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エッグタルトがマカオ名物なのはもちろんポルトガルの植民地だった影響ですが、マカオにあるエッグタルトやさんはマカオで生まれたマカオ風エッグタルトがほとんどですよね。しかし!ポルトガルから来たエッグタルトやさんがあると聞いて💡これは行かなければと💨Manteigariaこちらはセナド広場からすぐの店舗ですが、最近タイパにもできたみたいです。1つから購入可能店内で食べるところがあって、ドリンクも売ってます。1つ12パタカシナモン別添えでつけてくれますホテルに戻ってすぐ食べました。結
『義父の病気』時系列で整理したいのと備忘を兼ねます※私見含みますが私は医師でも何でもないので医療についてのご指摘はご容赦ください義父の手術を知ったのは結構いきなりだった頻尿…ameblo.jpこの続きなんだけど私は手術の話を聞いてまず一つ思い出したことがあったそういえば…義母が単身でポルトガルに行ってた時に義父が血便が出たとか騒いだことがあったなとこれももしかしたら本人は血便と思ったけど血尿だったかもしれないよなそれが確か2年前くらいだったよなーとうっすら記憶してて過去記事探
こんにちは、memiです。残念ながら、夫K君のフィリピンではなかったThreadでは、Xより常識的で穏やかな投稿が多い。けど、憲法改正反対の記事をよく見る。わたしも憲法改正反対の立場だけど、同じような記事ばかり見ると、ちょっと疲れてしまうのも事実。というわけで、箸休め。わたしもやってみた!わたしに合う国!プロンプトってほどではないけど、真似してみた。私のチャット履歴を遡って、人間性、価値観、思考のクセ、理想の暮らし、似合う空気感を読み取り、「私に一番似合う国
毎日を生きているといろいろありますよね。嬉しいこと楽しいことも多いけれど。そうではないことも日々起こるのが人生。幸せにしか見えない人も、いつも笑顔で元気そうな人も。実は無理して笑っている日もあれば、幸せ仮面をかぶっている時もあるはず。煩瑣な日常にまみれて暮らしていると気づかないうちにいつしかそれほど重要ではない習慣にがんじがらめになっていく。どこまでも追いかけてくるメールに意味もなく瞬足で返信するのが習慣になり世間体やしがらみへの
こんにちは、コクです夜中にトイレに行って帰ってきた夫。私が寝てると思って、おでこにキスしようとしてきたので、「わあっ‼︎」と驚かしたら、驚いた猫かのように後ろジャンプしましたポルト旅行記の続きです長らくお付き合いいただきましたポルト旅行記も今日で完結です最後にはやっぱり気になるお土産事情。あんまり食べ物系はなくて、タイル系、フレグランス系が多かったように思います。特にアズレージョ(青と白のタイル)が有名なだけあって、陶器のお土産が多かったです。日本でも人気のボルダロ・ピニェイ
海そばのホテルにもかかわらず、ホントに静かな夜を過ごせたよ。モーニングは8:00からねっ。小さなホテルなので、宿泊者すべてが何時に来ても全員座れるようになってます。よくある、朝ごはん食べる時にレストランの前で何分も待たされる。。なんてことが無い。ブッフェでなくてメインは運ばれてくるよ。飲み物とパン類、スープ、ヨーグルトはお代わり自由ね。この年齢になるとこれで十二分後で分かったことやけど。。晩ごはんの時にサーブしてくれてた背の高い男前さんが支配人さんやった。。わからんもんやなぁ
InstagramNadiacookpadはじめましての方へのプロフィール紹介こんにちは(ᴗ͈ˬᴗ͈)♬♡コストコへ行ってきました『コストコ購入品|バスティッシュにつられて行ってきました』Instagram→📳Nadia→🄽cookpad→Ⓒはじめましての方はこちらよろしければぜひ、フォローいただけると嬉しいです!コメントも大歓迎…ameblo.jp【業スー】冷凍バルト海イワシが優秀!塩とオイルだけで地中海風オーブン焼き│簡単本格レシピ
