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この間一泊で富山県と石川県に行ってきました2日目の朝に、たまたまSNSで存在を知り、急遽行く事を決めた場所と買った物を紹介します行ったのは石川県白山市にある、デニッシュ食パン専門店【ボローニャ】の北陸工場この北陸工場では工場直売でアウトレット品がお得に買えるというので、パン大好き人間としては絶対行かないと後悔すると思い行ってきました…といっても、もともと白山市にある道の駅とイオンモールに行く予定だったので、ほぼ通り道って感じでした入口の横には大きな食パンの倉庫(?)があり、パン工場っぽ
今年もこの季節がやってきました。そう、板橋区立美術館名物の幟が新調される季節です。今年掲げられたフレーズは・・・・・「イタビ、度々旅になる」。ゴロや語感はとってもいいですが、冷静に考えてみると、意味はイマイチよくわかりません(笑)。そういうところも含めて、さすがのイタビクオリティです。さて、そんな幟の新調とともに、今年も板橋区立美術館では、毎年恒例の“イタリア・ボローニャ国際絵本原画展”が開催されています。イタリア・ボローニャ国際絵本原画展とは、イ
2025イタリア旅行日程表退職記念旅行パート2‼︎9/13(土)羽田→ローマ9/14(日)ローマ9/15(月)ローマ9/16(火)ローマ→フィレンツエ9/17(水)フィレンツェ9/18(木)フィレンツェ+ピサ9/19(金)フィレンツエ→ベネチア9/20(土)ベネチア9/21(日)ベネチア→羽田9/19にスーツケース1個とバックパック1個盗難に合いました盗難前のブログにもちょいちょい盗まれた後の気持ちを書く可能性もあります。マイナスの記事は
「尾西食品のひだまりパンって実際どうなの?まずいって口コミもある?」非常食として長く保存できるパンだからこそ、気になるのが味ですよね。口コミを調べると「しっとりしていて食べやすい」「非常食としてはおいしい」という声がある一方、甘さや独特の風味が気になるという意見も見られます。口コミを調べてみると、良い口コミでは「しっとりしていてパサつきにくい」、「非常食とは思えないくらい食べやすい」、「3種類の味があるので飽きにくい」といった声が見られました。その一方で、「少し甘く感じる」、
『みどり会の夏季優待販売会』行ってきました『みどり会』とはなんぞや?って感じなんですが会社に案内が来ていたので行ってみることにアパレルや日用品や雑貨、食品など様々なものがありましたただ、土曜日は台風🌀の予報だった為金曜日に行ったので忙しかった〜サッカーW杯→みどり会→オンワード『オンワードファミリーセールに行ってきました』オンワードファミリーセール夏始まりましたもちろん初日に行ってきました🚃コチラ↓は予習編『もうすぐオンワードファミリーセール』来週からオンワードファミリ
こんばんは!ラキ田ラキ子です。アメブロ1番の備蓄女王を目指しています(笑)当ブログは備蓄と懸賞と節約をしているアラフィフの日常です。見てくださる方フォローしてくださる方ありがとうございますいつものようにネットニュースをチェックしていてビックリ高級食パンで有名なボローニャが倒産したとの事【倒産】高級デニッシュ食パン製造会社が破産開始決定ブームは一時的で人気が下降負債総額は約4億円【帝国データバンク】|TB
ボローニャ最終日、今日はミラノに移動します。電車はお昼の便なのでそれまでのんびりと荷造りをしました。荷造りが終わり、時間もあったので最後にボローニャの街を散策します。今日は日曜日、街角のカフェでは地元の方がコーヒーを飲みながらのんびりとしています。駅前にはレンタサイクルがすごい数停まっています。特に駐輪場のような場所もなく、どういうシステムなのか気になります。今日もいい天気です。日曜日の午前中なので人通りは少なめです。街を散策するつもりが途中でPamというスーパーに入ってお土産を
日本好きのイタリア人ママ友に教えてもらって、ボローニャの大学エリアにある日本風のパン屋さんへメロンパンがあると聞いて、息子を連れて行ってみた。最近オープンしたばかりらしく、中国系の若いご夫婦がやっているカフェで、店内は広くてとてもきれい。学生っぽい若い人たちでにぎわっていて、ちょっといい雰囲気。お目当てのメロンパンはというと、メロンパン好きの息子いわく、「日本のより美味しいかも」とのことふかふかで、やさしい甘さのパン生地。そういえばイタリアって、パンそのものが甘い、
ふるさと納税で保存食(非常食)を探すと、「還元率○○%」という数字が並ぶランキングがたくさん出てきて、結局その数字だけで選んでいいのか分からなくなる――そんなふうに手が止まっていませんか。保存食は、還元率の数字だけ追いかけると後悔しやすいジャンルです。賞味期限が思ったより短くて気づいたら切れていた、家族の人数×日数に量が足りなかった(または多すぎた)、温めや水が必要で災害のときにそのまま食べられなかった、アレルギーに合わなかった、味が好みでなくて結局食べなかった――保存食ならではの「失敗」は、