夜は、その第4夜。1584年8月。少年使節団は、ついにポルトガルのリスボンに到着した。長崎を出発してから、2年半の歳月が経っていた。そして一行は陸路で、スペイン国王フェリペ2世の王宮がある、マドリードを目指した。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜リスボンの街の明かりを見た少年たちの感慨は、深かった。ここ
『義父の病気』時系列で整理したいのと備忘を兼ねます※私見含みますが私は医師でも何でもないので医療についてのご指摘はご容赦ください義父の手術を知ったのは結構いきなりだった頻尿…ameblo.jpこの続きなんだけど私は手術の話を聞いてまず一つ思い出したことがあったそういえば…義母が単身でポルトガルに行ってた時に義父が血便が出たとか騒いだことがあったなとこれももしかしたら本人は血便と思ったけど血尿だったかもしれないよなそれが確か2年前くらいだったよなーとうっすら記憶してて過去記事探
昔からそうですが、そむりえ亭では多数の国のワインを使っています。今日現在では・・・ペアリング用:4か国=フランス、イタリア、スペイン、ニュージーランド食後酒用:2か国=ポルトガル、スロバキアあくまでも今日現在の数値ですが、月内にまた内訳が替わるかと思われます。ワインの良いところは「世界中どこでも」「様々な葡萄」「多岐に亘る手法」「カメレオンの様な気候」で造られるところと言われるのですから、私はそれに「割と忠実」なのかもしれません。勿論、やみくもに多国籍に揃えても「良い