酒記1731頁B!赤《商品情報》ポルトガル産の赤ワイン(IVVポルトガル)造り手はワインwithスピリット品種はティンタロリス、トゥリガフランカヴィンテージはNV度数は13《感想》文字ラベル。B!は何のBだ?う〜ん、ちょっと分からない、謎解きです。色調は淡めのガーネット香りのボリュームは控えめアタックはフレッシュ。ちょっとピリッとしてる果実味主体の分かりやすい味わいでスイスイ飲めるけい。フレッシュ感が特徴なので、少しだけ冷やした方が美味しく飲めると思う《投稿時
昼飯は、昨日の残りを玉子でとじて、開花丼大変美味しゅうございました。食後は体を休めるため、ひたすら昼寝。夕方起きだし、お茶淹れてのんで、授業の準備。時間になり、今日は二人とも現れた。教科書第15課会議室の電気がついたままでした漢字、文法確認、文化記事オンラインになってから、漢字の書き順指導は、これを使っている。漢字書き順アニメーション筆書き調のやつとかもあるが、これが一番わかりやすい気がする。
昨日の記事では、友だちとのトルコ14泊の旅からの帰国と書きましたが、その前にわたしは9月上旬から、一人旅をしていて、その延長でしたので、実際には1ヶ月半の旅からの帰国でした。3~4週間の旅は20代の頃から何度も経験していますが(今年も年越しフーコック島とチリの旅)、自己最長旅になり、反省点がありました。ポルトガル3都市↓スペイン2都市↓ギリシャ首都&2島↓トルコ4都市に宿泊。スペインだけ5度目、他は3度目
こんにちは、店長の工藤です。美しいマーブル模様のチーズ。イギリスはダービーシャー州産の「ポートワインダービー」が初入荷しました。ほんのり甘~いポートワインの香りにうっとりします。ポートワインダービー(イギリス産ハードタイプ牛乳)イギリス産のセミハードチーズ「ダービーチーズ」。ダービーとは、イギリスの地域名で「ダービーシャー州」のことです。このチーズに、ポルトガルの甘口「ポートワイン」を練り込みました。大理石のようなマーブル模様が特徴。ポートワインのフルーティーな甘み
アズレージョこんにちは😃Nonです🌸『ポルトガル、コインブラ①旅ってコスパ最強〜笑笑』ポルトガル🇵🇹リスボンの駅高速列車で🚃コインブラへ約2時間弱こんにちは😃Nonです🌸『リスボン②目玉の場所がクローズでも予定変更で大満足』リスボン市内では可…ameblo.jpポルトガル🇵🇹リスボン→コインブラ→ポルトコインブラからポルトへはバス🚌で1時間半バス停留所に早めに着いたので、カフェで☕️エッグタルトしか売ってなかった。スイーツの味に鈍感なので、どこで食べてもさほど変わらない気
去年の万博行った時にポルトガル館🇵🇹入ったけど、食べれなかったあのパステル・デ・ナタ。盛り上がってたからどうしても食べたかった❗️なんば高島屋の🏬地下ポップアップ店で明日4月28日まで販売してるみたい。念願叶って食べれました、美味しかった😋ポルトガルパビリオン🇵🇹は館内の展示は見たけど飲食は出来なかった思い出。46万個ってすごい❗️2個入りと4個入りがありました。焼き立てでほんのり温かかったです。優しい玉子の味わいでした😋
昨日は午後はほぼ昼寝。夕方散髪に行き、夕食後夕寝。疲れすぎて何もできませんでした。昨日は福岡のお土産を食べました。買ってきたお土産一式。昨日はこれを食べました。これは、江戸時代、約350年前(ポルトガル伝来の頃)から伝わる日本三大銘菓「鶏卵素麺」(松屋利右衛門)。そのころポルトガルのお菓子をまねて作ったのが「鶏卵素麺」ということです。僕は知らなかったのですが、ブロ友の投稿さんからお土産にお勧めされたので購入してみました。福岡空港のお土産屋さんで最後の1個を手にした次第です。「鶏
6月末にポルトに行った時の続きです。『ポルト名物フランセジーニャ』6月にポルトに行った時の続きです。『ポートワインを求めて』6月末にポルトに行った時の続きです。『クレリゴス教会とクレリゴスの塔からの眺め』6月にポートに行…ameblo.jpポルト名物のフランセジーニャをランチで食べた後は、川の反対側、歴史的地区へ戻り、ここも行きたいねって言ってて、まだ行ってなかったこちらのカフェへ。カフェマジェスティック。私達がTVで見た旅番組で、ここのカフェも紹介してて、インテ
