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オリンピック楽しまれてますか?連日、素晴らしい競技に感動するばかりですね。なかなかタイムリーには見れませんが、イタリアの景色とともに楽しんでいます。テレビ番組もイタリア特集が多く、録画の容量が少なくなって大忙しです😂今日も素敵な番組を見つけたので、ご紹介!第一回ベネチア編は終わってしまったんですが、あと五回あるので予約して見てみてくださいね💛NHK-BSです直近では2/17(火)午後3時10分〜トスカーナ編⇩2/18(水)午後3時10分〜ウンブリア編⇩2/20(金)
「もしも、物流が1ヶ月止まったら?」最近、地震や台風などのニュースを見るたびに、そんな不安が頭をよぎることはありませんか。以前は「備蓄は3日分、多くても1週間分」と言われていましたが、今も国の目安は「最低3日、できれば1週間分」が基本です。その一方で、過去の災害の経験から、自治体や専門家の中には「2週間分など、より多めに備えること」を勧めるところも増えてきました。この記事では、余裕を持った備えとして「1ヶ月分を目標にする」という前提でお話ししていきますね。でも、いざ
この間一泊で富山県と石川県に行ってきました2日目の朝に、たまたまSNSで存在を知り、急遽行く事を決めた場所と買った物を紹介します行ったのは石川県白山市にある、デニッシュ食パン専門店【ボローニャ】の北陸工場この北陸工場では工場直売でアウトレット品がお得に買えるというので、パン大好き人間としては絶対行かないと後悔すると思い行ってきました…といっても、もともと白山市にある道の駅とイオンモールに行く予定だったので、ほぼ通り道って感じでした入口の横には大きな食パンの倉庫(?)があり、パン工場っぽ
キッチンの奥や物置の隅から、すっかり忘れていた非常食の袋が出てきた経験はありませんか。私も先日、大掃除をしていたら賞味期限が5年も前に切れたアルファ米のセットを見つけてしまい、思わず手が止まってしまいました。「5年も過ぎているけれど、密封されているし食べられるのでは?」というもったいない精神と、お腹を壊したら怖いという不安が入り混じるのですよね。食べてみたら食べられなくはないけれど、においや食感の違和感が想像以上で、正直ここで無理をする意味はないなと感じました。私の体験談
2025イタリア旅行日程表退職記念旅行パート2‼︎9/13(土)羽田→ローマ9/14(日)ローマ9/15(月)ローマ9/16(火)ローマ→フィレンツエ9/17(水)フィレンツェ9/18(木)フィレンツェ+ピサ9/19(金)フィレンツエ→ベネチア9/20(土)ベネチア9/21(日)ベネチア→羽田9/19にスーツケース1個とバックパック1個盗難に合いました盗難前のブログにもちょいちょい盗まれた後の気持ちを書く可能性もあります。マイナスの記事は
京都祇園で人気のデニッシュ食パンに「ボロニヤ」と「ボローニャ」という2つの似た名前の商品があることに戸惑ったことはありませんか?見た目はそっくりでも、味や製法には違いがあるという話を聞くと、どちらを選べばいいのか悩んでしまいますよね。実はこの2つのブランド、もともとは同じ老舗パン屋にルーツを持ちながらも、商標や経営方針の違いから分裂し、それぞれ別の進化を遂げたデニッシュ食パンなんです。本記事では、それぞれのパンの違いや背景を詳しく解説します。「名前は似ているけれど、実際にどちらを選べ
さて、イタリア旅行の続き。ボローニャに立ち寄ることに。数時間だけの滞在なので、駅の中にスーツケースを預けて出かけました。あいにくの雨ですが、ボローニャはずっとこのようにアーケードでつながっています。これまたなんでボローニャ?と思うと思いますが、ボロネーゼを食べに来ました!予約が必要かな?と思いましたが、満席でしたので、やはり予約しておいて良かったみたいです。確かにボロネーゼはおいしかった。でもね、接客がひどすぎた…ボローニャって何がある?と調べてもあん
ボローニアの国立絵画館に展示されているラファエロの『サンタ・チェチーリア(セシリア、チェチリア)』を忘れてはなるまい。ヴァザーリの『優れた画家、彫刻家、建築家の生涯』(1550年)よりボローニャにフランチェスコ・フランチアという優れた画家がいた。当時ローマに住んでいたラファエロは彼の絵を見ていたし、手紙で彼に敬意を表していた。しかし、フランチアの方はラファエロの絵に接する機会がなかった。ある日ラファエロから手紙が来て、今度自分の描いた『サンタ・チェチーリア』の絵をボローニャへ
さて、ボローニャ滞在時間3時間。この後ベネチアに向かいます。ボローニャセントラル駅からまたイタロに乗ります。それにしても、本当に案内板がわかりにくいのです。しっかりと行き先を確認して、安心を取りまたもやエグゼクティブクラスを選びました。ボローニャまで乗ってきたものとは違い、通路にテーブルが付いていて、サーブされている時間以外もちょこちょこつまめるようになっていました。お席はこちらをチョイス。車両の一番先頭側。今更ですがボローニャにはラウンジはありませんでした。ベネチアまでの道中、
ローマからボローニャに移動します。移動は電車。今回はitaloを選びました。スリの巣窟とも言われるローマテルミニ駅。今までは誰でもホームまで入りたい放題だったのですが、改札ができたことで少し安心になりました。エグゼクティブクラスを購入したのでラウンジが使えます。ラウンジは2階にありました。時間帯にもよるのかもしれませんが、あまり混んでいませんでした。パン系は普通。昼前ですがガラガラでした。セルフのコーヒーも。10分ほど前になると、電光掲示板にどのホー