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別々のエアラインでベネチアマルコポーロ空港に到着した3組5人の女子👩👩👩👩👩マルコポーロ空港からベネチア本島にどのようなルートで入るか…私がグリーンローズ時代に買付けの途中でベネチアに行った時は買付け問屋のあるボローニャから電車でサンタ・ルチーア駅から橋を渡り歩いてベネチア本島入りしていたのでマルコポーロ空港から入るのは初めて水上バスか水上タクシーかで迷いましたがスーツケースもあるし60オーバーの女子5人だからなるべく楽な方法でと今回は水上タクシーをセレクト水上バスは一人15ユー
1年は早いですね。9月になるとイタリア行きがそろそろだなと思います。仕事柄イタリア🇮🇹には行きますがゆっくりと観光はした事はないんですよいつもコレクションの前日に着いて仕事が終われば、次の日に帰る。と笑いつも駆け足の日程です。歩くスピードも早いし笑だからか周りの人達は「せっかくイタリアに行くのに、もったいな〜い」と言われる事が多いですが行ってる本人は毎年行ってるので観光はいつでもできるし「次の機会に行けばいいかな」の感じでいつも仕事ばかりになってまし
ボローニャ最終日、今日はミラノに移動します。電車はお昼の便なのでそれまでのんびりと荷造りをしました。荷造りが終わり、時間もあったので最後にボローニャの街を散策します。今日は日曜日、街角のカフェでは地元の方がコーヒーを飲みながらのんびりとしています。駅前にはレンタサイクルがすごい数停まっています。特に駐輪場のような場所もなく、どういうシステムなのか気になります。今日もいい天気です。日曜日の午前中なので人通りは少なめです。街を散策するつもりが途中でPamというスーパーに入ってお土産を
「尾西食品のひだまりパンって実際どうなの?まずいって口コミもある?」非常食として長く保存できるパンだからこそ、気になるのが味ですよね。口コミを調べると「しっとりしていて食べやすい」「非常食としてはおいしい」という声がある一方、甘さや独特の風味が気になるという意見も見られます。口コミを調べてみると、良い口コミでは「しっとりしていてパサつきにくい」、「非常食とは思えないくらい食べやすい」、「3種類の味があるので飽きにくい」といった声が見られました。その一方で、「少し甘く感じる」、
2025イタリア旅行日程表退職記念旅行パート2‼︎9/13(土)羽田→ローマ9/14(日)ローマ9/15(月)ローマ9/16(火)ローマ→フィレンツエ9/17(水)フィレンツェ9/18(木)フィレンツェ+ピサ9/19(金)フィレンツエ→ベネチア9/20(土)ベネチア9/21(日)ベネチア→羽田9/19にスーツケース1個とバックパック1個盗難に合いました盗難前のブログにもちょいちょい盗まれた後の気持ちを書く可能性もあります。マイナスの記事は
さてあとはキャブレターを取り付けて、ワイヤー類をつなぎ直して些細なセッティングで修了。普通のバイクなら大したことはない。でもメンテ泣かせのエリミネーター250。今回も簡単にはいきません。まずはこの狭い空間にキャブレターを横から差し込みます。次にマニホールドとエアクリーナーのマニホールドにキャブレターを差し込むのですが。マニホールド側はスポンッと簡単に入ります。問題はこのエアクリーナー側。ドライバーを入れようが、グリスを塗ろうがこじ繰り回そうが
この間一泊で富山県と石川県に行ってきました2日目の朝に、たまたまSNSで存在を知り、急遽行く事を決めた場所と買った物を紹介します行ったのは石川県白山市にある、デニッシュ食パン専門店【ボローニャ】の北陸工場この北陸工場では工場直売でアウトレット品がお得に買えるというので、パン大好き人間としては絶対行かないと後悔すると思い行ってきました…といっても、もともと白山市にある道の駅とイオンモールに行く予定だったので、ほぼ通り道って感じでした入口の横には大きな食パンの倉庫(?)があり、パン工場っぽ
今日はボローニャからパルマに行きます。パルマはボローニャとミラノの真ん中にあり、ボローニャから普通電車で1時間の場所にあります。パルマはエミリア=ロマーニャ州にある美食と芸術の街で中世からルネサンス期にかけて栄え、優雅な街並みと豊かな食文化で知られています。世界的に有名なパルミジャーノ・レッジャーノや生ハムプロシュット・ディ・パルマの本場であり食の都として高い人気があります。歴史地区にはロマネスク様式の大聖堂や洗礼堂、ファルネーゼ劇場などが残り、音楽家ヴェルディゆかりの地としても有名です
「そういえばこの近くだったなぁ」と通りがかり久しぶりに購入したのがボローニャのデニッシュ食パン。東心斎橋で呑む人たちにはとっても有名。高級食パンが流行るずっと前から、「ちょっと高いけど美味しいデニッシュ食パン」として人気で、「呑みに行くなら買ってきてよ」と頼まれたり、界隈のお嬢さんたちへの差し入れにも使われていたようです。京都祇園ボローニャとして有名ですが実は「京都祇園」「ボローニャ」で調べるとデニッシュを売っているいくつかのお店がヒットするのですが、全部こことは
今年もこの季節がやってきました。そう、板橋区立美術館名物の幟が新調される季節です。今年掲げられたフレーズは・・・・・「イタビ、度々旅になる」。ゴロや語感はとってもいいですが、冷静に考えてみると、意味はイマイチよくわかりません(笑)。そういうところも含めて、さすがのイタビクオリティです。さて、そんな幟の新調とともに、今年も板橋区立美術館では、毎年恒例の“イタリア・ボローニャ国際絵本原画展”が開催されています。イタリア・ボローニャ国際絵本原画展とは、イ
チャオ!森の家のおくりものチャオ!森の家のおくりものイタリアを拠点に活躍するワイヤーアーティストの小林千鶴さん。ボローニャ郊外の森にたたずむ古民家を再生させ、イタリア人の夫と3人の娘たちと暮らしている。🇮🇹とっておきの#イタリア集めました✨📺きょう2月21日(土)[BS]午後4時55分「チャオ!#森の家のおくりもの」北イタリア#ボローニャ郊外の森で、築200年の石造りの家に暮らす#小林千鶴さん家族豊かな自然の中で育まれる家族の形とは?北イタリア・ボ