旅先のスーパーを巡る、GroceryStoreTourism①最近、現地のスーパーマーケットを目的にに旅行するGroceryStoreTourismが注目されています2025年2月ポルトガル旅行🇵🇹私も旅先のスーパーマーケットでの買物を楽しみにしていますやりたい事リストにスーパーマーケット巡りがあり、今回リスボン7日間滞在したので色々とハシゴしてみました・ElCorteEngles・PingoDoce1ºdeDezembro・Pingo
昨晩は八戸パークホテルでゴールデンウィークのディナーを楽しみました。スタートは、洋食のオードブルのボリュームのある盛り合わせです。ポルトガルの白ワインを合わせました。メインは鴨のステーキをカットしていただきました。大変ボリュームがあり食べたらお腹がいっぱいになりました。お時間をかけて柔らかく仕上げていただき、赤ワインのも大変よく合いました。合わせたのはカリフォルニアの赤ワインのジンファンデルでした。とても素敵なゴールデンウィークのディナーになりました。
昔からそうですが、そむりえ亭では多数の国のワインを使っています。今日現在では・・・ペアリング用:4か国=フランス、イタリア、スペイン、ニュージーランド食後酒用:2か国=ポルトガル、スロバキアあくまでも今日現在の数値ですが、月内にまた内訳が替わるかと思われます。ワインの良いところは「世界中どこでも」「様々な葡萄」「多岐に亘る手法」「カメレオンの様な気候」で造られるところと言われるのですから、私はそれに「割と忠実」なのかもしれません。勿論、やみくもに多国籍に揃えても「良い
前回から1週間以上あいてしまった。いろいろ予定が立て込んで、うちのワンコだけでなく実家のワンコ(2匹)の面倒も見てるので、いずれも老犬で病院で検査とかちょっとバタバタしてました。特にロコの親であるプリンはいろいろ病気を抱えていながらも平均寿命を超える17歳なので、手術に踏み切るにはなかなか決断がつかず、、、出来ればこのまま静かに老後を過ごしてほしいワン🐶ロコのお母さんプリン御年17歳。トリミングして綺麗になったよ😍さて、ポルトガル3日目は、リスボンへ向かいます。🚌そ
こんにちは。アクセスいただきありがとうございます😊2025年6月28日(土)2度目の関西大阪万博に行ってきました♪滞在時間は朝の9時2分から15時40分まで。訪れたパビリオンは5館(予約3館)。(来場者数は過去最高の18万4990人)おひとりさま万博のレポをしたいと思います。『大混雑6/28の万博①朝イチはミャクミャクくじ!』こんにちは。アクセスいただきありがとうございます😊2025年6月28日(土)2度目の関西大阪万博に行ってきました♪滞在時間は朝の9時2分から15時40分ま
ジュネーブからリスボンへの便は、TAPポルトガル航空。最近経済発展の著しいブラジルからの皆さんは、ヨーロッパに渡航される際に過去に近しい関係のあったポルトガル経由を選ぶ方が多いようで周囲には「ブラジル」のパスポートをお持ちの方がとてもたくさん。しかもこの便はほぼ満席のようで。もともと30分ほどの遅延が報告されていたのですが、搭乗口に行くと、ものすごい人↓修正後の搭乗時間になっても次から次に人がくる。しかもなんやら航空機の入り口前でCAさんに搭乗を待つよう説得されて
ポルトガルの首都リスボンから、第2の都市ポルトに向かう途中、コインブラという街に1泊しました。夫が「行ってみたい」と希望していた場所で、ポルトに次ぐポルトガル第3の都市ですが、わりとこじんまりしています!景観が素晴らしい!コインブラといえば何と言っても、ヨーロッパ最古の大学のひとつとされる【コインブラ大学(UniversityofCoimbra)】があります。※2013年に世界遺産にも登録されており、ポルトガル国内でも最も格式ある学術機関のひとつ。1290年に創設され、ポルトガルの歴
