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ご訪問ありがとうございますポリヴェーガル理論では3階層の自律神経があり生物の進化と深い繋がりがあることをお伝えしました。これまでの記事はこちら。自律神経は交感、副交感の2種類だけじゃない…ポリヴェーガル理論①進化の過程で自律神経が3階層に…ポリヴェーガル理論②この3階層の自律神経がストレス反応として働いた時にどうなるのかをみていきましょう。人のストレス反応を考えるまずストレス反応で働くのはコミュニケーション担当の腹側迷走神経複合体
東京藝大卒・元ソニーミュージックディレクター。国家資格キャリアコンサルタント/心理セラピスト/ボディワーカーの皆川公美子です。まだ、やりたい仕事がある人へ。人の「働く」と、心理と、身体はつながっています。人間らしくすこやかに、その人ならではの力を発揮するためのコンディショニング。支援者・個人事業主・教育者・専門職・人事など、人や仕事に深く関わる方に向けて発信しています。年齢を重ねても、一度つまずいても、人は生命力を失わず、また次へ進める。それをお伝えしたいです。
白黒の世界からカラーの世界へシフト!『身体(脳)の発達✖心の発達アプローチ』働くあなたの“生きづらさ”解放のお手伝いはじめての方はこちらからどうぞ🍀「もっと自分らしく働きたい」そう思っているのに、✅自分らしい働き方がわからない✅職場では、どうしても周りに合わせてしまう✅人に気を遣いすぎて、いつも疲れている✅本当はどうしたいの?」と聞かれても答えられないそんなことはありませんか?「今の仕事が合っていないのかな」「もっと自分に合う仕事
第四章なぜ「いつも」運がいい人は、いつも運がいいのか?ここで、ひとつの謎が解ける。「あの人はいつも運がいい」「自分はいつも運が悪い」——なぜこの傾向は固定するのか?答えは、自己強化ループである。整った自律神経│▼良い判断・良い対人反応│▼良い結果│▼成功体験・安心感│▼さらに整う自律神
得体のしれない不特定の不安や怖れを抱えてメンタルを病んだり身体的不調を抱えたりする疾患・障害を全般不安症と呼ぶということを前回のブログで記載した。その原因や発症メカニズムは不明だということになっている。ましてや、脳神経システムや脳内ホルモンの機序を証明することは困難である。したがって、脳内システムはあくまでも仮説に基づいて説明されているだけであり、科学的に証明されている訳ではない。ということで、全般不安症になってしまう原因とその発症システムについての仮説を考察してみることにした。特定で