こんにちは、*ゆるとき*です。大阪・関西万博に行ってきました。🌍これまでの万博レポはこちら👇【第1回】null²体験&大屋根リングを歩いた感動と、安心快適グッズリスト【第2回】フィリピン館〜夜の地球まで、4館を巡った感想【第3回】アメリカ館からブラジル館まで巡った7館の感想【第4回】未来へつなぐ日本の書とにぎり炭体験【第5回】フランス館と日本館で感じた「愛」と「いのちのつながり」【第6回】パソナ館で感じた未来のカタチ【第7回】エネルギーの未来と出会う場所「電力館可能性の
Olá本日はポルトガルさんのワインですポルトガル産は久しぶりな気がしますね。季節的にも新しい年度なので、いつもと違った体験をしていきたいですね。本日の赤ワイン銘柄タランボラ・ティントTarambolaTinto原産国:ポルトガル品種:トゥーリガ・ナシオナル、シラー、カベルネ・ソーヴィニヨン(ブレンド)タイプ:フルボディ価格:1,100円〜1,600円前後(税込)こちらを頂きました♪香りは酸味な香りで、さわ
先週、2泊3日でマカオ旅行に行ってきました。最近は寒い日が続いていましたが、マカオはとても暖かくて過ごしやすく、それだけでも来てよかったと思える旅でした。冬の服装から解放されて、外を歩くだけで気分が上がります。青い空と暖かい空気の中で街を歩くのは本当に気持ちよかったです。1日目はセナド広場や聖ポール天主堂跡を散策。ポルトガル風の建物と石畳、そして穏やかな気候のおかげでゆっくり歩きながら観光を楽しめました。エッグタルトも本場ならではの美味しさでした。2
※【スペイン/ポルトガル旅行記⑱】の続きになります。16時30分頃のリスボン散策。早起きしてバルセロナから移動してきたので疲れているはずなのですが、美しい街並みに気分を良くしてからか、足取りも軽く感じます。ポルトガル語の案内板もおしゃれに見えます。何もかもが非日常的で、これこそが旅の醍醐味ですよね♪しばし歩いて、リスボンの街を見渡すことができるサン・ペドロ・デ・アルカンタラ展望台にやって来ました。ここからの眺めは絶景!白い壁と赤茶色の屋根の建
予約なし自由入場平日の夜はすんなり入れました。20時40分くらい、もうすぐ閉館の時間ですが5分から10分で見て回れますよ!最後にどうぞー!って呼び込みが笑ロープが大量に垂れ下がった不思議な外観‥隈研吾さん設計とのことで、ロープにもちゃんと意味があるらしい大阪・関西万博2025ポルトガル館ポルトガルは日本と同じように海の国であり、大航海時代にはカラベル船を始めとする美しい帆船で世界の海を走り廻り、種子島に、西洋(鉄砲)の文明をもたらし、日本を西洋に対して開いたのもポルトガル人である
今年7月来日演奏会を予定していましたが脳卒中でキャンセル。療養中との報道がありましたが引退を発表しました。以下ポルトガル国営放送局(RTP)の2025年11月2日1:43のニュ-ス記事から。ポルトガルの名ピアニスト、マリア・ジョアン・ピリスさんが、演奏家としてのキャリアを終えることを発表しました。2025年6月に体調を崩して舞台から離れていましたが、11月にリスボンのグルベンキアン財団で行われたヘレナ・ヴァス・ダ・シルヴァ賞の授賞式で、「限界を超えようとして病気になった」と語り、現在は
ときどき旅に出るカフェより~ポルトガルのデザートセラドゥーラ(レシピ付)~本日のおやつは、ポルトガルのデザート「セラドゥーラ」です。世界各地のおいしそうなデザートが、これでもかと繰り広げられる本。近藤史恵さんの「ときどき旅に出るカフェ」物語の主な舞台となるカフェでは、おいしそうなデザートがあれやこれやと登場します。スイーツ好きには、たまらない1冊です。カフェで提供されるデザートを、少しずつ再現してみたいな~と、ひそかに思っていました。
こんにちはヨーロピアン工芸教室アテリエリープ主催者平田真理(ひらまり)です。計算された緻密な作業のポルトガル刺繍に感動先日は、一財)手工芸指導協会で同じ評議員を務めるポルトガル刺繍科師範増田先生が『ポルトガル刺繍と糸のパッチワーク展』を開催するという事で見に行ってきました。増田先生の所属されてる協会はこちら↓https://www.syukougei.org/増田先生です会場に入ると、可愛いパッチワークの作品から、伝統的な図案で織られた作品まで、たくさ